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Claude Code
ameblo.jp/iryoukago
漫画「脳外科医 竹田くん」をめぐり、被告医師から名誉棄損と信用棄損で刑事告訴された件につきまして、検察庁による捜査の結果、令和8年2月20日付けで不起訴処分となりましたことをご報告いたします。 本件を慎重に精査してくださった捜査機関の皆さまに心より感謝申し上げます。
市民病院医療過誤記録 ~母の医療過誤に関する真実と家族の日記~ 令和2年1月22日、赤穂市民病院で医療過誤に遭いました。 令和3年8月26日民事訴訟提起/令和5年11月30日刑事告訴 /令和6年7月22日書類送検/令和6年12月27日起訴(業務上過失傷害罪) 被告医師から刑事告訴されました。告訴状によると被告訴人は漫画作者と私と科長の3名で、罪名は名誉棄損罪と信用棄損罪とのことです。 刑事告訴されたのは人生で初めてのことですし、ましてや自分の母親の身体的自由を奪った医師からの刑事告訴ですから強い精神的苦痛を感じています。 被告医師ご自身がSNS上に「刑事告訴についてはいまだ検討中です」と投稿しておられたので想定内ではありましたが、在宅起訴されている刑事事件の公判を控える中、弁護士を介さずに自ら告訴状を作成し、提出されたことには驚きました。 告訴状の日付は7月31日、受理されたのは10月3日
数日前、X(旧Twitter)で「脳外科医 竹田くんの元同僚@被害者を守る」というアカウント名で投稿されている方がいらっしゃることに気付きました。 以下は3月5日現在の固定ポストです。 申し開きのできない立場なのに、謝罪はすぐにはしない。独自の解釈で誤解と判断すると途端に攻撃的になる。研修医当時から竹田くんのモデル本人は変わらない このアカウントで彼に賛同する意見が散見されますが、彼は二度と医業をさせてはいけない人物です。 その理由をこれから呟いていきます。 pic.twitter.com/xoGSujQecE — 脳外科医 竹田くんの元同僚@被害者を守る (@takeda_episode0) March 2, 2025 「竹田くんのモデルとなった本人が私を特定した場合、私の家族も危険に晒されます。 なので、匿名で呟きますが、被害者の方、過去の同僚の方からのDMは大歓迎です。」という記載が
※随時追記・更新 ※A医師=被告医師 B医師=科長 ※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく 令和元年 (2019) 7月1日 A医師、赤穂市民病院 脳神経外科着任 7月24日 ★事案① 腫瘍摘出率が20%以下 8月に科長(B医師)が2度目の手術を実施 ※2022年6月の記者会見で医療事故否定 【関連記事】① ② ③ 9月18日 ★事案② 男性(80代) 水頭症術(VPシャント)後、嚥下障害等が出現 【関連記事】① 9月25日 ★事案③ 男性(40代) 頭蓋内微小血管減圧術後、顔面の麻痺等が出現 9月26日 ★事案④ 女性(90代) 血栓回収術実施。10月下血、呼吸悪化、死亡 10月2日 ★事案⑤ 女性(70代) 椎弓形成術後、しびれ等が出現 【関連記事】① ② ③ ④ 《本件》11月8日~11月14日 自宅で転倒→脳震盪→自家用車でかかりつけ病院へ→満床のため赤穂市民病
昨日は私たち家族にとって非常に辛い一日でした。「脳外科医 竹田くんのモデル」というXアカウント(削除済み)の存在を把握した年明けの時点で私は既にブロックされていたものの投稿は全て読める状態でした。その投稿内容から被告医師のアカウントであると確信し、現在起訴されている状態ということもあって念のため捜査機関にも報告していました。 1月6日の「無敵の人になったし、ガーシー的に暴露していきますかね。。。w」という脅迫行為を連想させるような投稿を見た時は動悸が止まらず、今までに感じたことのないような恐怖を覚えました。その後も虚偽が含まれる投稿や、関係者を貶める内容の投稿が続き、一昨日から昨日にかけては「竹田くん」というキーワードがトレンド入りするほど拡散され、夕方には「脳外科医 竹田くんのモデル」というXアカウントのフォロワーは1万人を超えていました。 係属中の民事訴訟や私自身に関連する投稿も複数見
市民病院医療過誤記録 ~母の医療過誤に関する真実と家族の日記~ 令和2年1月22日、赤穂市民病院で医療過誤に遭いました。 令和3年8月26日民事訴訟提起/令和5年11月30日刑事告訴 /令和6年7月22日書類送検/令和6年12月27日起訴(業務上過失傷害罪)
今までにも何度か週刊誌の取材依頼はありましたが全てお断りしてきました。それは、赤穂市民病院がいつかは誠実に対応してくれるだろうという希望を持ち続けていたからです。母を含む医療事故被害者のために、病院と敵対するような行動は避けたいという思いがありました。 2020年1月22日の医療事故から4年以上が経過しましたが、被害者である母に対する赤穂市民病院の上層部の対応は冷酷そのものでした。また、事故を起こした過失医師は、反省するどころか、上級医の命令に従ったことが医療事故の原因などと主張しています。その上、前院長や上級医、赤穂市を相手取って民事訴訟を起こすという、通常では考えられないような異常行動を取り続けています。 少しでも多くの方に赤穂市民病院で発生した一連の医療事故に関する真実を知っていただきたい、これ以上は過失医師の被害者を出してはいけないという思いから、今回週刊現代さんの取材をお受けする
市民病院医療過誤記録~母の医療過誤に関する真実と家族の日記~ 令和2年1月22日、赤穂市民病院で医療過誤に遭いました。 令和3年8月26日民事訴訟提起/令和5年11月30日刑事告訴 /令和6年7月22日書類送検/令和6年12月27日起訴(業務上過失傷害罪)
市民病院医療過誤記録 ~母の医療過誤に関する真実と家族の日記~ 令和2年1月22日、赤穂市民病院で医療過誤に遭いました。 令和3年8月26日民事訴訟提起/令和5年11月30日刑事告訴 /令和6年7月22日書類送検/令和6年12月27日起訴(業務上過失傷害罪) 事実の説明 の続きです。 医療事故から約4ヶ月が経過した2020年5月26日、〇〇医師(上級医)より母の手術動画を見せていただきました。知識のない私が見てもわからないだろうと思っていましたが、ドリルで神経を巻き込んだ事故の瞬間は素人の私でもはっきりとわかるくらいショッキングな映像でした。 誠実に事後対応してくださった病院関係者は〇〇医師(上級医)だけでした。この3年間、「手術前まで時間が巻き戻せたら良いのに」という会話を何回したことか・・・〇〇医師(上級医)も私も悔やんでも悔やみきれず、この医療事故で人生が大きく狂いました。 医療事故
市民病院医療過誤記録 ~母の医療過誤に関する真実と家族の日記~ 令和2年1月22日、赤穂市民病院で医療過誤に遭いました。 令和3年8月26日民事訴訟提起/令和5年11月30日刑事告訴 /令和6年7月22日書類送検/令和6年12月27日起訴(業務上過失傷害罪) はじめまして。 母が医療事故に遭い、2年9ヶ月が経過しました。 報道の記録のみに留めておくつもりで始めたブログでしたが、最近とても大きな心境の変化があり、今後は家族の気持ちなども書き留めていこうと思い、「日記」というテーマを追加しました。 現在、医療訴訟中ということもあり、固有名詞などの記載は控えたいと思います。 また、事故から2年9ヶ月という月日が経過しているため、時系列バラバラの不定期更新になると思いますが、誇張や偽りなく、事実のみを書き綴ります。 それと・・・ 遣る瀬無い気持ちになった時には愚痴っぽいことも書いてしまうかもしれま
市民病院医療過誤記録~母の医療過誤に関する真実と家族の日記~ 令和2年1月22日、赤穂市民病院で医療過誤に遭いました。 令和3年8月26日民事訴訟提起/令和5年11月30日刑事告訴 /令和6年7月22日書類送検/令和6年12月27日起訴(業務上過失傷害罪) 《お知らせ》 医療過誤の経緯に関する記事を再度公開しました。しかし被告医師、及び被告医師の支援者による印象操作や嫌がらせ行為が続いているため、悪用される可能性の高い記事については引き続き非表示とさせていただきます。ご容赦ください。 2025年10月3日 07時58分追記 ******** ※随時追記・更新 ※医療事故(赤字)はガバナンス検証委員会報告書などに基づく 令和元年 (2019) 7月1日 被告医師、赤穂市民病院 脳神経外科着任 7月24日 ★事案① 腫瘍摘出率が20%以下 8月に科長が2度目の手術を実施 ※2022年6月の記者
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