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衆議院選挙2026
vdata.nikkei.com
為替相場は円安基調が続いてきました。円安は輸出企業の収益やインバウンド消費を押し上げる面もありますが、輸入物価の押し上げを通じてインフレを加速させる恐れもあります。
www.asahi.com
ハンセン病とされた男性が死刑となった「菊池事件」の再審請求を28日棄却した熊本地裁(中田幹人裁判長)の決定文で、本来「憲法37条3項」と記載されるべき箇所が、存在していない「憲法39条3項」と表記さ…
www.itmedia.co.jp
文化庁著作権課は1月28日、若年層を主な対象とした「著作権普及啓発プロジェクト」を始めた。同庁Webサイト内に著作権にまつわるQ&Aなどを含む“まとめページ”を開設した他、クリエイターとのコラボ企画やトークイベントなども予定している。 文化庁のYouTubeチャンネルでは「著作権について知っておきたい大切なこと」と題して弁護士による解説動画を公開する。アーティストに法律相談を提供する団体「Law and Theory」を運営する水口瑛介弁護士が著作権に関する疑問に答える。また、XやInstagramでは、著作権に関して知っておきたいポイントをクイズ形式でまとめた「著作権、これってOK? NG?」を公開する。 この他、音楽ファン向けのイベント「exPoP!!!!!(エクスポップ)」にアーティストの権利問題に詳しい弁護士が出演したり(参加申込受付は終了)、弘兼憲史さんら著名漫画家のインタビュー
www.nikkei.com
2026年は年初から円安と長期金利の上昇が市場を揺らしている。日本経済への影響を学者向け調査「エコノミクスパネル」で聞いたところ、「マイナス」との回答が過半を占めた。輸入物価の上昇によるインフレの加速や、金利急騰が財政にもたらす悪影響を懸念する見方が多かった。Q.現在の円安は、日本経済にとってマイナス面よりプラス面が大きい1ドル=150円台の円相場は足元で円高にふれているが、5年前より5割ほ
2月8日投開票の衆院選に向け、与野党が消費税減税の公約を掲げています。自民党と日本維新の会は食料品の消費税率を2年間ゼロ、中道改革連合は恒久ゼロを掲げ、その他の野党も消費税の減税や廃止を訴えています。
www.bunka.go.jp
「著作権」と聞くと、なんだか難しくて、少し怖いイメージがありませんか? 「これを投稿したら怒られるかな?」「違法になるのかな?」 そんな不安から、ちょっと苦手意識を持っている人も多いかもしれません。 でも実は、著作権は誰かを罰するためにあるのではありません。このルールは、コンテンツを楽しむ「あなた」と、作品を生み出す「クリエイター」の双方が、納得して気持ちよくつながるための仕組みなのです。 このページでは、教科書的な難しい話ではなく、SNSを使う私たちが迷いがちな「グレーゾーン」や、クリエイターとしての「あなた」が知っておくべきことを、深掘りしてお伝えします。 「ダメ!」と萎縮するのではなく、「正解」を知ることで、もっと自由に、もっと胸を張って自分の「好き」を発信できるようになるはずです。 コンテンツを楽しむ「あなた」へ ♦その投稿、「学校のタブレット」と同じ感覚でやってない? 好きなアニ
著作権の基本的な考え方や例外ルールを、SNSや創作の身近な場面をもとに、わかりやすく解説します。 ※本シリーズは全8問を予定しており、今後順次公開していきます。 第1問 推しのライブ動画をSNSに投稿して、ファンの友達と共有してもいい? 押さえておきたいポイント 無許可でのライブ動画公開は原則NG。 公式が撮影・投稿まで許可している場合はOK。 もう少し詳しく解説します “推し”を応援したい気持ちや、感動を共有したい思いから、ライブ中に撮影した動画をSNSでシェアしたくなることもあるかもしれません。しかし、ライブ動画をインターネット上に許可なくアップロード・シェアする行為は、不特定または多数の人に向けた「自動公衆送信」または「送信可能化」にあたり、著作権法第30条第1項が定める「私的使用のための複製」の範囲には含まれません。そのため、原則としてアーティストや運営者などの権利者の許可なく撮影
natalie.mu
ナタリー コミック 特集・インタビュー 畑健二郎 文化庁 著作権普及啓発プロジェクト 畑健二郎が創作活動における権利を考える 文化庁 著作権普及啓発プロジェクト PR 2026年1月28日 文化庁が手がける著作権普及啓発プロジェクト。このプロジェクトでは、「難しくて、なんとなく怖い」という著作権に対するイメージを解消し、作品を生み出すクリエイターとコンテンツを楽しむユーザーの双方が、“権利”の仕組みを理解し、安心して創作活動を行えるよう支援することを目指している。 このプロジェクトの一環として、コミックナタリーでは同人活動の経験もある「ハヤテのごとく!」「トニカクカワイイ」などで知られる畑健二郎へのインタビューを実施。「二次創作する側」と「二次創作される側」の両方を経験してきた立場から、実際に創作の現場で起きたエピソード、ファンの二次創作に対する思い、その背景にある“グレーゾーン”の現実な
1952年7月、熊本県の山村で刺殺体が見つかり、ハンセン病とされた男性が殺人罪などで死刑判決を受け執行された「菊池事件」について、熊本地裁(中田幹人裁判長)は28日、裁判のやり直し、再審の請求を棄却…
jp.reuters.com
写真は1月20日、ホワイトハウスで記者会見するトランプ米大統領。 REUTERS/Nathan Howard [ロンドン 23日 ロイター] - ロシアから米国に至るまで大国政治が世界の舞台に復帰した。ここ数年の動きについて大国がこれまでと変わらぬ行動を取っているだけだと一蹴するのは簡単だが、行動地政学分野での最近の知見は別の力学を示している。 直感に反するかもしれないが、力の増大はより弱い競争相手に対する恐怖の増大につながっているようだ。これは外部の者にとっては非論理的に見えるような、外国への介入などの予防的行動を引き起こす可能性がある。
gigazine.net
Anthropicは2026年1月21日、AIモデルであるClaudeの行動指針や価値観を定義した「憲法(constitution)」の改訂版をリリースしました。今回の改訂は、2023年に初めて導入された「憲法AI」という訓練手法を進化させたもので、AIがより高度な倫理的判断を行い、人間の監視を適切に受け入れるための包括的な枠組みを提示しています。 Claude's new constitution \ Anthropic https://www.anthropic.com/news/claude-new-constitution 憲法AIとは、モデルを訓練する際に人間からの直接的なフィードバックのみに頼るのではなく、明文化された原則の集合(憲法)を用いて学習させるシステムのことです。この憲法は、Claudeがどのような存在であるべきか、そしてどのような文脈で動作すべきかを示す基盤文書とし
[ローマ 21日 ロイター] - イタリアのメローニ首相は21日、トランプ米大統領の提唱する「平和評議会」への参加について、憲法に適合しない可能性があるため、検討により多くの時間が必要だと述べた。
note.com/mokosamurai
【ドラクエ1世界解剖】アレフガルド地政学① 「閉ざされた環状大陸」がもたらす絶望と、勇者という名の「斬首作戦」 はじめに:「近くて遠い」魔王の城のナゾ「ラダトームの城を出ると、目の前には竜王の城が見えている。しかし、そこへは決して辿り着けない」 1986年、多くの少年少女がブラウン管の前で感じたこのもどかしさ。 実はこれ、単なるゲームデザイン上の演出ではなく、極めて高度な「軍事・心理的制圧」の結果だったとしたら? 本連載では、国民的RPG『ドラゴンクエストI』の舞台・アレフガルドを、ゲームの攻略情報としてではなく、「ひとつの実在する大陸の調査記録」として徹底解剖していきます。 第1回となる今回は、新たに作成した詳細な地勢図をもとに、この大陸の「異常な構造」と、そこから導き出される「魔王軍の統治戦略」を紐解きます。 その中で見えてきたのは、ファンタジーの牧歌的な風景ではなく、「巨大な監獄(パ
トヨタ自動車など日本の自動車メーカーと国内外の半導体メーカーが安定調達で連携する。車載半導体の情報を共有する仕組みを構築する。半導体の生産場所の特定が容易になり、経済的威圧や地震など不測の事態が起きた際に代替調達がしやすくなる。自動車産業は巨大なサプライチェーン(供給網)を形成し、全体像を把握するのが困難だった。地政学リスクが増すなか、連携して経済への影響を抑える。トヨタやホンダが加盟する日本
type.jp
転職・求人情報サイトのtype エンジニアtype 働き方 労働は負け戦に? 10年前にAI失業を予言した経済学者・井上智洋が語る、2030年への“残酷な椅子取りゲーム”と生存戦略 2026.01.14 働き方 お金AI 日本にも、いよいよ「AI失業」の足音が近づいている。 そして、まだAIの脅威がここまで世間に浸透していなかった10年前から、この“本当の変化”を予測し、警鐘を鳴らし続けてきた日本人がいる。 元エンジニアの経済学者であり、AIの進化が雇用に与える影響を研究してきた井上智洋さんだ。 井上さんは2016年、ベストセラーにもなった著書『人工知能と経済の未来』(文藝春秋)で「AI失業の時代が来る」と明言したが、世間は「そこまで深刻化しない」「汎用AIなど非現実的だ」と一蹴した。 だが今、その予言は現実になりつつある。 「現在の状況には“ほら見たことか”と思っていますけどね。日本に本
pmazzarino.blog.fc2.com
こんにちは、パオロ・マッツァリーノです。高市さんが総裁選に勝ったときに、私は高市さんを問題解決能力の低い人と評しました。(2025/10/16の記事) 高市早苗さんは鹿を蹴っ飛ばしてる外国人がいると批判して、わけのわからん和歌を詠んでましたけど、そんな平安貴族のまねごとをしたって当事者には何も伝わりません。鹿を蹴飛ばしてる外国人に対して、なぜそんなことをするのだ、やめなさいと直接対話してわかってもらわないかぎりは、何の解決にもなりません。 働いて働いて働きまくるみたいな宣言もしてましたけど、高市さんは問題の具体的な本質を理解して解決しようとする意志も能力も低いのが欠点です。問題解決能力の低い人ががむしゃらに働いても骨折り損になるだけだし、カバーする周囲の人たちの負担ばかりが増えてしまいます。 そもそも鹿を蹴ってる外国人がいるという事実が確認できてないのですが、その後まもなく、高市さんが午前
automaton-media.com
b.hatena.ne.jp
ブックマークしました ここにツイート内容が記載されます https://b.hatena.ne.jp/URLはspanで囲んでください Twitterで共有
bunkaonline.jp
タカ派で知られる高市早苗氏が首相となり、リベラルや左派を自認する人々からは批判や不安視する声が絶えない。一方で高市政権は高い支持率を保っている。現在の高市政権の状況と、対抗軸の不在はなぜなのか、Xでは「こたつぬこ」の名で発信を行う政治社会学者の木下ちがや氏が語った。 PROFILE: 木下ちがや(きのした・ちがや) 徳島県生まれ。明治学院大学国際平和研究所研究員。労働組合勤務、学生自治会活動などを経て一橋大学社会学研究科後期課程満期退学(社会学博士)。脱原発運動など社会運動に参加。単著に『ポピュリズムと「民意」の政治学 ― 3・11以後の民主主義』『「社会を変えよう」といわれたら』『“みんな”の政治学』がある。Xアカウントは「こたつぬこ」(@sangituyama)。 自民党の遺産を食いつぶす政権 ――10月27日に行われた産経・FNN合同世論調査では75.4%、11月2日のJNN世論調査
群馬県は「不登校」を「UniPath(ユニパス)」に言い換えることを決めた。unique(一人ひとりの)とpath(道)を組み合わせた造語で、様々な事情で通学できず自宅やフリースクールなどで学ぶ児童生徒に対して「それぞれ思い描く道を歩んでいいんだよ」と肯定し、「不登校」のもつ否定的なイメージを払拭したい考えだ。山本一太知事が15日の定例記者会見で発表した。知事に政策提言する高校生リバースメンタ
竜巻などの極端気象を撮影したムービーをFacebookやInstagramに投稿しているグループが、著作権侵害に対するMetaの対応が不十分であるとして集団訴訟を提起しました。訴状では、原告グループが数百件のDMCA削除通知を送信したにもかかわらず、Metaがそれらを無視または不適切に処理したと主張しています。 Storm Chasers Sue Meta for Ignoring Repeat Infringements of Popular Accounts * TorrentFreak https://torrentfreak.com/storm-chasers-sue-meta-for-ignoring-repeat-infringements-of-popular-accounts/ 竜巻を追いかけて映像を撮影する「ストームチェイサー」として受賞歴のあるブランドン・クレメント氏は
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生命は変換の環である――生・死・再生のディープケミストリー 作者:ニック・レーンみすず書房Amazonこの『生命は変換の環である』は、生化学系のポピュラー・サイエンス・ノンフィクションの名手であるニック・レーンの2022年の最新作にして、クレブス回路 (Krebs cycle)と呼ばれる生化学反応回路の解説と、近年の研究の発展によって、あらゆる生命において重要な意味を持っているのかを解き明かしていく一冊だ。 これまで人間を語る上で外せない要素だった遺伝子だけでなく、日々の身体の構成要素を入れ替え、エネルギーを生み出す、流れそのものの「代謝」の重要性に目を向けていく。そして、その代謝を語る上で外せないのが、体内でのエネルギー生成システムであるところの「クレブス回路」なのだ。ニック・レーンによれば、このクレブス回路はよく知られるエネルギー生成の順路(ピルビン酸→アセチルCoA→クエン酸(以下略
nejimakinikki.hatenablog.com
5分間で読める新しい読書体験 去年あたりから「ラルボー書房」という出版社よりKindleで販売されている、 『5分文庫』という短編の翻訳小説がなかなか良いという話。 海外の作品から、"すぐ読める"良質の短篇小説を集めてくれてます。 どれも短い話ばかりなので、ほんとに5分間ぐらいで読み終えられます。 電子書籍(Kindle)でのみ配信しているのも「今の時代だなぁ」って思ったり。 ※(追記):アマゾンにてペーパーバック版も販売開始されたようです。 nejimakinikki.hatenablog.com 蜷川豊さんという方が、主に英語やフランス語の文学作品を翻訳して配信されているみたいです。 今までは1作品ずつでの配信で紹介しにくかったのですが、 去年の年末に、今までの短篇を一冊にまとめた「全集版」も登場してかなりありがたいなと。 (※いずれもKindle Unlimitedの読み放題対象です
独裁者の倒し方: 暴君たちの実は危うい権力構造 作者:マーセル・ディルサス東洋経済新報社Amazonこの『独裁者の倒し方』は、ドイツのキール大学安全保障政策研究所で客員研究員をつとめるマーセル・ディルサスによる、独裁者の倒し方について書かれたノンフィクションだ。先日ベネズエラのマドゥロ大統領がアメリカによって電撃的に拘束されたが、これは独裁者の倒され方としてはそこそこのレアケースといえる。 独裁者は権力が集中しているから、ベネズエラのような極端な例を除けば私腹を肥やし安泰な生活がおくれるのではないかと思ってしまうが、実態としては様々な側面からがんじがらめな上に、独裁体制を自分の意志で安全に終わらせることすら難しいことが本書を読むとよくわかる。2790人の国家支配者のその後を追った調査では、個人の独裁者に限れば、約69%が権力の座を失った後に、殺されたり逮捕されたり国外逃亡を強いられている。
www.wakametecho.com
ちょっと前にですね、夫が「ごんぎつねやってた女って誰だっけ?」って聞いてきたんですよ。 まずその一言にイラっとしました。 「もしかして吉岡里帆のこと?」 そして「ごんぎつね じゃなくて どんぎつね だから!」と少し強めに返しました。 どんぎつねとは、日清がやっていた女の子がキツネに扮するCMです。私がイラついたのはごんぎつねとどんぎつねを間違えたことにあるんですが、夫はさらに続けたのです。 「そうそう、どんぎつねだ」 「で、ごんぎつねって何だっけ?」 は? ごんぎつねを知らない奴がこの世にいる…?? 私のイラつきは限界を超えそうになりました。しかし冷静を装い、「小学校の国語の教科書に載ってたやつだよ。名作中の名作よ」と答えました。 するとあろうことか夫はこう言ったんですよ。 「ああ手袋買いに行くやつでしょ?」 は? それは「手袋を買いに」でしょ!? 冷静さを欠いてはいけないと分かっているん
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