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スペインで見つかったゾウの骨、ハンニバルがローマ侵攻に使った「戦象」か 西欧で初の物的証拠
第2次ポエニ戦争で使われたカルタゴ軍の「戦象」を描いた絵/Prisma/Universal Images Group/Getty Image... 第2次ポエニ戦争で使われたカルタゴ軍の「戦象」を描いた絵/Prisma/Universal Images Group/Getty Images (CNN) スペインでこのほど、考古学者らが約2200年前にさかのぼるゾウの骨を発見した。研究チームは、共和政ローマへの侵攻に派遣された軍隊で「戦争兵器」として使われたゾウの骨との見方を示している。 学術誌「ジャーナル・オブ・アルケオロジカル・サイエンス・リポーツ」に掲載された論文によると、スペイン南部コルドバのコリーナ・デ・ロス・ケマドス遺跡で足首の骨が見つかり、研究者らが放射性炭素年代測定を実施したところ、おおよそ紀元前4世紀初頭から紀元前3世紀後半にかけて生息していたゾウのものと確認された。 この時期、現在のチュニジアにあった都市国家カルタゴは、地中海の覇権をめぐって共和政ローマと争いを繰り広げていた。 論文によると、カルタゴ人はゾウを自軍の





































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