※この記事は料理コラムニスト・山本ゆりさんのブログ(2026-05-05)より転載しています。
きてくださってありがとうございます!
ゴールデンウィークに色々行った話も書きたいんですけど、先に溜まってるレシピを紹介します!
このブログは、どこにでもある材料で、誰にでもできる料理を載せています。
◆大さじ1杯の生クリーム、卵黄5個分などの「残りどうすんねん」という使い方
◆ローリエ、バルサミコ酢、ワインビネガー、バーニングマンダラー、備中ぐわ、千歯こき・・・
などオシャレな調味料や必殺技、農具は使いません。
どうぞゆっくりしていってください。軽い気持ちで。足をくずして。おにぎり石の伝説を語って。
材料(2人分):
作り方:① フライパンに油(分量外)を熱してひき肉を炒め、Aを絡める。
② アボカドは2〜3cm角に切り、①にざっくり絡めて器に盛る。
③ 知らおまソースの材料を混ぜえかけ、ラー油をたらす。
★同じ組み合わせで、焼いた長芋やじゃがいも、かぼちゃ、トマト、レタス……なんでもおいしく作れます。
<ちょうどいいアボカドの見分け方>
皮が黒っぽくて、軽く押すと弾力を感じる時が食べごろです。皮が緑で固いのはまだ早いので室温に数日おいて熟成させます。
ただ、どれだけ外側では完璧なアボカドでも中に黒い筋や斑点があったり腐ってたりして「なんでやねーん」となる時もあります。そこはもう不可抗力。あなたのせいではなく、もちろんスーパーのせいでもないので「そんな時もあるよね」ぐらいに思っておくことをオススメします!
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最後に
最近食べたもの
最後まで読んでくださってありがとうございます!

