エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
Ruby公式サイトのリニューアルのディレクションの裏側 - ANDPAD Tech Blog
こんにちは、hsbt です。昨年末に宣言していた通りゼンレスゾーンゼロと鳴潮をプレイしながら年末年始を... こんにちは、hsbt です。昨年末に宣言していた通りゼンレスゾーンゼロと鳴潮をプレイしながら年末年始を過ごして、今度は原神のアップデートを待ちながら暮らしています。 さて、2025年12月21日、Rubyはリリース30周年という大きな節目を迎えました。この記念すべき日に合わせて、Ruby公式サイトを全面リニューアルしました。 www.ruby-lang.org www.ruby-lang.org 2006年の Radiant CMS採用、2013年に Ruby 誕生 20周年のデザインリニューアルと Jekyll による静的サイト化を経て、約12年ぶりとなった今回の刷新。プロジェクトが完遂した今、私とデザイナーであるtaeaさんがどのような議論を経て新しい「Rubyの公式サイト」を構築したのか、そのディレクションの裏側をご紹介します。 10年ぶりのアップデートが求められた理由 リニューアル







2026/01/15 リンク