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ブラックフライデー
tamamemo.hatenablog.com
行ってきたぜ福岡! 去年(函館)は前夜祭トークに呼んでいただいたものの、残念ながらリモートでの登壇となったため、現地へは1年空いての参加となりました。 YAPC::Hakodate 2024前夜祭でお話しした内容です!やっていき&のっていき! #yapcjapanhttps://t.co/wJFzbtWvn1— あらたま|EMお悩み相談室📚 (@ar_tama) 2024年10月4日 今年もプロポーザルは出しましたが残念ながら落ちてしまったので*1、スポンサーとしての関わりが主となりました。 今回、YAPCとしても初となる企画「初日のLTテーマを企画できる&表彰できる」というスポンサーをやらせていただきました。当日、あらためてスポンサー案内資料をよくよく読んでいたら「表彰パートを含めて5分ほど持ち時間があります」との文字が。それってLTってコト…!? 慌ててスタッフの皆さんに投影可能か確
2024/02/10に行われたYAPC::Hiroshimaにて、 "エンジニアリングマネージャーのための「ぼうけんのしょ」" というタイトルでトークをしました。 マネジメントに携わる方々だけでなく、「チームでいいもの作って届けたい」と考える皆さんにとってのセーブポイント、あるいは旅のしおりとなるような内容を目指したつもりです。 speakerdeck.com 残念ながら2年連続のベストスピーカー賞…とはなりませんでしたが、既にたくさんの方にスライドを見ていただけているようです。嬉しい!FBもお待ちしています。 最初は「エンジニアリング組織論への招待」の内容も加えつつ、より経営に近い内容も盛り込もうとしていたのですが、20分枠だとさすがに難しく、現場を起点とした直接マネジメントに近い領域にフォーカスして構成しました。 自分の行動が次の誰かのきっかけになる、ということ 2024ベストスピーカ
なんと4年ぶりのYAPC!超楽しかったです!!!!! あまり多くトークを観られなかった(後日動画で追っかけます!)のですが、渡部さんの障害対応・訓練のお話は明日から早速使えるネタをたくさんいただけて大変勉強になりました。またCloudflareなどまだ自分がプロダクションで採用したことがない技術の話がたくさん聴けたのも有り難かったです。 すでにSlackやissueに対応ログを残すようにしているので、ポストモーテムにくっつけてPlaybook化するところまではすぐにできそう。やります💪 #yacpjapan #yapc_do— あらたま (@ar_tama) 2023年3月19日 話したこと 私も採択いただき、かつての自分の葛藤を下敷きに、職業エンジニアのキャリアの軸について考察する…といった構成でお話ししてきました。 speakerdeck.com なおトークではこの資料の5倍くらいの
www.npmjs.com AWSのcron式でcronvできるやつ作った。便利っぽい🥳 pic.twitter.com/Sqid4kAxS5— あらたま (@ar_tama) 2022年6月18日 経緯とか もともとcronvというツールがあって(めちゃくちゃ便利)、これはcrontabをビジュアライズしてくれる君なんですが、バッチサーバをEC2からECS Task Schedulerにお引越しさせるにあたって当然使えなくなり、何時に何が動くんだっけが一覧できてほしいよな〜EventBridgeのコンソールじゃようわからんしな〜ということで作ってみました。 ついでにベース時刻に+9:00なものを食わせることでJSTにも対応しています。心の目で+9時間しなくてよくなりますね。 しくみ aws events list-rules で出てくるjsonをパース cron式をaws-cron-p
新しいパラダイムを自身にインストールするときは、なんであれ少なからずブレイクスルーのような瞬間があると思うけど、今回はかなりのアハ体験を得たので拙いながらも書き記しておこうと思う。 まず読んだ本を雑にまとめたうえで、LL脳な自分が感じた壁とそれがどう取り除かれたかを書き散らかしていく。完全に自分向けのメモなので例とかコードとか置いてないけど、少しでも雰囲気が残せたら嬉しい。 なおご多分に漏れず肥大化したモノリスコードベースの分割したさがこれらのモチベーションの源泉で、モジュール化のアプローチと真逆に位置するRoRでなんとか責務を分解しようとした七転八倒*1の結果得た開眼なので、正攻法な理解ではないかも。 読んだ本 クリーンアーキテクチャ Clean Architecture 達人に学ぶソフトウェアの構造と設計【委託】 - 達人出版会 前半はSOLID原則とデザインパターンのおさらい、後半は
ATS(App Transport Security)*1対応にかんして、あれこれ試してみた結果を備忘的に残しておこうという記事です。 なんか延期とか言われてますけどね… ATSの概要と詳細については以下: [iOS 9] iOS 9 で追加された App Transport Security の概要 | Developers.IO TL;DR やりたいこと 新規アプリで、不特定多数(含 http)のサイトのOGPを表示したい タップで Safari に遷移 これだけ?ええ、これだけです。これだけなんですけど…。 結論 Cocoa Keys/App Store Review for ATS にあるように、 今回のケースは(きっと) Must connect to a server managed by another entity that does not support secure
新MBPのセットアップをしていたところ、愛しの Karabiner が Sierra に倒されてしまったという報を聞き、 Hammerspoon に乗り換え。 (Karabiner にはなにかしらの形で恩を返したい…) Karabiner 使えない対策: Hammerspoon で macOS の修飾キーつきホットキーのキーリマップを実現する - Qiita Hammerspoonで macOS Sierra + Xcode に emacs ライクなキーバインドを設定した - Qiita Hammerspoon docs このあたりを見つつ。 長ったらしいですが Emacs 以外で Emacs Like なキーバインドをやろうというヤツ、以上。です。 kill の再現にちょっとハマった。 nginx lua なども通ってこなかったので、まさかこのタイミングで Lua プチ入門するとは…とい
今年もつつがなくお祭りを終えることができました。 今まで以上にいろんなことをやらせていただいたので備忘や知見の共有も兼ねてまとめておきます。 YAPCとは? 体制 準備 確認する 決める 手を動かす 当日 ふりかえり 「エイヤ人」の存在 「持続可能なカンファレンス」 感想 YAPCとは? こちらをご覧ください 体制 コアスタッフは7名。 このうちJPAからは代表理事(nekokakさん)とわたし(小間使い)が参画。 準備 webサイトコーディング/更新 文言(About、トークレギュレーション、チケット販売、#yapcjapanに流したお知らせ、PassMarket経由のお知らせ、etc、etc...)の作成 入稿データチェックおよび入稿作業 スポンサー様とのやりとり(一部) YAPCブログ編集 個人スポンサーノベルティ内容検討〜手配 その他球拾い を主にやっていました。 大きな舵取りはね
とても久々に(というかわりと初めてまともに)HTML5 な web アプリを作った気がするので、作ったものとやって捗ったことをまとめておく。 つくったもの 理研の仁科加速器研究センターさんの展示コンテンツ。 陽子・中性子の数を組み合わせて原子核を探してみよう、というもの。 まずはこちらをどうぞ: 原子核を見つけよう! – 仁科加速器研究センター コーディングスタイル こちらを参照しながら生JSで書いてみた。 Google流 JavaScript におけるクラス定義の実現方法 AltJSは長くメンテするプロダクトではない+重厚長大にはならないと判断しスルー。 ライブラリ Three.js three.js - Javascript 3D library JSで3Dを手軽に扱うためのライブラリ。Processingの3Dと似たかんじで書ける。 ただ重力(引力)が特定"方向"のみにしかかけられず
theocorp.jp 企画とエンジニアリングの総合商社です(社員3名)。 ものづくりのお手伝いや、エッジのきいたおもしろいことをやらんとしています。 es/FM - SF なトーク番組 : エスノエフエム セオ商事ポッドキャスティング¥0こちらはセオ商事のメインコンテンツ、SFにまつわるポッドキャスト。 入社前から聞き手②を担当させていただいていました。最新回はJAXAの方にお話をうかがっています! 社長の瀬尾さんとは2011年に面白法人カヤックでバイトしていた頃からのご縁で(なおカヤックを知ったきっかけは瀬尾さんの著書)、いつか何らかの形でお仕事をご一緒できたらいいなと思っていました。 今年に入り、会社化にあたって1人目の社員としていかがでしょうとお誘いをいただき、今に至ります。なかなかステキでしょ! もうひとりのメンバーは去年の BlueNote Jazz Festival でお会い
早いもので、入社して3年と少しが経ちました。 5月末に最終出社を迎え、今は初めての巣立ちにしみじみとしながら有給を頂いております。 ラスト健保🍣の様子です YAPC::Asia Tokyo 2011 で hidek さんのお話を聞いて、この会社に入りたい!この部署に行きたい!と叫んでいたらうっかり内定・配属され、 高トラフィック・大規模なプラットフォームを、技術力も視座も高いメンバーと大きな裁量をもって開発・運用するという、とても貴重な経験を積むことができました。 進むべき道が見つからず思い悩むこともありましたが、いろんなアドバイスを頂いたり、様々なお仕事を任せていただいたり*1したおかげで、おぼろげながらも次の一手が見えてきたかなということで、今回の決断に至りました。 DeNAという会社はいくつもの部署があり、それぞれに個性的なカルチャーが醸成されているのですが、わたしの在籍していた部
エモい話を書くのはためらっていたんですが、皆さんのブログを読んでちょっとだけ触発された*1のでちょっぴり綴ってみます。 リアルタイムで聴けたトークがあまりないので、トーク成分は低めです。 2011 ラスト東工大の年。 @sugyan さんと @umeyuki さんに、開催2週間前に「YAPCっていうお祭りがあるよ、よかったらおいでよ」と声をかけていただいてチケットも持たずに*2飛び入り参加。 着いて早々道に迷って途中でお会いした @toku_bass さんと右往左往しながら前夜祭に滑り込んだり、 キーノートだった @hidek さんのお話に惹かれたのが DeNA に入社するきっかけになったり。 初めて会った @nontan__ と双子なのかと @yappo さんに言われたりしたのもよい思い出です-ω- 身一つで飛び込んだにもかかわらずみなさんによくしていただいて、コミュニティのあたたかさを
たのしかった! 10年続いた "YAPC::Asia Tokyo" としては最後の催行となる今年も、スタッフとして、参加者として、堪能してきました。yapcasia.org 会場のキャパシティも去年に比べてとても大きくなりましたが、それを超えるほどの方々(2000人超!)にお越しいただけて本当に嬉しかったです。暑いなかありがとうございました。 これほどの規模、これほど多方面のエンジニアが一堂に会するお祭りももうしばらくなさそうですが…またどこかで皆さんとワイワイできることを祈っています:D ご来場いただいたみなさま、いままで携わってこられたすべての方々、本当に楽しいお祭りをありがとうございました! 以下蛇足。 ドイツのPerl地方で作られたPerl6ワインとのこと #yapcasia pic.twitter.com/PVeIezs6lc— あらたま (@ar_tama) 2015, 8月
draft v4 の validation keyword たちであるところの xxxOf 三兄弟。 混乱しがちなのでまとめるぞ! 共通点 object の array であること 中の object は JSON Schema として valid であること array の中身は1つ以上であること 相違点 (oneOf) An instance validates successfully against this keyword if it validates successfully against exactly one schema defined by this keyword's value. (anyOf) An instance validates successfully against this keyword if it validates successfully
awesome先生*1に基礎を教わってきたので忘れないうちにメモ。 utf8_unicode_ci / utf8_general_ci MySQL で default charset を utf8 に指定すると、デフォルトで選ばれるコレーションは utf8_general_ci unicode_ci は文字に対して独自の weight map でもって評価する(general_ci は ascii とコードポイントで評価) MySQL で実装されている weight map は1階層のみのため、日本語が入る環境では意図しない挙動をする*2 utf8mb4 も基本的には同一 ただ utf8mb4_general_ci だと絵文字の評価が厳しいので、やるならコードポイントのみで比較する utf8mb4_bin に設定するしかないとのこと "default" charset の挙動 本来 MyS
みなさんSlackで日常的にスクリーンショットによる晒しageコミュニケーションを取ったりされているとおもうんですが、 これはそのたびにスクリーンショット.pngが増えていってつらいなーと思っている人向けのエントリです。 方法はかんたん、 ⌘ + Shift + Ctrl + 4 で選択範囲を画像としてコピーできるので、Slack上で貼り付け(⌘ + v)するだけでアップロードできます。 こんなかんじ。 えんじょい! (4/21 追記) なおGitHubやQiitaもこの機能に対応しているとのこと。はかどりますね!
FAKE_RELEASE=1 minil releaseminil releaseで依存モジュールをMETA.jsonに書き出してくれるの、とってもべんり。 ref: http://perldoc.jp/docs/modules/Minilla-v0.6.4/lib/Minilla/Tutorial.pod
{{$NEXT}} <<このエリアにspace or tabを挟んで追記する>>とのこと (https://github.com/tokuhirom/Minilla/blob/master/lib/Minilla/Release/CheckChanges.pm#L20) なので、 0.01 - Commentsという体裁にしたかったら、 {{$NEXT}} - Commentsと書くだけでよかった。 ref: Not detecting version in Changes file · Issue #59 · tokuhirom/Minilla · GitHub MinillaでNo mention of version '0.02' in changelog file 'Changes' - 鈍足ランナーのIT日記
この記事は Perl Advent Calendar 2014 - Qiita の20日目の記事です。 19日目は id:y_uuki さんの Perlはもう古い、これからはDocker - ゆううきブログ でした! 普段みなさまごぞんじ hub でべんりなgitライフを送っているとおもうのですが bitはそのなかのうち"対応するwebページを見にいく"あたりを切り出したコマンド…みたいなものです。 ar-tama / Bit git remote -vして勝手にURLを取ってきてくれるので、Enterpriseなミナサマもhub configに振り回されなくてよいのと、デフォルトでbitbucketもサポートしているのがウリです。 本家のカスタマイズで対応できそうならそれでもよかったのですが、せっかくなので作ってしまいました。 自分自身でいがいとべんりに使えているので、このタイミングでg
herokuからお引越しをしようかなと画策中。 いくつか躓いたのでめもめも。 環境 さくらVPS (CentOS 5.5) PostgreSQL9.2をインストール デフォルトでyumにあるバージョンが低いので、 入れたいバージョンに合ったRPMリポジトリをDLしてきて、入れます。 # rpm -ivh pgdg-centos92-9.2-6.noarch.rpm # yum -y install postgresql92 # yum -y install postgresql92-develでインストール。 参考:http://wdsdx.com/yum_repo_pgdg pg-gemをインストール 最終的にはこんなんでいけました。 $ gem install pg -v '0.14.1' -- --with-pg-include=/path/to/pg-include/ --with
id:kamipo さんと id:yappo さんにお誘いいただき初参加してきました。 具体的になにをどうしたみたいな話はきっと終わってからのほうがよさそうなので忘れないうちにざっくり感想だけ。 なにも役に立てなかった!で終わってしまうことだけは避けたかったので、勝手がわからないなりにとにかく状況を整理してできることをやる、を最低ラインの目標にしてました。 が、わかってはいましたができることしかできない*1ですね。いやーくやしい。 あらたま「こういうtable作ったらいいとおもうんですけど」やっぽさん「それいま実装したからpushする」あらたま「あっはい…」みたいなかんじで、 コードとかを見てダメっぽいところはすぐ分かるのに、どう直せばいいかんじになるかまですぐに出せなかったのはぐぬぬですね。 書くちからはそれなりについてきてはいるけど、レビューとかコードリーディングとかがまだまだなんだと
yusukebeさんのApp::revealupというモジュールがあるんですが スライドのプロトタイピングにとってもよかったのでご紹介。 こんなぐあいにmarkdownで書いて、 revealup server -p 5001 --theme night --transition none yapcasia2014.mdこんなぐあいに立ち上げると、 こんなぐあいにプレビューできます。おてがる! スライドの区切りを気軽に変えられる 一枚のmarkdownを編集するかたちなので中身の移動やコピペがしやすい 全体の流れを確認しやすい すぐにプレビューできる などなどがべんりポイントだとおもいます。 先日のYAPCのスライドはまずApp::revealupをつかってわーっと書き散らかしてからまとめて、keynote上で仕上げる、という過程で作っていました。 LiveReloadなどと組み合わせると
縁深いYAPCに今年もこんなに関わることができて、感無量です。来年もよろしくお願いします。 やったこと コアコンセプト決め 実は、初期の初期に、ゆーすけべーさんマコピーさんの3人で、あーでもないこーでもないってワイワイさせていただいてました。 やっぱり原点に立ち返ると言ったらTIMTOWTDIじゃないですかね〜ってぽろっと言ったら採用されたりとか。 イベントスタッフ かぞえてみたら3年目でした。コアスタッフのみなさまのおかげで今年も楽しかったです! たくさんの人に支えられているイベントだとあらためて感じました。 個人スポンサー パーカー++ スピーカー インタビュー・レビューにご協力くださった社内外のみなさま、聴きにきてくださったみなさま、本当に本当にありがとうございました!! 感想や質問などありましたらお気軽にご連絡ください。 今回得られたものを糧に来年もしゃべりたいな! 資料はこちら:
ヨコピーかハマピーかと聞かれたらハマピーだとおもいます。あらたまです。 きのうのyokohama.pmは、前半はid:songmu先輩のライブコーディング、後半はわいわいLT会のにほんだてでした。 会場はかながわ県民センター。空調きいていなくてみんなつらそうでしたが、会の雰囲気は前回より好みでした:) 前半 https://github.com/Songmu/p5-Acme-BeerSushi shipit(minil release)まで見せていただいて、 minilの各種tipsとかGetOpt::Longの"getoptionsfromarray"メソッド(v2.39~)とか、テストとコードの対応づけの勘所とか、見ていてとても勉強になりました。 ありがとうございました! 以下ひとりごと、 https://github.com/Songmu/p5-Acme-BeerSushi/blob
_人人人人人人人_ > 突然の高熱 <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ 2日目、しかも半日のみの参加になってしまいましたが、 去年に引き続き、YAPC::Asiaにスタッフとして参加させていただきました。 instagram.com ドラ情報です 幕間にて、制作したムービーを流していただいたりもしました。 音楽をこっそり担当しておりました。ぴこぴこ。 牧さん、くしいさん、ありがとうございました。お世話になりました。 来年はアドバイザーとしてよろしくお願いします。お世話になります。 .... 感想など書いていたのですがとりとめなく長くなってしまったので、別のエントリにて。
13新卒として、DeNAに入社していました。 Perl hackersにかこまれた、とってもすてきな環境に身を置かせていただいています。 早く一人前にならねばと奮闘中。 以前取材をいただいたときにちらりと漏らしていたのですが、 お世話になった(なっている)方々やコミュニティに、いろんなかたちで少しずつ恩返しをしていくべく、いろいろ画策しております。 そんなわけで今年のYAPCでは、 ボランティアスタッフとしてだけでなく、企業スポンサーとしても少しだけお手伝いをしています。 当日をお楽しみに! チケットの購入はこちらからどうぞ。8/11まで!
Perl Beginners #9 Perl初心者さんと中・上級者さんが集う面白い場でした。 ytnobodyさん、主宰ありがとうございます! Perl Beginners 同期数人と押しかけましたが、こういった勉強会に初めて参加したひとたちが、 新参者ウェルカムなPerlコミュニティの空気を体験して、みんな一様にほくほくしていたのがうれしかったです。 みんなYAPCいこう! ビギナーズセッションの「質問者が登壇するしくみ」はScala勉強会(たしか)が出典らしいですが、 なかなかハードル高い感じがするので「あらかじめどこかに質問を投げてもらっておいて、それを会場で解決していく」とかでも面白そうだなっておもいました。 うまく回るしくみをつくるって難しい。 あと、懇親会で id:moznion くんに「ブログ超たすかりました!!!!」と言ってもらえて嬉しかったので そろそろまた日々の発見をち
テンスウリズムというiOSアプリを作りました。 3人で制作しています。 わたしは実装(Objective-C / Ruby)、動画のBGM制作などを担当しました。 なにをするアプリ? 「1日を100点満点で記録する」ライフログアプリです。 毎日テンスウをつけることで、自分の調子が色とグラフによって可視化されていきます。 つけたテンスウは、タイムライン形式とカレンダー形式で振り返ることができます。 ソーシャルにポストしたり、友達の調子を見ることもできます。 おすすめポイント 3日坊主でも続けられる 起動して、テンスウをつけるだけ。 日記の苦手なわたしが、なんと半年以上も続いています。 振り返ってみると、テンスウや短いコメントにこめた思いから得られるものが、あったりなかったり。 色でテンスウを可視化しているので、スクロールするだけでも楽しめます。 友達の存在がモチベーション維持につながる Fa
rails generate scaffold "name" "field:type"〜したとき、間違えて要素をひとつ少なく指定して作成してしまった。 いったんすべて削除するには、 rails destroy scaffold "name"でOK。 その後もう一度rails generate scaffold → rake db:drop → rake db:migrate 。
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