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碓井ツカサ@11/21「げん」⑭発売 @gyunyuburo イオンモールに異常に詳しい某vtuberが「イオンのすぐ近くで生まれ育って生活すべてをイオンで賄っていたのでイオンが好きになった」と話していて、コロニーが人類の第二の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして死んでいくやつじゃんと思った 2026-03-16 10:18:06 碓井ツカサ@11/21「げん」⑭発売 @gyunyuburo Usui Tsukasa 着物とフリルが好きな漫画描き。ドール写真注意。 「璋子様のお気に召すまま 」、『異世界居酒屋げん』『近畿地方のある場所について』作画担当。 lait.gyunyu@gmail.com bsky.app/profile/gyunyu…
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ANYCOLORのCEO・田角陸氏は、VTuberの復帰についての質問に「本件が非常に特殊な事例」と回答しました。
panora.tokyo
株式会社PANDORA 株式会社PANDORA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也/和泉義博、以下PANDORA)は、バーチャル(VTuber)とリアル(生身の身体)の垣根を越えて活動する次世代型タレントの総称「XTuber®︎」(登録第7013107号)およびその日本語読みである「クロスチューバー®︎」(登録第7013108号)を商標登録いたしました。(区分:第9類、第35類、第41類、第42類、第43類) 「XTuber®︎」とは XTuber®︎とは、バーチャル(VTuber)とリアル(生身の身体)の垣根を越え、「唯一無二のオリジナル」として活動する次世代型タレントの総称です。 VTuberは見た目や年齢に縛られることなく、技術の進化とともに表現の幅を広げてきました。一方で、従来のVTuberカルチャーには「中の人を見せない」という暗黙の前提が存在していました。 PANDORA
pc.watch.impress.co.jp
0115765.com
兎田ぺこらが配信中に不思議な世界に入り込み、ファンの中学1年生女子ユウと大冒険を繰り広げる完全オリジナルストーリー。細部まで兎田ぺこら本人が監修を担当した。総ふりがな付きで読みやすく、子どもから大人まで楽しめる内容だという。 登場人物 著者は琴織ゆき、絵は囚が担当する。兎田ぺこらは「ぺこーらの小説、きtらああああああ!!!監修がんばったぺこよ〜〜! みんな、ぺこーらと一緒にフシギの国を冒険するぺこ!!」とコメントしている。 発売決定に合わせて、この度あらすじや挿絵などが公開されている。 『兎田ぺこらぺこ! フシギの国でどんちゃんを取りもどせ!』書誌情報 動画の配信中、とつぜんフシギな世界に入ってしまったぺこらと中学生のユウ。白ウサギにどんちゃんを奪われて、体が大きくなったり小さくなったり、奇妙なお茶会に呼ばれたり……これってまるで「不思議の国のアリス」の世界!? ふたりは元いた世界にもどれ
posfie.com
しばしば @Sibasr 「一瞬の沈黙に包まれたが、試合は通常通り始まった。」 ↑ まるでVTuberがただの場違い女だったみたいな言われようじゃねえか😠 pic.x.com/HOlRllfpYb 2026-03-11 13:26:13
anond.hatelabo.jp
吐き出すとこなくてごめん。 当方アラフィフおじさんなのだけど、30代くらいの男性配信者がお気に入りでいつも見てしまっている。 お気に入りというのは、なんというか落ち着くという漠然とした理由であって同性愛的なものではないので勘違いはしないでほしい。 恋愛対象は普通に女性ではあるのだけど、どうしてもVtuberとか露出多めの女性配信者とかは見る気にならず、色々と見ているうちにたどり着いた配信者が彼である。 まずゲームがうまい。 詳しくない分野のゲームではあるけど、プロ顔負けのテクニックで無双したりする。 それでも常に平常心で、驕り高ぶる感じがなくかといって卑屈でもない。 どこか飄々としていていつもくだらない話をしながらも戦っている瞬間は全く無駄がない洗練された動きをするギャップが楽しい。 一番にいいのは、まず怒らない。急に叫んだり怒鳴ったりしない。 だから本当にラジオ感覚でずっと聞いてられて、
itopoid.fanbox.cc
けものフレンズVプロジェクトというIPがあります。 年頃のオタクならみんな存在は知っている「ようこそジャパリパーク」の曲でおなじみ「けものフレンズ」のVTuberプロジェクトですね。今風にいうと箱ってやつ。 バラエティ現場での出会い このブログの筆者であるイトッポイドは、テレ朝のVTuber番組「ガリベンガーV」の...
news.yahoo.co.jp
VTuber事務所「ecol(イコール)」が3月8日、2月に卒業した元所属VTuberについて、複数回にわたる契約違反が判明したと発表。扱いを卒業から契約解除へと変更し、法的措置へ向けて協議中だといいます。 【画像】「卒業」から「契約解除」へと変更になったVTuber ◆まさかの卒業取り消し、そして法的措置へ 発表によると、2月15日をもって卒業した「弁財そら」さんについて、社内機密情報の漏洩や誹謗中傷、事務所規約の違反など重大かつ継続的な契約違反を複数回にわたって行っていたことが判明。これを受けて、2月15日の卒業を取り消し契約解除へと変更。さらに法的措置へ移行したといいます。 また、この違反内容には他の所属ライバー「荻窪セ解」さん、「煩納寺和尚」さんや、卒業済みの「悪魔ノア」さんらも深く関係していることが判明。所属ライバーの2人は2月28日をもって契約解除し、悪魔ノアさんも含めて、法的
VTuberのトーカーは、正直な所で社会を舐めすぎだし仕事を舐めすぎている。 なんでそんな事を思ったかと言うと、VTuberの仕事の休み方にある。 最近見かけるのが適応障害などの理由。 顔出しもしていないのに、ちょっとした事で躓いてお休みします宣言。 君等仕事ってなんだか分かる?って話。これが個人でやっている人なら良いよ。不定期更新みたいな対応で十分。 だけど、事務所に所属しているようなVTuberが適応障害になりましたから休みます、じゃないんだよ。 仕事として金をもらっているのならプロ意識を見せなよって思うんですよ。 が、VTuberにはそういう意識を持っている人が多いとは思えない。売れている人らは多少認識しているのかと思うけどね。 ちやほやされる事に集中しすぎて、批判されたりすると直ぐにメンタルが傷ついてー傷ついてーと休むようなのは仕事としてやるべきじゃないでしょう。 それともVTub
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3月9日(ミクの日)にシャカシャカポテト®が初音ミクと再びコラボ!初音ミク×シャカシャカポテトスペシャルコラボ映像「シャカポテ桜」公開! 振付協力: SEGA feat. HATSUNE MIKU Project
ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE High↑ https://www.project-voltage.jp/ https://x.com/PokeMikuVOLTAGE Download & Stream:https://karent.jp/album/5510 Off Vocal: https://www.project-voltage.jp/music.html#high_mv07 Music : kz Words : kz,TAKU INOUE / Project VOLTAGE Arrangement : kz,TAKU INOUE https://x.com/kz_lt https://x.com/ino_tac Chorus : kz / TAKU INOUE / 伊東健人 / 水槽 / 八王子P / 社築 / リゼ・ヘルエスタ / 和賀
kai-you.net
YouTubeが3月9日(月)、“ミクの日”にあわせて、トップページのロゴをVOCALOID(ボーカロイド)・初音ミクをモチーフにした特別デザイン(Yoodle)へ変更した。 24時間限定で展開されるこの「Yoodle」は、日本、アメリカ、インドネシア、ブラジルを含む世界28か国で掲載。 あわせて、初音ミクがMCをつとめる特別番組「MIKU TONIGHT!」や、VOCALOID文化とクリエイターを紹介する再生リストも公開される。 広がる創作の輪、ボカロ文化への感謝を込めた特別デザイン今回の「Yoodle」は、世界に広がるボーカロイド文化──「どこまでも広がる創作の輪」への感謝と敬意を込めた企画だという。 YouTubeは、楽曲投稿を起点に「歌ってみた」「踊ってみた」「描いてみた」といった二次創作が次々に生まれ、言語の壁を越えて広がっていく点を、VOCALOID文化が愛されグローバルに成長
Xを中心としたSNSで、室内設置型の防音室が話題になっている。火付けになったもののひとつが天瀬モモのこちらのポストだ。 【画像】近年は配信者向けの防音マンションも話題 写真を見ると、室内はかなり広々としているのがわかる。使用しているのは簡易防音室の『OTODASU™Ⅱ DEKA FAN・吸音材あり』で、天瀬モモのポストによると税込価格 378,840円とのこと。この投稿への反応を見ると、自分では買えないけれども、ちょっと気になっているもの、ほしいものとして注目していた人がかなり多いようだ。 これがトレンド入りしたのをきっかけに、同業であるVTuberから配信者、ミュージシャン、声優などが自身の防音室の写真を投稿する流れができあがった。 防音室を使っている活動者たちの写真がバンバン投稿され、「こんなにみんな防音室を持っているものなのか !?」と驚く人が続出していたのが印象的だ。なかには防音室
prtimes.jp
音楽の都・浜松で『初音ミク「マジカルミライ」』初開催! 今夏、日本発の創作文化を体感できるライブ&企画展を国内3都市で実施!メインビジュアル、テーマソング、チケット販売スケジュール等の情報を解禁! 東京メトロポリタンテレビジョン株式会社(本社:東京都千代田区)とクリプトン・フューチャー・メディア株式会社(本社:北海道札幌市、以下クリプトン)は、共催イベント『初音ミク「マジカルミライ 2026」』(以下「マジカルミライ 2026」)を、国内3都市で開催いたします。14年目を迎える今回は、2026年7月24日(金)~26日(日)にアクトシティ浜松〈HAMAMATSU〉、8月14日(金)~16日(日)にインテックス大阪〈OSAKA〉、8月28日(金)~30日(日)に幕張メッセ〈TOKYO〉で、迫力あるライブと企画展を併催。日本発で世界に拡がった創作ムーブメントを体感できる展示や体験型企画等をお届
diamond.jp
Netflix発のアニメ『超かぐや姫!』が配信直後からランキング上位となり、劇場公開も好評だ。最大公約数を狙うのではなく、ボカロやVTuber文化に親和性の高い「オタク層」へと明確にターゲットを絞り込んだ戦略が奏功した格好だ。コンテンツ過多の令和において、セグメントを深掘りすることは新たな勝ち筋となるのか。(フリーライター 鎌田和歌) 国内1位、アジア圏でも好評 満を持して劇場公開へ 『超かぐや姫!』というNetflix発のアニメが大きな話題となっている。1月22日に配信が始まったこのアニメは配信翌日にNetflix映画ランキングで国内1位となり、海外でも特にアジア圏で韓国4位、台湾2位、香港2位、タイ3位などトップ10上位に入った。 Yahoo!検索急上昇ランキングで6位となるなど、視聴した人がSNSで感想を投稿したことによってバイラルヒットが生まれたようだ。 この反響を受け、2月20日
テラニコフ @teranikof Vtuber「リスナー同士の横の繋がり禁止!私だけを見て!」 オタク「はい」 Vtuber「リスナーは自我を出さないで!」 オタク「はい」 1年後 Vtuber「以前からお付き合いしていた同業者の〇〇さんと結婚します♡」(画像ツイート) オタク「……耐え難きを耐え、忍び難きを忍び……」 2026-03-03 18:46:30
VTuberファン向けの家計簿アプリ『貯金彼女』が、近日配信を目指して開発されています。 本作は、「推しに貢ぎたいが、お金も貯めたい」というファンの悩みに応える新しいコンセプトのアプリ。 日々の節約額を、アプリ内キャラクターへの「投げ銭」として体験化することで、投げ銭感覚で楽しみながら貯金を続けられる仕組みを採用しています。 「消費」と「貯金」を逆転させた家計簿アプリ『貯金彼女』『貯金彼女』の特徴は、「消費」と「貯金」を逆転させたゲーム的な仕組み。 ユーザーは1日の予算を設定し、支出を入力。余った金額がそのままアプリ内キャラクターへの「投げ銭」として扱われます。
ホロライブ所属の兎田ぺこらが、自身初の小説を刊行することがあきらかになった。 集英社みらい文庫の公式Xが伝えたもので、どういった内容になるかは兎田ぺこらのYouTube配信で近日解禁される。 【🐰速報🥕】 兎田ぺこらちゃん初の小説の発売が決定! くわしくは兎田ぺこらちゃんのYouTube配信で近日解禁予定! ぜひ見てね〜〜♪ 👯@usadapekora pic.twitter.com/JA7pofVf9F — 集英社みらい文庫 (@miraibunko) March 4, 2026 集英社みらい文庫は、2026年3月に創刊15周年を迎える文庫レーベルで、小学生&中学生に向けた児童文庫シリーズとして運営されてきた。 「鬼滅の刃」「ドラゴンボール」「ハイキュー!!」「推しの子」といった人気作品の若年層に向けたノベライズ化や、人気作家によるオリジナル作品を刊行してきた。 また動画「みらい
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まず、世界中の皆さんがホロライブプロダクションの存在を日々の活力にしてくださっていることへの感謝をお伝えしたいです。同時に近年、直近においても会社のサポートが行き届いていないんじゃないか、と不安に思われるような事案も様々起きている状況もあり、その点については経営の責任者として深く、重く受け止めております。 会社の急成長に伴い上場を果たしてからまもなく3年、会社を取り巻く状況は日々目まぐるしく変化し、それらは必ずしも予測の範囲に収まっているものではありませんでした。予想外な事態への対応遅れをコミュニティ上で感じている皆さんに「このままでは自分たちの大切な居場所がなくなるんじゃないか」というご不安を感じさせてしまっていることを、痛感しております。 こういった状況に対して、我々はもちろんこれまで対応を重ねていましたが、そのプロセスの可視化やご意見へのアンサーが出せておらず、かつ自分自身も、会社自
note.com/tiyu
今日の話題先日、SNSでこういうツイートが伸びていました。 URLURL※25年前なら、すでに深夜アニメは定着していたと思います。しかし、世間的には、現在ほど「一般的」ではなかったかも知れません。 ※「2005年より前の深夜アニメを語れる人間がいない」というポストは、簡単に反例が思いつく「◯◯は××しかない」は盛り上がるという法則どおりに伸びているようでした。 そんな感じで、今日の記事では、「深夜アニメ」は1996年に始まって、すぐに当たり前になったということを書いてみたいと思います。 要点まず、1996年10月から『エルフを狩るモノたち』というアニメが深夜に放送されました。 そして、1997年には色々なアニメが深夜枠で放送されて……。 1998年には「深夜アニメも、もう新作枠としてすっかり定着した」と言われるようになっていました。 『アニメV』1998年3月号『アニメV』1998年8月号
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aba.hatenablog.com
「ゲームは楽しいが、ゲーム作りはもっと楽しい」という話がある。遊ぶ側にいた人間が作る側に回り、ルールや手触りや演出を自分で組み立てることに別種の面白さを見出す。ゲームは完成品として面白いが、ゲーム作りはその面白さを自分で組み立てるという、さらに深い楽しさがある。 前の記事で、AIエージェントにGodotのゲームを作らせるワークフローについて書いた。AIが動くゲームを作り、テストし、改善案を出すところまでは手順化できる。しかし「このゲームの重心はここではない」と判断して方向ごと変える段階では、AIはてんでダメだという話をした。 だが、このAIの弱さは、別の角度から見ると面白さの源泉でもある。 AIと一緒にゲームを作っていて面白いのは、AIが無邪気に「これが面白いでしょう」と出してくるものを、人間が「いや、そこは違う」「そこはもう少しこうしないとだめだ」と直していく往復があることだ。AIはそれ
p-shirokuma.hatenadiary.com
www.sbbit.jp AIがゲームをプレイし、それを人間が眺める(そして楽しむ)。そんなことがこれから起こるのだろうか? そういう予感を持ったうえで上掲リンク先を眺めてみると、なるほど、初手で「採掘」「交易」「海賊行為」といった大まかな指示を出す以外は指示が出せないゲーム、らしい。 こういうのを見ると、『シヴィライゼーション』のようなシミュレーションゲームで、特定の文明や地形を設定・配置し成り行きを眺める、そんな遊びを連想する。そういう遊びをしたい日もあるし、LLMが操作することで従来のAIとは違ったプレイが目撃できる可能性もあるかもしれない。 ただ、本当にそれが今日のゲームプレイに取って代わるほど面白いかって言ったら、そうじゃないと思う。AIが勝手に戦うのを眺めるのは、試験管やペトリ皿のなかで菌がどう増殖していくのかを眺めるのに似た楽しみがあるが、それがゲームプレイの主流、ひいてはゲ
plagmaticjam.hatenablog.com
すこしニッチな話なのだけどすこし前に格闘ゲーム界隈で騒ぎがあった。 簡単に経緯を説明すると、eスポーツチームのREJECTが主催するハイタニ登竜門という若手発掘企画のトーナメントに出場していた21才の大学生が自身の配信上でプロ選手への暴言と受け取られる発言をしたことで炎上、トーナメントの出場を辞退する運びとなった。 具体的にはSFL(ストリートファイターリーグ)に出場していたものの成績が振るわなかった選手にたいし「弱い」「コネで出場している」などの発言をしたことで炎上、他選手へのリスペクトに欠く振る舞いであるとしてベスト8まで進んでいたトーナメントを辞退し、繰り上がりで他の選手が出場することになった。 ハイタニ登竜門の出場規約に他の選手へのリスペクトを持つことという文言があるため、出場を辞退する運びとなったのは当然ではあるのだろう。また、そのまま出場していた場合には試合内容よりも炎上した選
turqu-videogame.hatenablog.com
2026年1月にThe Game Bakersというフランスのゲーム開発会社から『Cairn(以下、ケルン)』というゲームが正式リリースされた(体験版は2024年の12月に配信されていた)。本作は登山をテーマにしたゲームである。 登山ゲームと言うと、私には思い出深いゲームが一つある。1998年に初代PlayStationでリリースされた『蒼天の白き神の座』というゲームだ(座は「くら」と読む)。私はこのゲームが大好きで、特にエンディングを初めて迎えた時にはとても感動したことを覚えている。『蒼天の白き神の座』は登山隊の隊長として隊員たちを統率しながら、未踏の山を登頂するシミュレーションゲームである。アクション的な要素はなく、ルート選択や道具を使うタイミングを考え、雪崩や凍傷など様々なアクシデントから隊員たちの被害を最小限にしつつ、なんとか山頂を目指すゲームだった。しかし『ケルン』は1人の登山家
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