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「友達を選ぶように政治家を選んじゃダメ」は正論だけど「それは大前提で、クリアできなきゃ問題外」を「魔界の議場」は描いてる - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
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「友達を選ぶように政治家を選んじゃダメ」は正論だけど「それは大前提で、クリアできなきゃ問題外」を「魔界の議場」は描いてる - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか note.com ピュリズムの問題点は、「熟議かスピードか」とい... なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか note.com ピュリズムの問題点は、「熟議かスピードか」という政治の《本来的》文法の次元から外れて政治家が選ばれている点にあります。「イメージ」「好感度」「親しみやすさ」「知名度」「がんばり」などですね。たまたま議論よりも決定の方が「わかりやすいしかっこよく」みえるので、ポピュリズム政治家は「スピード重視」という言葉を好んで使うだけです。仮に「よく考えて無理に決定しない」のがかっこいい世界があるのなら、ポピュリズムの政治家は、あれこれ考えるだけで決定しない政治家を演じるでしょう。 「好感度」「がんばってる」「やってくれそうなイメージ」というのは、友達やサークルのリーダーを決めるとき、あるいはアイドル総選挙やコミックのキャラクターの人気投票には機能するかもしれませんが、政治では全く機能しません。同じく、科学者を選ぶとき、科学の知識、スキル、業績な



















2026/02/17 リンク