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Claude Code
togetter.com
幼稚園の保護者会やクラスLINEを確認したら、自分だけ「…」を多用していた。周囲は代わりに絵文字や可愛いスタンプを使う傾向で、「…」は怒ってる印象にも受け取られる。自分の無意識の多用に驚き、戸惑っている。
やまもとゆうじ @OvGa3y7ilIjqmcI @tolle_et_lege 2024年だと紙と電子で1兆5700億円。一人当たりで13000円ぐらいだけど、本の売上には、家計支出以外(法人などが購入)が含まれているので、こんなものかもしれない。 2026-02-21 18:10:55
zenn.dev/perksh
先日、Cursor Party Tokyoというイベントに参加してきた。 ゲストはCursorを作っているAnysphere社のデザイン責任者、Ryo Lu氏。 話を聞いていて強く印象に残ったのは、Cursorは「自動コード生成ツール」ではなくプログラミング学習者のパートナーだと考えているということ。今後はエンジニア以外にも使いやすくしていくとのことだった。 セッションの後に質疑応答で直接質問することができた。 意外な学習法 「Cursorに作ってもらったり質問する以外に、何かおすすめの学習法はありますか?」 返ってきた答えは 「まず学習対象についての本を全体的に読んで、全体感を把握する。その後に、わからないことをAIに聞く。それがおすすめです」 世界最先端のAIエディタを作っている人が、「本を読め、AIだけに頼るな」と言っている。 実は彼は以前、エンジニアがデザインスキルを上げるにはどう
仲俣暁生(『鍵のかかった部屋はいかに解体されたか?』発売中) @solar1964 なお絶版というのは、作家にとってはなんら悪いことではなくて、出版権が版元から手元に戻ってくるのだから、いろんなかたちで復刊がしやすくなる面もある。その意味では「版元品切れ重版予定なし電子化もなし」よりはずっとよい。ハッキリと絶版になっている(つまり著者に交渉すれば出せる)作品とコンタクト先のデータベースがあるとよいのかも。 2026-02-20 19:32:41 仲俣暁生(『鍵のかかった部屋はいかに解体されたか?』発売中) @solar1964 編集者、物書き、大学教員、軽出版者。ウェブメディアは「マガジン航」、出版レーベルと古本屋としては「破船房」(PASSAGE神保町ラブレー4、SOLIDAアルフォンス・アレー4)、BOOTHは hasenbo.booth.pm)で活動しています。 hasenbo.ba
note.com/kyoheisakaguchi
私が女性用風俗嬢だと人に伝えると、お前それ不倫をしているじゃないか、とか怒ってくる方がいます。人の不倫に怒る人って一体なんなのでしょうか。私はただの嫉妬だと思ってます。おれは妻ともセックスレス、しかも全くモテないので他の女性ともセックスができない。それなのにお前は、妻と毎週セックスしているのに、さらに女性用風俗嬢としてほぼ毎日他の女性とセックスしているなんて許せない。そんなイライラが溜まっているんですね。 一方、女性の方にも不倫を怒る方がいらっしゃいます。その方たちは必ずこう言います。 「あなたは好きなように生きて、好きなセックスをしてそれで良いのかもしれないけど、私はあなたの妻、あなたの子供たち、つまりあなたの家族のことが心配。そんなに人を傷つけて、何が楽しいの!」 みなさん、どこの世界の正義の味方なのでしょうか? 私の妻を守ろうとしてくれてありがたいのですが、その人は必ず私の妻の知り合
荒川和久/独身研究家/コラムニスト @wildriverpeace アリサ・リウの父親の話が凄い。 父親は中国四川省の田舎の村で生まれ、1989年に天安門事件に関わり、弾圧を恐れて米国亡命。苦学して弁護士となり成功。40歳の時、独身だが子どもが欲しいと考え、匿名の卵子提供者から卵子をもらい受け、代理母の力を借りて2005年に生まれたのがアリサ。他に4人のきょうだいがいるが、全員卵子提供の末生まれた子。父親は5人の子のシングルファーザー。 割と冗談ではなく、こういう形態がこの先、ある程度デフォルトになっていくような気もしないでもない。 2026-02-20 15:32:33 リンク FNNプライムオンライン 金メダルのアリサ・リウ選手とは?卵子提供・代理母で出生し父は中国で民主化運動…16歳で引退も復帰2年弱で頂点に【ミラノ・コルティナ五輪】|FNNプライムオンライン ミラノ・コルティナ五輪
huyukiitoichi.hatenadiary.jp
脳のなかの免疫、免疫のなかの心 みすず書房Amazonこの『脳の中の免疫、免疫の中の脳』は精神科医で皮膚についての著書もある(前は皮膚科医だったから)著者が、「こころと免疫」の関係について書いた一冊だ。 免疫は外部からやってきた細菌やウイルスといった外敵から身を守ってくれるが、かつて脳に関しては「免疫特権」があり、免疫と無関係の領域だと思われていた。これは何も思い込みで語られていたことではなく、ラットの身体に腫瘍細胞を移植すると免疫細胞がただちに攻撃をはじめるのに、脳に移植しても腫瘍が生き残ったといった、実験結果があったこと。循環血液と脳とを隔てる血液脳関門が存在すること。解剖学的には脳にはリンパ管がなく、免疫系のネットワークに繋がっていないようにみえることなども相まって、脳で免疫活動は行われないと考えられていたのだ。 とはいえそれも昔の話。近年では、脳内には免疫細胞を頸部リンパ節へと輸送
gendai.media
食堂の静かな日常を描いた700ページ超の小説が、なぜ読む人を惹きつけ、静かな反響を呼んでいるのか。渡辺祐真さんによる『二月のつぎに七月が』(堀江敏幸著)の書評をお届けします。 寝る前の10分か20分、ちょっと読む ゆるやかな日常を丁寧に描き続けるアニメやドラマがある。 ある食堂の店主と常連客を描く『深夜食堂』、SF的な基本設定ながらも全体としては日常描写に徹した『ARIA』。皆さんご存知の『サザエさん』や『ちびまる子ちゃん』のような作品を含めてもいいだろう。 こうした作品群がとても好きだ。 流れがそこだけゆるやかな、生活の中の淵みたいな時間を、一日の中に設けてくれるからだ。 小説好きとしてはこういう小説も欲しているのだが、こうした小説は決して多くない。 例えば、トーマス・マン『魔の山』、谷崎潤一郎『細雪』、北杜夫『楡家の人びと』などだろうか。いや、でも『楡家の人びと』はちょっとストーリ
2026年2月21日執筆開始 いのちのセックス ~安心について 坂口恭平 はじめに みなさん、はじめまして、坂口恭平と申します。私は芸術家です。本を45冊ほど出版し、絵も描いてまして美術館などで展示し、歌も歌ってまして、時折舞台で歌を歌ったり、配信もしてます。そんな感じで、いろんなものを作って、それを売って生活をしている者です。そんな人間がなぜセックスについての本を書くのか? それは単純にセックスが好きだからです。すみません、単純な理由です。 あと私はいのっちの電話と称して、死にたい人からの電話を1日二十人ほど受け続けてます。寝ている時は繋がりませんが、24時間365日やってます。着信があれば全て折り返してます。そんな活動を15年もやってます。なので、10万人ほどの死にたい人の声を聞き続けてきました。 そんな私がなぜセックスについて今から書こうとしているのか。私もまだよくわかっていないので
anond.hatelabo.jp
申し上げます。申し上げます。はい、落ち着いて。落ち着いて、お話します。 ああ。信じられねえ。もう、こんなに。なるなんて。 7,000回になります。私のオナニーの、回数。はい。いたした数でございます。 1日に2度したこともございますが、だいたい週に1度くらいは休む日もあり、 年に300回ほどです。はい、オナニーのことでございます。ええ、ええ、セックスは含みません。含みません。 15からはじめて、38になります。数えるとおよそ7,000回です。はい、間違いございません。 ええ。間違いはないよう、スプレッドシートで計算いたしました。はい。もちろん実際に数えたわけではありません。ええ、ご存知でしょう 私はそこまで豆な人間ではございません。概算でございます。しかし、しかしです。概ね間違いはございません。 D1セルでした。7,000という数字を見たときに、さて。数秒のことです。はい、これは脳内です。私
news.yahoo.co.jp
福岡市早良区の市総合図書館で19日夜、男女3人が腹部を刺されるなどして負傷した事件で、刃物を持った殺人未遂容疑の男(61)を最初に取り押さえたのは、この施設の70代の警備員だった。 【写真】事件直後の現場の様子 福岡県警早良署によると、逮捕されたのは同区の無職吉井辰夫容疑者(61)。 捜査関係者によると、「人を殺したかった」「(3人と)面識はなかった」という趣旨の話をしているという。 逮捕時に所持していた包丁1本は「自宅から持ってきた」と説明していることも新たに判明した。事件に使われた凶器の可能性がある。 県警は防犯カメラの映像などから、最初に館内で80代の来館者の男性が襲われ、続いて出入り口付近にいた来館者の女性(50)が切りつけられたとみている。男性は腹を刺され重傷、女性も首にけが。 捜査関係者によると、女性が切りつけられた直後、警備員の男性が駆けつけ、倒れ込みながら容疑者を取り押さえ
www.asahi.com
福岡市早良区の市総合図書館で19日夜、男女3人が腹部を刺されるなどして負傷した事件で、刃物を持った殺人未遂容疑の男(61)を最初に取り押さえたのは、この施設の70代の警備員だった。 福岡県警早良署に…
www.hayakawabooks.com
ハヤカワ新書の最新刊、山口真美『美人はそれほど得しない?――ルッキズムの科学』が早くも反響を呼んでいます。顔研究の第一人者が世に蔓延る「ルッキズム」の正体を解き明かす本書より、「はじめに」を全文公開します。 『美人はそれほど得しない?』はじめにここ数年で、「ルッキズム」という言葉が急速に広まりました。「ルッキズム」とは「look(容貌/ルックス)」と「ism(主義/主張)」を合わせた語で、よく外見主義や外見至上主義と訳されます。見た目で人を評価・差別することを揶揄する言葉ですが、最近ではかなり多面的に使われているようです。この本を手に取った方なら、政治家の発言や広告表現に対し、「それはルッキズムだ!」と批判されている光景を目にしたことがある方も多いでしょう。 「人を見た目で判断してはいけない」「外見よりも内面を見なさい」といった訓戒は、昔から言われ続けてきたものです。それなのに、こうして新
www.oreilly.co.jp
Webブラウザは、現代のコンピューティング環境において欠かせない存在であり、最も広く使われているプラットフォームの一つです。本書は、その仕組みを実践的に学ぶための解説書です。実際にWebブラウザを構築する過程をたどりながら、レンダリング、HTMLパーサー、CSS、JavaScript、マルチスレッド対応、セキュリティモデル、アニメーションとコンポジット処理、ブラウザAPI、アクセシビリティなど、モダンなWebブラウザの主要な要素を順を追って解説していきます。 章ごとにコードを動かしながら、ブラウザに機能が積み重なっていく過程を通じて、ソフトウェアを成長させ改善していく経験を自然に体得できます。ブラウザ技術の研究者とChrome開発者による豊富な知見をもとに、Webの進化をたどりながら、手を動かしてブラウザの内部構造を深く理解できる一冊です。
福岡市早良区の市総合図書館で19日夜、男女3人が腹部を刺されるなどして負傷した事件があり、殺人未遂の容疑で逮捕された同区の無職吉井辰夫容疑者(61)が事件後、「人を殺したかった」という趣旨の話をして…
www.itmedia.co.jp
米Microsoftは2月19日(現地時間)、デジタルデータを石英ガラスに保存する技術を開発する「Project Silica」(silicaは二酸化ケイ素の非結晶質のこと)の進捗状況を報告した。このプロジェクトは、将来の世代に向けて価値ある情報を安全かつ持続可能に保存することを目的に立ち上げたとしている。 人類が生成するデータ量は爆発的に増加しており、その長期保存に対する需要は驚異的なペースで拡大しているが、現在主流のハードディスクドライブや磁気テープなどの既存の記憶媒体は寿命が5年から10年程度と限られており、時間とともに劣化するという大きな問題を抱えている。そのため、重要なデータは定期的に新しいメディアに移行し直す必要があり、持続可能性の観点から限界を迎えつつある。 Project Silicaで開発中のガラスストレージは、電磁波や水、熱、埃に対する耐性が極めて高く、データを数千年か
natgeo.nikkeibp.co.jp
2018年8月に打ち上げられたNASAの探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」は、金星と太陽の引力の助けを借りて航行することにより、史上最速の人工物となった。それでもまだ、その最高速度は光速の1%にも満たない。ワープ航法により、われわれはより速く移動できるようになるのだろうか。物理学者たちは現在、その実現に取り組んでいる。(Bill Ingalls, NASA) 約60年前、TVシリーズ『スター・トレック』が放送されて以来、人々はある夢を抱くようになった。いつの日か人類は光よりも速い「ワープ航法」によって銀河を旅するようになるだろう、と。未来の人類は、宇宙船に飛び乗ってあっという間に遠い恒星へ行けるという発想は、やがて多くの映画やTVシリーズ、書籍などに登場する定番の設定となった。そして今、そうした作品を見て育った科学者たちが、時空そのものを曲げることでワープ航法を現実のものにしようとして
mainichi.jp
zenn.dev/tomodo_ysys
はじめに 『LLMの原理、RAG・エージェント開発から読み解く コンテキストエンジニアリング』を読んで得た学びを紹介します。 ※ 本記事は学びの要約であり、詳細な解説や背景はぜひ本書をご参照ください。 『LLMの原理、RAG・エージェント開発から読み解く コンテキストエンジニアリング』(蒲生 弘郷 著/技術評論社) Xでもよくエージェント開発について投稿されている、日本マイクロソフト社員の蒲生 弘郷さんの書籍です。 私の属性について まず、この記事を書いている私の背景を簡単にお伝えします。 普段から LangChain や LangGraph を使い、日常的に RAG(検索拡張生成)やマルチエージェントを活用したアプリ開発を行っています。技術情報のキャッチアップもそれなりに継続している、といったエンジニアの視点で本書の感想をまとめます。 初心者から上級者まで幅広く学べる内容 以下、私が読ん
19日午後7時50分ごろ、福岡市早良区百道浜の福岡市総合図書館で「刃物を持った男に切りつけられた」との通報がありました。 早良警察署によりますと図書館の1階で男性2人と女性1人の計3人が刺されたということです。 腹部を刺され、大けがをした人もいるという情報があります。 消防によりますと80代と70代の男性、50代の女性の3人が病院に運ばれ手当てを受けていて、いずれも運ばれる際は意識があったということです。 切りつけたとみられる男は警察に身柄を確保され、殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されました。 逮捕されたのはすべて自称で、福岡市早良区の無職、吉井辰夫容疑者(61)で、逮捕容疑は50歳女性を殺害しようと刃物で首などを切りつけた疑いです。 調べに対し吉井容疑者は容疑を認め「3人と面識はない」と話しているということです。 男は凶器とみられる包丁を持っていて、警察が押収しました。 警察は犯行の動機や経
kamiyakenkyujo.hatenablog.com
1月11日付の「しんぶん赤旗」に小松泰信の書評が載っていたのをみて、ぜひ読んでみたいと思った。 日本人は日本のコメを食べ続けられるか (KAWADE夢新書) 作者:稲垣公雄+三菱総合研究所「食と農のミライ」研究チーム 河出書房新社 Amazon 小松の書評は、本書が考える「コメ政策の課題とあるべき方向性」について 農地の集積と農業生産基盤の整備 経営体や人材の育成 データ基盤の整備 イノベーション実装の加速 をあげた上で 疑問点もあるが説得力ある展開で本書の目的は達成されたと予想した。 と書いた。まあそんなもんなのかと思ったのだが、書評はすぐ次のようにつなげた。 ところが途中の「日本の農村で、いま何が起こっているか」以降、世界が一気に変わることになった。 おやおやと思って書評を読み進めると、 “日本のコメ農業は、一人ではできない”やコメ農業への参入は“コミュニティを背負うこととセット”とい
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toranoana-lab.hatenablog.com
【検証】 AIへの「アクセシビリティ指示」で デザインシステムの 実装品質はどう変わるか こんにちは。虎の穴ラボ株式会社のKTです。 最近はClaude Codeを使って個人的に欲しいなと思うWEBアプリを細々と開発しています。 開発しているとき、画面にデザインを適用すると一段とモチベーションが上がりませんか?(私は上がります💪) 私自身はデザインの素養はないのですが、Claude Codeの公式プラグイン「frontend-design」や自作のSkillsを使って試行錯誤しながらデザインを適用しています。 手探りでデザインシステムを作る中でふと思ったのが 「トレンドのデザインとアクセシビリティの両方を考慮したスタイルが一気に適用できたらいいのに」ということでした。 アクセシビリティをどう言語化したら良いのか、どのように指示すればデザインと両立できるのか、コツを掴みたいと思ったのです。
sakstyle.hatenadiary.jp
サブタイトルは「批評とジャンルの哲学」 批評というか、批評のことをも含む芸術鑑賞のことと、ジャンルについて 銭さんの博論の書籍化だが、博論からだいぶリライトしているとのこと もともと、例えば応用哲学会2024年大会 - logical cypher scape2などで、もとになるアイデアについては触れていたが、こうして一冊の著作として読むことができてよかった 刺激的だし、ジャンル実践について説得力のある議論だと思った 一方、一般的な、通俗的な、あるいはぼく個人の直観とは異なるところもある。そうしたところへのフォローもなされてはいるのだけれど……。色々な人の感想も聞いてみたい。 自分はジャンルについての伝統説もそれなりに惹かれる はじめに 第一章 批評とは鑑賞のガイドである 第二章 鑑賞とは単なる好き嫌いではない 第三章 鑑賞とは卓越性の測定である 第四章 鑑賞はカテゴライズに依存する 第五
kanazawa10no3.hatenablog.com
今日の金沢は、高気圧に覆われて晴天が広がる見込みです。最高気温は14度まで上がり、春の兆しを感じる穏やかな一日となるでしょう。 しいのき迎賓館で開催された**「きらめく!アート展」**は、石川県内の障害のある方々による文化芸術活動の発表と、障害への理解を深めることを目的とした温かい展示会です。 会場には石川県内の障害のある方々による絵画や書道、写真など、約180点もの力作が並び、圧倒的な熱量に包まれていました。どの作品も既存の枠にとらわれない自由な色彩や表現に満ちており、作者一人ひとりの純粋な「表現したい」という鼓動が伝わってきます。 特に印象的だったのは、金沢美術工芸大学の学生たちがキュレーターを務めた作家展示です。若い感性によって作品の魅力が最大限に引き出されており、アートを通じた世代間の交流が素敵でした。また、実際に手で触れて質感を楽しめる「ふれてみる彫刻展」など、誰もが五感で楽しめ
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