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マンガワンに関するエントリは57件あります。 漫画マンガ事件 などが関連タグです。 人気エントリには 『元マンガワン作家、山本章一 本名、栗田和明による悪質な犯罪(未成年への3年間に及ぶ性虐待・暴行等)と、栗田の漫画家活動を継続させた編集者、成田卓哉と和田裕樹と豆野文俊について 整理と意見|江野』などがあります。
  • 元マンガワン作家、山本章一 本名、栗田和明による悪質な犯罪(未成年への3年間に及ぶ性虐待・暴行等)と、栗田の漫画家活動を継続させた編集者、成田卓哉と和田裕樹と豆野文俊について 整理と意見|江野

    2026.02.27   2026.02.28 加筆修正 記:江野朱美(マンガワンで漫画連載中の漫画家) 栗田和明は学校法人恭敬学園(北海道仁木町)が運営する 通信制の「北海道芸術高校札幌サテライトキャンパス」にて デッサン講師として勤務。 マンガワンにて2015年から堕天作戦を山本章一名義で連載開始。 <当時の高校の状況> 複数の生徒が栗田氏による性的被害を受け、学園へ相談していたが対応されず。 他の教員は「今日もJKとLINE交換した」「今日は生徒と肩を組んだ」などと SNSに投稿しているような環境。 <事件の時系列> 2015年2月 堕天作戦 連載開始 201

      元マンガワン作家、山本章一 本名、栗田和明による悪質な犯罪(未成年への3年間に及ぶ性虐待・暴行等)と、栗田の漫画家活動を継続させた編集者、成田卓哉と和田裕樹と豆野文俊について 整理と意見|江野
    • マンガワンにおける新たな原作者起用問題と第三者委員会設置について | 小学館

      弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。人権尊重は企業が社会の一員として活動するうえで最も重要なことだと認識しております。 このたび、マンガワン編集部において、作者が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑を受けて連載『堕天作戦』を中止したにもかかわらず、別のペンネームに変更して、新連載『常人仮面』の原作者として起用していた件について、あらためて被害に遭われた方、作画の鶴吉繪理先生、弊社各媒体でご執筆いただいている作家の皆様、読者の皆様、ならびに関係各所の皆様に深くお詫び申し上げます。 本事案を受けて、弊社は社内調査を進めております。そうした中で、マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました。 つきましては、『堕天作戦』連載中止の際の事実関係、『常人仮面』の

      • マンガワンにおける原作者起用について | 小学館

        マンガワン編集部では、『堕天作戦』の作者である山本章一氏が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑を受けて連載を中止しました。にもかかわらず、別のペンネーム「一路一」に変更して、新連載『常人仮面』の原作者として起用しておりました。 本来は起用すべきではありませんでした。 性加害、性搾取、あらゆる人権侵害は決して許されるものではありません。 今回、『常人仮面』につきまして、原作者の起用判断および確認体制に重大な瑕疵があったため、配信を停止し、単行本の出荷を停止いたしました。 会社として管理監督責任を問われる重大な事案であり、人権・コンプライアンス意識の欠如があったと認識しております。 二度とこうしたことを繰り返さないために、弁護士を加えた調査委員会を立ち上げ、連載開始の経緯、編集者の和解協議を含む関わり方など、事実関係及び原因を迅速に解明して参ります。 その後、調査内

        • マンガワンでの配信を停止します──漫画家からの宣言相次ぐ 小学館の声明に非難

          マンガワンでの配信、停止します──2月27日現在、小学館の漫画配信サービス「マンガワン」で作品を配信する漫画家から、そんな宣言がX上で相次いで上がっている。マンガワン編集部は同日、連載していた漫画「常人仮面」について、原作者が未成年者への性加害の疑いで逮捕されていたにもかかわらず名義を変えて連載を始めていたことを明かし、謝罪。同作を配信停止としたが、これらの対応や声明を巡り、小学館に対し非難の声が上がっている。 漫画「ねこ、はじめました」を連載中の漫画家・環方このみ(@NekoHajimeta)さんは、自身のXアカウントで「マンガワンの『ねこ、はじめました』について、来週3月6日更新予定だったが、現在配信の停止を申し入れている」と発表。「私個人の感情に基づく個人的な判断」と続けた。 漫画「99%サキュバスちゃん」の作者である白石ユキ(@s_yuki329)さんも、2月28日に更新予定だった

            マンガワンでの配信を停止します──漫画家からの宣言相次ぐ 小学館の声明に非難
          • マンガワン編集部が『常人仮面』めぐり謝罪「本来起用すべきでなかった」、原作者は刑事罰受けた『堕天作戦』執筆者 - 弁護士ドットコムニュース

            小学館が運営する漫画アプリ「マンガワン」の編集部は2月27日、連載作品『常人仮面』について、原作者の起用判断や確認体制に問題があったとして、配信および単行本の出荷を停止したと発表した。 公式声明で、『常人仮面』の原作者が2020年に逮捕され、略式起訴されていたことに言及。「本来であれば原作者として起用すべきではありませんでした」として、被害者や読者、関係者に謝罪した。 ●「原作者として起用すべきではなかった」 声明によると、『常人仮面』の原作者である「一路一」氏は、過去に『堕天作戦』を執筆していた山本章一氏と同一人物だという。 山本氏は2020年に逮捕され、略式起訴のうえ罰金刑を受けており、これを踏まえて『堕天作戦』の連載は中止となっていた。 しかし編集部は2022年、一路一名義での新連載『常人仮面』を開始した。声明では、原作者として起用すべきではなかったと認め、何よりも被害に遭われた方に

              マンガワン編集部が『常人仮面』めぐり謝罪「本来起用すべきでなかった」、原作者は刑事罰受けた『堕天作戦』執筆者 - 弁護士ドットコムニュース
            • マンガワンで配信停止を発表した漫画家一覧

              順次更新していきます。 また、ブコメなどで指摘されたものを順次取り込んでいるので、ブコメとの齟齬が起きますが、ご了承ください。著者名代表作白石ユキはにかむハニー水瀬藍なみだうさぎ〜制服の片想い〜環方このみねこ、はじめました蜜樹みこ帝都初恋心中水帆かえる青春ヘビーローテーション洋介犬外れたみんなの頭のネジ今澤まいこ幼なじみと、キスする方法。西野きいな三日月まおは♂♀甘宮ちか花は二度咲き乱れる車谷晴子いい子ですね命令しても?サンカクヘッドぼくの魔なむすめ足立原ひかり白馬は黒王子の夢をみる午後午後のおいしい薬膳日記高田康太郎ゾン100遠山えま岩肌の花嫁は愛で溶かされる長谷川さわ君が僕のまんなか反転シャロウ殺人外鬼は空白を想う杏堂まい生意気すぎるよ、茅ヶ矢くん宮脇ビリー今日も吹部は!杏乃がんばれしおりちゃんくまがい杏子東京§神狼小森りんごお嬢の愛は俺のもの佐倉おりこふしぎな猫のまちメルティア春名ひ

                マンガワンで配信停止を発表した漫画家一覧
              • マンガワン『常人仮面』騒動に対して島本和彦先生がコメント、その一部表現の違和感に対して堀出井靖水先生がマジレスしてファンざわつく

                漫画家島本和彦 @simakazu SNSの場において発言することが非常に難しい現状において、自分が正しいと思っていてもソースが間違っていたり、間違った情報に基づいて正義の発言を行う事で、誰かを叩くことが1番やってはいけないことだと思っているのである程度信頼できる情報が入ってくるまで黙っていようと思ってましたし、基本的に私は自分が実際に見聞きしたものでないもので「自らの正義」を表明するのが危ないし嫌だなと思ってるので慎重な姿勢を崩したくないのですが 事件については、あってはならないことというか、個人的には考えることもおぞましい内容なので、そんな人が存在し、そんなことが影で起こっていたのかと言うことを考えるとあまりにもたたまれなくて、ほんとに何かを考えて生み出す気も起きなくなってしまいそうな辛くて悲しい内容です。 他者の尊厳を踏みにじる事と言うのは、本当に受け付けづらく、自分ももしかしたら無

                  マンガワン『常人仮面』騒動に対して島本和彦先生がコメント、その一部表現の違和感に対して堀出井靖水先生がマジレスしてファンざわつく
                • 「今後、小学館とのお仕事は一切お引き受けいたしません」マンガワン、ついに『めぞん一刻』が消える→100人規模の漫画家が掲載停止を申し立てる事態に

                  マンガワンで高橋留美子作品や島本作品などが削除され、作者側が掲載停止を申し入れた模様。『ゾン100』も配信停止依頼が出され、他媒体での連載継続が案内されている。

                    「今後、小学館とのお仕事は一切お引き受けいたしません」マンガワン、ついに『めぞん一刻』が消える→100人規模の漫画家が掲載停止を申し立てる事態に
                  • 篠房六郎 マンガワンにて「姫様はおあずけです」新連載 @sino6 今現在暇空茜をフォローしている、という事が、世間的にどう見られるのか、真剣に考えた方がいい。 自分がフォローしている人にも、それなりの数いるのが残念。

                      篠房六郎 マンガワンにて「姫様はおあずけです」新連載 @sino6 今現在暇空茜をフォローしている、という事が、世間的にどう見られるのか、真剣に考えた方がいい。 自分がフォローしている人にも、それなりの数いるのが残念。
                    • マンガワン『常人仮面』騒動に赤松健議員が元漫画家として政治家として出来るギリギリのコメントをして好感の声、日本漫画家協会も声明を出す

                      赤松 健 ⋈(参議院議員/漫画家) @KenAkamatsu 小学館のマンガ配信アプリ「マンガワン」の報道について。編集部から正式発表があったので、真実とみてコメントします。 まず、被害に遭われた方とご家族に心よりお見舞い申し上げます。人の心と体に癒えることのない深い傷を負わせる行為は、人間として守るべき一線を越えた、極めて重い問題です。加害者は立場を利用した数々のむごたらしい行為で逮捕・略式起訴され罰金刑となっており、その後の編集者の(示談への)関与も不適切。別ペンネームでの新連載も、あまりに拙速すぎると言わざるを得ません。更生の機会は重要だとしてもです。 国会議員が民間の会社に対して意見するのは(圧力にもなり得るので)避けるべきですが、私は元漫画家でもありますので、あえて3点提案いたします。 (1)小学館はこのところ不祥事が続き、漫画家側から見て「直後の対応」が毎回良くないことから、外

                        マンガワン『常人仮面』騒動に赤松健議員が元漫画家として政治家として出来るギリギリのコメントをして好感の声、日本漫画家協会も声明を出す
                      • 小学館「マンガワン」、「アクタージュ」原作者も別名義で起用 経緯を説明

                        小学館は3月2日、漫画「アクタージュ act-age」の原作者で、2020年8月に強制わいせつ容疑で逮捕・起訴され有罪判決を受けたマツキタツヤ氏を、漫画配信サービス「マンガワン」にて別名義で起用していたことを発表した。マツキ氏は「八ツ波樹」というペンネームで、漫画「星霜の心理士」の原作を担当していた。 同作は25年8月連載開始で、当時の時点で強制わいせつの執行猶予は満了していた。小学館によれば、起用のきっかけは24年8月29日、マンガワンの編集者がSNSでマツキ氏に接触したこと。翌日、編集者は同氏から星霜の心理士の原作となる作品を執筆していることについて共有を受け、9月に当時のマンガワン編集長による許可のもと、マツキ氏と対面した。 この際、編集者はマツキ氏から被害者への謝罪や、事件に対する後悔の念を抱いていることについてヒアリングしたという。その後、編集者はヒアリング内容を編集長に報告。承

                          小学館「マンガワン」、「アクタージュ」原作者も別名義で起用 経緯を説明
                        • マンガワンの騒動により、マンガとは関わりのない小説家のもとに「声明を出せ」「隠蔽への加担」というDM等が届く事態に「畑違いの作家にまで要求する思考が理解できない」

                          高野史緒(Fumio Takano) @fumio_takano なんか声明を出せとか隠蔽への加担がどうのというDM等来てて何が起こったのか分かりませんでしたが、先程マンガワンと小学館の件について教えていただき、やっと理解しました。私、マンガには関わってませんし、創作者の誰も彼もが非難の声明を出さなきゃ隠蔽加担の一種だとする考え方にも同意しません 2026-02-28 16:13:42 リンク Wikipedia 高野史緒 高野 史緒(たかの ふみお、女性、1966年9月14日 -)は、日本の小説家。 本名・井上久美子。茨城県土浦市出身。茨城大学人文学部卒業。お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士課程(フランス近世史専攻)修了。日本SF作家クラブ会員。日本文藝家協会会員。 1988年、ニジンスキーをテーマとしたバレエ入り演劇脚本『エレヴァシオン』で第2回青山円形劇場脚本コンクールに佳作受

                            マンガワンの騒動により、マンガとは関わりのない小説家のもとに「声明を出せ」「隠蔽への加担」というDM等が届く事態に「畑違いの作家にまで要求する思考が理解できない」
                          • 漫画家からの配信停止が相次ぐマンガワンだが現在の編集長は25年10月に着任したばかりで何も知らなかったのではないか→山一證券が思い出される

                            ぽん。(ぽん。レノン) @Uma_pong ご存知の通り、マンガワンの現編集長は新着したばかりでマジでなんも知らんと思ってます。着任したらいきなり爆弾が破裂して責任だけ取らされるような状態。 そして成田さんをマンガワンに連れてきたマンガワン初代編集長はすでに退社済みで別な編プロを立ち上げています。 2026-02-27 20:01:14 リンク スポニチ Sponichi Annex 小学館マンガワン問題 同アプリでの作品配信停止報告の漫画家相次ぐ「許せない事件」 海外も注目 - スポニチ Sponichi Annex 芸能 小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」で、2020年に性加害で逮捕歴がある漫画家が、22年に別名義で新連載をスタートさせていた一連の問題で、「マンガワン」に作… 1 user リンク note(ノート) 元マンガワン作家、山本章一 本名、栗田和明による悪質な犯罪(未成年

                              漫画家からの配信停止が相次ぐマンガワンだが現在の編集長は25年10月に着任したばかりで何も知らなかったのではないか→山一證券が思い出される
                            • さらば「マンガワン」、『常人仮面』騒動の裏に潜む「小学館」隠蔽・傲慢の系譜

                              2026年2月、小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載中の『常人仮面』が突如配信停止となった。その背景には、過去に性加害を犯した原作者を、編集部が別名義で秘密裏に起用し、さらには被害者との示談交渉にまで関与していたという看過しがたい実態があった。かつて同媒体で連載を持ち、編集部の内情を知る作家・沖田臥竜氏が、この不祥事を受け、長年蓄積されてきた組織の傲慢さと隠蔽体質を激しい憤りとともに告発する。

                                さらば「マンガワン」、『常人仮面』騒動の裏に潜む「小学館」隠蔽・傲慢の系譜
                              • 【速報】小学館「マンガワン」で別の性加害漫画原作者も連載を手掛けていた《「アクタージュ」原作者が少女強制わいせつで逮捕・有罪後に…ペンネームを変更》 | 文春オンライン

                                小学館の漫画アプリ「マンガワン」を巡り、未成年に性加害をした漫画家・山本章一氏(ペンネーム)を、別名で再起用していた問題。騒動になっている山本氏とは別の漫画原作者も、過去に性犯罪で有罪判決を受けたにもかかわらず、ペンネームを変えて「マンガワン」で連載作品を手掛けていたことが新たに分かった。「週刊文春」の取材に関係者が認めた。 小学館 ©︎時事通信社 この漫画原作者はマツキタツヤ氏。かつて集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載された人気作品「アクタージュ act-age」の原作を担当していた。だが2020年、マツキ氏は路上で中学生の胸を触ったなどとして強制わいせつ罪で逮捕・起訴され、懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。

                                  【速報】小学館「マンガワン」で別の性加害漫画原作者も連載を手掛けていた《「アクタージュ」原作者が少女強制わいせつで逮捕・有罪後に…ペンネームを変更》 | 文春オンライン
                                • 小学館「マンガワン」編集部お詫びの問題点と『堕天作戦』男性漫画家による未成年への性加害事件の時系列まとめ|藤井セイラ

                                  男性漫画家による未成年への性的暴行事件に関する記事ですので、ご自身につらい経験のある方などは、フラッシュバック等にご注意ください。すべてを読まなくてもよいように、冒頭に時系列で概要をまず書いておきます。 筆者は過去に被害者女性とやや似た経験をしており、これを社会的に重大な事件だと考え、記録として書いております(職業は編集者です)。 この事件の概要(時系列まとめ)小学館の漫画アプリ「マンガワン」に『堕天作戦』を掲載していた50代の男性漫画家・山本章一(本名・栗田和明)氏は、通信制高校でデッサン講師を務めており、教師の立場を悪用して、生徒少女を相手に継続的かつ陵辱的な性的暴行を行っていた(2016年〜2020年) 法改正前だったため、この件だけでは立件されず、少女の裸の写真(無理に撮ったもの)を所持していたことから、児ポ法で逮捕された(2020年) 逮捕を受けて担当編集者は「体調不良での休載」

                                    小学館「マンガワン」編集部お詫びの問題点と『堕天作戦』男性漫画家による未成年への性加害事件の時系列まとめ|藤井セイラ
                                  • マンガワン編集部の『常人仮面』騒動の謝罪コメントがひどすぎて落胆、何も知らなかった作画担当のお詫びコメントがツラすぎる

                                    マンガワン/裏サンデー @MangaONE_jp 本件につきまして、アプリ内では既にお知らせを掲載しておりましたが、Xでの告知が遅れたことにより、多くの皆様にご混乱とご心配をおかけいたしました。 読者の皆さまへのご案内が遅れましたことを、重ねてお詫び申し上げます。 2026-02-28 00:26:32 ライブドアニュース @livedoornews 【発表】小学館の漫画『常人仮面』配信&出荷停止 原作者の起用判断&確認体制に問題で謝罪 news.livedoor.com/article/detail… 原作者は『堕天作戦』作者と同一人物だと報告。同氏は2020年に逮捕・略式起訴され罰金刑を受けていたが、2022年にマンガワンは同氏の別名義の原作で新連載を開始していたという。 pic.x.com/CNLFlKEMiV 2026-02-27 18:30:06 リンク オリコンニュース(ORI

                                      マンガワン編集部の『常人仮面』騒動の謝罪コメントがひどすぎて落胆、何も知らなかった作画担当のお詫びコメントがツラすぎる
                                    • アクタージュ原作者とマンガワン

                                      別名義の連載作品見て面会希望したんじゃなくて、元々の名義のXアカウントに面会打診してた 最初から採用する気満々やんけ 運よく別名義でWeb小説を連載してたから、編集は手間が省けて良かった思ってそう 2020年08月08日:逮捕 2020年08月10日:集英社がアクタージュ連載終了の告知 2024年05月22日:別名義でWeb小説『勇者一行の心理カウンセラー』の1話をハーメルンに投稿 2024年08月29日:マンガワン編集者がアクタージュ原作者のXアカウントに面会打診 2024年08月30日:別名義で『勇者一行の心理カウンセラー』を執筆していることをマンガワン編集者に共有 2024年09月06日:マンガワン編集者と面会 2024年10月:Web小説『勇者一行の心理カウンセラー』が完結 2025年08月06日:『勇者一行の心理カウンセラー』を改題、漫画化した『星霜の心理士』の1話がマンガワンで

                                        アクタージュ原作者とマンガワン
                                      • マンガワンの件、なんかまずい感じで正義が暴走してますね・・・   - 頭の上にミカンをのせる

                                        マンガワンの件、正義が暴走している人たちが 関係のない小説家とかにまで「声明を出せ」だの「小学館での仕事をやめろ」だの迫ってるようですね。 冷静な状態の時の私であれば こんなことをする人間は最悪だとしか言いようがない。 でも実際は私は過去に一度これに類する行為をやってしまったことがあるんですよね。 普段だったら絶対にやらないですが 頭に血が上りすぎると、自分でもやらかす可能性があることを知ってしまっている。 なので、あまり強く言えないところがある・・・ というわけで、今回はこの流れにちゃんとNOと言ってくださっているクリエイターの方の発言を紹介しておきます なんか声明を出せとか隠蔽への加担がどうのというDM等来てて何が起こったのか分かりませんでしたが、先程マンガワンと小学館の件について教えていただき、やっと理解しました。私、マンガには関わってませんし、創作者の誰も彼もが非難の声明を出さなき

                                          マンガワンの件、なんかまずい感じで正義が暴走してますね・・・   - 頭の上にミカンをのせる
                                        • 小学館マンガワンのYouTube「ウラ漫」300本以上の動画が非公開に 『堕天作戦』作者巡る問題への対応

                                          小学館の漫画アプリ「マンガワン」編集部によるYouTubeチャンネル「ウラ漫」から、300本以上の動画が非公開となった。 チャンネルの映像制作を担当する株式会社sync creative managementの代表・行澤風人さんは2月27日、自身のXを更新。「ウラ漫」として制作した全動画を非公開にしたと説明し、「配信再開の予定はございません」と報告した。 一連の対応には、同日に小学館「マンガワン」編集部が発表した内容が関係している。編集部はこの日、漫画家の山本章一氏に逮捕歴があると知りながら、別名義で他の漫画の原作者として起用していたことなど発表した。 なお「マンガワン」編集部の発表前から、SNS上ではここ数日にわたり、山本章一氏の逮捕理由になったという性加害やそれらを巡る担当編集の対応などが物議を醸していた。編集部からの発表後があった現在も、連載作家陣から対応や説明が不十分とする声が上が

                                            小学館マンガワンのYouTube「ウラ漫」300本以上の動画が非公開に 『堕天作戦』作者巡る問題への対応
                                          • 「常人仮面」騒動でマンガワンに配信停止を要求する作家を称賛するのはいいけどマンガワンで描き続ける作家を非難するのは正義ではないという話

                                            まとめ マンガワン編集部の『常人仮面』騒動の謝罪コメントがひどすぎて落胆、何も知らなかった作画担当のお詫びコメントがツラすぎる 小学館編集部の判断に怒り。作者の性加害で「堕天作戦」は打ち切り・掲載終了になったが、別名義で原作者扱いし作画担当を付け新連載を組ませた。被害者が最も悲惨だが、無告知で3年かけて作画した担当も理不尽な被害を受け、完成作が犯罪で事実上封印された。編集部の対応は到底受け入れられない。 256131 pv 295 324 94 users 弁護士ドットコムニュース @bengo4topics 「つらすぎて、意識を遠ざけていた」——。 bengo4.com/c_1009/n_20028/ 高校在学中の性的被害をめぐる裁判で、札幌地裁は講師だった男性に1100万円の賠償を命じました。 元教え子で、解離性同一性障害を患っている原告女性は、性的被害の中で男性の排泄物を食べさせられ

                                              「常人仮面」騒動でマンガワンに配信停止を要求する作家を称賛するのはいいけどマンガワンで描き続ける作家を非難するのは正義ではないという話
                                            • 「知らん間に犯罪者と組まされたらたまらん」マンガワン騒動の問題は犯罪を犯した作家が漫画を描いていたことだけではなく、編集部のガバナンスにもあるのではないか

                                              むららん @muraran_genshin マンガワンの件は犯罪者がマンガ描いてることなんかよりも、担当編集者がペンネーム変更に首を縦に振って連載継続させようとした事実とそれを作画担当に伝えてない編集部のガバナンス不透明さの方が問題だろ… 2026-03-01 02:59:09 まとめ マンガワン編集部の『常人仮面』騒動の謝罪コメントがひどすぎて落胆、何も知らなかった作画担当のお詫びコメントがツラすぎる 小学館編集部の判断に怒り。作者の性加害で「堕天作戦」は打ち切り・掲載終了になったが、別名義で原作者扱いし作画担当を付け新連載を組ませた。被害者が最も悲惨だが、無告知で3年かけて作画した担当も理不尽な被害を受け、完成作が犯罪で事実上封印された。編集部の対応は到底受け入れられない。 256131 pv 295 324 94 users まとめ 「今後、小学館とのお仕事は一切お引き受けいたしませ

                                                「知らん間に犯罪者と組まされたらたまらん」マンガワン騒動の問題は犯罪を犯した作家が漫画を描いていたことだけではなく、編集部のガバナンスにもあるのではないか
                                              • 「おやすみシェヘラザード」「チ。」の千代田修平(小学館マンガワン編集部) | マンガ編集者の原点 Vol.1 - コミックナタリー コラム

                                                マンガ家が作品を発表するのに、経験豊富なマンガ編集者の存在は重要だ。しかし誰にでも“初めて”がある。ヒット作を輩出してきた優秀な編集者も、成功だけではない経験を経ているはず。名作を生み出す売れっ子編集者が、最初にどんな連載作品を手がけたのか──いわば「担当デビュー作」について当時を振り返りながら語ってもらい、マンガ家と編集者の関係や、編集者が作品に及ぼす影響などに迫る連載シリーズがスタートした。第1回に登場してもらったのは、小学館マンガワン編集部の千代田修平氏。「チ。―地球の運動について―」を手がけた人物だ。 取材・文 / 的場容子 持ち込みに現れた“おじさん”の正体千代田氏は2017年に新卒で小学館に入社。東京大学の文学部卒業という経歴で、学生時代は演劇にのめりこみ、自ら劇団を立ち上げて精力的に活動していたという変わり種だ。就活では出版社、IT、コンサルタントの3社に絞って活動。マンガワ

                                                  「おやすみシェヘラザード」「チ。」の千代田修平(小学館マンガワン編集部) | マンガ編集者の原点 Vol.1 - コミックナタリー コラム
                                                • マンガワン

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                                                    マンガワン
                                                  • 「原作者がガチ弁護士」「敵がいきなり漫画村(っぽいやつ)」―― マンガワンでスタートした『弁護士亜蘭陸法は漫画家になりたい』にネットざわつく | ねとらぼ

                                                    原作者のゆうきまひろさんの正体は、現役弁護士である中島博之さん。2018年には漫画村の運営者特定や裁判に関わり、最近ではファスト映画(映画の内容を短時間に編集し、権利者に無断でネット上に投稿された動画)に対する取り締まりにも参加しています。ねとらぼでも、これらの著作権侵害問題に関する記事を作成する際に、協力してもらいました。 数々の著作権侵害に対して戦ってきた中島弁護士ですが、しかしあくまでその立場は代理人。それならば原作者として漫画の製作に携われば(著作権を持てば)、直接“当事者”として違法な海賊版サイトと対決できるのでは……。『弁護士亜蘭陸法は漫画家になりたい』は、そんな考えから生まれた作品とのこと。漫画原作者兼弁護士が違法サイトの運営者と直接対決する裁判、傍聴したすぎるな……。

                                                      「原作者がガチ弁護士」「敵がいきなり漫画村(っぽいやつ)」―― マンガワンでスタートした『弁護士亜蘭陸法は漫画家になりたい』にネットざわつく | ねとらぼ
                                                    • 小学館「マンガワン」、「フリーレン」「めぞん一刻」など読めない状態に

                                                      他にも「機動警察パトレイバー」「MAJOR」「土竜の唄」「アオイホノオ」「吼えろペン」といった作品が同様の状態になっている。ITmedia NEWS編集部は現在、作品を購入した場合でも同様の状態か、その場合返金対応などを行うかどうかを同社に確認している。 マンガワンを巡っては、漫画「堕天作戦」の原作者である山本章一氏が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され連載中止になったにもかかわらず、ペンネームを「一路一」に変更の上、漫画「常人仮面」の原作者として起用したことが問題視され、SNS上で批判を集めている。 2月27日には、マンガワン編集部が同アプリ上で声明を発表。一路一氏の起用判断と、確認体制に問題があったと説明し、謝罪した。しかし、当初アプリ上でのみ声明を出し、SNSなどで発信しなかったことや、山本氏の罪状について説明がないこと、その後社長室名義で別の声明を公開したもの

                                                        小学館「マンガワン」、「フリーレン」「めぞん一刻」など読めない状態に
                                                      • マンガワン

                                                        マンガワンからのお知らせです。

                                                          マンガワン
                                                        • 小学館マンガワン大炎上「口封じ」の代償 漫画家の離反とドラえもん王国の危機(1/5ページ)

                                                          ドラえもん、コナン、ポケモンが泣いている大手出版社・小学館が運営する漫画アプリ「マンガワン」を巡る不祥事が、出版界を揺るがす異常事態に発展している。性加害で罰金刑を受けた作家を別名義で再起用しただけでなく、編集者が被害者へ「口封じ」を提案していた事実が発覚。この背信行為に対し、同社を支えてきた人気漫画家たちが次々と「絶縁」を宣言する異例の事態となっている。 編集部が主導した「加害者の隠蔽」このおぞましいパンドラの箱があいたきっかけは、連載中の漫画『常人仮面』の原作者・一路一氏が、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けた山本章一氏と同一人物であると判明したことからだった。 札幌地裁の判決により、驚くべき内実が明らかになった。性加害の内容については、すでにネット上に拡散しているので、あえて書かないが、担当編集者が加害者と被害者の示談交渉に介入し、「示談金150万円」「連載再開中止要求の

                                                            小学館マンガワン大炎上「口封じ」の代償 漫画家の離反とドラえもん王国の危機(1/5ページ)
                                                          • 編集者が和解条件に関する公正証書作成を提案 小学館「マンガワン」性加害の漫画原作者を再起用(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース

                                                            小学館の漫画アプリ「マンガワン」の編集部が、漫画原作者の性加害を把握しながら別のペンネームで起用していた問題で、編集者が性加害の和解条件に関する公正証書の作成を提案していたことが新たにわかりました。 【画像】罰金刑受けた漫画原作者を別のペンネームで起用 小学館が謝罪…配信の停止など発表 この問題は、小学館の漫画アプリ「マンガワン」の編集部が、児童ポルノ禁止法違反の罪で罰金刑を受けた漫画原作者を別のペンネームで別の漫画に起用していたものです。 小学館によりますと、性加害に関する漫画原作者と被害者との和解の条件に関する公正証書の作成を編集者が提案していたことが新たにわかりました。 和解は成立していませんが、公正証書には示談金や和解の条件について口外しないことなどが書かれていたということです。 小学館は、今後、顧問弁護士らで構成する調査委員会を設置し、編集者の和解協議への関わり方などについても解

                                                              編集者が和解条件に関する公正証書作成を提案 小学館「マンガワン」性加害の漫画原作者を再起用(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース
                                                            • 【マンガワン】小学館、性加害の漫画家を連載起用 編集者は示談関与 - 日本経済新聞

                                                              小学館のマンガワン編集部が、連載していた漫画家男性の性加害を把握しながら、別のペンネームで新連載の原作者に起用していたことが27日、分かった。男性の担当編集者は性加害の示談交渉に加わり、和解条件に関する公正証書の作成を提案していた。マンガワン編集部は「男性を起用すべきではなかった。(示談への関与も)不適切な対応だった」として、被害女性や関係者に謝罪。小学館は、男性が連載した作品の配信と単行本の

                                                                【マンガワン】小学館、性加害の漫画家を連載起用 編集者は示談関与 - 日本経済新聞
                                                              • 「隠そうとしていたわけではないと考えます」 小学館マンガワン問題、漫画家・島本和彦の声明が波紋

                                                                漫画家の島本和彦さんが2026年3月1日にXを更新。小学館のマンガアプリ「マンガワン」に配信されていた作品の原作者が、過去に未成年への性加害で逮捕されていたにも関わらず、名義を変更して新連載を行っていた問題についてコメントしたものの、その内容に波紋が広がっている。 「会社として大きく変われるそのような機会が訪れているのかも」 問題となっているのは、20年に未成年への児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で罰金30万円の略式命令を受けた漫画「常人仮面」の原作者・山本章一氏が、22年に「一路一」と名前を変え、「マンガワン」で「常人仮面」の原作を担当していたことだ。 さらに編集者が被害女性に対して、事件を口止めする内容の和解を提案していたことも判明。小学館側は弁護士を入れた調査委員会を立ち上げると発表した。この事案をめぐっては、多くの漫画家から抗議の声が集まっている。 島本さんは1日にXを更新し

                                                                  「隠そうとしていたわけではないと考えます」 小学館マンガワン問題、漫画家・島本和彦の声明が波紋
                                                                • 赤松 健 ⋈(参議院議員/漫画家) @KenAkamatsu 小学館のマンガ配信アプリ「マンガワン」の報道について。編集部から正式発表があったので、真実とみてコメントします。 まず、被害に遭われた方とご家族に心よりお見舞い申し上げます。人の心と体に癒えることのない深い傷を負わせる行為は、人間として守るべき一線を越えた、極めて重い問題です。加害者は立場を利用した数々のむごたらしい行為で逮捕・略式起訴され罰金刑となっており、その後の編集者の(示談への)関与も不適切。別ペンネームでの新連載も、あまりに拙速すぎる

                                                                  • マンガワン

                                                                    小学館の漫画が読める総合webコミックサイト 「モブサイコ」「ケンガンアシュラ」などマンガワンオリジナル作品を多数掲載。 まんが雑誌「サンデー」「スピリッツ」「スペリオール」「ちゃお」「flowers」などの連載作品等も読める!

                                                                      マンガワン
                                                                    • 篠房六郎 マンガワンにて「姫様はおあずけです」新連載 on Twitter: "しかしまあ、作者不明のAIイラストに手先が溶けた部分を後から絵描きが描き足したり、侮辱的な落書きを加えたとしても、そんなに血相を変えたとも思えないのに 改善案の一つとして背景の一部を変更し、レイアウトを修正しただけであんなに一部AI絵師が烈火の如く怒り出したのは、完全に予想外だった" / Twitter

                                                                      • 小学館 第三者委員会設置へ 「マンガワン」編集部の問題を受け | NHKニュース

                                                                        小学館の漫画アプリで、児童ポルノ禁止法違反の罪で罰金の略式命令を受け、作品の連載を中止した漫画家をその後、別のペンネームで漫画の原作者として起用した問題で、小学館は第三者委員会を設置して、事実関係の調…

                                                                          小学館 第三者委員会設置へ 「マンガワン」編集部の問題を受け | NHKニュース
                                                                        • 小学館「マンガワン」、「フリーレン」「めぞん一刻」など読めない状態に(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース

                                                                          小学館の漫画配信サービス「マンガワン」で、3月1日までに「葬送のフリーレン」「めぞん一刻(新装版)」「らんま1/2(新装版)」といった作品が読めない状態になったことが分かった。いずれも「この作品は掲載終了いたしました」と表示され、スマートフォンアプリからもWebサービスからも閲覧できない状態だ。 【画像で見る】閲覧不能になっているマンガ作品 他にも「機動警察パトレイバー」「MAJOR」「土竜の唄」「アオイホノオ」「吼えろペン」といった作品が同様の状態になっている。小学館によれば、すでに漫画を購入しているユーザーでも、エピソード単位で買った場合は読めない状態という。今後の返金対応については検討中としている。単行本単位で購入した場合は引き続き閲覧できる。 マンガワンを巡っては、漫画「堕天作戦」の原作者である山本章一氏が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され連載中止になったに

                                                                            小学館「マンガワン」、「フリーレン」「めぞん一刻」など読めない状態に(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース
                                                                          • 灼熱カバディ:全話無料開放「マンガワン」 : トレンドの通り道

                                                                            バスケ?野球?サッカー? いろんなスポーツがある中で、メジャーな競技では無いけど全人類に読んで欲しい【熱いスポーツ漫画】があります… その競技の名は…カバディです。 冗談では無く、読んで後悔させません。 『灼熱カバディ』今夜から全話公開。 リアルタイムで最後の瞬間を一緒に、ぜひ。 pic.twitter.com/53Jf9rqcXc — コバヤシショウ (@sho_MangaOne) May 27, 2024 火曜のスポーツ作品『灼熱カバディ』更新されました! 完結した後にイッキに漫画を読む面白さもあるけど、週刊連載をリアルタイムで追いかける醍醐味もある! そんな熱い展開をぜひご一読いただいので作ったコチラのバナー。 どうぞよろしくお願いします🙇‍♂️ pic.twitter.com/ytGORoMXPB — コバヤシショウ (@sho_MangaOne) December 11, 20

                                                                              灼熱カバディ:全話無料開放「マンガワン」 : トレンドの通り道
                                                                            • 小学館、マンガワン巡り声明 山本章一氏の児童買春での逮捕認める 「人権・コンプライアンス意識の欠如があった」

                                                                              小学館、マンガワン巡り声明 山本章一氏の児童買春での逮捕認める 「人権・コンプライアンス意識の欠如があった」 小学館は2月28日、漫画配信サービス「マンガワン」での原作者起用に関する声明を発表した。漫画「堕天作戦」の原作者である山本章一氏が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され一度連載中止になったにもかかわらず、別のペンネーム「一路一」に変更し、漫画「常人仮面」の原作者として起用したことを認めた。 小学館は「性加害、性搾取、あらゆる人権侵害は決して許されるものではありません」と主張。常人仮面の原作者の起用判断と確認体制に重大な瑕疵(かし)があったため、電子書籍の配信と単行本の出荷を停止したと説明している。 「会社として管理監督責任を問われる重大な事案であり、人権・コンプライアンス意識の欠如があったと認識しております」(小学館) 小学館は再発防止のため、弁護士を加えた調査

                                                                                小学館、マンガワン巡り声明 山本章一氏の児童買春での逮捕認める 「人権・コンプライアンス意識の欠如があった」
                                                                              • マンガワン

                                                                                小学館の漫画が読める総合webコミックサイト 「モブサイコ」「ケンガンアシュラ」などマンガワンオリジナル作品を多数掲載。 まんが雑誌「サンデー」「スピリッツ」「スペリオール」「ちゃお」「flowers」などの連載作品等も読める!

                                                                                  マンガワン
                                                                                • XユーザーのShin Horiさん: 「マンガワン問題で小学館との契約全部やめろというなら(賛否はともかく)筋は通ってる 「マンガワンへの掲載はやめろ」といってサンデーうぇぶりやビッコミなら良いみたいなこと言う人は意味不明である 「野村證券新宿支店で不祥事があったから新宿支店以外の支店とだけ取引しろ」みたいな物ではないか」 / X

                                                                                  新着記事