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Ave Mujicaの楽曲の、サウンドプロデューサーdiggy-MO'による歌唱音源「Sophie / 'S/' The Way -ver.d-」が、Ave Mujicaのツアー会場にて数量限定で販売される。 diggy-MO'とは? 1999年、SOUL'd OUTを結成。2003年1月にシングル「ウェカピポ」をリリースしメジャーデビュー。2007年のツアーファイナルでは「日本武道館」でのライヴを成功させた。2008年11月、diggy-MO'としてシングル「爆走夢歌」を発表しソロデビュー。2009年3月には1stアルバム「diggyism」をリリースした。2014年にSOUL'd OUTが解散。以降ソロ活動を行い、2018年11月、ソロデビュー10周年を記念したベストアルバム「dX - 10th Anniversary All This Time 2008-2018 -」を発表した。2
Adoとは? 2002年生まれのシンガー。2017年1月、ニコニコ動画にボカロ楽曲「君の体温」の“歌ってみた”動画を投稿し、歌い手としての活動をスタートさせる。2020年10月にリリースしたメジャーデビュー曲「うっせぇわ」が社会現象となるほどの大ヒットを記録し、一躍人気ボーカリストとして知名度を高めた。動画共有サイトでの“歌ってみた”の投稿のほか、コンスタントにオリジナル曲を発表。2022年1月に1stアルバム「狂言」をリリースし、4月に東京・Zepp diverCity(TOKYO)で初のワンマンライブ「喜劇」を行った。8月6日全国公開の映画「ONE PIECE FILM REd」ではキャラクター・ウタの歌唱パートを担当。2024年4月には女性ソロアーティストとして初の東京・国立競技場でのワンマンライブを控えている。 「ビバリウム Adoと私」はAdo自らが語った半生をもとに、「M 愛す
ライブでの発言が観客の反感を買ったり、出演したYouTube動画のコメント欄が炎上したり、先輩芸人に叱られたりと“嫌われムーブ”が多いことを冠ポッドキャスト番組「金の国のたまに壁どん」で指摘されていた渡部おにぎり。かわいらしい名前とのギャップにより、このような事態が起こっているのではないかとの結論に至り、渡部の“卑しい部分”や“黒い部分”を反映した新芸名の募集が同番組内で行われた。この結果、渡部は「カッコいいから」という理由で相方・桃沢の案「XENO(ゼノ)」を新芸名に。先月12月19日に改名が発表されると、名前を選んだ理由が企画の意図に反していたこと、初見で読みづらいことなどが物議を醸していた。 本日1月9日に配信開始された「金の国のたまに壁どん」最新回で、渡部は名前を間違えて呼ばれること、自身も誤って「渡部おにぎりです」と名乗ってしまうこと、自らのキャラクターがXENOという名前に合っ
「提供ハリウッドザコシショウ」(tvk)の第3弾が今月1月22日(木)深夜に放送され、ハリウッドザコシショウ、ピエール瀧、広瀬麻知子が出演する。「提供ハリウッドザコシショウ」はザコシが自腹で放送枠を買い取ったうえ、制作費も全額出資して制作される特番。構成演出に至るまですべてザコシ本人が行う異色のバラエティだ。
新谷かおる原作アニメ「クレオパトラd.C.」のBd発売、TOKYO MXで一挙放送も 2026年1月9日 10:00 4527 155 コミックナタリー編集部 × 4527 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 1382 3090 55 シェア
ノルウェー発のアニメーション映画「スペルマゲドン 精なる大冒険」の日本語吹替版で、ラランド・ニシダが声優を務めることがわかった。ニシダはリアル脱出ゲームやPR動画に声の出演をしたことはあるが、映画の声優を担当するのは今回が初めてだ。 トミー・ウィルコラとラスムス・A・シーヴァートセンが監督を務める「スペルマゲドン 精なる大冒険」は、思春期真っ只中の少年・イェンスの体内を舞台に、精子たちの大冒険をミュージカルナンバーと共に描く作品。ニシダはちょっぴり頼りないが勉強熱心な精子・シメンに声を当てた。 「精子の役だけはどうしてもやりたいと思っていた」というニシダは、「うまくできるのか」という不安と「精子をやりたい」という気持ちの狭間で揺れ動いていたと、オファー時の心境を回想。自身の“初体験”について聞かれると「ノーコメントです。こっちもイメージを守りたいというか、顔ファンでやっているので。無礼な質
「ぼくらはマンガで強くなった」は、マンガとスポーツの関係を紐解き、スポーツの面白さをマンガとリアル両面から深掘る番組。今回取り上げられる「メダリスト」はフィギュアスケートを題材にしたマンガで、少女・結束いのりが、コーチの青年・司とタッグを組んで、フィギュアスケートに打ち込むさまが描かれる。 番組では、つるまいかだがアンケートに直筆で回答。フィギュアスケート未経験ながら緻密な取材をもとに描き出した作品について、創作に込めた思いやこだわりを明かす。また元フィギュアスケートオリンピック代表の鈴木明子がインタビュー出演した。作品やフィギュアスケートについて語るほか、いのりの演技を再現。ステップシークエンスでの華麗な足技、ダブルアクセルなどマンガの完全再現に挑む。さらに現実でメダリストの夢を追う子どもたちにも密着し、競技の過酷さと素晴らしさに迫った。 「『ぼくらはマンガで強くなった』メダリスト~夢舞
連載「ビニールタッキーの『月刊おもしろ映画宣伝』」は、今回で最終回となる。著者であるビニールタッキーが、10月に死去したためだ。 本来は映画ナタリー10周年企画として、彼がこの10年で印象に残った映画宣伝を振り返る原稿を掲載する予定だった。すでに記事の選定を終え、その中でも「宣伝側に当時の裏話を聞きたい」というニュースを指定してもらっていた矢先、不幸な知らせが届き、この企画はやむなく中断となった。 しかし彼自身が強い関心を寄せていた企画でもある。そこで映画ナタリーでは、ビニールタッキーが特に裏話を聞きたがっていた「アングスト/不安」「ボヘミアン・ラプソディ」の宣伝担当者に、当時を振り返ってもらうコメントを依頼。さらにそのコメントをもとに、ビニールタッキーの友人であり、これまでともにイベントも行ってきた作家 / イラストレーターのぬまがさワタリにコラムとイラストを寄稿してもらった。 構成 /
これは、引きこもりで社交も苦手、絶望を経験した“一発屋芸人”が34の“生きる処方箋”を綴った自己啓発書。「夢も目標もいらない」「失敗は糧にしなくていい」「人生は何度でもリセットできる」など、山田ルイ53世がこれまでの人生で得たうしろ向きな哲学が詰まっている。肩ひじを張りすぎて少し疲れた人は書店で手にとってみては。 髭男爵・山田ルイ53世「僕たちにはキラキラ生きる義務などない」目次第1章 生き方編 まずは「負け」を受け入れてみる / 小さな「とりあえず」を積み重ねていく / 夢や目標は、別になくてもいい ほか 第2章 人間関係編 言いたくないお世辞は「食レポ」のつもりで / 「気持ちのリモコン」は他人に渡さない / 大人になってからの人間関係は、足湯ぐらいでいい / 「自分の殻」を無理に破る必要はない ほか 第3章 仕事編 「なれた自分」でやっていくのも悪くない / 先輩の教えが自分にとって
2017年に日本でスタートした「Early Noise」は、Spotifyがその年に躍進が期待される注目の新進国内アーティストをピックアップし、さまざまなコンテンツやコラボレーション企画を通して魅力を発信するサポートプログラム。今年はOSHIKIKEIGO、OddRe:、kurayamisaka、ハク。、Maverick Mom、名誉伝説、LAUSBUB、luv、Litty、Rol3ertの10組が選出された。Spotifyでは選出アーティストの楽曲で構成したプレイリストや、音楽コンシェルジュ・ふくりゅうとSpotifyの音楽事業部門担当者が各アーティストの魅力を語るPodcastコンテンツを公開中。 また「RAdAR: Early Noise」のショーケースライブが、3月19日に東京・Spotify O-EASTで開催されることも決定。イベントにはOSHIKIKEIGO、OddRe:、ハ
「恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。」は孤独な元令嬢と天才肌の貴公子が織りなす師弟恋愛ファンタジー。主人公・ウィステリアは妹に代わり、毒に満ちた異界“未明の地”の番人となった。そんな彼女の前に、初恋の人に瓜二つのロイドという男が空から現れる。初恋の人の息子だった彼は、王女への求婚の証に、ウィステリアの相棒・聖剣サルティスを求めて来たという。止まった時の中で生き延びてきたウィステリアは、独自の魔法でロイドを倒し、もとの世界に帰れと諭すが……。「ピッコマAWARd 2025」ノベル部門の受賞作で、TOブックスから刊行されている単行本はシリーズ累計110万部を突破。家守まきによるコミカライズ版も展開されている。
直美さんは投稿の中で、「昨年11月の夫・成田宗弘の誕生日にメッセージをくださった皆さま、本当にありがとうございました。本日、ようやく皆さまにお知らせする気持ちになり、投稿いたします」と切り出し、成田が死去したことを報告。生前に支えてくれた人々への感謝をつづっている。 また成田について、「生涯にわたり、唯一無二の独自性を追求したスタイルで演奏を続けました」と振り返り、遺された作品を今後も変わらず愛してほしいと呼びかけた。一方で、成田の死や名前、作品が営利目的、あるいは本人の意思に反する形で利用されることへの懸念にも触れ、「どうか彼が遺した音楽を、そのままの形で静かに思い出していただければ幸いです」と理解を求めている。 音楽ナタリーの取材によると、死因はがんとのこと。直美さんは「告知から短い闘病生活でした」と振り返った。 HIGH RISEは、ベース&ボーカルの南條麻人とギタリストの成田宗弘を
2000年9月に開業し、「たまアリ」「SSA」「さいスパ」などの略称で親しまれるさいたまスーパーアリーナ。埼玉県によると、今回の改修は老朽化に伴うもので、エレベーターや空調設備の修繕、災害時に備えた天井の落下防止工事に加え、新型の音響設備への取り替えも行われる。県はこれまでに関連予算約139億円を計上した。 なお昨年10月には、今回の改修に伴い、毎年同会場を舞台に行われているロックフェスティバル「VIVA LA ROCK」が会場を変更して行われることが発表され話題に。「VIVA LA ROCK 2026」は5月2日から6日の5連休のうちの4日間、埼玉・埼玉スタジアム2002 周辺の野外特設会場で開催されることが決定している。
2002年にハロー!プロジェクト・キッズのメンバーとして活動を開始し、Berryz工房、Buono!、PINK CRES.といったグループで活躍してきた夏焼。彼女は「彼はとても愛情深く優しい人で、いつも笑顔で私を安心させてくれます」「これからは家族としてお互いを支え合い、穏やかで幸せな家庭を築いてまいります」と報告しつつ、ファンに向けて感謝の言葉を書きつづっている。 夏焼雅のInstagram公式アカウントより、結婚に関する投稿
2024年1月1日に発生した能登半島地震。1日も早い復興を願い「能登半島復興応援企画」として、「輪島編」「七尾編」の全2編によるアニメーションが制作された。アニメでは震災の爪痕が残りながらも、人々が復興に向けて前を向く姿が描かれている。キャラクター原案はフライが担当。アニメーション制作はROLL2とEVOLROARが手がけた。挿入歌にはnano.RIPEの「ペリドット」が用いられている。 なお公開された動画の収益は、6月と12月に能登半島の復興のため寄付される。寄付に関してはインフィニットの公式サイトおよび公式Xで報告される予定だ。企画・プロデュースを務めたインフィニットの永谷敬之氏からは、今回の企画に対するメッセージが寄せられた。 永谷敬之氏(企画・プロデュース)コメント令和6年1月1日に発生した能登半島地震に被災されました皆様にお見舞い申し上げます。 株式会社インフィニット設立1作目の
長澤まさみ、映画監督の福永壮志と結婚「一歩一歩丁寧に歩んでいこうと思っています」 2026年1月1日 12:48 305 5 映画ナタリー編集部
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これは、川原がテレビ番組やイベントなどで被っているナスビの被り物を商品化したもの。ナスビの上部には小さなクッションが入っており、立体感を保つことができる。数量限定で、初回生産限定で川原のイラストステッカーが付属する。 さらに、本物のナスビの被り物と同じ素材でできている「ナスビの被り物キーホルダー」も登場。手持ちのアクリルスタンドやフィギュアにかぶせて楽しめそうだ。川原が商品への思いを語っているX投稿もチェックして、待望の商品化を果たしたアイテムを手に入れよう。
9mm Parabellum Bulletとは? 2004年3月、横浜にて結成。2枚のミニアルバムをインディーズで発表したのち、2007年10月に「discommunication e.p.」でメジャーデビュー。パンク、メタル、エモ、ハードコア、J-POPなどさまざまなジャンルを飲み込んだ音楽性と、激しいライブパフォーマンスで人気を博している。2016年に自主レーベル・Sazanga Recordsでのリリースプロジェクトを始動。2019年4月に結成15周年を記念して東京・日比谷公園大音楽堂(日比谷野音)、大阪・大阪城野外音楽堂で「東西フリーライブ」を行った。2020年9月に初のトリビュートアルバム「CHAOSMOLOGY」を発表。2024年3月に結成20周年記念日を迎え、10thアルバム「YOU NEEd FREEdOM TO BE YOU」をリリースした。 公式サイトで公開された声明に
Perfumeコールドスリープ直前に一度限りのテレビCM放送、NTTから感謝込めて 2025年12月30日 13:33 1801 34 音楽ナタリー編集部 × 1801 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 376 1361 64 シェア Perfumeとは? あ~ちゃん、かしゆか、のっちからなる3人組ユニット。1999年に広島で結成。2003年に活動拠点を東京に移してからは、プロデューサーにcapsule(現:CAPSULE)の中田ヤスタカを迎え、インディーズレーベルで精力的に活動を開始。2005年にシングル「リニアモーターガール」でメジャーデビューを果たす。2007年に「NHK環境・リサイクルキャンペーン」テレビCMに出演し、CMソング「ポリリズム」が大ヒット。テクノポップブームの火付け役となり、2008年には東京・日本武道館
明日12月31日をもって、長い活動期間にひと区切りを打ち“コールドスリープ”に入るPerfume。音楽ナタリーでは2007年2月のサービス開始以来、彼女たちの活動について細かくニュースとして紹介してきました。そこで本稿では、これまで音楽ナタリーに掲載してきた膨大なPerfumeのライブレポート(大型フェスなど一部公演を除く)を中心とした記事を時系列に総ざらいし、ライブという側面から彼女たちの18年間の軌跡を振り返っていきます。 書き始めてから正直少し後悔するほどの大ボリュームのまとめ記事になってしまいましたが、それだけの長い間、Perfumeがずっと僕たちを夢中にさせてくれたのだと考えると、書き進めるごとに感謝の気持ちでいっぱいになりました。コールドスリープが明けてから、この記事の続きを書けることを楽しみにしています。
日本アニメーション制作によるアニメ「ヤマトタケル」が、本日12月29日から毎週月曜日20時に3話ずつ、日本アニメーションのYouTubeチャンネル「日本アニメーション・シアター」で無料公開される。 1994年に全37話が放送された「ヤマトタケル」。舞台は25世紀、地球を離れていったある一団は、別宇宙の惑星・イズモに漂着する。地表に降り立った一行が最初に授かった子供はヤマトタケルと名付けられ、イズモの人々とともに平和に暮らしていた。12年が経ったある日、タケルは山の中に眠っていた巨大ロボット・魔空戦神スサノオを発見。実はスサノオは、かつて7つの惑星を滅ぼした伝説の魔空戦神の一体であり、さらに魔獣ヤマタノオロチを封印した8つのオロチ玉の1つをその身に宿していたのだった。 放送当時、第1~18話までのオープニングテーマ、エンディングテーマを担当したのはGLAY。総監督・シリーズ構成は井内秀治、監
ハロプロ30周年企画始動、来年サブスク解禁&「ハロ!コン 2026」を開催 2025年12月29日 17:56 4778 203 音楽ナタリー編集部 × 4778 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 1664 3084 30 シェア ハロー!プロジェクトが、2026年から2028年にかけて30周年プロジェクト「Hello! 30th Anniversary Project」を展開していくことを発表した。 モーニング娘。は公式誕生日から起算して2026年9月に結成30年目に突入。2027年9月14日に誕生30周年を迎える。そして2028年に結成30周年を迎えるハロー!プロジェクトは、これらの節目を見据え、2026年から2028年までの3年間を「Hello! 30th Anniversary Project」期間と位置付け、次なる未
2025年もさまざまなマンガが話題になり、そして完結した。その中には今年アニメ化や実写化され注目を集めた話題作があれば、連載期間20年以上の大作もある。長期の休載期間を経て復活し、完結まで辿り着いた作品もあった。それら年内に完結したマンガから、5年以上連載されたものをおもな長期連載としてピックアップ。全111作品をここに紹介する。
ひたむきにマンガを描き続ける少女2人を描いた「ルックバック」と、100m走にすべてを懸ける2人の主人公を描いた「ひゃくえむ。」。それぞれ押山監督はスタジオドリアン、岩井澤監督はロックンロール・マウンテンの代表を務めているなど共通点も感じられる2人だが、2019年の「新千歳空港国際アニメーション映画祭」にて初対面を果たして以来の付き合いだという。岩井澤監督は「『ルックバック』の予告編を観て『自分が観たい作品が出てきたな』って、すごく楽しみにしていて。本編は公開前に観させていただいたんですが、ちょうど『ひゃくえむ。』の制作中で、作品の方向性を迷っている時期だったんです。観てすぐスタッフに“『ひゃくえむ。』は『ルックバック』みたいな感じの仕上がりにしたい”って言ったほど、勇気づけられた作品でした」と「ルックバック」から受けた刺激を明かす。押山監督のスタジオにも見学に訪れたそうで、「自分のやろうと
ソウル・フラワー・ユニオンとは? 1980年代から活躍する中川敬(Vo,G)率いるニューエスト・モデルと、伊丹英子(G,Vo)率いるメスカリン・ドライヴが1993年に同時解散。2つのバンドのメンバーによって結成されたミクスチャーロックバンド。トラッド、ソウル、ジャズ、パンク、レゲエ、ラテン、民謡、チンドン、ロックンロールなど、さまざまなジャンルを取り込んだ雑食性の強いサウンドが特徴。1995年、阪神・淡路大震災の被災地でソウル・フラワー・モノノケ・サミット名義での慰問ライブを実施し、以降ソウル・フラワー・ユニオンとソウル・フラワー・モノノケ・サミットは並行して活動中。現在のメンバーは中川敬(Vo,G)、奥野真哉(Key)、伊藤孝喜(dr)、ジゲン(B)、高木克(G)、ひでぼう(G)、ミホ(Vo)。 バンドは、今後の活動について話し合った結果、ここで一度立ち止まり、次のステップに向けた準備期
ナタリー コミック 特集・インタビュー 2025年の総決算、秋田書店チャンピオン編集者たちの大忘年会!コミックシーモア営業担当も交え、本音と裏話が飛び交う夜 コミックシーモア PR 2025年12月26日 いよいよ年の瀬。今年も数々のメディア化作品を生み出し、SNSでも話題を集めた秋田書店のチャンピオンレーベルは、2025年の電子マンガ市場を振り返る中でも確かな存在感を放った。そこで今回は、コミックシーモアで2025年によく読まれたチャンピオン作品の編集者たちが都内の居酒屋に集結。コミックシーモアの営業担当も交え、忘年会という形でこの1年を振り返ってもらった。人気作品の裏側から編集現場の本音、販促の手応えまで話題は尽きず、会は4時間を超える盛り上がりに。お酒の力も相まって、普段は聞けない貴重なエピソードが次々と飛び出した。 そのほかのコミックシーモア ニュース・特集まとめはこちら 取材・文
映画の上映中に声援を送ったり、サイリウムを振ったりして楽しめる上映形式のこと──そんな説明ももはや不要に思えるほど、定着しつつある“応援上映”。映画鑑賞をより臨場感あふれる体験に変え、また繰り返し鑑賞することへのモチベーションにも寄与する一方で、まだまだ発展途上の上映形式でもあると言える。本連載ではそんな応援上映や、参加型上映の歴史と現在を追っていく。 さて、“応援上映”という言葉を世間に広めた立役者が、2016年公開の「KING OF PRISM by PrettyRhythm」であることは疑いない事実であろう。まもなく10周年を迎える「KING OF PRISM」シリーズだが、“応援上映”の萌芽は2014年公開の「劇場版 プリティーリズム オールスターセレクション プリズムショー・ベストテン」、そして2015年公開の「劇場版プリパラ み~んなあつまれ!プリズム☆ツアーズ」へと遡る。今回
魚喃キリコが52歳で死去、本人と遺族の意向により1年後の本日発表 2025年12月25日 17:51 7584 368 コミックナタリー編集部 × 7584 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 2573 4881 130 シェア
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