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衆議院選挙2026
bunshun.jp
総選挙を終え、積極財政に突き進む高市政権。アベノミクスの継承を主張する高市首相の経済対策について、異次元緩和を主導した前日銀総裁・黒田東彦氏はどう評価するのか。 経済学者・成田悠輔氏と対談 黒田氏は、2月10日(火)発売の「文藝春秋」3月号で、経済学者・成田悠輔氏と対談。高市首相の政策について、次のように語った。 「アベノミクスの時は円高でデフレだったから『金融緩和』と『積極財政』が効きました。けれど今は逆に円安でインフレなんだから、本来は金融も財政も引き締めるべきだと思います。AIなど最先端技術を財政で支援するのはいいと思うんですけど、物価高対策として『おこめ券』のような形で出しちゃうと、むしろインフレを促進する可能性があると思います」
news.yahoo.co.jp
東京株式市場で日経平均株価が急騰し、初の5万7000円台をつけました。 8日、投開票が行われた衆院選で自民党が単独で3分の2を超える議席数を獲得したことで、株式市場では高市政権が財政拡張路線を継続するとの期待感が広がり、買い注文が集中しました。 【画像】自民大勝 高市総理に「かつてない強大な力」 野党激減……国会のチェック機能は 一方、財政支出拡大への懸念から外国為替市場で円安が進むのではないかとの見方がある中で、財務省の三村財務官が9日朝、記者団の取材に応じました。 質疑は以下の通り。 ――高市政権の勝利で、財政への懸念が高まったとして円安に振れる見方もあるが、財務省としてどのように対応する? 三村財務官「いつも通り、市場を高い緊張感を持って注視するのみです。それ以上は何も申し上げるつもりはありません」 ――心配はしてない? 三村財務官「心配をしていないとは言っていません。いつものように
総選挙を終え、積極財政に突き進む高市政権。アベノミクスの継承を主張する高市首相の経済対策について、異次元緩和を主導した前日銀総裁・黒田東彦氏はどう評価するのか。 【画像】成田悠輔氏と対談した前日銀総裁の黒田東彦氏 経済学者・成田悠輔氏と対談 黒田氏は、2月10日(火)発売の 「文藝春秋」3月号 で、経済学者・成田悠輔氏と対談。高市首相の政策について、次のように語った。 「アベノミクスの時は円高でデフレだったから『金融緩和』と『積極財政』が効きました。けれど今は逆に円安でインフレなんだから、本来は金融も財政も引き締めるべきだと思います。AIなど最先端技術を財政で支援するのはいいと思うんですけど、物価高対策として『おこめ券』のような形で出しちゃうと、むしろインフレを促進する可能性があると思います」 財政の持続可能性に対する不安が一時的に強まり、円売りが進んだ 黒田氏が進めた異次元緩和が、いま急
www.nikkei.com
9日の東京株式市場で日経平均株価が急伸した。上げ幅は前週末比で一時3000円を超え、取引時間中として初の5万7000円台を付ける場面があった。衆院選で自民党が大勝し、高市早苗首相による政策の実現性が高まったことが好感された。前週末の米株高も追い風となった。衆院選では自民党が単独で定数の3分の2を上回った。参院が否決した法案の衆院での再可決が可能となり、高市政権が掲げる財政拡張的な政策が進めやす
www.47news.jp
高市首相は民放番組で、円安を巡り「ホクホク状態だ」とした自身の発言について「切り取られて報道された。円高と円安にはメリットもデメリットもある。為替変動に強い経済構造をつくる」と述べた。
note.com/s_ikeda
皆さん、こんばんは。池田です。 今回の記事は、誰かの助けになるかもしれない一方で、誰かの傷をえぐってしまうかもしれないなと思いつつ、こうして正直な感想をパソコンで書いています。投資判断に関する独り言を結構はっきり書いていることから、有料にはできませんので無料記事です。 結論から言うと、長期保有前提ならば、この急落で焦って訳も分からず売ってしまうのは勿体ないな〜という話です。 さて、早速本題に入りましょう。 26年2月4日、水曜。時価総額10兆円超の任天堂株が10.98%下落しました。Investing.comで調べたところ、過去40年近くの日変動で今日の下落率は第4位にランクイン。まごうことなき、とんでもない下落です。 歴代下落率ランキングに刻まれた「2月4日」ちなみに下落率上位はこんな感じ: 1位:▲17.72%(2016年7月25日) 「ポケGOの業績インパクトは限定的」との会社発表で
www.rieti.go.jp
このノンテクニカルサマリーは、分析結果を踏まえつつ、政策的含意を中心に大胆に記述したもので、DP・PDPの一部分ではありません。分析内容の詳細はDP・PDP本文をお読みください。また、ここに述べられている見解は執筆者個人の責任で発表するものであり、所属する組織および(独)経済産業研究所としての見解を示すものではありません。 マクロ経済と少子高齢化プログラム(第六期:2024〜2028年度) 「国際金融が産業構造とマクロ経済に与える影響」プロジェクト 日本が「安い」。米ドル対円相場は150円台が定着し、長年の低インフレも相まって、実質為替も減価傾向にある。輸出産業や観光産業にとっては、大きな追い風になり得る一方で、主に円建ての収入に依存する市民にとっては、海外旅行はおろか、直接的にも間接的にも頼っている海外製品・サービスの価格が高くなることで、生活が苦しくなっている。 そこで、本論文では、「
anond.hatelabo.jp
若い世代の高市支持率90%と聞き羨ましくなった。 今の若い子たちは生活に余裕があるんだろう。 これから円安と日中関係悪化による物価高が目に見えているから頭が痛い。 貧乏人だけが高市批判してる。 追記 ここにもはてブにも若者当人の意見がなく、若者の代弁者の意見が並んでいるのがすべてだと思うわ。
数字増えてるんだから円「高」じゃん ていうかここは日本なんだから円を主語にしろよ 100円=0.5ドルが100円=0.2ドルとか書いてくれたら ああ円の価値下がったなって分かるのに
news.web.nhk
5日の東京外国為替市場は、衆議院選挙の後に拡張的な財政政策がとられるのではないかという見方から円が売られ、円相場は先月23日以来となる1ドル=157円台に値下がりしました。 午後5時時点の円相場は…
5日の東京外国為替市場で、対ドルの円相場が一時1ドル=157円台に下落した。米当局がレートチェックに踏み切った1月23日以来、約2週間ぶりの円安・ドル高水準をつけた。8日投開票の衆院選での与党勝利を見据えた円売り・ドル買いが続く。高市早苗首相の発言を「円安容認」とする受け止めも、尾を引いている。衆院選を巡っては報道各社の情勢調査で与党の優勢が伝えられている。高市政権が財政拡張的な政策を進めやす
運用担当者の腕で市場平均を上回ることを目指す「アクティブ型」投資信託の「さわかみファンド」。2025年末の純資産は約4500億円と日本株のアクティブ型では3番目に大きい。しかし運用成績は長期にわたり日本株の市場平均を下回り資金も流出傾向が続いている。「さわかみ」の課題を考えることで、個人がアクティブ型と向き合う際の注意点も浮かび上がる。日本初の独立系投信、理念は「個人のために」さわかみの運用
forbesjapan.com
米国時間2月4日、インドの主要ITサービス関連株は大幅下落となった。これは、米国の関連株が同様に急落した流れを受けたもので、市場はAnthropic(アンソロピック)が発表した新たなAIエージェント「Claude Cowork」の脅威に反応した。このAIエージェントは、これまでITサービス企業が担ってきた業務の多くを自動化できると考えられている。 時価総額でインド最大のITサービス企業、タタ・コンサルタンシー・サービシズの株価は約7%安の2999.90インド・ルピー(約5280円。1インド・ルピー=1.76円換算)となった。 この他にも、インフォシスは7.37%安の1534ルピー(約2700円)となり、HCLテクノロジーズは4.58%安、テック・マヒンドラとウィプロの株価も、それぞれ4.52%安、3.79%安となった。 インドのITセクターを追跡するインド国立証券取引所のNIFTY IT指
k-tai.watch.impress.co.jp
www.jprime.jp
みずほ銀行が2月2日に公開したマーケットリポートが、SNS上で大きな話題となっている。現職の総理大臣に対し、民間銀行が「前時代的」とはっきり苦言を呈する内容に、驚きの声が広がっているのだ。 釈明に追われた高市首相 事の発端は、2月1日に行われた高市早苗首相の街頭演説だった。進行する円安について、輸出産業の利益などに触れ、「今、ホクホク状態だ」と発言。これが「物価高で家計が苦しいなかで、のんきすぎる」と批判を浴びることになった。 「高市首相はすぐにSNSで『円安を歓迎したわけではない』と釈明。尾崎官房副長官も会見でフォローに回るなど火消しに躍起になりました。しかし、首相の説明に対し、プロの視点から厳しく疑問を投げかけたのが、翌日に出されたみずほ銀行のリポートだったのです」(全国紙経済部記者、以下同) みずほ銀行のチーフマーケット・エコノミスト名義で出されたリポートは、「高市演説を受けて~危う
最高値圏の日本株市場で需給の均衡が揺らいでいる。市場関係者が不安視するのが20年ぶりの高水準に積み上がった信用買い残だ。日銀の断続的な利上げで投資家の金利負担が増えるほど信用買い残が解消に向かい、株価上昇を阻む売り圧力になりかねない。金融機関が短期資金を貸し借りするコール市場に変調の芽が見え隠れする。2020年春以降の株高をけん引した原動力の一つが信用買いだった。買い残高(東証と名証、制度信用
【シリコンバレー=山田遼太郎】インターネット経由で業務ソフトウエアを提供する「SaaS(サース)」関連企業の株価が3日、急落した。米人工知能(AI)開発新興アンソロピックの新技術公開をきっかけに、法律や金融の専門企業まで売りが広がった。幅広いソフトがAIに代替される「SaaSの死」に株式市場が警戒を強めている。3日の米株式市場では中小向け会計の米インテュイットが前日比11%安、顧客情報管理の米
金(ゴールド)価格が3日、急反発した。前日の大幅下落から一転して安値になった金を求める動きが強まった。大阪取引所の先物取引では売買を一時中断するサーキットブレーカーが前日に続いて発動された。貴金属市場で起きた相場の乱高下の背景には証券化された上場投資信託(ETF)など「ペーパーゴールド」による取引の拡大がある。金価格の国際指標となるロンドン現物価格は、2日に一時1トロイオンス(約31.1グラム
newsdig.tbs.co.jp
高市総理が先週末、衆院選の応援演説で「外為特会の運用はホクホク状態」、国内投資によって「為替変動にも強い経済構造を作る」などと発言したことについて、エコノミストからは「危うい現状認識」だとの声があが…
おれは正直指輪とかに全く興味ないし、高価なものはなくしそうで怖いし、なにより結婚指輪は高すぎる。原価と全く釣り合ってない。ふつうにぼったくりじゃないか?昨今の値上げも相まって1人20万とかするらしい。10万でも高いと思うんだが。20万出すならせめて、もっと価値の落ちないものや実用性のあるものを買うべきなんじゃないか?折半分の金は払うけど、納得いっていない。 と、彼女に連れられて行ったジュエリーショップの帰りに言ったら泣かれてしまった。 彼女は長く使えるものや手作りのものに愛着があるらしく、一生に一度だからと結婚指輪についてあれこれ調べているらしかった。遠方のアトリエに別の用事のついでに下見に行こうかなと予約を取ったりもしていた。なんとなく、おれは安物で、彼女は十分に納得いくものを買って、お金は折半で、と思ってたんだが、そもそも一緒に指輪を選んだり、揃いで買ったりすることに多少の憧れがあった
日本航空(JAL)は3日、50.0%を出資する格安航空会社(LCC)ジェットスター・ジャパン(千葉県成田市)の株主構成を見直すと発表した。33.3%を出資するオーストラリア航空大手カンタスグループが日本政策投資銀行(DBJ)に全株を譲渡する。ブランド名も変更する。国内線が苦戦するなか、DBJを株主に迎えて経営基盤を強固にする。ジェットスター・ジャパンにはJALとカンタスに加え、東京センチュリー
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nou-yunyun.hatenablog.com
https://archive.md/RvwIe 上記の様な投稿が拡散していて、ツッコまれたからか今現在アカウントは非公開になっていた。まあ、中国は別に中道改革連合を支持したなんてのは発表していない、以上。で終わりでもいいんだけれど、ひとまず恐らくのネタ元は1月23日の新潮記事「「高市首相の敗北・辞任が現実的に」…中国メディアが「中道改革連合」に“強い期待”を示す 「早苗は“毒苗”」と悪意ある報道も」あたりの発展だろう。この記事では1月下旬の段階での中国メディアにおける日本の政治状況を伝える記事をいくつかピックアップして、そして高市には厳しく、中道には期待しているといった印象を与える記事だともいえる。その記事中では「新民周刊」は日本の政治状況が三国志の様な状態に入って公明と立憲の票が合わされば高市が負ける可能性に触れたことなどを伝え、中国メディアが日本の政治状況を伝える事について中国政府が
keizai-dousureba.hatenablog.jp
12月の鉱工業生産は、前月比-0.1で、10-12月期は前期比+0.8と、まずまずの結果だった。ただし、一進一退の資本財によるもので、建設財や消費財は低調である。1月の予測は高いが、このまま順調に伸びていくかは、分からない。12月の労働力調査では、10-12月期の前期比が+25万人となり、2期続いた低調ぶりから抜け出した。1月の消費者態度は、雇用環境の改善もあって、前月比+0.7となっている。 消費は、12月のCTIマクロが実質前月比が-0.2となり、10-12月期の前期比は-0.3だった。名目は+0.6と前期と同じ伸びだったので、高めの物価上昇が響いた形だ。日銀・消費活動指数も、実質が前期比-0.2、名目が+0.3と同傾向である。名目はなんとか保っているものの、実質が弱く、消費減税のような度外れたものは論外にせよ、可処分所得を強化するための負担減は必要なところである。 (図) ……… 総
amamako.hateblo.jp
「あの選挙」はなんだったのか 「あの選挙」はなんだったのか: 2024衆院選・2025参院選を読み解く 作者:荻上 チキ青弓社Amazon 何がなんだかよくわからないまま急に選挙が来た中で、とりあえず買って速読した一冊。 ただ、結局「選挙ってなんなんだろうね」という問いが投げられ掛けたような、そんな読後感。 「選挙」、この複雑怪奇なもの 選挙前になると、政治家に問われるお決まりの質問に、「今回の選挙、名付けるなら『〇〇選挙』ですか」?というものがあります。 それに対して政治家は「政権選択」だの「首相選び」だの、あるいはその時の争点をつけて「減税か増税か」だの「日本を守るか壊すか」だのと、おもいおもいの言葉を述べるわけだけれど、しかし当然ながら、そんなものはみんな「そう思うならそうなんだろう お前ん中ではな」でしかないわけです。 『「あの選挙」はなんだったのか』では、さまざまな社会調査を示し
delete-all.hatenablog.com
横浜の街中で、偶然、「彼」と会った。彼は、かつての上司だ。二十数年ぶりの再会。四十代だった彼は「定年退職して、今は毎日サンデーだよ」と笑った。薄くなった頭髪。シワとシミが目立つ顔面。それでもあの頃そのままの変わらない笑顔に、僕は胸がいっぱいになった。何かが胸の奥からこみ上げてきた。感謝の気持ちを伝えたかったけれど、こんなとき僕はいつも言葉が出てこない。適切な言葉を探しているうちに、タイミングを失ってしまう。そんな僕を置いてきぼりにして、彼は近況や当時の仲間たちの噂話をすると、こう言った。「私を部下にしてみないか?今の君に私が使えるか?」 三十年前(1990年代後半)、二十代の僕は今とは異なる業界で営業として働いていた。昭和のモーレツな働き方が色濃く残り、各種ハラスメントは当たり前の環境。営業部門は特にそういった傾向が強く残っていた。厳しかった。先輩たちの指導は容赦ないものだった。同僚との競
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