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ブラックフライデー
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「フォントワークス LETS」と「Monotype LETS」のゲーム・アプリ組込に関連するオプション、2025年11月28(金)に提供終了 また2026年1月30日より、「フォントワークス LETS」と「Monotype LETS」の契約数に上限が設定される 従来の「LETS」サービス群の後継にあたるサービスとして、「Monotype Fonts」日本語UI版がリリースされている Monotypeが提供するフォントサブスクリプションサービス「フォントワークス LETS」および「Monotype LETS」について、ゲーム・アプリへの組込に関するオプションの提供が2025年11月28日(金)をもって終了します。 また2026年1月30日(金)より、両サービスの契約可能ライセンス数に上限が設定されます。
Unity公式、ブラウザで動作する3Dアプリケーション作成エディター「Unity Studio」のベータ版をリリース アニメーション・マテリアル・UI作成や、ビジュアルスクリプティングなどが可能。CADのファイル形式などもサポート ベータ版は2025年末まで無料で提供中。Unity ID(Unityアカウント)を登録することで利用できる ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは2025年11月5日(水)、ブラウザで3Dアプリケーションを作成できるエディター「Unity Studio」のベータ版がリリースされたことを発表しました。 【Unity Studio Beta のご案内】 3D制作をもっと手軽に、より効率的に。 Unity Studio… pic.twitter.com/pX8wT3dOdB — ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン (@unity_japan) November 5, 2
国内最大規模のゲーム業界カンファレンス「CEDEC2025」が、2025年7月22日(火)から7月24日(木)までの日程で開催されました。 最終日となる24日(木)には、QualiArtsの宇野 雅視氏・杉村 貴之氏・山城 悠太郎氏が登壇し「『学園アイドルマスター』のコミュができるまで 〜制約の中で光る演出術と制作システムの工夫〜」と題した講演が行われました。 『学園アイドルマスター』のストーリーパート「コミュ」は、「アニメを視聴するかのような体験」を生み出すことをコンセプトに制作されています。その具体的なワークフローや使用ツールについて、ビジュアルとエンジニアリングの2点にフォーカスして紹介された講演をレポートします。 TEXT / NUMAKURA Arihito EDIT / 浜井 智史
3D地形アセット120種類を収録した無料バンドル、Webサイト「The Pixel Lab」で提供中 ノードベースの地形作成ツール「Gaea」で使用できるデータ バンドルの内容や使用方法を解説した動画が、同サイトの公式YouTubeチャンネルで公開されている 3Dアセットなどを販売・配布するWebサイト「The Pixel Lab」は、地形作成ツール「Gaea」で使用できる地形アセットのバンドルを無料で配布しています。 同サイトが配信する無料のニュースレターに登録したのち、メールで送付される専用URLよりダウンロードできます。 Just dropped a NEW FREEBIE! This is a good one. It has 120 free Gaea landscape assets!! There's a huge variety of 3D terrain assets,
2025年8月30日(土)に、ゲームメーカーズは、ゲームづくりに関わる方同士で盛り上がるためのリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2025」を開催しました。 本イベントでは、ゲームづくりに関する10本の講演が行われました。その中から、株式会社カプコン 植田 雅生氏による「カプコンUIデザイン室発!ゲームUIデザイナーが知っておくべき制作のコツを一挙紹介!」の講演動画およびスライドを公開します。
2025年8月30日(土)に、ゲームメーカーズは、ゲームづくりに関わる方同士で盛り上がるためのリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2025」を開催しました。 本イベントでは、ゲームづくりに関する10本の講演が行われました。その中から、墓場文庫 ハフハフ・おでーん氏、モチキン氏、きっきゃわー氏、あだP氏による「『都市伝説解体センター』開発秘話――小さなチームの“真似できる”開発者座談会」の講演動画およびスライドを公開します。
レンダリング効率向上を図るオープンソースのライブラリ「OpenQMC」が公開 VFX制作プロダクションのFramestoreが開発し、Academy Software Foundationのプロジェクトとして公開された モンテカルロ法に比べ、ノイズの収束率が向上しやすい準モンテカルロ法を起用している 映画・メディア業界のオープンソース開発を推進する「Academy Software Foundation(以下、ASWF)」は2025年10月7日(現地時間)、オープンソースのライブラリ「OpenQMC」を、同団体のブログにて発表しました。
オープンソースの3Dゲームエンジン「Open 3D Engine」、バージョン25.10.0がリリース かつてAmazonが提供していた「Amazon Lumberyard」の後継にあたるゲームエンジン Apache License 2.0のもと無償で提供されている Open 3D Foundationは2025年10月16日(水)、オープンソースの3Dゲームエンジン「Open 3D Engine」の最新バージョン「25.10.0」をリリースしました。 Apache License 2.0のもと無償で提供中。ソースコードはGitHubで公開されています。 O3DE Release 25.10 is now out! 🎉 🔓 Unlock a more efficient onboarding experience and overall quality-of-life. 👉 Blog
技術評論社、『Vulkan実践入門 グラフィックスの基礎からレイトレーシング、メッシュシェーダーまで』を2025年10月27日(月)に発売 グラフィックスAPI「Vulkan」を用いた描画処理の実装方法を学べる書籍。執筆者はセガの山田英伸氏 メッシュやテクスチャの描画、テッセレーションやコンピュートシェーダーの使い方などを全12章&付録5点で解説している 技術評論社は2025年10月27日(月)、グラフィックスAPI「Vulkan」の解説書『Vulkan実践入門 グラフィックスの基礎からレイトレーシング、メッシュシェーダーまで』を発売しました。 総ページ数は512ページ、価格は4,950円(税込)です。 【新刊】2025年10月27日発売『Vulkan実践入門 グラフィックスの基礎からレイトレーシング、メッシュシェーダーまで』本体4,500円+税,山田英伸 著,GPUを制御する最新の低レイ
9月17日(水)にSteamでリリースされたアドベンチャーゲーム『雑音系少年少女』。 同作はUnityと「Naninovel」を使って開発しつつ、多言語対応も行われています。本記事では、開発の核となったNaninovelの魅力や多言語対応のポイントについて、同作のディレクターであるMYU氏(@myu060309)に解説していただきます。 TEXT / MYU EDIT / 藤縄 優佑 ゲーム会社のダンクハーツに所属しているMYUです。このたびリリースした『雑音系少年少女』は、“トラウマ”や“心のノイズ”と向き合う少年少女たちを描いたマルチエンディング型のアドベンチャーゲームです。 プレイヤーは閉ざされた世界を探索し、登場人物たちの過去や秘密を紐解きながら、彼らが抱える「ノイズ」を一緒に乗り越えていきます。重厚な物語とキャラクター同士の関係性を楽しみつつ、選択肢によって結末が変化する点が本作
ダンジョン内部の制作に役立つ3Dモデルを収録したパック『Modular Dungeon Kit』、Webサイト「Kenney」で無料公開 ダンジョンを構成する部屋・廊下・階段、アニメーション付きの扉など37種のモデルが収録 CC0で公開され、商用・非商用を問わず無料で利用できる ゲーム開発に向けたツールやアセットなどの販売・配布を行うWebサイト「Kenney」は、2025年8月19日(現地時間)、3Dモデルのアセットパック『Modular Dungeon Kit』を公開しました。 New #gameassets ✨ Modular Dungeon Kit includes over 35 models, both pre-made sections of dungeons that snap together plus the pieces used to make these sect
3D都市モデルプロジェクト「PLATEAU」のUnity用SDK「PLATEAU SDK for Unity v4.0.0-alpha」がリリース 広域の3Dモデルを低負荷で描画できる「動的タイル機能」が試験的に追加 推奨される動作環境はUnity 2022.3.25f1 以上 3D都市モデルプロジェクト「PLATEAU(プラトー)」におけるUnity向けSDKの最新版「PLATEAU SDK for Unity v4.0.0-alpha」が、PLATEAU公式のGitHubリポジトリにて公開されました。 【#PLATEAU SDK for Unity v4.0.0-alphaをリリースしました!】 利用する都市の範囲が広大でも描画負荷を抑えて表示できる動的タイル機能を試験的に追加しています。ぜひご利用ください! ▼詳しくはこちらhttps://t.co/akeo2uvgIW pic.tw
2014年にリリースされたオープンソースのゲームエンジン「Godot Engine(以下、 Godot)」。複数プラットフォームのサポートや日本語への対応などにより、日本でも注目を集めつつあります。 今回は、2025年7月に来日した、Godotの開発支援を行う非営利団体であるGodot Foundationと、W4 Games(※)の方々にインタビューを実施。成長を続けるGodotの現状や日本市場への戦略、別エンジンからの移行サポートなどについてお話を伺いました。 ※ Godot製ゲームのコンソール移植や、Godotでの開発を支援するサービスを提供する企業 TEXT / ハル飯田 EDIT / 神谷 優斗 INTERVIEW / 神山 大輝
Unity公式の電子書籍『Tips to increase productivity with Unity 6』が無料で公開 作業効率の向上や時間短縮のためのTIPSを解説した資料 エディタ画面の操作や「UI Toolkit」を用いたUI開発における効率化について解説している Unity Technologiesは2025年7月25日(現地時間)、電子書籍『Tips to increase productivity with Unity 6』を公開しました。 アカウント登録不要・無料で閲覧でき、PDF形式でのダウンロードも可能。また、書籍の内容を解説した記事がUnity公式ブログで公開されています。
Steamworks公式YouTubeチャンネルにてアップデートを効率化する技術を解説する動画が公開 ユーザーごとに必要なデータを分割した「Depot」を利用することでダウンロード時間を短縮 更新のあったデータのみをダウンロードする仕組み「Delta Patching」についても解説
ターン制バトルにアクション要素を融合した戦闘システムで話題となり、発売約1か月で330万本の売り上げを記録したUnreal Engine 5製RPG『Clair Obscur: Expedition 33(クレール オブスキュール:エクスペディション33)』。 ゲームメーカーズでは、同作の開発スタジオであるフランスのSandfall Interactive来日をきっかけに、エピック ゲームズ ジャパン協力のもとショートインタビューを実施しました。 テーマは「プロトタイプ」。作品が生まれたきっかけやアイデアの具現化など、作品の開発初期段階に関する話を中心にお聞きしました。 INTERVIEW / 神山 大輝 EDIT / 藤縄 優佑
国内最大規模のゲーム業界カンファレンス「CEDEC2025」が、2025年7月22日(火)から7月24日(木)までの日程で開催されました。 初日となる7月22日(火)にはCygamesのクライアントサイドエンジニア 嘉寺 尚也氏が登壇し、「『ウマ娘 プリティーダービー』における映像制作のさらなる高品質化へ! ~豊富な素材出力と制作フローの改善を実現するツールについて~」と題した講演が行われました。 テレビCMやイベント・ライブなど、ゲーム外でもさまざまな映像コンテンツが制作されている『ウマ娘 プリティーダービー(以下、ウマ娘)』。映像制作にあたり直面した多くの課題と、それらを解決するために専用ツールを開発した事例について解説された本講演をレポートします。 TEXT / セレナーデ☆ゆうき EDIT / 浜井 智史
国内最大規模のゲーム業界カンファレンス「CEDEC2025」が、2025年7月22日(火)から7月24日(木)までの日程で開催されました。 本記事では、「CEDEC2025」の講演で使用されたスライド資料のうち、CEDiLでの公開ではなく、登壇者自らによってドクセルやSpeaker Deckなどで公開された資料やフォローアップ記事をまとめました。 掲載内容は随時更新していきます。 (最終更新日:2025年8月6日) ※ 講演は順不同で掲載しています ※ 登壇者の所属企業・団体名などは、「CEDEC2025」開催当時の情報を記載しています
まずは長屋氏が『ポケポケ』以前からトレーディングカードゲームとして存在しているポケモンカードゲーム全体のコンセプトと、2024年にモバイルゲームとしてリリースされた『ポケポケ』のコンセプトを紹介しました。 トレーディングカードゲームのポケモンカードゲームのコンセプトポケモンカードゲームは、ゲームソフト『ポケットモンスター』シリーズの世界をテーマにしたトレーディングカードゲームです。これまでに日本や北米、欧州を中心に90以上の国・地域で発売されており、全世界出荷枚数は750億枚以上に達するとのこと(2025年3月末時点)。 ヒットの要因は、対戦ゲームとしての楽しさとカードを集める楽しさを兼ね備えていること。 対戦では60枚のカードで構成されるデッキを使い、カードの組み合わせによって戦略的な対戦を楽しむことができます。 世界中で大会が行われているため、対戦ゲームのイメージが強いかもしれませんが
ブラウザで動作する3Dアプリ制作ツール「PlayCanvas」、エディター部分がオープンソース化 ソースコードはMITライセンスのもとGitHubで公開されている ローカル開発環境の構築が容易になったほか、TypeScriptサポートの強化などが施されたとのこと PlayCanvasは2025年7月24日(現地時間)、ブラウザで3Dアプリケーションを作成できるビジュアルエディター「PlayCanvas Editor」をオープンソースとして公開したことを発表しました。 BIG NEWS! 📢 The PlayCanvas Editor Frontend is now Open Source! Read More: https://t.co/ZGmNpaY4rp pic.twitter.com/3yrffNj3JM — PlayCanvas (@playcanvas) July 30, 20
Blenderをタブレット端末に対応させる計画が進行中 まずはiPad Proを対象にテスト開発が実施。将来的にはAndroidなど他デバイスにも対応予定 最終的にPC版Blenderと同一の機能を実現するとしている Blender開発チームは2025年7月24日(現地時間)、オープンソースの無料3DCGツール「Blender」をタブレット端末に対応させるプロジェクトが進行中であることを発表しました。 タブレット版Blenderは、PC版と同様にオープンソースとして無料で公開されます。 Help make blending on-the-go a reality. https://t.co/LeA7GH1vHd #b3d #DevFund pic.twitter.com/ntMum4HM9r — Blender Developers 🔶 (@BlenderDev) July 24, 20
『「ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン」開発事例』講演レポート。リソースなどの課題を解決し、3Dでリメイク【GCC2025】 2025年3月28日(金)、大阪府立国際会議場(グランキューブ大阪)にて、ゲーム開発者向けカンファレンス「ゲームクリエイターズカンファレンス’25」が開催されました。 本稿ではリメイク開発における、アレンジ・工夫等のプロセスや内容をジーン開発本部 秋山惟行氏・ジーン開発本部 技術部 前田勝年氏が語った『「ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン」開発事例』(※)をご紹介します。 ※『ロマンシング サ・ガ2』(記事中では『ロマサガ2』と表記) 1993年にスクウェア(当時)より発売され、ミリオンセラーを記録したスーパーファミコン用ソフト 『ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン』(記事中では『リメイク版』と表記) 2024年10月にスクウェア・エニックス
Blender Studio、無料の探索ゲーム『DOGWALK』をSteamでリリース BlenderとGodotの連携ワークフローの構築について解説したブログ記事も公開されている Steamでは、資料などを含んだ有料のDLCも提供
KLab、ゲーム開発における見積りの立て方について語った記事を公開 記事は前後編で構成。前編では、見積もり不足がプロジェクトの失敗を招くといった見解などを述べている 後編では、過去事例を分析して科学的に見積もりを立てる手法などについて語っている KLab公式サイトのブログ「KLablog」にて、ゲーム業界におけるプロジェクトの見積もりについて論じた記事シリーズ「見積もりを科学する」が公開されています。 記事は前編/後編で構成。前編ではプロジェクト失敗の主要因が見積り不足にあることなどを語り、後編にて効果的な見積もりの立て方などを紹介しています。
ゲーム開発現場での活用が進む“ストリーミングサービス”。今回は効率的な開発を助けるストリーミング技術に着目し、今年登場したばかりの「Amazon GameLift Streams」を特集します。 「その日のビルドをAWSサーバーに置いておくだけで、あとは誰でも、どんな環境でもテストプレイが行える!」という環境構築の方法とそのメリットについて、エンジニアの検証を交えながら深堀りしていきます。 TEXT / 神山 大輝
Epic Games、2.5Dゲームの開発方法を解説するチュートリアル「Unreal Engine 2.5D Game Course」を公開 2Dと3Dのアセットを併用したレベルの構築や「PaperZD」の活用方法の解説などを含む全7部構成 YouTubeの動画を通して学習を進める Epic Gamesは、アンリアルエンジンで2.5Dゲームを開発する無料のチュートリアル「Unreal Engine 2.5D Game Course」を公開しています。 Get ready to start your journey into game development 🎮 The 2.5D Game course is a training module that guides you through building a game in Unreal Engine 5 using 2D asset
アンリアルエンジン向け2Dアニメーションツール「Odyssey」、Fabで無料提供 ストーリーボード作成から2Dアニメーション制作まで、多岐にわたる機能を備えている UE5.6以降に対応したプラグインとしてリリース
「MSX-BASIC」によるゲームプログラミングを学べる書籍、技術評論社より2025年5月27日(火)に発売 プログラミング初心者や、「MSX-BASIC」でレトロゲームを開発したい人などを対象読者としている 特典として、MSXのエミュレーター「MSXPLAYer」をダウンロード可能 技術評論社は、初心者向けゲームプログラミング解説書『MSX-BASICでゲームを作ろう 懐かしくて新しいMSXで大人になった今ならわかる』を、2025年5月27日(火)に発売します。 総ページ数は240ページで、価格は3,300円(税込)。Amazon.co.jpなどで予約購入を受け付けています。 本書は、平易で初心者向けだというプログラミング言語「MSX-BASIC」(※)を用いたゲームプログラミングを学習できる書籍。プログラミング未経験者のほか、MSX-BASICによるレトロゲーム開発に挑戦したい人などを
ブラウザ上で動作するオープンソースのゲームエンジン「PlayCanvas Engine」、バージョン2.7.5にアップデート 3D Gaussian Splattingを用いた3DCGデータを圧縮する「SOGS」が導入 「SOGS」を活用したサンプルシーンも公開中。約1GBのデータを55MBに削減した結果を確認できる 2025年5月15日(木)、ブラウザ上で動作するオープンソースのゲームエンジン「PlayCanvas Engine」のバージョン2.7.5がリリースされました。 HUGE NEWS for 3D Gaussian Splatting! 📢 The PlayCanvas Engine adopts SOGS for 20x Compression of 3DGS. 🗜️ Load HUGE splat scenes even on mobile! 📱 Read More:
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