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2025年ランキング
docs.google.com
解析における基本情報評価日:2026年1月4日評価者:Y・K(なるにぃ氏に評価の件で声かけた時点で想定していた本件の注目度を大幅に超え、結構な大事になってると感じたため現状匿名とさせてください。)評価対象物ドキュメント一式プロジェクトファイル一式(Unityプロジェクト) 1. 評価の目的と前提条件1.1 評価の目的 本評価はゲームタイトル「誓いの淵」を開発するプロジェクトチームにおいて、プロジェクトデータが仕様書等のドキュメントから読み取れる要件をどの程度実装しているかを評価し、該当プロジェクトの継続可否や継続する場合の見積もりを行うものである。 これは現行で想定していたゲームデザインに対する評価であり、ゲームデザインを再設計した場合等の評価は行わない。 当プロジェクトの破綻経緯(プロデューサー兼オーナーがディレクターから成果物を提示されていなかったと主張している件)を考慮し、そもそもの
automaton-media.com
がっかり亭氏は1月3日、ノベルゲーム『仏教用語禁止クエスト』を無料で公開した。物語中では、「魔王」などの仏教由来とされる言葉を発すると死んでゲームオーバーになってしまう。
news.denfaminicogamer.jp
普通の不動産サイトが“おかしな状態”へ変貌していくブラウザ探索ホラーゲーム『ゆうひ不動産』が公開。物件一覧を眺めたり詳細ページを開いたりすることで、サイトが少しずつ奇妙に変わっていく
anond.hatelabo.jp
https://note.com/kaburagi_wakana/n/n7b48735820d1 あら探ししながらのゲームって、あんまり面白くならないよね 私はHD-2D版ドラゴンクエストⅠ・Ⅱを、けっこう楽しめた 先に発売されたドラクエⅢリメイクは、このブログの筆者と同じで、発売日からプレイしたけどけっこう不満があった でも、違うところは、Ⅲリメイクの発売後かなり経ってからあった大型改善パッチのあと、もう一回遊んで、 「あー、やればできるじゃねえか」「最初からやろうよ!」 となったタイプである たぶん、ここが分かれ目だったんじゃないかな 「もうダメだろう」と思いつつ遊んだブログの筆者と、「どう良くしていくのか」と期待した私との その上で迎えたドラクエ1・2リメイク発売 リメイクはあるもののベースはFC時代のゲームであり、システムは遠い昔のコマンドバトル とくに、ドラクエ1は一人旅という制
gigazine.net
PlayStation 5(PS5)の起動時に使われる暗号鍵「BootROMキー」が流出したと2026年1月1日に報じられました。そして、このBootROMキーを使ったPS5の脱獄(ジェイルブレイク)を可能にするために、PS4で発売されたスター・ウォーズのゲーム「Star Wars:Racer Revenge」のパッケージ版が必須という情報が出回り、中古市場で価格が急騰しています。 PlayStation 5 ROM keys leaked — jailbreaking could be made easier with BootROM codes | Tom's Hardware https://www.tomshardware.com/video-games/playstation/playstation-5-rom-keys-leaked-jailbreaking-could-be-
Valveが運営するPCゲームプラットフォームのSteamは、毎月ハードウェアおよびソフトウェアの統計情報を公開しています。最新のハードウェア統計情報から、Steam上でIntel製CPUを利用するユーザーの割合が徐々に減少していることが明らかになりました。 Steamハードウェア&ソフトウェア 調査 https://store.steampowered.com/hwsurvey/Steam-Hardware-Software-Survey-Welcome-to-Steam Gamers desert Intel in droves, as Steam share plummets from 81% to 55.6% in just five years | Club386 https://www.club386.com/gamers-desert-intel-steam-survey-d
考察系YouTuberである上級騎士なるにぃ氏によるプロジェクト『誓いノ淵』の開発が難航を見せている。
www.famitsu.com
1999年にソニー・コンピュータエンタテインメント(現ソニー・インタラクティブエンタテインメント)が発売したプレイステーション用ソフト『どこでもいっしょ』は、トロをはじめとした5種のポケピとコミュニケーションを取るゲーム。 ポケットステーションとの連動により、プレイステーションを起動していないときでもポケピとどこでもコミュニケーションを楽しむことができた。 今回のミニチュアチャームは、そんなポケステで遊んだ『どこでもいっしょ』の思い出をくすぐるアイテム。全9種でポケピたちとの印象的な場面が網羅されている。 プレイステーションのスロットに挿入するときを思い出す“開閉ギミック”にも注目。お出かけの際に持ち歩ける“平成レトロ”アイテムとしても魅力的だ。
www.gamespark.jp
game.watch.impress.co.jp
Windows 7は2009年にリリースされたOSだ。2020年1月にマイクロソフトによる公式サポートが打ち切られ、後継OSへの移行が推奨された。Steamではその後もしばらくサポートが続けられていたものの、2024年1月1日をもってサポート終了。同日以降、Windows 7のユーザー向けにはSteamクライアントのアップデートが配信されず、動作保証されないとアナウンスされていた(関連記事)。 過去の調査によると、マイクロソフトによるサポートが打ち切られた2020年1月時点では、SteamにおけるWindows 7のユーザー数は14%ほどだった。その後はWindows 10や11への移行が進み、2024年1月時点では0.6%ほどにまで減少。大きく割合を減らしていたが完全にゼロにはならず、Valveによるサポートが打ち切られた後も一定数のWindows 7ユーザーが計測されていた。 それが今
「時間停止バトル」を駆使して地底世界「ミリオンデプス」へと深くまで落ちていく冒険アクションゲーム「Million Depth」は、自分が動く時だけ周囲の時間が動く独特のバトル操作と、バトルに使うカスタマイズが自由すぎる武器が大きな特徴です。ゆっくり思考して動かせるためアクションが苦手でもプレイしやすく、クラフト要素に加えてキャラクターの魅力や設定の雰囲気などのめり込んでしまう要素満載のゲームとのことなので、インディーゲームパブリッシャーのPLAYISMから提供してもらった「Million Depth」を実際に遊んでみました。 Million Depth | Game | PLAYISM公式サイト https://playism.com/game/million-depth/ 『Million Depth』発売日発表トレーラー - YouTube 「Million Depth」のホーム画面。
本作は、『機動戦士ガンダム』シリーズの最終章を銘打った1988年公開の劇場作品。宇宙世紀0093、ネオ・ジオン総帥に就任、地球に宣戦を布告したシャアを、連邦軍の独立部隊、ロンド・ベルに所属していたアムロが、ν(ニュー)ガンダムに搭乗して迎え撃つ。 アムロとシャアの13年に及ぶ宿命に決着がつく物語として、そしてシリーズ集大成として多くのファンを擁する作品だ。 映画化されている『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズと地続き(『閃ハサ』は『逆シャア』の12年後)になっている物語でもあり、映画最新作として1月30日に公開される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の前に観ておくにもうってつけ。 また、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』を先に視聴してシャアの“正史”が気になった人にもチェックしてほしい。
先日、『アーマード・コア』シリーズへの独自の視点からの言及をきっかけに、多くの日本人から「ロボゲー・ロボアニメ詳しすぎな外国人」として知られるようになったオリー・バーダー氏。実は、氏はゲームやアニメを中心として日本サブカルを海外に長年伝えてきた記者であり、様々なタイトルにかかわってきたゲームクリエイターでした。 『アーマード・コア』議論を日本語で繰り広げる海外ゲーマー。その正体は『AC』全作日本版でプレイ&『バーチャロン』筐体所有歴もあるロボット愛溢れる人物だった | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト 弊誌の取材に対して、そんな氏がこぼした最近の悩みと言えば「ロボゲーを作らせてくれるスタジオが見つからない!」ということなのだそう。そこで、本稿では、氏の文章を通じて、氏のもつ「ロボゲー・ロボアニメ」への視点や美学の一端をお伝えしていきたいと思います。 ロボゲーを楽しめない
xenospectrum.com
2026年の幕開けとともに、ゲーム業界、そしてサイバーセキュリティ界隈に激震が走った。PlayStation 5(PS5)のセキュリティにおける「最深部」とも言えるBootROM(Level 0)キーがインターネット上に流出したとの情報が駆け巡ったからだ。 これは、過去に発生したソフトウェアレベルの脆弱性とは次元が異なる。Sonyにとって、そしてPlayStationのエコシステムにとって、既存のハードウェアでは「パッチによる修正が不可能」な事態を意味するからだ。本稿では、この流出が技術的に何を意味するのか、なぜSonyにとって悪夢なのか、そして今後のゲームシーンやエミュレーション、ユーザーにどのような影響を与えるのかを見ていきたい。 聖域の崩壊:大晦日の衝撃 2025年12月31日、世界が新年を祝う準備に追われている最中、PlayStationの開発者コミュニティやハッキングシーンでは、
news.yahoo.co.jp
2025年が幕を下ろす直前、PS5のROMキーが漏えいし、いわゆる「脱獄(ジェイルブレイク)」につながる可能性が浮上したと報じられています。 これは、PlayStation開発者向けの非公式Wikiであるpsdevwikiなどに大量のデータダンプが公開され、その中に「Level 0 BootROMキー」が含まれていたというものです。その後、ハッキングコミュニティにおいて本物であることが広く確認されました。 「Level 0 BootROMキー」とは、ブートプロセスの最下層(Level 0)にあたるROMへ焼き込まれた暗号鍵のことです。PS5の電源投入直後に実行されるコードで、次段階のブートローダー(Level 1)を復号し、署名を検証して正規のものかどうかを確認する役割を担っています。ブートローダーはOS起動を司る存在であり、いわば「最初の番人プログラム」と言えるでしょう。 このROMキー
PlayStation 5の起動時、スタートアッププロセスが走るよりも前に最初に起動する「BootROM」コードのROM鍵が外部に流出したことが報じられています。これが本物だとすると、PS5の安全性は根底から覆されることになるのですが、PS5の心臓に相当するAPUに直接書き込まれている内容であり、あとから変更することができないため、話題を呼んでいます。 PS5 ROM Keys Leaked: Sony’s Unpatchable Security Nightmare (2026) | The CyberSec Guru https://thecybersecguru.com/news/ps5-rom-keys-leaked/ PlayStation 5 ROM keys leaked — jailbreaking could be made easier with BootROM cod
github.com/VirtualDrivers
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syu-m-5151.hatenablog.com
はじめに かつての私は、深夜2時にベッドの中で転職サイトを開いていた。 開いて、求人を眺めて、閉じて、また開く。そういうことを繰り返していた。辞めたいのか、と聞かれると困った。会社の限界が見えたのか。自分の天井が見えたのか。それとも、隣の芝生の青さに目が眩んでいただけなのか。たぶん、全部だった。たぶん、どれでもなかった。 今は、転職を考えていない。 これは「今の会社が最高だから」という話ではない。どんな会社にも良い面と悪い面がある。不満がゼロになることはない。ただ、深夜に転職サイトを開く衝動は、いつの間にか消えた。何が変わったのか。環境が変わったのか、自分が変わったのか。たぶん、両方だ。 「エンジニアは転職で年収が上がる」「成長できる環境に身を置け」——そんな言葉がタイムラインに流れてくる。転職エージェントからのスカウトメールは週に何通も届く。カジュアル面談のお誘い。年収アップの可能性。も
nou-yunyun.hatenablog.com
https://x.com/AmiHeartGlitter/status/2007633301528621526 アメリカによるベネズエラの攻撃やマドゥロ大統領の誘拐について、国際法に対する挑戦である事と現地の人間が喜んでいる事とは別種の話である事はとりあえず置いといて、上記の様な動画が日本でも拡散していたりした。実際に現地で喜びの声をあげている人はいるし、そういう動画もあるのだけど、これはコミュニティノートにある様にAI動画だ。確かにパッと見たところ破綻はない様に見えるのかもしれないけど端々に「おかしな」ところが見られる。わかりやすいところを言えば、この動画では左の端にベネズエラの国旗を持って喜ぶ人間がいるのだが、その国旗が動画から見切れて再出現したりするときに次の様に別の紋様になっていたりする。 今現在のAIの精度は挙がっているが、まだこういったずっと映していないものが見え隠れする際の
tech.findy.co.jp
こんにちは。 ファインディ株式会社でテックリードマネージャーをやらせてもらってる戸田です。 現在のソフトウェア開発の世界は、生成AIの登場により大きな転換点を迎えています。 GitHub CopilotやClaude Codeなど生成AIを活用した開発支援ツールが次々と登場し、開発者の日常的なワークフローに組み込まれつつあります。 弊社でも例に漏れず、生成AIを活用して開発効率の向上に取り組んでいます。その中でFindy Team+で開発組織の生産性をチェックしていたところ、Pull requestの質が落ちているのでは?という仮説が浮かび上がりました。 今回は仮説が浮かんできた経緯と、その対策として導入したセルフレビューの仕組みについて紹介します。 それでは見ていきましょう! 思っていたよりPull requestの数が増えていなかった 理解しないままレビュー依頼を出していた AIでセル
yuu-1101.hatenablog.com
普段考えていることをつらつら書いた文章です(約1600文字)。 既存のアニメにおける映像解析は、演出について語った評論が主流だと思います(少なくとも筆者はそう感じています)。評論は多くの読者にアニメについてそれまでとは異なる見方を提示し、理解を深めるのに役立つものです。 一方で評論はアニメを鑑賞する上で追加の楽しみ方を提示するものであって、画面から受ける印象を事細かに解説してくれるものではありません。評論は画面が視聴者に直接与える影響について語るものではなく、むしろ本編の映像から直接得られる印象から飛躍して、映し出されているモチーフの解説や社会情勢と絡めた話がメインになることが多くあります。 似たような問題意識を持った方がnoteを書いていたので引用します。この方はアニメの映像表現について関心があり、音響などと切り離した純粋な映像のもたらす効果などについて知りたいようですが、なかなか需要に
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