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衆議院選挙2026
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朝日新聞の情勢報道では、自民党の圧勝の可能性が出て来た。 おそらくは4年間、高市内閣による「責任ある積極財政」や対中関係悪化が続く。 それを踏まえて、何に投資するべきか。 …とりあえず、外貨預金?
実家を出て一人暮らしを始めてから雀の涙ほどだが自由に使えるお金ができた。 実家(貧乏)にいた頃は家計のために通帳を親に預けて、必要な時にのみお小遣いをもらっていたので、「このお金は家計から出ているんだ…」という罪悪感であまり物を買わずにいた。 今思えばおかしな話ではあるが、貧乏であったため仕方ないと自分に言い聞かせている。 転職によって会社から家賃補助がもらえるようになったので一人暮らしを始めたら、少しだけだが毎月何万かの余裕が出るようになった。自炊派かつ食べる量も多くないので食費が月2万前後なのもデカいとは思うが、とにかく金に余裕がある(貧乏基準)。今まで何だったんだろう。 今月はいつか買おうと思ってたジュースみたいな美味しいお酒を買った。甘うま〜〜! 毎月欲しいものを買ってしまっているのでそろそろ自制をしなくてはと思うものの、やっと手に入れた自由をもう少し楽しみたいとも思ってしまう。
建てたのは去年の秋頃。 ただしサイズは一回り小さい。うちの庭に公園のスケールを持ち込むと、確実に邪魔になるからだ。 なぜ東屋なのかと聞かれると、実のところ自分でもはっきりしない。ただあの場所が子供の頃から好きで、ずっと惹かれていた。 定年してから、ホームセンターに行く回数が増えた。別に何かを作る予定があるわけでもないのに、工具売り場や木材コーナーをうろうろしてしまう。コメリ、カインズ、ビバホーム。この三つを回るだけで半日が潰れる。現役の頃なら考えられない時間の使い方だ。 東屋を作ろうと思ったきっかけは、そのビバホームの屋外資材売り場だった。ウッドデッキ用の柱材が立て掛けられていて、値札を見ると「杉 四寸角 3,000mm 9,800円」と書いてある。正直、高いと思った。六本必要だから、柱だけで約六万円になる。 最初は「三寸五分角でもいいんじゃないか」と思って、値段を比べた。一本7,200円
上野で待ち合わせて妻と忘年会をした。 アメ横は新年を迎える準備をしていてにぎやか。空気が澄んでいて、空が青い。寒いけどシュッっと気持ちが引き締まる。 忘年会場は吉池食堂にした。15時スタートの中途半端な時間だったので余裕で入れるだろうという判断だった。ほとんど待ち時間なく案内される。 瓶ビールにグラス2個で乾杯。いろいろあったスーパードライで。 「今年はどうでしたか?」 「残念ながら良くなかったなぁ」 モチベーションやテンションが上がらないまま、1年が過ぎてしまった……。何月が悪いとかじゃなくて、ずっと低空飛行のような。 「おじさんが亡くなったりね」 健康や関係性がずっと続かない年齢になってしまった。メニューを見ながら、晩年、蕎麦打ちにハマっていたおじさんのそばを思い出す。 おつまみは海鮮サラダと鮭のポテトフライ。海鮮サラダはイカ、タコ、マグロ、カニの身がいっぱい。鮭のポテトフライは揚げた
書こう書こうと思いながらスピード婚で忙しく、そうこうしてるうちに旬を逃したと思ってたけど、「年末年始の帰省や新年の目標で婚活ネタに需要がある」と今日昨日ぐらいの増田見て思ったので自分の体験談をば。 自分は今年、東京都のマッチングアプリで出会った人と入籍した。お見合いから入籍までは半年。 東京都のアプリは、(増田を書こうと思って)チェックしていた9月末時点で登録者2.7万、そこから2ヶ月経過の11月末で登録者3万人らしい。月1500人の新規会員。 9月の時点で成婚数300組超え=成婚率2%ちょっとで、その後の伸びは分からない。そのうち成果報告あるだろうけど、多分そこまで伸びてないんだろうなあ。今の注意書きが「婚活のファーストステップとしてご利用ください」つまり必ず結婚できると思うなよ、という牽制が入っているし。 東京都のアプリは、結婚相談所1ヶ月分で2年間活動できる費用の安さがものすごい。1
20代後半の息子がニート。 最初は厳しく接してしまっていたが、一時期は本当に精神状態が悪化してしまった。 自殺や引きこもり化を防ぐために妻と考えて話し合った結果、以下のことが決まった。 ・息子の現状を一旦肯定する ・息子ができることを肯定する ・息子が社会と接点を失わないようにする 息子はドライブとゲームセンター(UFOキャッチャーや、フックを引っ掛けてキーホルダーをとるやつ)が好きだ。 そこで息子に、ゲームセンターでぬいぐるみやフィギュアやキーホルダーを取ってもらい一緒にフリーマーケットでそれを売る、ということを発案した。 それで金や生活費を稼げというわけではない。 売るだけならメルカリだってできるし、その方が利益もあるかもしれない。 ただ、得意なものを肯定したうえで、社会との接点を失わせたくなかった。 息子は二つ返事で了承してくれた。 軍資金を渡すと一週間かけて想像以上にたくさんの商品
子が1歳の頃、チャイルドシートを嫌がって嫌がって大変だった時期があった。 でも、どんなに泣いても喚いても、チャイルドシートに座らないと車は出さないようにしていた。 色々なグッズを使って試行錯誤したけど、最終的にはほとんどいつも力づくでチャイルドシートに座らせていた。 今日はじめて、子を車に乗せたもののチャイルドシートのベルトを締め忘れてしまった。 そのことに気づかずエンジンをかけて発車しようとしたら、「ベルトがっしゃんしてないよー!あぶないよー!」と後部座席から子どもが叫んでくれた。 すぐに車を止めてベルトを締め「教えてくれてありがとうね」と伝えた。 運転席に戻ってから、涙が出てきた。 ほんの1年前まであんなに嫌がってたチャイルドシートだったけど、いつのまにかちゃんと理解してくれるようになっていた。 自分の育児にずっと自信が持てずにいたけど、子の命を守ることはできているみたいで、すごく嬉し
※ 【追記】続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿したかの話。 ポイントは夜職女性。 https://note.com/j_yam/n/ne0a0874a29e0 ここから本文↓ これまで世の中で語られてきた「清潔感が大事」だの「なぜ風俗でメンタルが病むのか」だの「熟年離婚」だのといったバラバラの事象が、ひとつの仮説ですべて説明がついたので書き留めておく。 名付けて『メスの2段階選別論』だ。 倫理的な是非は一旦置いておく。あくまで「我々ヒトという動物がどう設計されているか」という仕様書の話だと思って読んでほしい。 ■基本定義:メスは「2つのザル」を持っている 結論から言うと、女が男を見る目には、明確に異なる2つのフィルタリングシステムが存在する。 重要なのは、この2つは「判定基準」も「目
とうとう結婚できたよ〜頑張ったよ 結婚相談所の成婚談に憧れていたのでどこかしらにこの頑張りを記録しておきたく、ずっと見る専だったはてなに書いてみるよ。 ブログ書くのは初めてだから読みにくかったらごめん 当方スペック 性別:女 年齢:28 収入:そこそこある(メーカー勤務) 居住地:東京 実家:地方 趣味:アニメ漫画ゲーム 性格:ズボラ、家族恋人以外の人と話すとHPゴリゴリ削れる 誕生日間近に大学から付き合ってた彼氏に振られ、その次の日にはマッチングアプリに登録した。 結婚願望は強い方だったと思う。 大学生までまともにクラスの男子と話したことがなく陰な暮らしをしてきたので莫大な憧れがあった。 やってたのはペアーズだったんだけど、恋活やる気あります!な感じでプロフィール作成に力を入れたからか始めて数日経つ頃にはいいねが500になった(もちろんこの中には60歳のおじ等も多数いるが) プロフィール
ホテルやアクティビティ、食などの体験を五段階でガチ評価します。値段も書きます。新婚旅行される方は参考に... 旦那:29才、妻:27才 どちらもインドア派、食の好みは肉魚どちらもトントンくらい。 ※1ドル=150円換算で値段は表記してます。(旅行時期は2025年9月) ※★★★★★(最高) ⇔ ★☆☆☆☆(最低) ※★☆☆☆☆の体験は無かったです。 滞在・航路ハワイアン航空(往復):★★★☆☆/1人125,000円別に可もなく不可もなく...行きは寝る都合で少し広めの席(1人当たり+2万くらい?)で搭乗。 足が伸ばせて座席の下にコンセントも付いていたので不満なし。 ハレクラニホテル(3泊):★★★★★/400,000円泊まったのはダイヤモンドヘッドと海が見えて、高階層の部屋(ダイヤモンドヘッドオーシャンビュープライム、みたいな名前だった気がする) 部屋が海側の角部屋だったので視界を遮るもの
一度、ここで書いてみたいと思ってた。初老が近いおじさんである。 会社勤めとしてのディレクター業について執筆したい。辞めてから時間が経つけど、たまにあの頃の夢を見るのだ。 最近の夢だと……バラエティ番組の収録の時だった。当時は新入社員に毛が生えたくらいの若造の頃。 ナインティナインの2人がネタ合わせしてる横で、ADである自分が怒鳴られてる夢である。夢じゃなくて、本当にあったことなんだが。いい夢を見ることもあるけど数は少ない。 今はフリーランスの映像ディレクターをやってる。仕事は順調……とは言い難い。仕事が少ない年もある。 でも、食いっぱぐれる心配はない。一応そういう実力がある。お金がなさ過ぎて餓死なんてことはない笑 だから、もう時効かなと思って、昔の話を書こうと思った。大手テレビ局にいた頃の話だ。 え、なに。守秘義務?エンタメ業界にそんなものはない。特定個人や企業の名前を出さない限りは、お見
スマホ握りつぶしかけたし床に転がって息絶えた。 けど相手が石川界人と知った瞬間、肺が動き始めて蘇生。血が巡った。脳が火を吹いた。いやいやこれ以上ない組み合わせでしょ!!!?心臓バクバクで酸素が甘露みたいにうまい!!!! 真礼ちゃんといえば中二病でも恋がしたい!の六花ァァ!!!あの透明感ある声に撃ち抜かれて人生マジで狂った!!毎日が砂糖まみれのように人生甘くて輝いて、そこからアイマスの神崎蘭子で完全に沼。沼っていうより神。私が落とした青春、金にして返してくれた。約束のネバーランドで大人役を演じきった幅広さで震えて歌手活動もして、ライブでペンライト振りながら泣いた夜を忘れられない…!!! 界人くんは界人くんでハイキューの影山でバレーボールの熱を浴びせてくれたし、青春ブタ野郎の咲太でキャラクターの心の機微をあんなに繊細に見せつけてきた。最近ではわたしの幸せな結婚の清霞で大人の色気まで持ってきて、
俺も40代になるまで趣味に生きてきたんだが 老眼で趣味が楽しめなくなって急に人生に行き詰まりを感じたわけよ そんなの10年前にわかるだろって言われたらその通りかもしれないが まあ俺みたいに鈍い奴もいるよね そこで俺は婚活を始めた お見合い7回、2回目デートに進んだのが4人、 そのうちの1人と波長があって入会から6ヶ月で成婚退会 そこから同棲してさらに6ヶ月後に結婚した (成婚退会は婚活業界用語で、カップル両方が結婚前提で同時退会するの意味) まあ色々とラッキーだったとは思う 妻は元々仕事が忙しい中でもソロで映画やライブや美術館に行っていたそうだが 俺と一緒に行くようになって、感想を言い合える相手がいると楽しい、 一緒に食べるご飯もすごい美味しく感じる、と言っている 俺も同感だ 以前の趣味に比べると深さのようなものはないが、休日はとにかく楽しい 以前の趣味に割く時間は大幅に減ったが、以前より
自分だって忙しいのに毎日お弁当を作ってくれる妻。今日思うところがあって、だから改めて「ありがとう」と言った 妻は少し驚いた顔をした後で「別にいーよ。好きでやってることだし」というのだけど、でも大変じゃないか?と心配して聞くと「そうだね」なんて平然という。 「でも二つとも好きだから」と続けて言うので、二つ?と思わず口にした。 妻は頷いて、恥じらうようにちょっと目をそらして「あなたも、あなたのお弁当を作ることも好きだから…」と言ってくれた。 それが嬉しくてちょっと泣きそうになる。 改めて妻のことを幸せにしたいって、本心から思えることが出来た。 明日からの仕事も頑張ろうと思う。
夏の初めくらいから集中的に、他人から絶対に怒らない人、と職場で評判の人たちに話を聞く機会を得た。 絶対に怒らないの基準としては、どんなに理不尽なことを言われても、どんなにイライラする状況に遭遇しても、一度も感情を爆発させたことがない人たち。具体的には、10年以上一緒に働いている同僚でも「あの人が怒っているところを見たことがない」と証言するような人たちといえばいいだろうか。もちろん飛び抜けて温厚な人もいれば、普通に見える人もいるのだけど、だいたい怒らない人は毎日平常心で過ごせるので、私からしてみれば同じだ。 そして、絶対に怒らない人と友達になることで、気づいたことがいろいろある。こういってしまっては何なのだが、絶対に怒らない人たちは非常にワンパターンなのだ。 怒りっぽい人たちは多種多様である。すごくキレやすいやつ、変わったことで怒り出すやつがいたり、最高に理性的に怒るやつから、最低に感情的に
ブラジャーを新しくしようと下着屋に行った。 私はH(ものによってはG)の75。大きい方の分類なると思う。 下着屋はいい思い出がない。 なぜならこの大きさだと「大きくていいですね」「もっと華やかに」とか言ってくる店員ばっかりだから。「大きくいいわねぇ~」「どんなものを食べたのかしら?」「どうやって大きくしたの?」っていうマダム系定員が一番嫌。知るかよ。勝手にデカくなった。 ゴテゴテレースを勧めてくる、谷間を出すブラを勧めてくる、なんか見せる前提のデザインを選んでくる。 私は毎回それに「大きすぎても服は合わないので…」「胸に合わせたらデブっぽくなるので…」「谷間なんて蒸れるだけなんで」「というかレース系は肌荒れするので」「運動する時邪魔なので」って答えているけど「でも大きい方がいいですよ!「せっかくですし活かしましょう!」って言われる。 母に相談したところで「巨乳自慢」「贅沢な悩み」「ない人の
社員数60人くらいの中小企業の内勤部署で働いてる。田舎の中小企業らしく旧態依然としていて、男はスーツ(夏はワイシャツ)着用、女は制服着用が必須だ。これは営業だろうが技術職だろうが総務だろうが変わらない。 さて、ある日部下の若い男が突然、スーツにスニーカーを履いてきた。俺は靴に詳しくないからモデルまではわからんが、アディダスの、靴底が平らなやつだ。 一目見て俺はおいおい、と思った。それは、だめだろうと。なので頃合いを見てこっそりそいつを呼び出した。 「ダメですかねー?」とそいつは俺の指摘に応えた。 「だって、営業みたいにお客さんの前に出ないし、一日中PC作業じゃないですか。まあ外からは見えますけど、足元までは見えないし、だったら快適な方がよくないですか?」 俺は思った。確かにそうだ。 「それに革靴って重いし蒸れるんですよねー。夏場とかきついっすよ」 俺は激しく同意した。 「…でも、格好悪くな
なんとかセックスレスを解消したので工夫したことを共有してみる。 正直、うちも一時期は完全に終わってた。 子供が生まれてからはお互いヘトヘトで、気づけばもう何年もなにもないまま。 子供が5歳になるころには、もう夫婦としてそういうのはなくても仕方ないのかな、と自分に言い聞かせてた。 俺自身も弱気で、強引に誘うとか絶対できない性格だから、ただ空気に流されてた。 でもやっぱり、妻のことは好きだし、隣にいても触れられないのは正直つらかった。 浮気とか考えたことはないけど、このまま気持ちまで離れていくのが怖かった。 うちの場合、解消できたきっかけはすごく地味で、まずは会話を増やしたこと。子供中心の会話じゃなくて、妻の好きなドラマや漫画の話を一緒にするようにした。 最初は全然手ごたえなくて、俺一人で空回りしてる感じだったけど、だんだん普通に笑い合える時間が戻ってきた。 次に気をつけたのは、子供が寝たあと
妻は俺を転がすのが上手だ 朝起きると「今日も増田くんはカッコいいねー」と言いながらキスの雨を降らせてくる 少し家事を手伝うと「増田くんはすぐ気がついてくれてすごいよねー」と言う 特売品を買ってくると「増田くんは最高の夫だねー」と言ってくる 晩ご飯を食べていると「増田くんは綺麗に食べてくれていいよねー」と言う 初めてセックスした時は「増田くんとするまでセックスが気持ちいいって知らなかった」と言っていた 最近のセックスでは毎回「今日おっきい(笑)」と言ってくる 嘘でもいいので死ぬまで騙され続けたい
今近くにいるんだけど、一緒に帰らない? そんなこと初めてだったからちょっとびっくりしたんだ。近くで用事でもあったのかな?って思ったけど、声のトーンが軽かったから特に深刻な雰囲気でもない。 合流したら「歩いて帰らない?」って妻が言う。 会社から自宅までは電車で二駅。歩けない距離じゃない。 断る理由もないし、たまにはいいかと並んで歩き出した。 他愛もない雑談をしながら歩いて仕事の愚痴とか、今日の晩ご飯何にしようか?とかそんなことを話していると妻が言ったんだ。 今日テレビでしりとりやっててね、なんか久しぶりにやりたくなっちゃった。 いいねと歩きながらしりとり。久しぶりにやると意外と盛り上がる。 でも大人になって改めてやってみるとなかなか終わらない。妻の番で「あ」が回ってくると、言い淀むように声を止めた。 それから少し間を空けて、妻は 「赤ちゃん」と答えた。 俺は反射的にん付いてるよーっ!ってテン
マジで最高すぎる 極貧片親機能不全家庭という不幸のロイヤルストレートフラッシュな環境で育ち、生まれてこの方28年自分の部屋というものがなかったが、転職を機についに一人暮らしで部屋を手に入れた。 サイコーーーーーーーーーー!!!!!!部屋ってか家に誰も帰ってこない!!深夜に飯を作るために叩き起されることも、風呂途中で家族に順番を無理やり譲らされることもない!!!!!家族のご機嫌を伺うこともない!!!!うれぴーーーーーー!!!!! 人生最高!!!!!!!金はないけど今人生で1番幸せだし何なら世界の幸せな人間ランキング上位狙えると思う!!!!!普通の暮らし最高!!!!! 仕事は人間関係超良好で仕事内容も楽しい、最近恋人もできた……もう全てを手に入れてしまったのかもしれない…片親家庭支援団体に募金とかしようかな…ウクライナガザにもしたいね……オススメの募金?団体キボンヌ……
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ニュースサイトの読者の声 最近、海外のこんな記事を読んだ。 「ニュースサイトやネットメディアでは読者のコメント投稿が大事になってきている」 という話。 ・Why newsrooms are taking comments seriously again newpublic.substack.com 「ロンドン・タイムズ紙のコラムから学ぶ3つの教訓」ということで、長めのエッセイが書かれている。 下記、ざっくりした要点を。 ・2010年代は、購読者のコメントがニュースの事実を歪める、ということで大手メディアがコメント機能を縮小する傾向にあった ・10年経って、状況は変化してきている ・読者層への訴求はもちろんのこと、広告収入/購読料収入の面でも価値があるらしい。 ・ワシントンポストの刷新事例。 www.washingtonpost.com ・実名投稿にしても、それほどコメント健全化の効果はない
delete-all.hatenablog.com
僕は団塊ジュニアで就職氷河期世代の一人だ。大学新卒時の就職率は確か6割ちょっとで、底ではなかったとはいえ厳しく、僕のような平凡な法学部生は、夢や希望を目指すよりまず、就職することが現実的な目標だった。企業には門前払いされまくった。だから、当時まともに相手にしてくれなかった某社が先日、新卒を確保するために初任給を大幅にあげて人事担当が「学生たちに気持ちよく働いてもらいたい」と言っているのをみて、「入社3日で退職者続出しろー!」と呪詛を唱えずにはいられなかった。 昨年の選挙の際、一瞬、氷河期世代救済が話題(争点)になりかけた。「選挙のネタにするなよ」と思ったが、一転して今回の衆議院選挙では話題になっていない。それはそれでどうなのか。各政党のサイトに氷河期世代救済策的なものが掲載されているものの、柱ではない。ネタにならなくなったのだろう。氷河期世代支援策は、それが十分なものかはさておき、すでにい
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帰りの電車でドア横に立つ。幹線道路のヘッドライトが地平まで繋がっている。車は帰っていく。僕はただ見ている。 いつのまにか本が読めなくなっていた。 読めないのに本屋には行く。意味がわからないと思うけど、僕にもわからない。たぶん習慣だ。かつて本屋は安全地帯だった。安全地帯というのは、そこにいるだけで目的があるように見える場所のことだ。棚の前に立って深刻な顔をしていれば、「あの人は何か考えている」みたいな体裁が整う。実際は何も考えていない。文字が入ってこないから。 本屋に入ると、まず棚を見る。色とりどりの背表紙が無数に並んでいる。圧倒される。というより落胆が大きい。判決が速い。 「これは僕とは関係がない」 「これも関係がない」 読む前に諦めが来る。手に取る前に、もう終わっている。ページをめくる前に、「これも僕とは関係がない本だろう」と先回りして片づけてしまう。それが癖になっていた。 それでもどこ
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マツダの車にはスマホをつなげる機能があって、USB-CのケーブルでAndroidを繋いだらアシスタントと会話できるようになっているのだけど、ある日、話しかける相手のモデルがGoogleアシスタント(旧型のモデル)から、Geminiになって、自由に会話できるようになった。 ハムスターって人間が見てない間に脱出して路上で集会するよね?とか言ったら、前のモデルだと、すみません、よくわかりませんでした、だったのが、一般的にハムスターはケージから脱出しません。もしかしてハム太郎の話ですか?とか返してくれるようになった。 最初のうちには、おハム婆さんはたぶん80年くらい生きてるんだけど、とか言って過ごしていたのだけど、喋った結果をKeepに保存してもらえることに気づいてから、最近調べたいこととか、気になったこととかを思い返してぺらぺらしゃべって、喋った記録をKeepに書いておいてもらう、ということがで
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