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V系に関するエントリは57件あります。 音楽music人生 などが関連タグです。 人気エントリには 『ゴールデンボンバー鬼龍院翔さん発案の「一人暮らしの女性に便利な男性の声素材集」がめっちゃ有り難いし助かる』などがあります。
  • ゴールデンボンバー鬼龍院翔さん発案の「一人暮らしの女性に便利な男性の声素材集」がめっちゃ有り難いし助かる

    鬼龍院翔(41歳) @kiryuintw ゴールデンボンバー全国ツアー「喜矢武豊」開催中。曲知らなくて全然OK!棒立ち座りっぱなし大歓迎!予備知識ゼロでも楽しめるライブを心掛けています。現在チケットが買える公演は🗓️9/17(水)愛媛 🗓️10/18(土)19(日)神戸🗓️12/6(土)7(日)東京となってます。購入は下記のリンクへ🔗お待ちしてます💁 https://t.co/KtIEJ8Hr00 リンク ゴールデンボンバー 鬼龍院翔オフィシャルブログ「キリショー☆ブログ」Powered by Ameba ゴールデンボンバー 鬼龍院翔『こんばんは、今ひとりですか?ちょっとお時間宜しいですか?』 キスミー!全国27人の鬼龍院大好きっ子の皆さんこんにちは(^-^)鬼龍院翔です今日は沖縄ライブ1日目でした既にヘトヘトだぜセンキュー!明日も頑張るぜ!(^-^… 鬼龍院翔(40歳) @ki

      ゴールデンボンバー鬼龍院翔さん発案の「一人暮らしの女性に便利な男性の声素材集」がめっちゃ有り難いし助かる
    • 【追悼:BUCK-TICK 櫻井敦司】ラバーソールの丸玉商店と同潤会アパートに住む猫たち

      かつて表参道の同潤会アパートにあった丸玉商店 同潤会青山アパートメント。現在表参道ヒルズがある場所には、大正15年に竣工された歴史的な集合住宅が表参道のシンボルだった。80年代の半ばからは、この建物にハイセンスなブティックやギャラリーが数多く入居。ラバーソールをはじめとするロンドンから直輸入されたシューズを扱う “丸玉商店” もそのひとつ。 当時、いわゆるラバーソールは入手困難品。クラッシュのメンバーがこの靴を履いている姿を雑誌で見て原宿の老舗店に行くがサイズがない。何とかならないものかと男性のラバーソールを履いたが、ぶかぶかに加えて重過ぎる。これに3万円近くは出せないのが本音。売っている店は限られていたし、値段も当時としては高価だった。 そもそもレディースのサイズがないから仕方ない。でも、クラッシュと行動を共にしていた女性シンガー、パール・ハーバーのように履いてみたい。知り合いのデザイナ

        【追悼:BUCK-TICK 櫻井敦司】ラバーソールの丸玉商店と同潤会アパートに住む猫たち
      • ゴールデンボンバー「おさかな地獄」

        ゴールデンボンバーが2021年に放つ暑い夏にピッタリの新曲 おさかな天国の(勝手に)アンサーソング 「おさかな地獄」 各サブスクやストリーミングサービスで配信中! 楽曲サブスクリプション:https://linkk.la/osakanajigoku ゴールデンボンバー全国ツアー2021「楽器を弾いたらサヨウナラ」ファイナル 2021年7月25日 ぴあアリーナMM公演の映像です。 ーーーーーーーーーー おさかな地獄 作詞作曲:鬼龍院翔  編曲:鬼龍院翔、tatsuo 魚魚魚魚魚 魚魚魚魚魚 魚魚魚魚魚は⋯ 魚は僕らを待っていない 魚は食べられたがっていない 魚は僕らの為に生きてなどいないよ (Jesus Not waiting) 魚は僕らを待っていない 魚はほぼ僕らを知らない 魚は何想い泳ぐだろう? 神しか知り得ない 孤独な夜にキミが歌った 古からのあのサカナの歌 ふと紡がれた言葉

          ゴールデンボンバー「おさかな地獄」
        • 日本人とヨーロッパ人と他人の服装|AJapaneseLivingInJapan 【元帰国子女/精神障害者の遺言】

          先月、ヴィジュアル系バンドのライブに行ってきた話をしました。そこには様々な服装をした人たちがいてすごく素敵な空間だったということを書きました。 よく日本の人たちと服装の話をすると、私の地元は日本の人には「海外の方が服装に寛容である」と思われているようなのですが、その実態について語りたいと思います。 地元で数少ないゴスパンクだった私中学生だった私は日本に一時帰国しては親にPUTUMAYOや時にh.Naotoのお洋服を買ってもらっていた。まずゴスパンクに転向した時、冷たい言葉を浴びせられたのは確かに日本人からだった。同級生たちはTシャツにアームカバーをつけた私を見て「セクシーすぎるー!」と、どちらかというと興味津々だったのだが、校長先生からは「どこで買ってくるのかしらね、あんな服」と言われ、担任からは「まあ2学期になってみたら首輪つけてる人(私)もいればですね…」と始業式に嫌味を言われた。 一

            日本人とヨーロッパ人と他人の服装|AJapaneseLivingInJapan 【元帰国子女/精神障害者の遺言】
          • 70歳の母が初めてヴィジュアル系のライブへ行った結果 → 25年間の母娘の確執が秒で消滅した

            1990年代後半のヴィジュアル系ブームと思春期とが重なった私と妹は、揃ってバンギャ(狂おしいほどバンドを愛する女子のこと)になった……まではよかったが、残念ながら両親はバンギャ化した娘たちを快く思わなかったようだ。 両親は「ライブへ行く」「CDを買う」「ヴィジュアル系っぽい服を着る」等といったバンギャ活動の全てを、娘たちが18歳で家を出るまで、ことごとく妨害し続けた。その結果、私の両親に対するヘイトは限界まで蓄積された。 あれから約20年が経過した今……当時の恨みが全く消えないことに、自分でも驚きを隠せずにいる。このままではいつか後悔しそうなので、思い切って母(70)をヴィジュアル系のライブに誘ってみたぞ! ・娘が最近推してるバンド 今回母を誘ったのは『0.1gの誤算』(通称:誤算)さんというバンドのライブ。近年のヴィジュアル系シーンではちょっと異常なほど人気と勢いのあるバンドで、チケット

              70歳の母が初めてヴィジュアル系のライブへ行った結果 → 25年間の母娘の確執が秒で消滅した
            • 【追記あり】V系バンドがライブで感染症対策したら宗教感が増してしまった「椅子に座ったまま飛べ!」「こわすぎて泣いた」

              0.1gの誤算 緑川裕宇 @0153_you ▪️日本1バズるV系バンド!!0.1gの誤算で作詞作曲企画考案ボーカル担当■Youtube &SNSフォロワー計43万人▪️洗足学園音楽大学卒 ▪️official Twitter @0153_official youtube.com/channel/UCNNI7…

                【追記あり】V系バンドがライブで感染症対策したら宗教感が増してしまった「椅子に座ったまま飛べ!」「こわすぎて泣いた」
              • 人気男性ギタリスト「乳首切除」報告に騒然 「心底邪魔だった」と説明も...「理解が追いつかない」

                人気男性ギタリストのMiAさんが2023年8月8日、乳首を切除したことをツイッター(現・X)で報告し、反響を呼んだ。 MiAさんは著名アーティストのサポートギタリストとして活動するほか、楽曲のプロデュースも行っている。6月のツイッターでは、左手にマイクロチップを埋め込み、体内から光を発する仕様にしたことを報告している。 「男に乳首いらんやろ。ってずっと思ってた」 MiAさんは8日のツイッターで、「男に乳首いらんやろ。ってずっと思ってたから切除した。断捨離。乳首にはマイクロチップを埋め込む。乳首もギターに埋め込むか。これが本当のニップレス」と報告し、胸の両側にガーゼを当てた自撮り写真を公開した。 続くツイートでは、乳首を切除した理由について「ギター演奏してるときに擦れると集中力減るから本当に心底邪魔だった。これでライブ中乳首に気を取られずにギターに集中できる」と説明。 「最強のギタリストにな

                  人気男性ギタリスト「乳首切除」報告に騒然 「心底邪魔だった」と説明も...「理解が追いつかない」
                • 近況と雑感|くるり official

                  怒涛の日々が終わりつつある。 アルバム『感覚は道標』の制作から発表、『くるりのえいが』の舞台挨拶やプロモーション、初の2日間開催となった京都音博、その後のイベント出演など。 もっくん含め、メンバーやスタッフも常にフル稼働で、数年分の仕事をここぞとばかりにやり込んだ感覚。 日々生きてるだけでなんやかんや色々あるから、ここに書く私たちの活動以外のところでも、なんだか色々あるから少し休みたいというか、いちど副交感神経優位にしてみたいところ。 映画を観てくれた方々、アルバムを聴いてくれた方々、音博やライブに来てくれた方々、日々応援いただいている方々、ほんとうにどうもありがとう。皆さんの励ましと期待、私たちにしっかり届いています。 BUCK-TICKというバンド、私が認識したのは30年少し前だったと記憶しています。 『JUPITER』という曲の演奏をTVの歌番組か何かで観て、サビのメロディがずっと頭

                    近況と雑感|くるり official
                  • カインズの歌を無断で作ったヴィジュアル系バンドに連絡をとってみた | となりのカインズさん

                    色々な十字架 有名な水族館の水を全部飲んだことがあるティンカーベル初野が、毎年エイプリルフールに行う「半分ウソで半分ホントのアーティストをプロデュースする企画」にて、2020年のエイプリルフールに生み出された90sヴィジュアル系リバイバルバンド。当初はエイプリルフールだけの企画だったが、反響が良すぎたためバンドを継続。正統派ヴィジュアル系楽曲に倫理観の無さすぎる歌詞を乗せる奇妙な世界観が、エンターテインメント業界の各方面から注目を集めている。2024年11月13日、2ndフルアルバム『1年生や2年生の挨拶』をリリース。同月23日には東京キネマ倶楽部にて4thワンマンライブ『車の上にスノボとか サーフィンの板を乗っけられるようにしてある車』開催。チケットはソールドアウト。結構すごいと思う。

                      カインズの歌を無断で作ったヴィジュアル系バンドに連絡をとってみた | となりのカインズさん
                    • 幸宏さんについて私が思っている二、三の事柄|佐々木敦

                      初出は「ユリイカ」。『批評王』に収録されているテクストです。 私は音楽ライター稼業が長かったので、YMOのお三方とは過去何度かお話させていただいたことがある。それぞれのソロ活動にかんして折々の機会にインタビューすることもあったし、YMOとして、あるいはまだそう名乗ることをしていなかった、まだYMOとは名乗れなかった頃に(最初にそう名乗っていた頃には勿論会っていない。私はまだ高校生だった)、三人全員に取材ということもあった。それは比較的最近のことだが(それでも五、六年くらい昔だ)、そのときの話をしたいと思う。でもまずは別のことから始める。 編集部からの依頼はニューアルバムをきっかけに、ということだった。『LIFE ANEW』だ。とても素敵な作品で、入手してから何度も聴いた。この作品のレコーディングに当たって、幸宏さんは Yukihiro Takahashi with In Phaseというバ

                        幸宏さんについて私が思っている二、三の事柄|佐々木敦
                      • 海外「日本人の顔は本当に多様だ…」 日本の男性ロック歌手が美しすぎると世界的な話題に

                        1987年にメジャーデビューを果たした、 日本の人気ロックバンド「BUCK-TICK」。 インダストリアル、オルタナティヴ、テクノなど、 様々なジャンルの音を取り入れ変化を続け、 後のヴィジュアル系バンドやアーティスト達に、 多大な影響を与えたと言われています。 今回は、BUCK-TICKのボーカル、 櫻井敦司さんに関する話題からで、 青年時代と56歳となった現在の姿が紹介されています。 20代の頃の美しさと現在の若々しさが、 外国人に非常に大きなインパクトを与えており、 翻訳元の1つは1週間で再生数が130万回を超えています。 関連投稿に寄せられていた反応をまとめましたのでご覧ください。 「こんな日本人男性がいたなんて…」 アカデミー賞授賞式で日本人俳優の美しさが世界にバレる 翻訳元■■■ @xxxdramatic exaltem a beleza de ser humano ( lin

                          海外「日本人の顔は本当に多様だ…」 日本の男性ロック歌手が美しすぎると世界的な話題に
                        • 「BUCK-TICK」ボーカルの櫻井敦司さんが脳幹出血で死去 57歳 - スポーツ報知

                          5人組バンド・BUCK―TICKの櫻井敦司さんが19日午後11時9分、脳幹出血のため死去した。57歳だった。同バンドの公式サイトで発表された。 櫻井さんは19日、KT Zepp Yokohamaで行われたファンクラブ会員限定ライブ「FISH TANKer’s ONLY 2023」で体調不良を訴え、公演を中止していた。 葬儀は遺族の意向により、近親者で家族葬として執り行った。同サイトは「故人の冥福を祈りつつ、ここに謹んで御通知申し上げます」とつづった。 報告全文は、以下の通り。 皆様へ BUCK-TICKのボーカリストとして多くのファンに愛され続けていた櫻井敦司が 10月19日KT Zepp Yokohamaにてコンサート中に 体調不良により病院に救急搬送されましたが 令和5年10月19日午後11時9分 脳幹出血のため 息を引き取りました 57歳というあまりに早すぎる旅立ちでした 葬儀はご遺

                            「BUCK-TICK」ボーカルの櫻井敦司さんが脳幹出血で死去 57歳 - スポーツ報知
                          • ミュージック・テイト(帝都無線)が破産したこと - WASTE OF POPS 80s-90s

                            8月23日に(株)ミュージック・テイトが破産の手続きを開始しました。 ミュージック・テイトは元々存在していたレコード屋チェーンの「帝都無線」の流れを汲むお店。恐らくもっとも有名な店舗は、紀伊國屋書店新宿本店の2階の書籍売り場に島のように存在していたあの店だと思います。 2011年に紀伊國屋を撤退後、西新宿7丁目の中古輸入レコード屋密集地帯に移転、紀伊國屋にいた時から売りにしていた「演芸」に完全に絞り、専門店化して生き延びていました。 また、それ以前から西新宿7丁目にあったV系専門店の自主盤倶楽部もミュージック・テイトによる運営でした。 移転したその店舗もコロナで疲弊、2022年9月に引き払い、それ以降は自主盤倶楽部の店舗を間借りというか、平日の昼間はミュージック・テイトがメイン、夕方以降と日曜は自主盤倶楽部メイン、みたいな住み分けで営業していたものの、その組み合わせにはだいぶ無理があったこ

                              ミュージック・テイト(帝都無線)が破産したこと - WASTE OF POPS 80s-90s
                            • Ministryが日本のV系に与えた影響|梅ヶ谷雄太

                              2024年3月1日に16枚目となるアルバム『Hopium for the Masses』の発売を控えているアメリカのインダストリアル・メタル・バンドMinistry。 バンドの中心人物であるAl Jourgensenは現在65歳であるが、未だ精力的にライブを行っており各国のメタル系フェスティバルに出演。去年はGary Numan、Front Line Assemblyとのツアーを成功させ、来月から再び怒涛のツアーが始まる。 2018年に発表された『AmeriKKKant』以降、ドイツの老舗メタル・レーベルNuclear Blastを拠点にアルバムを出しており、Ministryのエクストリームなインダストリアル・メタル・スタイルは止まらず更新され、Al Jourgensenの創作意欲は尽きることなく形となって届けられている。近い将来、1stアルバム『With Sympathy』を再録するとい

                                Ministryが日本のV系に与えた影響|梅ヶ谷雄太
                              • 「いい加減にしろ……」ビジュアル系バンド「グランギニョル」、沖縄公演最終日を中止 音源に空襲警報、ひめゆり学徒隊のコスプレでライブ「配慮に欠ける」「歴史を軽視している」と怒りの声殺到(1/2) | エンタメ ねとらぼ

                                ビジュアル系バンド「グランギニョル」が、12月10日から沖縄で開催していた3日間の単独公演「グランギニョル三連夜 沖縄単独公演『ひめゆり学徒隊』」をめぐり、最終日の公演を中止すると発表しました。 メンバーのXより 音源に空襲警報、学徒隊のコスプレ 同公演は10日から12日までの3日間にわたって予定されていましたが、初日のステージでメンバーが「ひめゆり学徒隊」を想起させるコスプレや、音源に空襲警報を使用した演出を行ったことがSNS上で波紋を広げました。ひめゆり学徒隊は、沖縄戦で動員され、多くが犠牲になった沖縄県立女子師範学校と沖縄県立第一高等女学校の学生を指し、現在も沖縄にとって重い歴史的背景を持つ存在です。 メンバーのXより 公演後、SNSでは「歴史を軽視している」「いい加減にしろよ」「配慮に欠ける」といった批判の声が相次ぎ、メンバー自身がそうした意見をリポストするなど、議論が拡大していま

                                  「いい加減にしろ……」ビジュアル系バンド「グランギニョル」、沖縄公演最終日を中止 音源に空襲警報、ひめゆり学徒隊のコスプレでライブ「配慮に欠ける」「歴史を軽視している」と怒りの声殺到(1/2) | エンタメ ねとらぼ
                                • ASKAのBUCK-TICK櫻井敦司死去に関する発言について考える:ロマン優光連載263

                                  263回 ASKAのBUCK-TICK櫻井敦司死去に関する発言について考える 突然の訃報に気持ちが整理できないまま友人と話していた。いや、他の用事があって連絡をとったのだが、自然とその話になってしまった。自分でも意外なくらいショックを感じてた。そうかといって、自分くらいの想いしかない人間はSNSで追悼の弁を述べるのは違うだろうと思っていた。故人を心底愛していたような人たちのことを考えれば、そういう振る舞いは失礼なような気がするのだ。それは私個人の問題で他の人は好きにすればいい。 X(旧Twitter)では、故人の死を自分の主張に利用しようとする人たちがいつものようにわいてるらしい。それについての怒りの言葉を見かけた。新型コロナが蔓延してから、よく見る光景だが、本当に嫌な気持ちになる。こういうのは好きにすればいいとは言えない話だ。 他人の死を陰謀論に利用するのは不快だと知人がポストしていた話

                                    ASKAのBUCK-TICK櫻井敦司死去に関する発言について考える:ロマン優光連載263
                                  • 「ファイザーのチケ取れたー!!初参戦だしド新規だし緊張する…」ワクチン接種をバンギャ風に表現するとこうなる

                                    リンク www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp 小児接種(5~11歳)|新型コロナワクチンQ&A|厚生労働省 新型コロナワクチンの接種についての質問を紹介していきます。

                                      「ファイザーのチケ取れたー!!初参戦だしド新規だし緊張する…」ワクチン接種をバンギャ風に表現するとこうなる
                                    • V系バンドが全面勝訴 活動妨害で元事務所に知財高裁が賠償命令:朝日新聞

                                      契約終了後の6カ月間は、他の事務所などと契約してはならない――。そんな契約条項を根拠に、退所した音楽事務所から活動を妨げられて営業の自由を侵害されたとして、ビジュアル系バンドのメンバー4人が、事務所…

                                        V系バンドが全面勝訴 活動妨害で元事務所に知財高裁が賠償命令:朝日新聞
                                      • 「さよなら櫻井敦司」――市川哲史

                                        今月19日に脳幹出血のため亡くなったロックバンド・BUCK-TICKのボーカル・櫻井敦司さん。1980年代~90年代にかけ「『ロッキング・オン・ジャパン』『音楽と人』を通じて、旧世紀中は公私ともに濃密な時間を過ごしました」という音楽評論家・市川哲史氏が悼む。 ◇ BUCK-TICKは日本でいちばんマニアックで、ダークで、実験的で、万人受けしない、変てこなロックを36年間一貫して鳴らしてきたにもかかわらず、日本でいちばんポップなロックバンドです。そしてフロントマンの櫻井敦司は、その非日常的な存在感と世界観を一身で体現してみせた、稀有な“負のエンタテイナー”でした。 私が知る櫻井敦司は、ロックバンドで唄うために生まれてきたとしか思えない、見た目も中身も「男前」の兄ちゃんでした。まだバンドとは無縁のころ、工場のベルトコンベアの前で、次々に流れてくる部品を眺めて「俺はなぜこんなことしてるんだろ」と

                                          「さよなら櫻井敦司」――市川哲史
                                        • 鬼龍院翔さんが海に潜って魚を眺めてたら浮かんだゴールデンボンバーの新曲「おさかな地獄」の曲調とPVが完全にLUNA SEA

                                          鬼龍院翔(40歳) @kiryuintw ダイビングのライセンス取得の為4日間海に潜って魚を眺めていたら浮かんだ新曲です。 ゴールデンボンバー「おさかな地獄」 youtu.be/bC7gKWXPlbc 2021-07-27 16:21:38

                                            鬼龍院翔さんが海に潜って魚を眺めてたら浮かんだゴールデンボンバーの新曲「おさかな地獄」の曲調とPVが完全にLUNA SEA
                                          • 季刊音楽誌「GiGS」6月発売号をもって休刊 - 音楽ナタリー

                                            1989年に創刊された「GiGS」は日本国内のロックアーティストのインタビューやバンドスコア、楽器の奏法アドバイスなどを掲載してきた音楽誌。今年3月に発売された2022年5月号をもって月刊での刊行が終了し、年4回の季刊発行に変更されていた。 シンコーミュージックは公式サイトにて「本誌は休刊となりますが、『GiGS』で培ったキャリアをもとに関連したムック・書籍等は継続して企画してまいります」とコメントしている。なおシンコーミュージックは「GiGS」のバックナンバーについて当面の間在庫を持ち、読者からの注文にも対応するという。

                                              季刊音楽誌「GiGS」6月発売号をもって休刊 - 音楽ナタリー
                                            • LUNA SEA特集|“SLAVE芸人”たむたむ×布川ひろき(トム・ブラウン)がLUNA SEA愛を語り尽くす - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

                                              ──よろしくお願いします。直近の話題として、2月に東京ドームでの「The Millennium Eve 2025」と「LUNATIC TOKYO 2025 -黒服限定GIG」がありましたが、たむたむさんは両日行かれていたんですよね(参照:LUNA SEA×GLAYの25年ぶり対バンに東京ドーム熱狂、夢バンド“テナシー”&“THE☆BAND”誕生も / これがLUNA SEAだ!“覚悟の夜”14年ぶり東京ドームワンマンにSLAVE熱狂)。 たむたむ はい! 初日のGLAYとの対バンは皆さんがワイワイ楽しまれている印象だったんですけども、2日目のワンマンは最初にLUNA SEAのメンバー5人の表情を見た瞬間から、RYUICHIさんの言葉通り“覚悟の夜”という気合いを感じて、こちらも半端な気持ちでは観られないなと思いながら拝見していました。結果的に……LUNA SEAは常に前回のライブを超えてく

                                                LUNA SEA特集|“SLAVE芸人”たむたむ×布川ひろき(トム・ブラウン)がLUNA SEA愛を語り尽くす - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
                                              • SOFT BALLET遠藤遼一ソロプロジェクト、endsのミュージックビデオ10本を公式配信(動画たくさん) - 音楽ナタリー

                                                2001年にSOFT BALLETの再結成により一旦活動休止するまで、endsはビクターから9枚のシングルと6枚のオリジナルアルバムを発表している。SOFT BALLETとは異なるトライバルでサイケデリックなロックサウンドでファンを獲得し、参加メンバーには石垣愛(G / ex. THE MAD CAPSULE MARKETS)、三柴理(Key / 筋肉少女帯サポート)、大山正篤(Dr / ex. ZIGGY)、中島オバヲ(Perc)といった凄腕ミュージシャンが名を連ねていた。 今回配信されたMVは「蜘蛛と星」「自由なこころ」「シャララ」「愛のうた」「トキメキ」「炎天」「Way」「すべてに等しく吹きつける風のように」「SWEET DREAMS FOREVER」「Purple」の10タイトル。これらは2001年発売の映像作品「MAGIC HOUR」に収録されていたが、この映像作品は流通が限られ

                                                  SOFT BALLET遠藤遼一ソロプロジェクト、endsのミュージックビデオ10本を公式配信(動画たくさん) - 音楽ナタリー
                                                • 【直撃】あの伝説のバンドに「 ビジュアル系って呼ばれてどう思ってたの?」って聞いてみた

                                                  【直撃】あの伝説のバンドに「 ビジュアル系って呼ばれてどう思ってたの?」って聞いてみた 亀沢郁奈 2023年5月9日 90年代の後半ごろ「ビジュアル系ブーム」という、蜃気楼みたいな一瞬の輝く時代があった。それっぽいバンドは以前からいたハズなのだが、なんか急にそう呼ばれるようになったのである。誰が呼んだか知らないが。 ただ、私(当時中学生)を含む そのテのバンドを支持する者の間では “その呼び名” をあえて避ける動きがあった。なぜなら当のバンドさんたちが “その呼び名” を気に入っているようには、お世辞にも、全然見えなかったからだ。あれ、実際のところはどうだったんだろ? そんな悩めるオールド・バンギャな私であるが、今回なぜか我がゴッドオブ青春ことFANTASTIC◇CIRCUSさんに会えることになったぞ。理由は不明だ。 ・なぜ出てくれたのか 一応ご説明しておくとFANATIC◇CRISIS(

                                                    【直撃】あの伝説のバンドに「 ビジュアル系って呼ばれてどう思ってたの?」って聞いてみた
                                                  • 人類学者・ミラと紐解く「バ美肉」の世界 あらゆる人が「理想の自分」になれる時代に感じた可能性

                                                    スイスの人類学者であり、「ミラ」として活動するリュドミラ・ブレディキナ(Liudmila Bredikhina)氏が、「バ美肉(=バーチャル美少女受肉)」に関する論文でジュネーブ大学のジェンダー分野の学術賞「プリ・ジャンル」を受賞した。「バ美肉」に関する研究が学術賞を受賞するのは世界初の快挙であり、2022年のバーチャルに関する動きのなかでも特筆すべきもののひとつだった。 今回はそんなミラに、これまで行なってきた研究の内容や、「バ美肉」に興味を持って研究を始めたきっかけ、バーチャルの姿とジェンダー規範に関する話などを聞いた。 Liudmila Bredikhina ーーまずはミラさんの行っている研究の具体的な分野と内容について教えてください。 ミラ:2021年、私はスイスのジュネーブ大学にてアジア研究の修士号を取得しました。最近「プリ・ジャンル」を受賞した論文は、バ美肉と日本の伝統的な演劇

                                                      人類学者・ミラと紐解く「バ美肉」の世界 あらゆる人が「理想の自分」になれる時代に感じた可能性
                                                    • 雨宮処凛「生きづらい女子たちへ」/BUCK−TICK・あっちゃん、X JAPAN・HEATHの死から我がバンギャ人生と90年代を振り返る/イミダス

                                                      BUCK−TICK・あっちゃん、X JAPAN・HEATHの死から我がバンギャ人生と90年代を振り返る 2023年10月24日、BUCK−TICKのボーカル・櫻井敦司氏(愛称・あっちゃん)の急死が報じられた。享年57。 あっちゃんの死。それは現在48歳バンギャの私にとって、とてつもなく大きなものだった。 まずここで断っておきたいのは、私はBUCK−TICKは好きだったものの、一筋ではなかったということ。これはBUCK−TICKファンの方々に失礼にならないようにまず言っておきたい。 が、昨年、約30年ぶりにコンサートに行っていた。同世代でヴィジュアル系好きの友人(時々最近のV系ライヴにともに参戦する仲。BUCK−TICKファン歴あり)と、「我々は一度この辺で原点に戻るべきでは?」ということになり、馳せ参じたのだ。 約30年ぶりに生で観たあっちゃんは5億倍くらい「魔王」感が増していて、「我らの

                                                        雨宮処凛「生きづらい女子たちへ」/BUCK−TICK・あっちゃん、X JAPAN・HEATHの死から我がバンギャ人生と90年代を振り返る/イミダス
                                                      • ゆっきゅん&君島大空が架空のV系バンド結成、ゴスロリブランド・Moi-même-Moitiéの耽美企画に登場(コメントあり) - 音楽ナタリー

                                                        ナタリー 音楽 ニュース ゆっきゅん ゆっきゅん&君島大空が架空のV系バンド結成、ゴスロリブランド・Moi-même-Moitiéの耽美企画に登場 ゆっきゅん&君島大空が架空のV系バンド結成、ゴスロリブランド・Moi-même-Moitiéの耽美企画に登場 2025年7月30日 15:00 3228 58 音楽ナタリー編集部

                                                          ゆっきゅん&君島大空が架空のV系バンド結成、ゴスロリブランド・Moi-même-Moitiéの耽美企画に登場(コメントあり) - 音楽ナタリー
                                                        • 小4「あのさ、ママがいつも言ってくる“マリスミゼル”って何なの?ママとのしりとりでしか聞いた事ないんだけど」

                                                          レトク(劣等くん) @htdnszkrai 小4が「あのさ、ママがいつも言ってくる『マリスミゼル』って何なの?ママとのしりとりでしか聞いた事ないんだけど」って言ってきて、マジでチクチク言葉過ぎて大泣きした 2025-12-13 22:19:47 リンク Wikipedia MALICE MIZER MALICE MIZER(マリスミゼル)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1992年8月結成、2001年12月31日をもって活動休止。バンド名の由来は「悪意と悲劇」という意味を持つフランス語。主な略称は「マリス」が用いられる。公式ファンクラブは「ma chérie」。 ほぼ同時期(1997年)にメジャーデビューをしていたSHAZNA、FANATIC◇CRISIS、La'cryma Christiと共に「ヴィジュアル系四天王」と称されていた。 時期によって音楽性や世界観が大きく異なる。 発表さ

                                                            小4「あのさ、ママがいつも言ってくる“マリスミゼル”って何なの?ママとのしりとりでしか聞いた事ないんだけど」
                                                          • 《L’Arc~en~Cielコピーバンド舞台裏》「うわ、hydeやん」tetsuyaも驚いたhydeポジを担う《jekyllの正体》「彼はとある国のミュージックバーで歌っていた」 | 文春オンライン

                                                            日本人初のマディソン スクウェア ガーデンでの単独公演を果たし、ワールドツアーもこなすなど、国内外で伝説的な人気を誇るロックバンド「L’Arc~en~Ciel(ラルク アン シエル)」。そんなラルクのファンたちの間で衝撃が走ったのは4月1日、エイプリルフールのことだった。 リーダーのtetsuyaが自身のSNSで、ラルクのコピーバンドを結成すると発表したのだ。 バンド名は、その名も「Like~an~Angel(ライク アン エンジェル)」。最近ではメンバーそれぞれがラルクの外に活躍の舞台を広げ、活動が滞り気味だったこともあり、久しぶりのニュースにファンからは期待の声があがった。 「誰がhydeをやるのか」ファンに広がったざわめき 一方、メンバーはベースのtetsuyaを除き、全員が「xxxx」と伏せられたまま。また公式サイト上に《※本公演はtetsuya以外のL’Arc~en~Cielメン

                                                              《L’Arc~en~Cielコピーバンド舞台裏》「うわ、hydeやん」tetsuyaも驚いたhydeポジを担う《jekyllの正体》「彼はとある国のミュージックバーで歌っていた」 | 文春オンライン
                                                            • 経費削減の矛先がドラムに向かった プロがそれでもこだわる「生音」:朝日新聞

                                                              東京・渋谷のライブハウス。あいさつ代わりの短いドラムソロが会場を揺らす。バスドラム2台を連打して放たれる低音の振動に、200人近くの観客から歓声が上がった。 ビジュアル系ロックバンド「DaizySt…

                                                                経費削減の矛先がドラムに向かった プロがそれでもこだわる「生音」:朝日新聞
                                                              • 🍭 病みかわ、ゴスロリ、量産型…… 地雷系アイドルロックとヴィジュアル系ロック|「偶像音楽 斯斯然然」第104回 - Pop'n'Roll(ポップンロール)

                                                                今回のテーマは、冬将軍による造語“地雷系アイドルロック”。ヴィジュアル系バンドのようなビジュアルを持ちながら、音楽性もサウンド的にもまったくV-ROCKではないというロックアイドルの特徴と、それを体現するグループをピックアップして紹介する。 『偶像音楽 斯斯然然』 これはロックバンドの制作&マネジメントを長年経験してきた人間が、ロック視点でアイドルの音楽を好き勝手に語る、ロック好きによるロック好きのためのアイドル深読みコラム連載である(隔週金曜日更新)。 2023年5月2日、hideが旅立って25年が経つ。布袋寅泰が“赤い髪のエイリアン”と形容したその人間離れした存在と先鋭的な感性は、今日に至るまでの音楽シーンに多大なる影響を及ぼした。ヘヴィなダウンチューニングとギシギシに歪んだギターという、ハードでマニアライクなロックとキャッチーな歌謡メロディを組み合わせたhideの功績はミクスチャーロ

                                                                  🍭 病みかわ、ゴスロリ、量産型…… 地雷系アイドルロックとヴィジュアル系ロック|「偶像音楽 斯斯然然」第104回 - Pop'n'Roll(ポップンロール)
                                                                • ヴィジュアル系バンドマンと特殊詐欺グループの1カ月(seek)

                                                                  架空の事件などを信じ込ませて大金を奪う「特殊詐欺」。被害額は年々増え続ける一方だ。ビジュアル系バンド「Psycho le Cému(サイコ・ル・シェイム)」のベーシストseek(シーク)氏もこの夏、特殊詐欺グループに狙われた。そのやり取りは実に1カ月に及んだという。今回、その貴重な体験談を寄稿していただいた。「自分なら騙されない」と考えず、その手口の巧妙さを実感してほしい。 seekさん ■名指しでかかってきた一本の電話 人生で最も奇妙で忘れられない夏を経験した。自身のソロシングル「白濁に酩酊、泥濘の睡蓮」をリリースした7月2日。11月に開催される音楽フェス、CROSS ROAD Festの座談会のため、取材場所へ向かう。暑い一日。20分前に到着し汗を拭いながら主催者へ連絡を入れる。「seekくん。取材明日やで」。まさかのスケジュール管理ミス。 次の予定であるCDショップlittleHEA

                                                                    ヴィジュアル系バンドマンと特殊詐欺グループの1カ月(seek)
                                                                  • the GazettE、ベーシストのREITAさん死去「所属メンバーや社員は未だ戸惑いの中」【報告全文】

                                                                    続けて「バンドに対し熱い想いで活動をしてきた彼のエネルギーは、決してこれからも変わることなく輝くことと思います。あまりに突然の信じ難い出来事に、所属メンバーや社員は未だ戸惑いの中にあり、この事態を到底受け入れられる状態ではなく悔やみきれない思いであります」としたためた。 その上で「心痛な思いにご配慮をいただき、関係者への取材行為や憶測による記事掲載などはご遠慮いただき、温かく見守ってくださることをひとえにお願い申し上げます」と呼びかけた。 the GazettEは2002年3月に結成。都内を中心に精力的にライブ活動を続け、06年に初の日本武道館公演、アリーナ公演を経て2010年に東京ドーム公演を実施。11年以降は多ジャンル参加の大型フェスにも積極的に参加し、13年には自身初のワールドツアー行う。その後活動の規模を拡大し、世界13ヶ国22都市で人気を集めた。REITAさんは5月27日生まれ。

                                                                      the GazettE、ベーシストのREITAさん死去「所属メンバーや社員は未だ戸惑いの中」【報告全文】
                                                                    • 『水ダウ』清春の新曲は初級レベル…ファンが選ぶ“ガチで聞き取れない”黒夢・SADS・清春の曲ベスト3 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け

                                                                      『水ダウ』清春企画にファンの見解は…3月13日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、「清春の新曲、歌詞をすべて書き起こせるまで脱出できない生活」が実施された。かつて『黒夢』、『SADS』などでヒット曲を連発した、アーティスト・清春の最新曲をリスニングして、歌詞の書き起こしに挑戦するという企画だ。 一見するとなんてことない企画のようにも感じるが、清春のクセが強すぎる歌い方の影響で難易度がすさまじいことになり、視聴者もこぞってリスニングしようとテレビに釘付けになるほどのおもしろ回となった。 この企画に挑戦したのはお笑いコンビ・きしたかのの2人。「清春荘」という部屋に閉じ込められて、ひたすら清春の新曲を聞いては、歌詞の書き起こしをしていくことに。 しかし正攻法ではどうやっても無理と判断し、番組が用意した内職をすることで“お金”を稼ぎ、ヒントを購入。その過程で、なんと清春本人が登場して、歌

                                                                        『水ダウ』清春の新曲は初級レベル…ファンが選ぶ“ガチで聞き取れない”黒夢・SADS・清春の曲ベスト3 | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
                                                                      • DEVILOOF「因習」インタビュー|浅野忠信も惚れるV系デスコアバンドによる“最凶最速”の新曲 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

                                                                        ナタリー 音楽 特集・インタビュー DEVILOOF「因習」インタビュー|浅野忠信も惚れるV系デスコアバンドによる“最凶最速”の新曲 DEVILOOF「因習」 PR 2025年2月6日 ヴィジュアル系×デスコアという強烈な音楽性で海外でも厚い支持を集めるDEVILOOFが、2025年第1弾作品となる新曲「因習」を配信リリースした。 「因習」はフロントマンでありコンポーザーの桂佑(Vo)が、「村ホラー」をコンセプトに生み出した1曲。メンバーはバンド史上最高難度の演奏を追求するため、制作に1年をかけ、身の毛もよだつおどろおどろしく緻密な“最凶最速”のサウンドを完成させた。なお、リリースにあわせて公開された「因習」のミュージックビデオではDEVILOOFファンを公言する俳優の浅野忠信が主演を務め、おぞましい楽曲の世界観を見事な怪演で表現している。 その強烈な見た目ゆえに、さぞかし緊張感のある取材

                                                                          DEVILOOF「因習」インタビュー|浅野忠信も惚れるV系デスコアバンドによる“最凶最速”の新曲 - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
                                                                        • 「ありがとう」日本語で手紙 23歳女性、ウクライナから日本に単身避難 - 未来に残す 戦争の記憶 - Yahoo! JAPAN

                                                                          ウクライナから避難し来日した23歳の女性が、支援してくれた人々に感謝を伝えたいと、日本語のメッセージを手書きでしたためた。日本のビジュアル系バンドのファンになって日本語を学んだ縁もあり、避難先を日本にした。過酷な旅路の末にたどり着いたこの国で、ふるさとに残る家族や同僚たちの無事を祈る日々。いまの自分にもできることを。そんな思いから、子どもたちに英語を教えるボランティアを始めた。【浜田和子】 ウクライナから日本へ 涙が止まらない夜も 「たくさんのえんじょをしてくださったみなさまへ。おかげさまであんしんしてせいかつできるようになりました。ありがとうございました。にほんのせいかつになれるようにがんばっています」。ウクライナ東部から戦禍を逃れ避難してきたアニャ・ペレクレストさん(23)が、平仮名一文字一文字を確かめながら書いた感謝のメッセージだ。 アニャさんは4月1日、日本にたどり着いた。航空券の

                                                                            「ありがとう」日本語で手紙 23歳女性、ウクライナから日本に単身避難 - 未来に残す 戦争の記憶 - Yahoo! JAPAN
                                                                          • 【V系】冬将軍×藤谷千明「“ヴィジュアル系がカッコ悪くなくなった”は本当か!?」殴り合いロング対談 - ウレぴあ総研

                                                                            ヴィジュアル系について独自の視点で綴った著書「知られざるヴィジュアル系バンドの世界」発売記念で、著者の冬将軍さんとライター藤谷千明さんの対談を敢行。語られにくかった“ヴィジュアル系前夜”から、互いの“ヴィジュアル系観”を語り合い、最終的には殴り合いに!? 2022年8月23日にヴィジュアル系の誕生から発展を辿る書籍『知られざるヴィジュアル系バンドの世界』(星海社新書)が発売されました。 それを記念して行われた、著者であるライターの冬将軍×ヴィジュアル系の記事や書籍を執筆してきたライターの藤谷千明氏のロング対談をお届けします! XファンとBUCK-TICKファンの対立や、LUNA SEA「ROSIER」の魅力、昔と今のヴィジュアル系の比較など、様々な熱い話題が飛び交い、最後は殴り合いに……? 綺麗な情報ではない、当時のヴィジュアル系のリアルな話を書きたかった 藤谷千明(以下、藤谷):『知られ

                                                                              【V系】冬将軍×藤谷千明「“ヴィジュアル系がカッコ悪くなくなった”は本当か!?」殴り合いロング対談 - ウレぴあ総研
                                                                            • 「僕にはもう、音楽を伝える資格がなくなった」オリコン最高5位のV系バンドマン→引退して「行列のできるエステティシャン」に大変身…42歳・元ミュージシャンの人生を変えた『バンドの解散事件』【ヒィロ】 | 文春オンライン

                                                                              「僕にはもう、音楽を伝える資格がなくなった」オリコン最高5位のV系バンドマン→引退して「行列のできるエステティシャン」に大変身…42歳・元ミュージシャンの人生を変えた『バンドの解散事件』【ヒィロ】 V系界隈が生んだ「美の神」ヒィロさんインタビュー #3

                                                                                「僕にはもう、音楽を伝える資格がなくなった」オリコン最高5位のV系バンドマン→引退して「行列のできるエステティシャン」に大変身…42歳・元ミュージシャンの人生を変えた『バンドの解散事件』【ヒィロ】 | 文春オンライン
                                                                              • 青葉市子のルーツをたどる | アーティストの音楽履歴書 第55回

                                                                                アーティストの音楽遍歴を紐解くことで、音楽を探求することの面白さや、アーティストの新たな魅力を浮き彫りにするこの企画。今回は最新アルバム「Luminescent Creatures」をリリースしたばかりの、国内外で支持を集めるシンガーソングライター青葉市子の音楽遍歴に迫った。 取材・文 / 大石始 本当の原点は母の数え歌父は京都の人なんですけど、母は生粋の江戸っ子で、私は浦安の病院で生まれ落ちました。幼稚園に入る頃、京都に移りまして、育ったのは山の麓です。一番古い歌の記憶は、母がお風呂の中で歌っていた数え歌。1から10まで数えて、そのあと「おまけのおまけの汽車ポッポー、ポーと鳴ったらあがりましょ」「ポッポー」と歌ってお風呂から上がるんです。その歌は今も記憶に残っています。それが本当の原点かもしれませんね。母は中学生のときギターサークルに入っていて、歌を作っていました。学生時代、通学路をぶに

                                                                                  青葉市子のルーツをたどる | アーティストの音楽履歴書 第55回
                                                                                • 「人の打ち上げに来て何やってんだ!」BUCK-TICK櫻井敦司さんがブチギレた夜、“伝説のロックバー”店主が語る(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

                                                                                    「人の打ち上げに来て何やってんだ!」BUCK-TICK櫻井敦司さんがブチギレた夜、“伝説のロックバー”店主が語る(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

                                                                                  新着記事