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ランダムに表示されたGoogleストリートビューの映像を頼りに、「ここはどこか」を当てるゲーム『GeoGuessr(ジオゲッサー)』。 単純明快なルールのパーティーゲームでもあり、地理をはじめとした知識が身につく学習ゲームでもあり、世界大会が開催されるほどの競技性を有するゲームでもあります。 多彩な楽しみ方が見出だせる本作ですが、3月7日、一風変わった『GeoGuessr』実況動画がYouTubeに投稿されました。 その内容は、優しいピアノBGMを背に、「実況者が視聴者とデートをしている」という体で『GeoGuessr』をプレイする動画。 実況ボイスと動画に映るイラストも相まって、ものすごくエモいデートのように感じてしまう内容に、多くの反響が寄せられています。 一人称「ぽき」の少女とともに、知らない街を歩く動画を投稿したのは咲鐘星架(さきがね ほしか)さん。動画中に映るイラストの女性であり
2024年のスタンミ(スタンミじゃぱん)さん来訪以来、知名度が上昇しつつあるソーシャルVR・VRChat。 直近ではNetflix発アニメ『超かぐや姫!』の3Dライブが開催されましたが、ここでは定期的にビッグイベントが実施されます。その開催発表を見て、急遽VRChatへ行く準備を整えようと思う人も多いはず。 しかし、いざ調べはじめてみると情報が多すぎて、「結局なにから手を出せばいいの~!?」と悩んでしまうケースも少なくありません。 そこでこの記事では、これからVRChatをはじめるにあたって必要となるデバイスを、プレイスタイルごとに紹介。オススメのデバイスも紹介しますので、特に新生活に向けてVRChat環境を整える際の参考にしてください! 前提知識:VRChatのアプリの種類まず、VRChatの重要な前提知識について。ひとくちに「VRChat」と呼ぶものの、実はプレイするデバイスごとにアプ
日本発の同人誌即売会として世界的にも知られる「コミックマーケット」が、1975年12月の初開催から50周年を迎えました。 年2回、夏コミ、冬コミとして開催され、会場である東京ビッグサイトには30万人(2025年12月開催時)が集結。 漫画、アニメ、ゲームなど様々なジャンルの同人誌や作品が展示/頒布されるほか、多くのコスプレイヤーも参加する“お祭り”は、長年にわたり日本の創作文化に影響を与え続けています。 そんなコミケの企画展「コミケ50周年展-コミケにまつわる50のアイテム-」が、2月27日(金)~6月15日(月)まで明治大学 米沢嘉博記念図書館・現代マンガ図書館で開催中。 会場では、半世紀にわたるコミケの歴史をぎゅっと凝縮。 第1回開催時のサークル配置図をはじめとする貴重な資料の展示に加え、TYPE-MOONの前身サークル「竹箒」やコスプレイヤーのえなこさん、イラストレーター/VTube
音楽家・灰野敬二さんが、イタリアの芸術祭「第70回ヴェネツィア・ビエンナーレ・ムジカ」にて最高栄誉である生涯功労金獅子賞(Golden Lion for Lifetime Achievement)を受賞した(外部リンク)。 授賞式は、10月10日(土)から24日(土)にかけて開催される次回の同芸術祭期間中に実施される。 「ヴェネツィア・ビエンナーレ・ムジカ」でライブパフォーマンスを披露灰野敬二さんは生涯功労金獅子賞の授賞式のほか、次回の「ヴェネツィア・ビエンナーレ・ムジカ」でライブパフォーマンスを披露する予定。 さらに白尾和弘監督による灰野敬二さんのキャリアを追ったドキュメンタリー映画も日本国外で初上映される。公式サイトにタイトルは明記されていないが、おそらく2012年公開の『ドキュメント灰野敬二』が上映されるとみられる。 映画『ドキュメント 灰野敬二』予告編 アンダーグラウンド音楽界にお
YouTubeが3月9日(月)、“ミクの日”にあわせて、トップページのロゴをVOCALOID(ボーカロイド)・初音ミクをモチーフにした特別デザイン(Yoodle)へ変更した。 24時間限定で展開されるこの「Yoodle」は、日本、アメリカ、インドネシア、ブラジルを含む世界28か国で掲載。 あわせて、初音ミクがMCをつとめる特別番組「MIKU TONIGHT!」や、VOCALOID文化とクリエイターを紹介する再生リストも公開される。 広がる創作の輪、ボカロ文化への感謝を込めた特別デザイン今回の「Yoodle」は、世界に広がるボーカロイド文化──「どこまでも広がる創作の輪」への感謝と敬意を込めた企画だという。 YouTubeは、楽曲投稿を起点に「歌ってみた」「踊ってみた」「描いてみた」といった二次創作が次々に生まれ、言語の壁を越えて広がっていく点を、VOCALOID文化が愛されグローバルに成長
ソーシャルVRプラットフォーム・VRChatには、クリエイターがつくり上げたワールド(3DCG空間)が数多く存在します。 特に個人的に好きなのが、アート作品などを展示した展覧会や博物館ワールド。ジャンル不問で集めた筆者の手元のリストは100ワールドを超えているくらい、VRChatのアート体験を愛しています。 本記事では、VRChatに毎日入り浸り、4,000時間以上プレイした筆者の視点で、たくさんの人に知ってほしい秀逸なアート展/博物館ワールドを8つピックアップ。 春休みの余暇にぜひ訪れてみてください!
VTuberファン向けの家計簿アプリ『貯金彼女』が、近日配信を目指して開発されています。 本作は、「推しに貢ぎたいが、お金も貯めたい」というファンの悩みに応える新しいコンセプトのアプリ。 日々の節約額を、アプリ内キャラクターへの「投げ銭」として体験化することで、投げ銭感覚で楽しみながら貯金を続けられる仕組みを採用しています。 「消費」と「貯金」を逆転させた家計簿アプリ『貯金彼女』『貯金彼女』の特徴は、「消費」と「貯金」を逆転させたゲーム的な仕組み。 ユーザーは1日の予算を設定し、支出を入力。余った金額がそのままアプリ内キャラクターへの「投げ銭」として扱われます。
「竹取物語」を下敷きに、メタバースやライブ配信といった現代的モチーフ、そして多数のボカロPによる楽曲を織り交ぜた意欲作です。 1月22日よりNetflixで世界独占配信され、100万回再生を超える関連動画も登場するなど大きな反響を呼んでいます。 スタンミ&トコロバ『超かぐや姫!』ライブに感激今回スタンミさんとトコロバさんが足を運んだのは、その世界観を再構築したVRChat内のパフォーマンスワールド。 サンリオが常設するテーマパークワールド「Virtual Sanrio Puroland」から参加できます。 VRChat、同時接続数15万人突破で記録更新 『超かぐや姫!』のライブが要因か ソーシャルVR・VRChatの同時接続ユーザー数が、2月15日に最多記録を突破したことが明らかになった。VRChatのコミュニティ責任者・tupperさんによれば、この日の同時接続数ピークは156,716人
漫画『アクタージュ act-age』の原作者・マツキタツヤ氏が、小学館の漫画アプリ「マンガワン」で連載中の漫画『星霜の心理士』に別名義で起用されていたことが発覚した。 漫画『堕天作戦』作者の山本章一氏による性加害問題を受け、小学館が実施した社内調査により明らかになった。 3月2日(月)の発表で小学館は、『星霜の心理士』についても「原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要」と報告している。 マツキタツヤ氏は2020年、強制わいせつの疑いで逮捕されており、それによって当時『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中だった『アクタージュ act-age』が打ち切りとなっていた。 発端となった漫画『堕天作戦』作者の性加害問題発端となったのは、漫画『堕天作戦』作者の山本章一氏を巡る性加害問題だ。 小学館、漫画『堕天作戦』作者の逮捕を認める 発覚後も別作品で原作者に起用 漫画『堕天作戦』の作者・山本
俳優の大和田伸也さんが2月28日、ゲーム『ポケットモンスター ファイアレッド』のプレイ動画をYouTubeで公開した。 大和田伸也さんがプレイしたのは、2月27日に配信が始まったNintendo Switchダウンロード専用ソフト版の『ファイアレッド』。 『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』Nintendo Switchで配信決定 株式会社ポケモンが『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン(通称・ポケモンFRLG)』を、Nintendo Switchダウンロード専用ソフトとして発売する。配信開始日時は、「ポケットモンスター」シリーズ30周年という節目を迎える2月27日(金)。同日23時に放送... 動画では、ゲーム内セリフを意気揚々と朗読しながら、カントー地方の冒険を満喫している大和田伸也さんの姿が見られる。 実はポケモン好きの俳優・大和田伸也大和田伸也さんは
Netflixのオリジナルアニメーション映画『超かぐや姫!』の新プロジェクト「ツクヨミ感謝祭」が非常に好調だ。 同プロジェクトはクラウドファンディングサイトで限定グッズの受注販売を受け付け、その売上金をソーシャルVR・VRChat上の特設空間制作に充てる。 企画が発表された2月22日時点で目標金額は達成。その後も売上は伸び続け、3月1日には当初目標の800%まで到達(外部リンク)。 メインキャラクター3Dモデルの追加衣装や、ファンアート/ファンワールドの紹介コーナーなど新たな施策が明かされた。 大きな旋風を巻き起こし続ける『超かぐや姫!』『超かぐや姫!』は、Netflixで独占配信中のアニメーション映画。監督は『呪術廻戦』『チェンソーマン』『うる星やつら』などのOP演出を手がけた山下清悟さん。 日本の古典『竹取物語』を題材としつつ、ガール・ミーツ・ガール作品としてアレンジ。さらに、ボカロ、
ヴィレッジヴァンガードの1号店として知られる、愛知県名古屋市天白区の本店が、5月31日(日)をもって閉店することが明かされた。 公式SNSなどでは、閉店理由を「建物と設備の老朽化により」と説明。 「40年の現役生活に別れを告げることになりました/これから閉店まで、どうか楽しく見送って下さい。ほんとにほんとにありがとうございます」と、これまでの支援への感謝が綴られている。 「遊べる本屋」と銘打たれ、カルチャーの発信地として愛されてきた一方、2025年には店舗の大量閉店が報じられていたヴィレッジヴァンガード。公式Xでの発表ポストなどには、今回の閉店を惜しむ声が集まっている。 11月に開店40周年を迎える予定だったヴィレヴァン本店1986年に開店し、2026年11月には40周年を迎える予定だったヴィレッジヴァンガード本店。 1月には40周年イヤーを祝し、店舗をイラストとしてあしらったTシャツやマ
小学館の漫画アプリ「マンガワン」編集部によるYouTubeチャンネル「ウラ漫」から、300本以上の動画が非公開となった。 チャンネルの映像制作を担当する株式会社sync creative managementの代表・行澤風人さんは2月27日、自身のXを更新。「ウラ漫」として制作した全動画を非公開にしたと説明し、「配信再開の予定はございません」と報告した。 一連の対応には、同日に小学館「マンガワン」編集部が発表した内容が関係している。編集部はこの日、漫画家の山本章一氏に逮捕歴があると知りながら、別名義で他の漫画の原作者として起用していたことなど発表した。 なお「マンガワン」編集部の発表前から、SNS上ではここ数日にわたり、山本章一氏の逮捕理由になったという性加害やそれらを巡る担当編集の対応などが物議を醸していた。編集部からの発表後があった現在も、連載作家陣から対応や説明が不十分とする声が上が
話題沸騰中のNetflixオリジナルアニメーション映画『超かぐや姫!』。 配信開始から1ヶ月が経過してもなお盛り上がりを見せていますが、その熱量はファンメイドコンテンツ(二次創作)にも波及。 ファンアートはもちろん、かぐやの3Dライブが実施されたソーシャルVR・VRChatでも、作中の空間を再現したワールド(3D空間)が多く制作・公開されています。 そして、作中終盤に登場する、あるWebサイトを再現したものが現れました。 おぉ……! ヌクモリティあふれるホームページ(個人サイト)……! ※本記事には『超かぐや姫!』のネタバレを含みます。 大きな反響を巻き起こし続けるアニメ映画『超かぐや姫!』『超かぐや姫!』は、Netflixで独占配信中のアニメーション映画。監督は『呪術廻戦』『チェンソーマン』『うる星やつら』などのオープニング演出を手がけた山下清悟さん。 日本の古典『竹取物語』を題材としつ
アニメ『ポケットモンスター』で長年主人公のサトシ役をつとめてきた声優の松本梨香さんが、ポケモン30周年を目前に控え、自身初となるゲーム実況に挑戦する。 2月27日(金)の「Pokémon Day」を前に、松本梨香さんはXで「#ポケモン30周年 まであと1日♪♪♪」と投稿。同日朝に、YouTubeチャンネルで実況動画を公開予定であることを明かし、ファンに登録を呼びかけた。 公開された予告編には、『ポケットモンスター 赤』を起動する様子が収められている。 「ポケモン」サトシ役でおなじみ声優・松本梨香『ポケットモンスター 赤・緑』は1996年にゲームボーイ用ソフトとして発売。 通信ケーブルを介した交換や対戦といった体験が社会現象を巻き起こし、現在に至る世界的フランチャイズの礎を築いた。 一方、松本梨香さんといえば、アニメ『ポケットモンスター』で主人公・サトシを1997年から26年以上にわたり演じ
文化庁が2月26日(木)、ブラウザ上で利用できる「分野横断権利情報検索システム」および「個人クリエイター等権利情報登録システム」の運用を開始した。 2023年の著作権法改正により創設され、2026年4月から運用が開始される「未管理著作物裁定制度」。 文化庁によれば、これらのシステムは「未管理著作物裁定制度」の運用に役立てると共に、「権利探索の効率化も含め著作物等の利用の円滑化」を図るために公開したという。 2026年4月より開始される「未管理著作物裁定制度」「未管理著作物裁定制度」は、著作物などの利用可否に関する権利者の意思が確認できない場合に、文化庁長官からの裁定を受けて補償金を支払うことで、著作物の適法利用を可能とする制度。 著作権管理事業者による集中管理がなされているものは除き、「1.利用ルールや利用の問い合わせ先の記載がない」「2.連絡先が明示されていない/連絡先に問い合わせても1
にじさんじ所属のVTuber・栞葉るりさんが2月24日、Netflix発のオリジナルアニメーション映画『超かぐや姫!』を、古典文学の視点から読み解く配信を実施しました。 タイトルはそのまま「『超かぐや姫!』の元ネタになっているであろう古典作品を好きなだけ語って悦に入る配信」。 Netflixや劇場公開で注目を集める話題作を、平安文学や説話の文脈に接続しながら、古典文学への愛着あふれる語りが展開されました。 日本最古の物語『竹取物語』をベースにした『超かぐや姫!』『超かぐや姫!』は、『呪術廻戦』『チェンソーマン』などのOP演出で知られる山下清悟監督による初の長編オリジナル作品。 『超かぐや姫!』はなぜ“公開前から”ヒットしたのか? 監督が分析するオリジナルアニメ成功の戦略 『呪術廻戦』『チェンソーマン』『うる星やつら』など、話題作のOP映像を手がけてきた気鋭のアニメクリエイター・山下清悟さん
Rachelさん、Mamikoさんによるラップデュオ・chelmicoが、3月から無期限での活動休止期間に入ると発表した。 公式Xで公開された発表では「またいつかchelmicoとしてステージに戻ってくることができるようにするための充電期間」だと説明。今後は、両名ともにソロ活動に専念していくという。 Rachel、Mamiko両名の想いが綴られたコメント今回の活動休止に際して、Rachelさん、Mamikoさんそれぞれがコメントを発表。 Mamikoさんは「レイチェルに誘われて始めた音楽は、私にとってかけがえのないライフワークになりました」「その音楽を聴き、ライブに足を運んでくださった皆さまのおかげで、今の自分があります」とこれまでの活動を総括。 「chelmicoとしてのライブや制作を、より良い形でお届けするために、いまは少し力を蓄える時間にします」「またいつかchelmicoとして、よ
ホロライブ所属のVTuber・さくらみこさんが、東京・神田消防署で行われるイベント「春の火災予防運動」で1日消防署長をつとめる。 イベント開催日は3月3日(火)。同日10時~12時に秋葉原駅前で参加無料の防災訓練も開催。さらに会場では、特別動画が放送される(外部リンク)。 秋葉原の恒例行事、春の火災予防運動にさくらみこ登場秋葉原で毎年恒例の行事となっている「春の火災予防運動」。2024年にはサンエックスのキャラクター・リラックマ、2025年にはあっとほぉーむカフェ所属のメイド・hitomiさん、Chimuさんが1日消防署長に就任している。 さくらみこさんが消防署長をつとめるイベントの当日は、「VR防災体験車」「起震車」「初期消火訓練」といった体験を通して、火事への対策を学ぶことができる。 また、スタンプラリー方式で神田消防署オリジナルの記念品も獲得できる(無くなり次第終了)。 さくらみこ署
テレビ東京によるフェイクドキュメンタリー(モキュメンタリー)シリーズ「TXQ FICTION」の第5弾『神木隆之介』が3月2日(月)深夜24時30分から4週連続で放送される。 OP主題歌は、キタニタツヤさんが担当。放送日は3月2日(月)、3月9日(月)、3月16日(月)、3月23日(月)で、いずれも深夜24時台での放送となる。 なお、「TXQ FICTION」公式YouTubeチャンネルでは、『イシナガキクエを探しています』『飯沼一家に謝罪します』『魔法少女山田』『UFO山』といった過去作を配信中だ。 テレビ東京発のモキュメンタリー「TXQ FICTION」公式YouTube開設 新作も公開へ テレビ東京が1月12日(月・祝)、フェイクドキュメンタリー(モキュメンタリー)シリーズ「TXQ FICTION」の公式YouTubeチャンネルを開設した。現在、大森時生(テレビ東京)さんがプロデュー
Netflixのオリジナルアニメーション映画『超かぐや姫!』の新プロジェクト「ツクヨミ感謝祭」が2月22日(日)に発表された。 本企画は、作中に登場する仮想空間「ツクヨミ」を、実際に体験できる空間としてファンとともにつくり上げるというプロジェクト。 ソーシャルVR・VRChat上に「ツクヨミ」の世界観を凝縮した“箱庭VRワールド”を制作し、完成したステージで劇中キャラクター・かぐや(CV:夏吉ゆうこさん)が3Dモデルの姿で出演するオンラインイベントを開催。 VRChatおよびYouTubeで無料で観覧できる催しになるという。 【新プロジェクト】「ツクヨミ感謝祭」告知映像 また、クラウドファンディングサイト「ソレオス」では、限定オリジナルグッズの受注生産販売が実施。グッズの売上金は上記ワールド、およびかぐやのオンラインイベントの制作費に充てられる。 大旋風を巻き起こすNetflixアニメ『超
アーケードゲーム/TVアニメ『ひみつのアイプリ』が2月21日(土)、同日に大阪・梅田芸術劇場で開催予定だったイベント「ひみつのアイプリ Ring Ring LIVE in OSAKA」の公演中止を発表した。 中止の理由について、公演事務局は「開催中止を求めるインターネット上の書き込み、公演関係企業へのメールによる脅迫事案が発生していたことが確認された為」と説明。 予告されている脅迫行為の標的が「出演者、お客様、スタッフ、会場施設のみならず周辺・遠方地域の無関係な方々まで広範囲に及ぶ内容」だったことも鑑み「安全を最優先」し、中止の判断と至ったという。 開催当日の中止発表に、SNS上では参加者からの動揺の声が広がっている。 『ひみつのアイプリ』の声優陣が出演予定だったイベント「Ring Ring LIVE in OSAKA」「ひみつのアイプリ Ring Ring LIVE in OSAKA」は
サンリオが、アメリカの大手コミック出版社・IDWパブリッシングとコラボレーションし、人気キャラクター・ハローキティの新コミック『ハローキティ: ハローワールド(Hello Kitty: Hello World!)』を刊行すると、米メディア・Varietyの報道により判明した(外部リンク)。 同コミックは、アメリカ・サンディエゴで開催される世界最大級のポップカルチャーイベント「コミコン」にあわせて、現地時間7月22日(水)に発売。 まずは『ハローキティ: ハローワールド』シリーズからスタートし、2027年にはIDWからさらに多くのハローキティに関するコミックや、クロスオーバー作品が発売予定だという。 アメコミ界で存在感を放つ出版社「IDW」とは?日本ではマーベル、DCが特に有名なアメコミ出版社として知られているが、IDWもコミック分野において確固たる地位を確立している。 これまでに「トランス
VR上のホビー展示会「バーチャルホビーフェス2026(通称:バチャホビ)」が、3月20日(金・祝)からVRChat上でスタートする。 主催は、ホビー総合誌『月刊ホビージャパン』を刊行する株式会社ホビージャパンと、メタバース/XR領域で様々な事業を展開する株式会社V。 ユーザーはアバターで来場し、各社の展示ブースを巡りながら、最新ホビー製品やブランドの世界観を体験することができる。 最新ホビーの世界観を体験できる「バーチャルホビーフェス」とは?「バーチャルホビーフェス2026」では、玩具サイズの視点で巨大なホビーの世界をユーザーが回遊。フィギュアやプラモデル、エアガンやモデルガンなどを、リアルでは不可能なスケール感で鑑賞できるVRChat上のイベントだ。 来場者は物理的な距離を越えて参加でき、時間帯や国境を問わずにアクセス可能。 イベントにはホビー業界の最前線に立つ企業22社が集結。『スター
VTuberグループ・ホロライブを運営するカバー株式会社が2月20日(金)、マーカーレスモーションキャプチャを活用した配信基盤「セルフブース3D」の最新運用事例を公開した。 「セルフブース3D」は、身体にセンサーや専用スーツを装着せず、カメラ映像のみで動きをリアルタイムに反映する配信運用基盤。 2026年1月には同システムを用いた配信が計7本実施され、日常的な3D配信の拡大が進んでいるという。 「セルフブース3D」センサーや専用スーツ無しで3D配信が可能に「セルフブース3D」は、従来の3D配信で必要だったトラッキングスーツの着用や大規模なスタジオ設備、多数のスタッフによる調整工程を大幅に省略できる点が特徴だという。 マーカーレスモーションキャプチャシステム「Captury」を採用し、複数台のカメラでリアルタイムの3次元トラッキングを実現。これまでのモーションキャプチャーで必須だったマーカー
ホロライブ所属のVTuber・星街すいせいさんが、神奈川・横浜で開催される都市型フェス「CENTRAL」の「Echoes Baa 2026」ステージに出演することが決定した。 「Echoes Baa 2026」は、横浜赤レンガ倉庫の赤レンガパーク特設会場で開催。星街すいせいさんは、4月5日(日)に登場する。 ほかにも、最終ラインナップとしてBalming Tiger、jo0jiさん、華乃さんらの出演が発表。「Echoes Baa 2026」ステージの全16組の出演者が出揃った。 横浜の街全体で開催される音楽フェス「CENTRAL」「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026」は、横浜の街全体で開催される音楽フェス。主催はCENTRAL実行委員会、制作は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント。 2回目となる今回は、2026年4月3日(金)~
2024年に開催されたTBS主催のメタバース音楽フェス「META=KNOT 2024 in AKASAKA BLITZ」が、ソーシャルVR・VRChatで再上映される。 3月28日(土)から4週にわたって、毎週土曜日に各日4組のアーティストが出演し、パフォーマンスを披露。国外ユーザー向けに、毎週日曜日にも実施予定だ。 出演アーティストは、名取さなさん、春猿火さんと幸祜さん、長瀬有花さん、キヌさんなど。このイベントでデビューしたTBSのバーチャルシンガー・猫 The Sappinessさんも出演する。 赤坂BLITZ再現ワールドが舞台 メタバース音楽フェス「META=KNOT」「META=KNOT 2024 in AKASAKA BLITZ」は、2024年3月~4月に実施された音楽フェス。TBSが主催し、イアリンジャパンとMIGIRI・Takaomiさんがクリエイティブ制作を担当している。
hololive DEV_IS所属のVTuber・儒烏風亭らでんさんが2月20日(金)20時から、TVアニメ『瑠璃の宝石』の同時視聴会を開催する。 本企画はdアニメストアがホロライブと共同で行っているアニメ同時視聴会の第4弾。儒烏風亭らでんさんのYouTubeチャンネルにて実施される。 配信画面上にはアニメ本編の映像や音声は流れず、儒烏風亭らでんさんのリアクションのみが流れる。そのため、視聴者は各自で第1話・第2話を再生しながら、儒烏風亭らでんさんのリアクションやトークを楽しむ形となる。 鉱物採集の世界を描く本格サイエンスアドベンチャー『瑠璃の宝石』今回視聴する『瑠璃の宝石』は、KADOKAWAが発行する漫画雑誌『ハルタ』で連載中の渋谷圭一郎さんによる漫画が原作。 “キラキラしたもの”に憧れる女子高生・谷川瑠璃が、鉱物学を学ぶ大学院生・荒砥凪と出会い、鉱物採集の世界に足を踏み入れていく物語
VTuberグループ・ホロライブEnglishが、2月17日から19日(木)にかけて実施した48時間連続チャリティ配信企画「GO LIVE for LOVE.」を完走した。 最終的に24万5千ドル(約3,700万円以上)が動物保護団体「Best Friends Animal Society」への寄付に集まったことが明かされた。 プロジェクト期間中には、現在は定期的な配信活動を終了しているワトソン・アメリアさんからのサプライズメッセージも披露され注目を集めた。 動物保護団体を支援するホロライブENの企画「GO LIVE for LOVE.」「GO LIVE for LOVE.」は、ホロライブEnglish所属の12名が参加した大規模チャリティ企画。 動物保護団体「Best Friends Animal Society」を支援する目的で、寄付プラットフォームTiltifyを通じて募金を呼びかけ
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