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techblog.zozo.com
はじめに こんにちは。データシステム部・MA推薦ブロックの伊藤(@rabbit_x86)です。私たちのチームでは、メール配信などのマーケティングオートメーション(MA)に関する推薦システムを開発・運用しています。 従来、ZOZOTOWNのMA施策における推薦システムでは、開発リードタイムと推薦精度のトレードオフが課題でした。この課題を解決するため、ユーザーとアイテムをベクトルで表現したEmbeddingとBigQuery Vector Searchを活用し、施策を横断して利用可能な汎用推薦システムを開発しました。本システムにより、開発リードタイムを約1/3に短縮し、A/Bテストで配信当たりのMA経由流入数・購入数の改善を達成しました。 本記事では、このシステムの設計思想・アーキテクチャ・構築時の技術的な課題と工夫、そして実際の事例を紹介します。 目次 はじめに 目次 背景と課題 従来の推薦
はじめに こんにちは。グローバルプロダクト開発本部SREブロックの纐纈です。 弊チームでは、Kubernetes上で動作する4つのサービス(ZOZOMAT、ZOZOGLASS、ZOZOMETRY、お試しメイク)のリリースを自動化しています。これまでにArgo CDによるGitOpsやArgo Rolloutsによるカナリアリリースを導入してきました。 techblog.zozo.com techblog.zozo.com リリースパイプラインの全体像については以下の記事で紹介しています。 techblog.zozo.com 本記事では、このリリースパイプラインのトリガー方式を見直した取り組みについて紹介します。改善にあたり、Argo EventsとArgo Workflowsを活用しました。Argo Eventsはイベント駆動型の自動化フレームワークで、EventSourceで様々なイベン
kichijojipm.hatenablog.com
今年も 大吉祥寺.pm 2026 を開催します! 大吉祥寺.pmは、さまざまなコミュニティの交差点になることを目指したカンファレンスです。 特定のテーマに縛られず、いろいろな分野のトークが集まり、参加者みんなで同じセッションを楽しむ ワントラックイベントとして開催しています。 2026年も、楽しく刺激的な1日をみなさんと作れたら嬉しいです。 昨年の振り返り 昨年開催した 大吉祥寺.pm 2025 では、多くの方にご参加いただき、大変盛り上がるイベントになりました。 参加者のみなさんのブログやポストでも、たくさんの感想をいただいています。 posfie.com fortee.jp 昨年のセッション動画 昨年のセッション動画はこちらで公開しています。 www.youtube.com 2026年の開催について 2026年の大吉祥寺.pmは、昨年まで使用していた武蔵野公会堂が大規模改修工事に入るた
azukiazusa.dev
オープンスタンダードである Agent Skills に従い Claude Code にドメインの専門知識や組織のナレッジを提供するスキルが最近注目を集めていますが、スキルの作成にはいくつかのハードルがあります。Anthropic は skill-creator と呼ばれるスキルの作成と改善のプロセス、パフォーマンス測定を支援するツールを提供しています。この記事では skill-creator を使用してスキルを作成・改善を行うプロセスを実際に体験してみます オープンスタンダードである Agent Skills に従い Claude Code にドメインの専門知識や組織のナレッジを提供するスキルが最近注目を集めています。Opus 4.6 が登場したことでモデルの性能が飛躍的に向上し、プロジェクト全体のワークフローを任せられるレベルに達したことや、非エンジニア領域にも Claude Code
product.10x.co.jp
こんにちは、こんばんは、おやすみなさい。id:sota1235です。 私は組織図上、セキュリティチームに所属しています。 ですが次の記事でも言及しているとおりここ1年弱の間はCorpIT業務も担っています。 10x.co.jp 本日はCorpIT業務を引き継ぎ、改善していく過程で取り組んだ「業務で利用しているSaaSやWebサービスを把握」について紹介します。 課題 引き継いだタイミングの状況 何があるかわからない さまざまな課題 CorpIT観点 セキュリティ観点 管理方法の課題 どう課題に立ち向かうか どのように取り組んだか ToBeを考える サービス管理台帳的なものの存在は必須 管理台帳に相応しいのはSaaS管理SaaSでもスプレッドシートでもなさそう いったん、目指すところ: Notionでサービス管理台帳を作ろう まずは箱を作る プロパティセクションを使う 管理するための情報の記
tech.smarthr.jp
こんにちは。テクノロジーマネジメント本部でプロダクトセキュリティエンジニアをしているsasakki-です。 2025年1月にプロダクト全体のセキュリティ向上に責任を持つPSIRT(Product Security Incident Response Team)を立ち上げてから、1年が経過しました。 立ち上げ当初のPSIRT立ち上げ時の取り組みを紹介した記事では、プロダクトセキュリティを組織的に強化するための仕組みづくりとして、To-Be / As-Is の整理やプロダクトセキュリティガイドラインの整備、横断的な支援体制の構築に取り組んでいくことをご紹介しました。 本記事では、その1年後の現在地として、進められなかったこと・進められたこと、そしてそこから得られた学びをお伝えします。 初年度の体制 PSIRTはテクノロジーマネジメント本部というプロダクト組織の一チームとして設立しました。一方で
bookmark.hatenastaff.com
はてなブックマークのブックマーク数が多い順に記事を紹介する「はてなブックマーク数ランキング」。2026年2月のトップ50です*1。 順位 タイトル 1位 0から分かる Claude Code 完全ガイド 2位 AIのやりすぎで頭がおかしくなっている - 運河 3位 選挙結果に絶望した人に見てほしい地図 - 沼の見える街 4位 みずほマーケット・トピック(2026 年 2 月 2 日) 高市演説を受けて~危うい現状認識~ 5位 この世界の居心地の悪さについて(芥川賞贈呈式スピーチ)|畠山丑雄 6位 「太る原因は、油か? 砂糖か?」の生物学|東大名誉教授の生物学講義 7位 チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点 | 岡田麻沙のテック・デザインノート 8位 手遅れとなった人生からどう生きるか: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる 9位 元マンガワン作家
blog.serverworks.co.jp
はじめに 1. SpecKitとは? 2. SpecKitのインストール 3. 従わせる「憲法」を定義する 4. 仕様を作成する 5. 実装計画を作成する 6. タスクへの落とし込み 7. 実装の実行 8. 実際にAPIを叩いてみる Part 1 のまとめと感想 はじめに 皆様はAIを活用し開発を効率化されているでしょうか? 今回は最近注目されている「GitHub SpecKit」を触ってみました。 学習記録として、SpecKitを使ってAWSサーバーレス構成(Lambda + DynamoDB)の書籍管理APIを構築する過程をまとめます。 本記事では「Part 1」として、プロジェクトのセットアップから、Create(登録)/ Read(参照)機能の実装・デプロイまでを行ったので備忘録として解説します。 1. SpecKitとは? SpecKitはGitHubが提供する仕様駆動開発のAI
WebHaptics は、Web アプリケーションで触覚フィードバックを実装するための JavaScript ライブラリです。iOS Safari でも触覚フィードバックを提供することができます。この記事では、WebHaptics ライブラリの概要と、どのようにして iOS Safari で触覚フィードバックを実現しているのかについて解説します。 触覚フィードバック(haptic feedback)とは、デバイスが振動や力の変化などを通じて、ユーザーの皮膚や筋肉に物理的な感覚を伝える技術のことです。これにより、視覚や聴覚だけでは伝えられないリアリティのある体験を提供できます。例えばボタンを押した時に振動が発生することで、ユーザーは操作が成功したことを感じ取れます。 今日のモバイルデバイス(iPhone や Android スマートフォンなど)には、触覚フィードバックを提供するためのハードウ
SmartHRでプロダクトエンジニアをしている大澤と申します。この記事では、バックエンドエンジニアである自分がフロントエンドのコードをLLMに頼って実装した際の反省点について紹介します。 現在、LLMはだいぶ良い感じのコードを書いてくれるようになってきています。Claude Opus 4.6が生成したRubyのコードはあまり手直しの必要を感じません。日々驚いています。 ですが、それは自分がRubyとRuby on Railsの知識があるからです。 私はTypeScriptとReactについてあまり詳しくありません。SmartHRでは頼もしすぎるフロントエンドが強い同僚の方々に助けられてコードを書いてきました。 LLMを使えばそれっぽい.tsxを出すことはできます。しかし、フロントエンドの経験に乏しい自分が「良さそう」と思うフロントエンドのコードのレベルは低いです。プロンプトの詳細度やコンテ
はじめに 1.仕様の追加定義(/speckit.specify) 2. 追加機能の実装計画の作成(/speckit.plan) 3. いざ実装とデプロイ(/speckit.implement) 4. 動作検証: 実際に叩いてみる まとめ はじめに 前回(Part 1)では、GitHub SpecKitを使用して、ゼロからAWSサーバーレス構成(Lambda + DynamoDB)のAPIを立ち上げ、「作成(Create)」と「取得(Read)」機能を実装しました。 今回はその続きとして、残る「更新(Update)」と「削除(Delete)」機能を追加し、完全なCRUD APIとして完成させていきます。 PART1はこちら blog.serverworks.co.jp 1.仕様の追加定義(/speckit.specify) 前回同様、/speckit.specifyコマンドを使用してAIに対
developer.hatenastaff.com
こんにちは、取締役の id:onishi です。 Hatena Developer Blogの連載企画「卒業生訪問インタビュー」では、創業からはてなの開発に関わってきた取締役の id:onishi、CTOの id:motemen、エンジニアリングマネージャーの id:onk、技術グループ長の id:daiksyが、いま会いたい元はてなスタッフを訪問してお話を伺っていきます。 id:onishi が担当する第20回のゲストは、株式会社くふうカンパニーホールディングスの専門役員であり、ご自身で立ち上げたデザインアンドライフ株式会社、株式会社CLANの代表取締役を務める id:tikedaさんこと、デザイナーの池田拓司さんです。 tikedaさんは、2005年にはてな入社後、「はてなダイアリー」などの自社サービスや複数の新サービスを始め、任天堂さんとの「うごメモはてな」 、はてなロゴやオフィスデ
はじめに こんにちは、グローバルシステム部フロントエンドブロックの林です。 私が所属するチームではZOZOMETRYというBtoBサービスを開発しています。スマートフォンで身体を計測し、計測結果を3Dモデルやデータとして可視化・Web上で管理できるサービスです。 私たちのチームではAIにユニットテストを書かせ、マージまでの過程を改善する施策を実施しました。結果としては、2か月でテスト数が57%増え、カバレッジは約2倍になりました。 この取り組みはテストを増やすという面ではうまくいきましたが、AIが書いたコードを人間がどうレビューするかという点で、いくつかの壁にぶつかりました。 この記事では、以下の点を紹介します。 AIが書いたテストコードを素早くレビューするために、どのような仕組みを設計したのか 運用する中でどのような課題が見えてきて、どう対処したのか AIと協業する開発フローにおいて、人
blog.jxck.io
Intro 「毎時何時に実行」や「何時間ごとに実行」といった、タスクスケジューリングを実装する機会は少なくない。 タスクを実装し cron に登録すれば、動くものを実装するのは難しくない。 しかし、ひとたびタスクが思うように動かなかった途端、隠れていた要件が牙を剥く。 一度でも痛い目を見た人は、それを経験的に疑い「まず色々と前提を確かめよう」という気持ちになり、例外処理を事前に固めることができる。 今回は、実装方法そのものというよりも、「実装する前に確認すべき例外事項」を個人の経験を元に解説していく。 定時実行 「定時実行」とは、例えば「毎日 00:10 になったら、前日分のログをローテーションする」や「毎日 9:00 になったら一斉にメールを送る」といったものだ。バッチ処理などと呼ばれることも多い。 なお、00:10 のように微妙にずらすのは、00:00 には他のタスクも動いており、一度
tech.acesinc.co.jp
はじめに こんにちは、株式会社ACES でテックリードをしている福澤 (@fuku_tech) です! 本シリーズでは、AI駆動開発における人間とAIの役割分担を、自動運転になぞらえた4つのPhaseで整理しています(詳細は下図を参照)。前回の記事では、人間が運転席に座りつつAIに作業実行を任せるPhase 2として、開発プロセスをサブプロセス単位に分解し、スラッシュコマンドとしてAIに割り当てる実践を解説しました。コマンド単位ではAIが精度よく動くようになった一方で、コマンド間をつなぐ「次に何をすべきか」の判断は常に人間が担っている、という構造的な限界が見えてきました。 今回は、この「組み合わせて回す」役割自体をAIに委ねるPhase 3の設計思想について解説します。私たちが「Pilot-Tower開発」と名付けたこのアプローチが、どういう問いから出発し、どういう思想に至り、どういう仕組
10X SREの栗原です。 この記事は10X 新春ブログリレー 2026の1月28日分の記事です。 株式会社10Xでは、SREチームとセキュリティチームが合同で「技術改善キャンプ」を定期的に開催しています。 事業の優先度や日々の対応に押されがちな…でも大事なタスクへ、まとまった時間で取り組むためのイベントです。 本記事では、その取り組みの一例として、私が第6回(2026/1/26)で検討した「Terraformを管理するリポジトリのレビュー負荷をAIで減らせないか?」というテーマを紹介します。 なお、今回キャンプ内で実装(PoC作成)まで到達したわけではありません。検討と設計(Design docの作成)までがスコープです。 技術改善キャンプとは 技術改善キャンプは、平たくいうと「普段は優先度の壁に阻まれがちな改善へ、全員で集中して取り組む日」です。 目的は大きく3つあります。 「やるべき
はてなブックマークのブックマーク数が多い順に記事を紹介する「はてなブックマーク数ランキング」。2月23日(月)~3月1日(日)〔2026年3月第1週〕のトップ30です*1。 順位 タイトル 1位 元マンガワン作家、山本章一 本名、栗田和明による悪質な犯罪(未成年への3年間に及ぶ性虐待・暴行等)と、逮捕を隠蔽し栗田に漫画家活動を継続させた編集者、成田卓哉と和田裕樹について 整理と意見|江野 2位 Plurality 3位 GPUなしで動作する軽量なAI OCRツール「NDLOCR-Lite」、国会図書館のラボから無償公開 - 窓の杜 4位 自宅インターネット環境にトラブルがあったときにやることリスト (一般の方向け)|Taiji Tsuchiya 5位 1人で1万個量産、290円のマイコンボード「UIAPduino」ーー目指す先は100均の棚 - FabScene(ファブシーン) 6位 エヴ
tech-blog.yayoi-kk.co.jp
ブログの品質管理は面倒くさい 書籍の執筆で痛感した修正コスト AIが加わると修正サイクルが回る スキルでAIに品質基準を教え込む サブエージェントで「執筆チーム」を作る チーム構成 textlintチェッカー(品質の検証担当) 読者目線レビュアー(伝わりやすさ担当) はてなブログフォーマッター(フォーマット担当) 執筆チームの動き方 親エージェントとは何か 執筆チームの使い方 1. メモとアウトラインを自分で用意する 2. Cursorに記事の執筆を依頼する 3. レビュー結果を受け取って修正する 4. 最終確認して公開する スキルは使いながら育てる ブログだけじゃない。開発ドキュメントでも使える まとめ エンジニアの関口です。 ブログ記事を書いて、textlintでチェックして、エラーを手で直して、また書いて。この繰り返しに疲れたことはありませんか。 私はCursorのAgent Ski
engineers.ntt.com
こんにちは、イノベーションセンターのNetwork Analytics for Security(NA4Sec)プロジェクトの山門です。 この記事では、2025年12月18日-19日に開催されたカンファレンスNCA Annual Conference 2025へ登壇してきた模様を紹介します。 組織におけるドメイン名の「終活(廃棄)」に伴うリスクをテーマに、利用終了ドメイン名に対する2.3億件のログ分析結果を説明しました。ECS(EDNS-Client-Subnet)を用いた分析により、「利用終了後も攻撃・スキャンが絶えない」という実態や、観測行為自体が攻撃を誘発する「観察者効果」といった興味深い知見を解説します。 NCA Annual Conferenceとは NA4Secプロジェクトとは 講演内容 ドメイン名の「終活」という課題 ECSの活用 観測・分析環境 分析結果 結論 おわりに N
はじめに こんにちは、WEAR開発部バックエンドブロックのブロック長を務めている伊藤です。普段は弊社サービスであるWEARのバックエンド開発・組織運営を担当しています。 WEARのバックエンドブロックは約10名のエンジニアで構成されています。組織としてはマトリックス型を採用しており、各メンバーはバックエンドブロックに所属しながら、複数の職種で構成されるスクラムチームにも1〜3名ずつ配置されています。スクラムチームにはPdM(プロダクトマネージャー)やデザイナー、フロントエンドエンジニア、QAなど他職種のメンバーが集まります。加えてリモートワークが基本の環境です。 この体制ではコードレビューのリードタイムが長期化しやすいという課題がありました。本記事では、PRオープンからマージまでの平均時間を約26時間から約11時間へと短縮した取り組みを紹介します。 目次 はじめに 目次 抱えていた課題 コ
dev.henry.jp
この記事では、Claude CodeのSkill(Agent Skill)やCIを活用して、コードベースから外部連携の仕様書を自動生成・更新する仕組みを構築した取り組みを紹介します。 はじめに こんにちは!ヘンリーで電子カルテ開発チームでエンジニアをしているわくわく(@wakwak3125 / @wakwakjp) です。 最近社内でのAI活用が進んでいており、 https://dev.henry.jp/entry/claude-code-orchestrator のような便利なSkillのおかげで開発自体の速度がぐんぐん上がっています。 一方で、まだまだ人の手で行われている部分が多いのも事実です。今回はその人力で行われていて、抜け漏れのチェックが非常にめんどくさい「仕様書」と呼ばれるもののメンテナンスを Claude Code, Skill, GitHub Actions を使い半自動化
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nou-yunyun.hatenablog.com
このブログでは多くの出鱈目を伴う政治系youtube動画についての記事を書いてきたのだが、先日面白い動画を教えてもらったのでこちらにその件について書いておく。その動画があるのは「ゆっくり日本を知る」というチャンネルで、見ての通り政治系の動画であり、基本的には高市アゲ、野党、中国腐しという動画チャンネルとなる。ただ極最近にアップしている動画にも拘らず話題は公明党離脱や高市のメローニだの立憲だのやけに古い事や、チャンネルのヘッダー画像の「ゆっくり」の文字がおかしい事から生成AIだというのがここだけ見てもわかる様に杜撰な動画チャンネルだ。 https://www.youtube.com/@%E3%82%86%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8B/videos 人気の動画も数万程度でこれだけな
plagmaticjam.hatenablog.com
すこしニッチな話なのだけどすこし前に格闘ゲーム界隈で騒ぎがあった。 簡単に経緯を説明すると、eスポーツチームのREJECTが主催するハイタニ登竜門という若手発掘企画のトーナメントに出場していた21才の大学生が自身の配信上でプロ選手への暴言と受け取られる発言をしたことで炎上、トーナメントの出場を辞退する運びとなった。 具体的にはSFL(ストリートファイターリーグ)に出場していたものの成績が振るわなかった選手にたいし「弱い」「コネで出場している」などの発言をしたことで炎上、他選手へのリスペクトに欠く振る舞いであるとしてベスト8まで進んでいたトーナメントを辞退し、繰り上がりで他の選手が出場することになった。 ハイタニ登竜門の出場規約に他の選手へのリスペクトを持つことという文言があるため、出場を辞退する運びとなったのは当然ではあるのだろう。また、そのまま出場していた場合には試合内容よりも炎上した選
tanakahidetomi.hatenablog.com
米国政府が激オコで、5ちゃんを強制閉鎖したという。そこで旧2ちゃんねる時代でただひとつ困るのが、匿名で岡田靖さんが書いた「経済学がこの世から消えたら……」が読めなくなること。なので以下に保存用に再録。 経済学がこの世から消えたら… 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2005/06/13(月) 20:02:32 ID:UjYKFLV3 困るか困らないか。 16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/06/17(金) 15:37:13 ID:1/xsDPpZ さて全ての経済学者が「焚書坑経」で火炙りになり国民が喝采を叫んで 数年がたちました。 新聞の社会面に「景気が良くて人手不足で大変だ。やはり焚書坑経のおかげW」 といった庶民の声が満ちあふれ、全国民、役立たずを火炙りにしたことを言祝いでいたのですが、 そのうちなんだか良く分かりませんが、町にホームレ
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