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中東情勢
www.itmedia.co.jp
VTuber事務所にじさんじを運営するANYCOLOR(エニーカラー、東京都港区)の売上高は2ケタ成長、文句のつけようがないほどの高成長が続いている。 そうであるのにもかかわらず、エニーカラーの株価は、2025年11月の高値6790円から2026年3月23日時点の終値で3035円と、わずか4カ月で半値に沈んだ。 3月12日、第3四半期決算発表の翌日には一時16.8%安の3380円まで急落した。好決算なのに売られる──。この一見矛盾した現象の裏側には、VTuberビジネスが抱える構造的なリスクが隠れている。 VTuberビジネスと在庫リスク 2026年4月期第3四半期累計(2025年5月~2026年1月)の業績は、売上高420.2億円(前年同期比45.4%増)、営業利益169.1億円(同54.2%増)、純利益117.9億円(同55.5%増)。成長率だけ見れば申し分ない。
www.47news.jp
それは、すさまじい勢いだった。ユーチューブの登録者数が急上昇していく。 「勢いが止まらなかった。めちゃくちゃ嬉しかった」 2016年、アニメのようなキャラクター「KizunaAI(キズナアイ)」の ... 記事全文を読む
news.jp
それは、すさまじい勢いだった。ユーチューブの登録者数が急上昇していく。 「勢いが止まらなかった。めちゃくちゃ嬉しかった」 2016年、アニメのようなキャラクター「KizunaAI(キズナアイ)」の動画がユーチューブで公開され、日本と海外で爆発的な人気を得た。今でこそVチューバーは当たり前だが、当時のユーチューバーはみな実在の人。そんな世界に初の「2次元」が登場。人気に火がつき始めると、その勢いは止まらなくなった。 生みの親は大坂武史さんと松田純治さん。2人は大学の同級生。卒業後は別々の道を歩んだが、定期的に会って議論を重ねた。 「何か面白いことをやりたい」 キズナアイが生まれたのは、新宿西口の「喫茶室ルノアール」だったという。当初から「推されると思っていた」という2人。そう確信した理由とは。(共同通信=宮毛篤史)
tiyu.to
2001年の8月11日、西和彦さんがアスキー本社でオフ会を開きました。 参加者の中には、2chの管理人・ひろゆきさんや「ゼビウス」を作ったゲームクリエイター・遠藤雅伸さんもおられました。 ascii24.comの報道によると、このオフ会の様子は……。 専業の煽り屋がいる! 西氏は“2ちゃんねる”には専業の煽り屋がいる」ことを、何度も強調した。ほかの掲示板と比較して、“2ちゃんねる”には技術的な差はないとし、それでも人が集まるのは、運営者側に雇われた専業の煽り屋がいてスレッドを盛り上げているためだという考えだ。 それに対して、管理人のひろゆきさんらからは、そのような事実はなく、証拠もないという反論があった。しかし西氏は、「人為的な書き込みの動きを感じる」と強調する。 ……実際に煽り屋がいるかどうかはともかく、「証拠もない」という反論に対して「そう感じるから」としか答えなかったのなら、西さんの
cover-corp.com
2026.03.22VTuberカルチャーの「次なるステージ」へ。星街すいせいのアーティスト活動強化を目的とした個人事務所「Studio STELLAR」設立および新支援体制への移行に関するお知らせコーポレートホロライブプロダクションホロライブ カバー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:谷郷元昭)は、VTuberカルチャーにおける「次なるステージ」へ挑戦すべく、星街すいせいのアーティスト活動強化を目的とした個人事務所「Studio STELLAR」の設立および新支援体制への移行について、以下の通りお知らせいたします。 星街すいせいは、2018年3月22日のデビュー以来アーティスト活動を軸に、様々な領域で活躍してまいりました。2019年にホロライブプロダクションに所属してからは、VTuberとして初となるYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」出演やYouTubeでの
kai-you.net
様々な学問や専門領域に精通し、その知見を発信するいわゆる“学術系VTuber”。 宇推くりあさん、星見まどかさん、北白川かかぽさんら、その道に立たないと得られない知識を、エンタメを交えて伝える活動スタイルは年々注目を集めています。 それぞれ独自のポジションを築いているほか、一部は国などの取り組みへと参加するほどに存在感を強めています。 そんな学術系VTuberの情報を集め、探しやすくまとめている有志Webサイト「学術系Vtuber名鑑」が話題となっています。 今回の記事では、同サイトの概要をお伝えしつつ、どのような経緯で発足したのか管理人へのインタビューを通して紐解きます。 専門分野・分類も一目でわかる「学術系Vtuber名鑑」 企画動画も主催「学術系Vtuber名鑑」は、いわゆるデータベースサイト。ジャンルを問わず、様々な学術系VTuberの情報を集めています。 メインとなるのは学術系V
www.youtube.com
お人間さん方のおかげで3Dになれました!! この星に落ちてきて出会えたものが宝物でずっと大事にしたいこと、めいっぱい伝わったらうれしいです🎶 ※本動画の歌唱部分の切り抜きはご遠慮ください タイムスタンプ (コメントからいただきました、ありがとうございます!) 0:00 start 02:04 開始&あやかきボイス出演 02:27 研究所 15:42 観察記録(読書) 16:49 いちさんごラジオ 25:50 観察記録(飛行練習) 26:58 🎤1.0 / amazarashi 33:11 ちょまのお部屋(ふらっふぃい) └36:31 るんちょまラジオ体操 40:49 ちょまのお部屋(メロちょま) 44:43 🎤初 / 学園アイドルマスター(🥨🍚、🌂、⚗) └49:59 2人とトーク 51:42 🎤Small world / BUMP OF CHICKEN 59:07 🎤
myrmecoleon.hatenablog.com
なんかバズりました。 ななしいんくならいいぞ ・婚活 ・因幡はねる野放し ・事務所で正拳突き ・初配信で覆面 ・初配信で飲酒 ・酔って後輩を配信に呼び出し ・酔って彼氏に逃げられたの告白 ・結婚&出産 ・リスナーと婚活 ・環境音 ・VRエロゲ ・独立・移籍・スタッフ転身・2年の療養後に復帰 ・卒業ライブ後に卒業撤回— myrmecoleon (@myrmecoleon) 2026年3月18日 ななしメンバーや他事務所のVTuberさんにもネタにしてもらって嬉しいのと、それぞれ元ネタが知りたいという声が多かったのでちょっと書いておきます。 ・婚活 言わずと知れた湖南みあ。婚活は事務所公認でいつもやってるのでアーカイブは省略。 www.youtube.com ちなみに今回のリストは基本 湖南みあ→他タレント(デビュー順)→湖南みあ の流れで書いてます。「半分湖南みあじゃないか!」って突っ込んで
anond.hatelabo.jp
あまりにも雑談の内容に中身がないしゲーム実況も何が面白いのかわかんね ゲームって自分でやった方が面白れぇじゃん 雑談ももっと知的な方が面白くねぇか?女友達と話してた方が明らかに面白いだろ こんなつまんないコンテンツを多くの人が評価してて会社も上場してるとかマジかよ あんなコンテンツ、まともな知能があったら観てらんねぇだろ 俺の感性が古くなってんのか大衆の知性が劣化してんのかどっちなんだろうな 追記 岩波文庫の奴は俺なんだけど、それ以外は俺じゃねぇよ 俺がバズったから俺の文体を真似てる奴なんじゃねぇの 何でやってないことで俺が叩かれるんだよ勘弁してくれ あとAIじゃねぇよ全部俺が書いてる Vtuberみてぇな中身空っぽのカスみてぇなコンテンツを普段から摂取してるから頭が悪くなってんじゃねぇの? これだからオタクは嫌いなんだよきめぇな 追記2 コメント見たら大体わかった 非モテ、バカ、境界知能
2026.03.19当社および所属タレントに対する権利侵害行為への対応状況について (2026年3月19日)コーポレート 日頃より、カバー株式会社(以下「当社」)が運営するVTuber事務所「ホロライブプロダクション」および所属タレントを応援いただき、誠にありがとうございます。 今般、当社および所属タレントに対する権利侵害を行った人物(以下「対象者」)を特定し、対象者との間で示談が成立したことをご報告申し上げます。 対象者は、SNS上において、所属タレントに関する事実無根の情報を投稿することで、所属タレントの社会的評価を不当に貶め、また人格的な尊厳を侵害する行為を行っていました。 当該行為について、所属タレントの名誉を侵害するものとして発信者情報開示請求を行い、裁判所からも権利侵害が認められ、個人の特定に至りました。 対象者の特定後、交渉を行った結果、昨年末に、謝罪をすること、SNSアカウ
https://x.com/i/status/2034173433622483153 POPOPOは、全自動操縦メタバースという、「メタバースの身体性はオート操作でよくね?」という、すごい荒ぶったコンセプトなので、行けるところまで突っ走ってほしい。 この深津氏のPOPOPO評を見て思ったんだが、俺らはVTuberやメタバースに、フェイストラッキング! モーションキャプチャー! HMD! って感じで、とにかく現実の身体とシンクロした体験をすることを夢見ていたけど、結局世間が求めていたのは基本雑談であって、それにキャラクターが喋ってる風の映像がついたら嬉しいね、くらいだったのである……ってことが、POPOPOが流行ったら証明されてしまいそうなのである。 なんかこれ、VTuberでも、「バーチャルならではの可能性を期待してたのに、結局みんな生主と同じじゃん!」って嘆きがあったのに近いものを感じる
VTuberグループ・ホロライブ所属の博衣こよりさんが、「2026 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」日本対チェコ戦のプレイボールコールに起用されたことを巡り、SNS上で賛否両論が飛び交っている。 侍ジャパン(日本代表)が同大会過去最低の戦績となるベスト8に終わったこともあってか、敗戦した感情の矛先がVTuberである博衣こよりさんに向けられた形だ。 お笑いコンビ・霜降り明星の粗品さんも「大会にVTuberなんか出すから負けんねん」「騙し絵やからなぁ? VTuberって。盛り下げてくれてありがとう」と、コント動画シリーズ「1人賛否」において本件に言及。 様々なVTuberへの批判的な声を受けてか、博衣こよりさんが自身のXにて声明を発表する事態に至っている。 https://twitter.com/i/status/2033801403244941756 「WBC」日本対チェコ戦
「XTuberを商標登録した」──VTuberに関する事業を展開するPANDORA(東京都渋谷区)の発表がSNSで物議を醸している。同社は3月16日、「XTuber」「クロスチューバー」の2つを商標登録したと発表。しかし、これを見た一部のXユーザーから「YouTubeが公表しているガイドラインに反しているのではないか」という声が上がっている。商標出願の経緯を同社に聞いた。
togetter.com
碓井ツカサ@11/21「げん」⑭発売 @gyunyuburo イオンモールに異常に詳しい某vtuberが「イオンのすぐ近くで生まれ育って生活すべてをイオンで賄っていたのでイオンが好きになった」と話していて、コロニーが人類の第二の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして死んでいくやつじゃんと思った 2026-03-16 10:18:06 碓井ツカサ@11/21「げん」⑭発売 @gyunyuburo Usui Tsukasa 着物とフリルが好きな漫画描き。ドール写真注意。 「璋子様のお気に召すまま 」、『異世界居酒屋げん』『近畿地方のある場所について』作画担当。 lait.gyunyu@gmail.com bsky.app/profile/gyunyu…
www.inside-games.jp
panora.tokyo
株式会社PANDORA 株式会社PANDORA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也/和泉義博、以下PANDORA)は、バーチャル(VTuber)とリアル(生身の身体)の垣根を越えて活動する次世代型タレントの総称「XTuber®︎」(登録第7013107号)およびその日本語読みである「クロスチューバー®︎」(登録第7013108号)を商標登録いたしました。(区分:第9類、第35類、第41類、第42類、第43類) 「XTuber®︎」とは XTuber®︎とは、バーチャル(VTuber)とリアル(生身の身体)の垣根を越え、「唯一無二のオリジナル」として活動する次世代型タレントの総称です。 VTuberは見た目や年齢に縛られることなく、技術の進化とともに表現の幅を広げてきました。一方で、従来のVTuberカルチャーには「中の人を見せない」という暗黙の前提が存在していました。 PANDORA
pc.watch.impress.co.jp
0115765.com
兎田ぺこらが配信中に不思議な世界に入り込み、ファンの中学1年生女子ユウと大冒険を繰り広げる完全オリジナルストーリー。細部まで兎田ぺこら本人が監修を担当した。総ふりがな付きで読みやすく、子どもから大人まで楽しめる内容だという。 登場人物 著者は琴織ゆき、絵は囚が担当する。兎田ぺこらは「ぺこーらの小説、きtらああああああ!!!監修がんばったぺこよ〜〜! みんな、ぺこーらと一緒にフシギの国を冒険するぺこ!!」とコメントしている。 発売決定に合わせて、この度あらすじや挿絵などが公開されている。 『兎田ぺこらぺこ! フシギの国でどんちゃんを取りもどせ!』書誌情報 動画の配信中、とつぜんフシギな世界に入ってしまったぺこらと中学生のユウ。白ウサギにどんちゃんを奪われて、体が大きくなったり小さくなったり、奇妙なお茶会に呼ばれたり……これってまるで「不思議の国のアリス」の世界!? ふたりは元いた世界にもどれ
posfie.com
しばしば @Sibasr 「一瞬の沈黙に包まれたが、試合は通常通り始まった。」 ↑ まるでVTuberがただの場違い女だったみたいな言われようじゃねえか😠 pic.x.com/HOlRllfpYb 2026-03-11 13:26:13
吐き出すとこなくてごめん。 当方アラフィフおじさんなのだけど、30代くらいの男性配信者がお気に入りでいつも見てしまっている。 お気に入りというのは、なんというか落ち着くという漠然とした理由であって同性愛的なものではないので勘違いはしないでほしい。 恋愛対象は普通に女性ではあるのだけど、どうしてもVtuberとか露出多めの女性配信者とかは見る気にならず、色々と見ているうちにたどり着いた配信者が彼である。 まずゲームがうまい。 詳しくない分野のゲームではあるけど、プロ顔負けのテクニックで無双したりする。 それでも常に平常心で、驕り高ぶる感じがなくかといって卑屈でもない。 どこか飄々としていていつもくだらない話をしながらも戦っている瞬間は全く無駄がない洗練された動きをするギャップが楽しい。 一番にいいのは、まず怒らない。急に叫んだり怒鳴ったりしない。 だから本当にラジオ感覚でずっと聞いてられて、
itopoid.fanbox.cc
けものフレンズVプロジェクトというIPがあります。 年頃のオタクならみんな存在は知っている「ようこそジャパリパーク」の曲でおなじみ「けものフレンズ」のVTuberプロジェクトですね。今風にいうと箱ってやつ。 バラエティ現場での出会い このブログの筆者であるイトッポイドは、テレ朝のVTuber番組「ガリベンガーV」の...
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aba.hatenablog.com
スネークゲームの胴体でボールを反射し周辺のブロックを破壊する。これがSnOutだ。文面だけ見ると単なる古典の掛け合わせにしか見えない。だがこの2つのゲームのルールが微妙に干渉しあった結果、とても面白いゲームになっている。 実際遊んでみると、スネークゲームとブロック崩しの背後に、QIXが見えてくる。スネークの胴体を使ってボールをブロックとの狭い隙間に押し込むことで、胴体とブロックの間を素早くバウンドさせ、大量のブロックを破壊しつつスコアを獲得する(SnOutのスコアは胴体にボールが当たった回数だ)。スネークの頭にボールを喰らわないようにしつつ、敵を閉所に閉じ込める。この陣取り合戦の感覚が、なんともQIX的だ。 スネークは胴体にボールが当たるたびに伸びる。この胴体の長さによって、序盤中盤終盤と、ゲームの展開が変わるのも良い。序盤は短い胴体で頭ギリギリまでボールを引き付けて跳ね返す。中盤は長くな
「ゲームは楽しいが、ゲーム作りはもっと楽しい」という話がある。遊ぶ側にいた人間が作る側に回り、ルールや手触りや演出を自分で組み立てることに別種の面白さを見出す。ゲームは完成品として面白いが、ゲーム作りはその面白さを自分で組み立てるという、さらに深い楽しさがある。 前の記事で、AIエージェントにGodotのゲームを作らせるワークフローについて書いた。AIが動くゲームを作り、テストし、改善案を出すところまでは手順化できる。しかし「このゲームの重心はここではない」と判断して方向ごと変える段階では、AIはてんでダメだという話をした。 だが、このAIの弱さは、別の角度から見ると面白さの源泉でもある。 AIと一緒にゲームを作っていて面白いのは、AIが無邪気に「これが面白いでしょう」と出してくるものを、人間が「いや、そこは違う」「そこはもう少しこうしないとだめだ」と直していく往復があることだ。AIはそれ
p-shirokuma.hatenadiary.com
www.sbbit.jp AIがゲームをプレイし、それを人間が眺める(そして楽しむ)。そんなことがこれから起こるのだろうか? そういう予感を持ったうえで上掲リンク先を眺めてみると、なるほど、初手で「採掘」「交易」「海賊行為」といった大まかな指示を出す以外は指示が出せないゲーム、らしい。 こういうのを見ると、『シヴィライゼーション』のようなシミュレーションゲームで、特定の文明や地形を設定・配置し成り行きを眺める、そんな遊びを連想する。そういう遊びをしたい日もあるし、LLMが操作することで従来のAIとは違ったプレイが目撃できる可能性もあるかもしれない。 ただ、本当にそれが今日のゲームプレイに取って代わるほど面白いかって言ったら、そうじゃないと思う。AIが勝手に戦うのを眺めるのは、試験管やペトリ皿のなかで菌がどう増殖していくのかを眺めるのに似た楽しみがあるが、それがゲームプレイの主流、ひいてはゲ
plagmaticjam.hatenablog.com
すこしニッチな話なのだけどすこし前に格闘ゲーム界隈で騒ぎがあった。 簡単に経緯を説明すると、eスポーツチームのREJECTが主催するハイタニ登竜門という若手発掘企画のトーナメントに出場していた21才の大学生が自身の配信上でプロ選手への暴言と受け取られる発言をしたことで炎上、トーナメントの出場を辞退する運びとなった。 具体的にはSFL(ストリートファイターリーグ)に出場していたものの成績が振るわなかった選手にたいし「弱い」「コネで出場している」などの発言をしたことで炎上、他選手へのリスペクトに欠く振る舞いであるとしてベスト8まで進んでいたトーナメントを辞退し、繰り上がりで他の選手が出場することになった。 ハイタニ登竜門の出場規約に他の選手へのリスペクトを持つことという文言があるため、出場を辞退する運びとなったのは当然ではあるのだろう。また、そのまま出場していた場合には試合内容よりも炎上した選
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