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2025年、読んでおもしろかった本を振り返る! - 基本読書
今年は4月に子どもが産まれて特にその周辺月がバタバタしていたのもあって近年もっとも本が読めなかった... 今年は4月に子どもが産まれて特にその周辺月がバタバタしていたのもあって近年もっとも本が読めなかった一年だったが、年末年始の読書のお供にできるよう、SF・ノンフィクションを中心に振り返ってみよう。今年は特に前半の方はノンフィクションが、後半の方は翻訳SFでおもしろい物が多く出た記憶がある。 まずは日本SFから振り返る。 翻訳SFも振り返る。 翻訳ホラーも良作揃い 国内ノンフィクション 翻訳ノンフィクション それ以外 今年買ってよかったもの おわりに まずは日本SFから振り返る。 世界99 上 (集英社文芸単行本) 作者:村田沙耶香集英社Amazon今年国内SFとして最も記憶に残ったのは、『コンビニ人間』などで知られる村田沙耶香によるディストピア長篇『世界99(上・下)』だ。この世界には性欲の処理を担当させられる愛玩動物の〝ピョコルン〟が存在するが、そんな世界での女性の役割・立場がどのように変
































2025/12/25 リンク