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2026年 第51回衆議院選挙回顧 SF的未来主義とハンロンの剃刀と日本人への根拠なき信頼 - 関内関外日記
ja.wikipedia.org 選挙があった。いつも競馬のG1の回顧を書くように回顧を書く。いつも競馬のG1の回顧を... ja.wikipedia.org 選挙があった。いつも競馬のG1の回顧を書くように回顧を書く。いつも競馬のG1の回顧を書くのは、おれが忘れてしまうからである。なにを思ってなにを買ってなにに勝たれたか。おれの忘れやすさというのはかなりのもので、書いておかなければ忘れる。公式の結果についてはいくらでも記録に残るだろうが、自分がなにを考えていたかは、自分にしか残せない。なので、以下の内容はたまに確かめはするもののおれの記憶によるものである。 まず、解散があった。なにか急に「解散だぞ」ということになった。読売新聞のすっぱ抜きが最初だった。読売新聞は石破退陣で誤報をやらかしたばかりだったので、みな「今度はさすがに本当ではないか?」となった。何日か公式発表はなかったが、あった。 あって、大義のない解散だ、みたいなことが言われた。予算成立はどうなるんだ、とか。この時期の解散総選挙はほとんどないという話だ



















2026/02/11 リンク