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北海道大学の構内に2026年の夏オープンする子ども向けの図書館。名誉館長にあの人気漫画家が就任しました。 木々の間にたたずむ柔らかな曲線が印象的な「こども本の森 札幌・北大」。 世界的建築家の安藤忠雄さんが手がけ、北海道大学に寄贈する子ども向けの図書館です。 国立大学の中に子どもの図書館ができるのは全国で初めて。 天井までのびる本棚には、約1万5000冊の絵本や図鑑が並びます。 名誉館長に就任したのは、古代ローマと現代日本をタイムスリップする大ヒット漫画『テルマエ・ロマエ』の作者、ヤマザキマリさんです。 幼少期を札幌で過ごし、現在はイタリアと日本を拠点に活動しています。 「何のために本を書くんですか。何のために漫画を描くんですかという質問を子どもたちから受けることがある」と話すヤマザキさん。 「それは人はおなかを膨らませるだけでは足りない。きちんと頭の中にも栄養を与えないとダメなんです。物
TOP出かける「北海道の大地の下にこんなところがあるなんて…」地下350メートルの世界へ大冒険!期間限定の施設を見逃すな!【しろまる寄り道⑯】 WEBマガジンSitakkeで連載中の、ちょっと“距離感”がおかしい道民、白丸あすかが描く漫画『しろまるほっかいドライブ~白丸さんは距離感がおかしい~』から、寄り道スポットをご紹介します。 今回のドライブ日記:しろまるほっかいドライブ第8話 寄り道スポットNo.16 幌延町「幌延深地層研究センター」 Sitakke読者の皆さまこんにちは。 旅好き北海道民のしろまるです。 本コーナーは道内をドライブする連載企画『しろまるほっかいドライブ~白丸さんは距離感がおかしい~』の作中において登場したスポットを掘り下げて紹介する寄り道コーナーとなっております。ちょっとディープな北海道の世界へご案内! *** 豪雪地帯を抜けるクリスマスドライブの終盤で、しろまるは
いざというとき、1台の車を快適空間に…! そんな方法を紹介してくれるのが、HBCウェザーセンターの篠田勇弥気象予報士です。 「趣味は車中泊をしながら広い道内をドライブすることです」 そう話す篠田さんは普段、HBCのお天気コーナーを担当するだけでなくSitakkeでも天気情報などを連載しています。 そして実は防災士の資格も持っているんです。 「食べることが好き」だと話す篠田さんは、函館や帯広などによく遠出するそうですよ。 「遠くまで行くと日帰りは本当に無理なので、そのなかで車中泊をよくします。ことしの流氷シーズンは網走に行って、流氷を見に行ったりもしています」 今回はそんな篠田さんに、災害時に車を避難場所として活用する技を紹介していただきます。 正しい知識とグッズがあれば、冬の車内でも避難生活を送ることができるんです。 【特集】“じぶんごと”防災 大雪だって「災害」要チェック!冬の基本装備
明治末期の北海道を舞台に、一癖も二癖もある魅力的なキャラクター達が、莫大なアイヌの埋蔵金を巡り、繰り広げる壮大なストーリー。北海道出身の漫画家・野田サトル先生による大人気コミックを原作にした、実写映画『ゴールデンカムイ』が全国で大ヒット公開中です! ©野田サトル/集英社 ©2024映画「ゴールデンカムイ」製作委員会 作品のメイン舞台が”北海道”ということで、地元の放送局である、私たち HBCも制作に協力! HBCが運営する「Sitakke」では、これまでも作品の魅力を『ゴールデンカムイ沼』特集でお伝えしてきましたが、なんと今回、映画『ゴールデンカムイ』のロケ現場で独自インタビューを実施ッ! 映画『ゴールデンカムイ』はこうして作られた。3人の男たちの“本気”。 (左)美術担当の磯見俊裕さん (中央) 久保茂昭監督 (右)アイヌ語・文化監修の中川裕さん 2023年2月に行われた映画撮影の現場で
Sitakke(したっけ)は、北海道で暮らすあなたと共に、「前向きな一歩」に繋がるきっかけを発信するローカルプラットフォームです。食べる、暮らす、みがく、育む…日々の暮らしにそっと寄り添う情報をお届けします。
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