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2025年ランキング
diamond.jp
他人と接すれば、気に食わないことは誰しも当然起きる。職場や家庭はもちろん、街の中でも、腹が立つ場面は多々あるものだ。だが、明石家さんまは、「一度も怒ったことがない」という。彼は感情を乱されたとき、どうやって心を鎮めているのか?数々の人気芸人を育ててきたNSCのカリスマ講師が、さんまのアンガーマネジメント術を紹介する。※本稿は、吉本総合芸能学院(NSC)東京校・大阪校講師の桝本壮志『時間と自信を奪う人とは距離を置く』(幻冬舎)の一部を抜粋・編集したものです。 「一度も怒ったことがない」 明石家さんまの3つの思考法 以前、担当している『さんまのまんま』(関西テレビ)で、さんまさんが「一度も怒ったことがない」と語っていました。 お笑い怪獣を世間のものさしにするのは常識的ではありませんが、さんまさん流の「怒りとの付き合いかた」、いわゆるアンガーマネジメントは知っておいて損はないと思います。 なぜ、
anond.hatelabo.jp
落語はサブスクや動画からの知識しかないけど、なんとなく昔ながらの風習が残ってるっていう偏見があって、正月に見に行くにはうってつけかと思った。寄席特有の温もりとか、正月特有の慣習とか雰囲気とかあるかなぁと思いきや、そんなことはなく、思った以上に、演者と観衆は見えない壁で仕切られていて、空気感は劇場やホールに近かった。ちょっと落胆した。 木久扇師匠を初めて生で見た。生まれたてのヒヨコみたいな歩き方で心配になる。髪も白く、顔色もどこか良くない。でも、目は奥底からキラキラ輝いていた。何十年も心から楽しく落語してたんだなと思った。でも、喋り方がとても上手くて、何十年も落語してきた人の芸の極地を見た気がした。とにかく凄かった。調べたら御歳88歳だった。 木久扇師匠に限らず、みんな高座で命張ってた。大仰な言い方かもしれないけど、なんか熱意とか個性とかが伝わって来て、落語すげーって思った。たくさん高座に上
news.yahoo.co.jp
『笑いの総合格闘技!千原ジュニアの座王 新春SP』で審査員長を担当した有田哲平(くりぃむしちゅー)のジャッジに、SNSでは違和感を口にする視聴者が目立った(写真:イメージマート) 1月2日放送のバラエティ番組『笑いの総合格闘技!千原ジュニアの座王 新春SP』(カンテレ・フジテレビ系)で審査委員長を担当した有田哲平(くりぃむしちゅー)の判定に、視聴者から不満の声が多数あがっている。 同番組は、芸人が椅子取り形式で即興ネタバトルを繰り広げるもの。西田幸治(笑い飯)、堂前透(ロングコートダディ)ら強豪が早々に敗退する中、ルシファー吉岡が優勝した。 一方で目立ったのは、有田に対する視聴者の「二度と審査してほしくない」といった感想。バラエティ番組でありながら、なぜシビアな意見が続出するのか。 ココがポイント「笑いの総合格闘技!千原ジュニアの座王 新春SP」(中略)くりぃむしちゅー有田が審査委員長とし
natalie.mu
これは、川原がテレビ番組やイベントなどで被っているナスビの被り物を商品化したもの。ナスビの上部には小さなクッションが入っており、立体感を保つことができる。数量限定で、初回生産限定で川原のイラストステッカーが付属する。 さらに、本物のナスビの被り物と同じ素材でできている「ナスビの被り物キーホルダー」も登場。手持ちのアクリルスタンドやフィギュアにかぶせて楽しめそうだ。川原が商品への思いを語っているX投稿もチェックして、待望の商品化を果たしたアイテムを手に入れよう。
www.oricon.co.jp
「瀬下に茶碗蒸しを食べさせよう!【天竺鼠 川原 究極シリーズ】」と題した動画内で、川原が「みなさまに、ちょっとお知らせがあります」と切り出すと「天竺鼠、20年以上やったんですけど、この度ですね解散いたします」と明かした。 続けて「2人で話し合った結果です。何回か話し合って、今後のことについて2人で話し合ってきたんですけど、解散という方向に話が進みました。理由、ひとつだけです。大きな理由がひとつだけあるんですけど、昔の友だちの頃に戻ろうということになりました。勝手ながらではありますけど、各々の幸せを考えた時に、解散ということが一番、自分らにとってベストだというところにいたりました」と話していった。 川原克己と瀬下豊(46)からなる同コンビは、2004年結成。『キングオブコント』では、2009年に7位、13年に3位という成績を収め、『THE MANZAI2013』ファイナリスト、『ABCお笑い
blog.livedoor.jp/k_sfv8540
note版はこちら→バラエティ番組の個人的名言ランキング2025 見ている番組に偏りや見逃しもあるし、あくまで個人の主観だし異論反論一切受け付けません。どうしても削れなかったものを圏外とし、100個選出。ラジオ、また門外不出なフレーズについては選考対象外としています。今年もまとめまで含めるとめちゃくちゃ長いですが、記憶を掘り起こしてくれる記事にはなっているかと思います。 【圏外】 「『察』がカッコ良すぎる」(岩井勇気) 令和ロマンの娯楽がたりより。『批評』と『考察』は別であり、『考察』は言葉がカッコ良すぎるから流行っているのではないかという蓮見の見解を受けて。 【圏外】 「あのさ、コンビ名をそのまま芸名にしてんの、お前か初恋たろうだけだぞ!」(兼近) 千原ジュニアの座王新春SPより。バカリズムへのメンチのお題より。 【圏外】 「『好きなの飲んでいいよ』って言った、初めて言った時に、涙出まし
ameblo.jp/kairakuteiblack-official
根岸の女将さん、海老名香葉子さんが亡くなった。日本一お客さんの入らない寄席と呼ばれていた足立席亭時代の大須演芸場でトリを取って頑張りお客さんが入る様にした大須演芸場、中興の祖と呼ばれたあっしを女将さん体制になった途端に、私の目の黒いうちは快楽亭ブラックだけは絶対に出しません。とあっしをパージした憎い仇の様な人だった。足立席亭時代は真打は1日5000円の出演料が女将さん体制になったら1日10万円❗️20倍になったら出られなくなったんだもん。どれだけ口惜しかったか。林家三平が真打になった時に浅草仲見世でのお練りの時にあっしは女将さんって声を掛けたんだけどテンパっていた女将さんには聞こえない様だった。川柳川柳師匠が亡くなってもあっしの川柳の芝浜の中で永遠に生き続ける様に根岸の女将さんもあっしのオナニー指南の中で永遠に生き続ける事でしょう。合掌🙏
www.asahi.com
落語家の初代林家三平の妻でエッセイストの海老名香葉子(えびな・かよこ、本名海老名嘉代子〈えびな・かよこ〉)さんが24日午後8時38分、老衰のため死去した。92歳だった。葬儀は家族葬で行った。「お別れ…
miyearnzzlabo.com
真空ジェシカのお二人が2025年12月28日放送の文化放送『ますだおかだ岡田圭右とアンタッチャブル柴田英嗣のおかしば』に出演。M-1グランプリ2025を振り返る中で、審査員を務めたアンタッチャブル柴田さんが事務所の後輩の2人に「92点」をつけたポイントとなった減点ポイントを語っていました。 (岡田圭右)ちょっと、メール行こか。 (甲斐彩加)行きましょう。 (川北)なにっ!? (岡田圭右)「なに」やあれへんねん(笑)。 (甲斐彩加)神奈川県の方からのメールです。「川北さん、ガクさん、M-1、お疲れ様でした。M-1の舞台裏についてお尋ねします。他の芸人さんがネタを披露している間、どう過ごしていますか? 冷静に聞いていますか? 自分のネタを反芻しているんですか?」だそうです。 (ガク)ああ、本番中。 (川北)裏でモニターで見れるんですけど。やっぱり見て、笑ってましたね。 (柴田英嗣)でも、笑える
www.youtube.com
グッズの購入はこちらから! https://7net.omni7.jp/search/?keyword=kotakeseigikan_goods 動画公開、グッズ購入とも1月18日24時までです。 【脚本・演出・出演】 こたけ正義感 【脚本協力】 もののけ 【演出構成】 ライプ 【話し相手】 Gパンパンダ星野 【舞台監督】 高橋亜実 (株式会社TASKO) 【音響】 上岡由季 桒原典明 広田和也 【照明】 角俊祐 (株式会社アーチェリープロダクション) 井上結衣(株式会社アーチェリープロダクション) 井島萌(株式会社アーチェリープロダクション) 大河原萌香(株式会社アーチェリープロダクション) 【ライブ映像撮影】 小川悠介 田中瑛士 西信 【映像オペレーター】 ライプ 【映像制作】 池田一浩 【ビジュアル・グッズデザイン制作】 森倉ヒロキ
hiko1985.hatenablog.com
「名探偵津田」のおもしろさは、フィクションによる自我の境界の揺らぎだ。そのおもしろさが加速した第3話においてダイアン津田より提唱された“1の世界”と“2の世界”という概念。“1の世界”とは津田が探偵として存在する虚構の世界で、”2の世界“は、津田がお笑い芸人である現実。この2つの世界の間で、津田は「どっちが本当の自分なのだろう?」と存在の足場がグラついていく。現実が”2“で、虚構が”1”であるのが興味深い。普通は逆ではないだろうか。単なる津田のパッとした思い付きに過ぎないのだろうけども、現実の津田が名探偵の世界に移行する際に、"マイナス1"が発生するということだ。ちなみに、第4話に登場したデロリアンはあえての『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』仕様(1ではプルトニウムを動力源としていたが、2ではゴミを燃料に変換する「Mr.フュージョン」が追加された)で、“1の世界”の出来事あるけども、あえ
togetter.com
水曜日のダウンタウン @wed_downtown 明日24日の『水曜日のダウンタウン』は… 「名探偵津田第4話 完結編」をよる10時〜90分SPで放送です! 時空を超えて捜査を行う名探偵津田は…助手みなみかわと合流して再び100年前にタイムスリップ!今回も事件を無事解決へと導くことができるのか? #水曜日のダウンタウン #名探偵津田 #tbs pic.x.com/Kc3qq2qpek 2025-12-23 12:27:57 水曜日のダウンタウン @wed_downtown TVerで「電気イスゲームトーナメント」の限定配信が始まりました!過去の「#名探偵津田」と合わせて年末年始のお供に是非! 名探偵津田 第4話 〜電気じかけの罠と100年の祈り〜 ▷前編 tver.jp/episodes/epemp… ▷後編 tver.jp/episodes/ep6xe… 良いお年をお迎えください! #水
過去最高レベルと名高い『M-1グランプリ2025』、カナメストーンが敗者復活戦で21組の中から勝ち上がった瞬間、わたしは涙を流しながら、雄たけびを上げていた。カナメストーンに対する、この強い思い入れは何なのだろう。ファンの熱量は異様に高く、芸人からの支持も厚い。M-1はラストイヤーであり、芸歴は15年。ニューヨーク、鬼越トマホーク、横澤夏子、おかずクラブ、Aマッソ、野澤輸出、マテンロウ、デニス、黒帯あたりと同期。 『M-1グランプリ』での漫才を見ただけではピンと来ない人も多いかもしれない。カナメストーンの漫才は、ボケ数が多いわけでもないし、テンポ感があるわけでもないし、芸能人の名前を連発するし、構成も変だし、M-1グランプリという賞レースで勝つためにこうあるべきという枠組みから明らかに逸脱している。審査員たちは、それを"雑味"と評していた。「こうあるべき」をわかった上で、そういった効率的な
昨年スタートした、漫才とコント“二刀流”の頂点を決める『ダブルインパクト2026漫才&コント二刀流No.1決定戦』の第2回開催(来夏放送予定)が決定し23日、都内で会見が行われた。『M-1グランプリ2025』準優勝のドンデコルテが参戦表明を行ったが、渡辺銀次が『M-1』の思わぬ影響を打ち明けた。 【写真】ななまがり森下が披露した「パラレルワールドのたくろう赤木」 渡辺の独特な語り口に、ニッポンの社長・辻から「出馬しそう」と向けられた渡辺は「出馬しません!」ときっぱり否定。相方の小橋共作が「DMがきているらしい」と打ち明けると、渡辺が「いろんな左右の党から(笑)。(ネタで)ちょうど真ん中をいくようにしたせいで、両側に(届いてしまった)。社会性のないネタをやりたい」と笑わせていた。 第1回大会では、2875組がエントリーする中、ニッポンの社長が初代王者に輝いた。そんな中、早くも第2回大会が決定
dailyportalz.jp
1984年岐阜県生まれ。日常のちょっとした工夫でできる楽しい遊びと、街のコネタを見つけるのが好き。妻が世界一周旅行に行っていた。(ライターWiki) 前の記事:マジックテープで天才サッカー選手になる > 個人サイト 平日と休日のあいだ 嫁が世界一周旅行中の旦那 >ライターwiki M-1の登場はせり上がり+階段おり 年末にテレビで放送されるM-1の決勝では、10組のコンビが順番に出てきてネタを披露するのだが、その登場シーンが特徴的で、 舞台の下からせり上がった後、 階段をおりてくる。 せり上がりと階段、どちらか1つだけでも派手な演出なのに、M-1はその組み合わせ。これによって、より特別感のある登場になっていてかっこいいのだ。 一方でこの動き、エレベーターの前に階段があれば、日常のなかで再現できそうでもある。 もしかしたら、僕もM-1の舞台に立てるのではないだろうか。 M-1の舞台は千葉にあ
前提自分は関西生まれでお笑い大好き、漫才などはネタ中の一言一句を聞き逃したくない 今年のM-1決勝はどの漫才も非常に面白かった。皆さん素晴らしいネタを準備してくれたと思う松本人志の性加害疑惑については触れない。求められれば別で一本書く事実誤認があったらごめん。指摘してなぜ、と思われるだろうが自分の実感としてふとそう思ってしまったのだ。 一つずつ自己分析も含めて書いてみる。 番組としての笑いの密度の薄さつまり番組が長い。4分ネタを13本で計52分。その漫才を観るために3時間弱も観ていなければならない。4分間の笑いを競っている競技で皆そこに命を懸けている状況なので、それ以外の場面で出場者を超えるような笑いを狙いはしない。今田や審査員が場を暖めるような笑いは上手く作り出しているがその程度。2時間番組で十分だと思うのだが、制作サイドの意向がある。できる限り視聴時間を稼ごうと思って審査員紹介などにた
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M-1グランプリ2025優勝、誠におめでとうございます! 決勝の舞台で「KSD」の名が呼ばれた瞬間、学生、OB、教職員一同、一瞬だけ耳を疑いましたが(笑)、それ以上に大きな笑いと感動をいただきました。 本来、本学は「KSU」ですが、今日から本学は「京都で・すごい・大学(KSD)」を自称いたします。 最高の「むすび」をありがとうございました。これからの更なる飛躍を期待しています! 京都産業大学(KSU、時々KSD) 学長 在間 敬子
漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』決勝が、21日に放送(ABCテレビ・テレビ朝日系 後6:30)。お笑いコンビ・たくろうが、過去最多1万1521組の頂点に立ち、21代目王者の称号と優勝賞金1000万円を獲得した。初ファイナリストの2人が、ファーストステージ2位の勢いを生かし、見事に優勝をつかみとった。最終審査の結果は、たくろうが8票、ドンデコルテが1票となった。 【動画】『M-1』第21代目王者・たくろうが優勝者記者会見 赤木裕(34)ときむらバンド(35)からなる同コンビは、2016年結成。2024年に『第54回NHK上方漫才コンテスト』準優勝という経歴を誇る。『M-1』には2016年から出場しているが、今回が初のファイナリストとなった。優勝直後のコメントでは、ネタの通りに、優勝の喜びを一言でと向けられた赤木が「えーと、初めてのトイレのウォシュレットがちょうどくらいやった時」と
たくろうのプロフィール ●赤木裕(アカギユウ) 生年月日:1991年10月24日 出身地:滋賀県 趣味:野球 / 空手 / 実況パワフルプロ野球 / ONEPIECE / 滋賀の高校野球 特技:ペン回し / 空手の板割り / 歌 ●きむらバンド(キムラバンド) 生年月日:1990年1月28日 出身地:愛媛県 趣味:ボートレース / 木村拓哉さん鑑賞 / ドライブ / ジャパハリネット 特技:ギター / ベース / 子供に最速で気に入られること 略歴 NSC大阪校36期生のきむらバンド、37期生の赤木裕が2016年3月に結成。結成からわずか5カ月で大阪・よしもと漫才劇場のネタバトル「Kakeru翔グランプリ」で優勝する。2019年に「第8回 ytv漫才新人賞決定戦」、2024年に「第54回 NHK上方漫才コンテスト」で準優勝。2025年、「M-1グランプリ」で7年ぶりの準決勝進出。初の決勝進
M-1決勝戦 初の応援生配信!みんなでM-1を語り尽くせ! M-1グランプリ決勝の熱狂をセカンドスクリーンとして楽しめる生配信が決定! MCはマヂカルラブリー。見取り図、ヒコロヒー、髙橋ひかるら豪華メンバーをゲストに迎え、ご自宅で見ている皆さんと同じ目線でM-1を応援します! 本日18:20ごろより、M-1公式YouTubeチャンネルにて生配信予定。 ★M-1応援生成キャンペーン開催中 → https://generator.m-1gp.com/ouen M-1ファイナリストを選んで応援メッセージを入力するだけ! 応援画像を生成してエールを送ろう! ★M-1架空コンビ選手権実施中 → https://generator.m-1gp.com/combi あなたの写真で架空のM-1コンビを生成しよう! ★決勝戦&敗者復活戦 記念グッズ発売中! ファイナリスト9組の激闘を残す「オンラ
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syu-m-5151.hatenablog.com
はじめに 2025年12月31日の夜、パソコンの前でこの文章を書き始めている。Xのフォロワーが1万人を超えたとき、勢いで「おすすめのグラビアを紹介します」と言ってしまった。忙しさを言い訳にして先延ばしにしていたら、年末年始になってしまった。孤独な独身男性が大晦日に書くブログがこれでいいのか。言ってしまったからには書くしかない。 普段は技術ブログを書いている。ソフトウェアエンジニアとして、コードの話や設計の話をするのが本分だ。私はグラビア評論家でもなければ、業界関係者でもない。あるのは、彼女たちの作品を見て感じた個人的な感想だけだ。素人の与太話である。合わない人はブラウザバックしてもらって構わない。 2025年、生成AIが生成する画像のクオリティは日に日に上がった。「人間である必要があるのか」という問いが、あらゆる領域に突きつけられている。ソフトウェアエンジニアである私も、その問いと無縁では
morningrain.hatenablog.com
あけましておめでとうございます。 今年の紅白歌合戦は大トリのミセスのあとに松田聖子が登場するという明らかに変な構成でしたが、これは直前まで嵐に出演交渉をしていて、ミセスにも「トリですが嵐がその後に入るかもしれません」という話はしていたんでしょうね。 また、嵐が出演した場合は10分程度かそれ以上の尺を取るつもりだったと思うので、それが直前になってのスペシャルゲストの乱立につながったのではないかと思います。 というわけで、今年の紅白はプランAが崩壊したあとのプランBだったのでしょう。そこで思い起こされるのが、SMAPの登場を待ち続けた2016年の紅白歌合戦です。 あのときはSMAPが来るかもしれないという期待を、タモリとマツコ・デラックスの小芝居で引き伸ばしつつ、最終的にはSMAPもタモリ&マツコ・デラックスも会場に来ないで空振りに終わるという「ゴドーを待ちながら」的な番組をつくり上げたわけで
hakaiya.hateblo.jp
X(Twitter)上のハッシュタグ『#2025年映画ベスト10』を集計しました!有効投票4650名が選んだ2025年最高の映画は『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』でした! 2025年映画ベスト100 順位 タイトル 得点 1 位 トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦 13030.5 2 位 ワン・バトル・アフター・アナザー 9347.0 3 位 スーパーマン 8639.0 4 位 教皇選挙 8354.0 5 位 国宝 8115.0 6 位 サブスタンス 7851.5 7 位 爆弾 5644.0 8 位 F1/エフワン 5403.0 9 位 シャドウズ・エッジ 4474.5 10 位 ウィキッド ふたりの魔女 4169.5 11 位 羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来 4119.5 12 位 罪人たち 4105.5 13 位 この夏の星を見る 4083.5 14 位 劇場版
kyoba.hatenablog.com
皆様ご無沙汰しております。 今年なんと50歳になってしまいました。それでも人生はさして変わらず、ブログ更新もせず、細々と旧Twitterでバズらぬ映画感想を書き続ける日々でございます。 日本も相変わらず順調に衰退の道を辿り、そして人の心の荒むこと麻の如し、などと心のジコ坊がひとりごちます。 少子化高齢化が進み、改善の見込みがない中、これからは外国人労働者を入れないと立ち行かない世の中になることはコロナ禍以前からすでにわかっていたはずなのですが、今や分断を煽ることによって人心を買う卑しい政治家ばかりの嫌な世の中になって参りました。 世界中で起こっていた戦争もまるで収まる気配もない中、今年も暮れようとしております。 映画界は、Netflixによるワーナー買収に象徴されるように配信プラットフォーマーの隆盛が極まり、映画館もアニメや邦画はそれなりに活況を呈する一方、円安の影響で洋画配給はいよいよ厳
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