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中東情勢
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今朝のこと。1歳7ヶ月になる娘の足に縞模様の靴下を履かせようとしたときだった。 「にんじん、にんじん!」 ふいに娘がイヤイヤと首を振り、声を上げた。なんだろう?ごはんの話ではない。ハッとして引き出しを探り、洗濯が終わったばかりの「にんじん柄の靴下」を見せてみた。すると娘はぱぁっと花が咲いたような笑顔を見せ、今度はすんなりと自ら足を差し出してくれたのだ。 これまでは、親が選んだ服をただ「されるがまま」に着てくれていた娘だったが、今日はじめて「私はこれが履きたい」と、自分の意志を主張してくれた。 これからは親好みの可愛いクマさんの服とかを着てくれなくなるのかもしれない。
同性と付き合ってた時期があった。これまで4人ほど付き合ってた。ちなみに今は独りだ。 多分何人かはことさらめんどくさい女タイプ、1人は女っ気がないタイプ、1人は普通の女の子だったと思う。 付き合ってて男側って大変だな……思ったことを今後の自戒も兼ねて箇条書きにする。 ・まあ男性の方はわかる方多いと思うけど女のテイカー気質は多い。そもそも同性で付き合う女でギバー側は少ないのは分かってたけどそれでも結構多い。 そういう欠点は愛嬌があったらなんだかんだ許せてしまうが、されて当たり前な態度をされると萎える。 ・女っ気のないやつ(【補足】性格とかが特にいわゆる女っぽくない人)ほど論点すり替え、棚上げがすごい。他責もひどい。メタ認知も出来てないので自分はできる側、されて当然だと思ってる。何も要求しないからめんどくさくないと思われがちだが、我慢や恩の押し付けはこのタイプは一番激しいと痛感した。 ・愛情確認
8ブクマが最大だから9ブクマほしい 好きなカレーを教えてほしい 追記 ほんとにくれるお前ら大好き。 おれはサグカレーが好き
婚活や恋愛でよく言われる「清潔感」とは、単に顔立ちや服のセンスのことではないと思っている。 私にとっての清潔感とは、「自分から健康的に生きようとする意思が、日々の見た目に表れているかどうか」だ。 たとえば、極端に体型が崩れていないこと、肌の手入れをしていること、身だしなみに気を配っていること。これらは見た目の問題というよりも、「自分をどう扱っているか」「自分の生活をどう管理しているか」の表れだと感じている。 正直なところ、私は「他人から指摘されても生活習慣を改善しない男性は一定数いる」と感じている。これは偏見かもしれないけれど、家庭での父の姿を見てきた経験が影響している。 健康を気遣われても習慣を変えない、周囲が心配しても行動を改めない――そういう姿を見て、「大人の習慣を変えるのは本当に難しい」と実感した。 だからこそ私は、結婚相手の条件に ・極端に体型が崩れていないこと ・肌や身だしなみ
家の裏にいるたぬきのおでかけを見たのだが 結構頻繁にケンカしている 大体2匹くらいで前と後ろに並んで進む そこで一本の木が前にある すると前のたぬきが左へ進み 後ろのたぬきが右へ進む さてどうなるか 木に沿って進むのだが 狸🌲狸 こうなったあと 合流して ぶつかる ぶつかるんだよこいつら 別れたと思ったらクロスしてぶつかるの そしたらケンカしだすんだよ なんでお前そこにいるんだアホ! みたいな感じで クォークォー!!ってめっちゃどっちも怒ってる 体当たりとか噛みつきあう で、最後両方がお互い絡み合ったあと動けなくなんの おい邪魔だどけみたいに でもどっちも唐突に動きがストップする ぼーっとしだす 1分、2分と観察する 5分くらいずっと2匹でくっついたまま 無量空処か?ってくらい何もしない で15分くらいすると動き出す しょうきにかえったようだ いそいそと また前と後ろに並んで 何事もなか
川辺に、ふつうに河童が住んでる。 最初はびっくりしたけど、でも慣れてくるともう自然なことに思えてきた。 その辺にハトが居るのと一緒。 まえに一度、河童に聞いたことがある。 よくこれまでネットで話題にならなかったね? 河童曰く、「カメラに映らんからやろ」とのこと。 なんで?って聞くと「知らん」って答える。試しにスマホで写真撮ったら本当に映ってなかった。 え…こわ。 「そらまぁ、いちおう妖怪やし。だからそれやろ」とのこと。映らない理由は本人にも分かっていないみたい。 ふつうに町に溶け込んで暮らしてるし、この前きゅうりと赤味噌もっていったら喜んでくれたけど「味が濃すぎる」って返された。 そして”この前おっちゃんに間違えられた”というエピソードトークでふつうに笑わせてくる。 大坂の河童は、やはりすごい。
職場の若いのがロクに調べもせずに適当に投げてくる仕事に対して「ここ、間違ってたよ。はい、これが根拠。」って資料と一緒に速攻で打ち返したら、そのことを愚痴ってるのをトイレで聞いてしまった。 そんでそのとき愚痴ってた相手がソイツを指導する立場のベテランで、ソイツにいった言葉が「うんうんアイツむかつくよね」という相槌だったことにイライラしてしまう。 時間がないから雑に仕事するのはある程度しゃーないと俺は思ってるけど、それに対するリスクとリターンのバランスは自分で覚悟を持って行動して欲しい。 つうか本人が個室でウンチしてるかも知れないトイレで連れション中に愚痴るような社会人としての防御力の低い立ち振舞いは控えて欲しい。 俺は身内だからまだしも、取引先への愚痴をたまたまトイレ借りてた営業に聞かれる可能性だってあるだろうに。 ましてやそれを指導する立場の人間が「うんうん辛かったねギュッ」はやめろ。
昔の自分を見ているようだ。 バツイチで現在幸せに結婚生活を送っている自分からのアドバイス。 あなたの話から分かるのは、彼女は相手の話をしっかり受け止めて妥協できる人だという事。はっきりいってそれは素晴らしい事だしそんな女性は希少。だからこそ、あなたと彼女には上手くいって欲しい。 あなたに分かって欲しいのは、自分の気持ちとして全ての負担をイーブンに持って行こうとするのは間違いだという事。一緒に暮らせば相手が妥協している事は必ずあるし、その全てに気付くのは不可能。だから常に自分の方が多く何か(家事や選択とか)を妥協しているくらいで結果丁度良い。その妥協を「好きな人の為にやってあげられて嬉しい」と考えられないと平和な家庭は築けない。 おれは一度目の結婚こそ失敗したが、二度目の結婚では夫婦二人共がそういう考えなので不自由なく平和に幸せに暮らせている。 少し話がズレたが、要は彼女が好きならしっかり彼
お前は何もわかっていない。 結婚指輪は女の幸せの積立NISAみたいなもんだ。お前はそれを買う権利を捨ててしまった。 黙って買っておけば、奥さんは毎日、ふとした瞬間にお前と指輪を選んで買ったという幸せな時間を追体験できたんだ。 お前ら夫婦が30歳であと55年生きるとして、20万の指輪ふたつで40万、日割りで22円だ。 それで喧嘩したときとか、子育てで辛いときとか、病気の時とかにふと指についている金属片を見て「頑張ろう」と思えるならあまりに安い買い物だった。 5万円そこらのチタンの指輪を買ったとする。奥さんはそれを見るたびにお前に指輪なんて価値がないと言われて泣いた日の悲しみを思い出す。(女はその瞬間の感情をそれはもう何万回でもありありと生々しく思い出す)。具体的に言えば10万入った財布を落としたようながっかり感だ。それを毎日、毎日思い出す。喧嘩したときとか、子育てで辛いときとか、病気の時とか
朝日新聞の情勢報道では、自民党の圧勝の可能性が出て来た。 おそらくは4年間、高市内閣による「責任ある積極財政」や対中関係悪化が続く。 それを踏まえて、何に投資するべきか。 …とりあえず、外貨預金?
実家を出て一人暮らしを始めてから雀の涙ほどだが自由に使えるお金ができた。 実家(貧乏)にいた頃は家計のために通帳を親に預けて、必要な時にのみお小遣いをもらっていたので、「このお金は家計から出ているんだ…」という罪悪感であまり物を買わずにいた。 今思えばおかしな話ではあるが、貧乏であったため仕方ないと自分に言い聞かせている。 転職によって会社から家賃補助がもらえるようになったので一人暮らしを始めたら、少しだけだが毎月何万かの余裕が出るようになった。自炊派かつ食べる量も多くないので食費が月2万前後なのもデカいとは思うが、とにかく金に余裕がある(貧乏基準)。今まで何だったんだろう。 今月はいつか買おうと思ってたジュースみたいな美味しいお酒を買った。甘うま〜〜! 毎月欲しいものを買ってしまっているのでそろそろ自制をしなくてはと思うものの、やっと手に入れた自由をもう少し楽しみたいとも思ってしまう。
建てたのは去年の秋頃。 ただしサイズは一回り小さい。うちの庭に公園のスケールを持ち込むと、確実に邪魔になるからだ。 なぜ東屋なのかと聞かれると、実のところ自分でもはっきりしない。ただあの場所が子供の頃から好きで、ずっと惹かれていた。 定年してから、ホームセンターに行く回数が増えた。別に何かを作る予定があるわけでもないのに、工具売り場や木材コーナーをうろうろしてしまう。コメリ、カインズ、ビバホーム。この三つを回るだけで半日が潰れる。現役の頃なら考えられない時間の使い方だ。 東屋を作ろうと思ったきっかけは、そのビバホームの屋外資材売り場だった。ウッドデッキ用の柱材が立て掛けられていて、値札を見ると「杉 四寸角 3,000mm 9,800円」と書いてある。正直、高いと思った。六本必要だから、柱だけで約六万円になる。 最初は「三寸五分角でもいいんじゃないか」と思って、値段を比べた。一本7,200円
上野で待ち合わせて妻と忘年会をした。 アメ横は新年を迎える準備をしていてにぎやか。空気が澄んでいて、空が青い。寒いけどシュッっと気持ちが引き締まる。 忘年会場は吉池食堂にした。15時スタートの中途半端な時間だったので余裕で入れるだろうという判断だった。ほとんど待ち時間なく案内される。 瓶ビールにグラス2個で乾杯。いろいろあったスーパードライで。 「今年はどうでしたか?」 「残念ながら良くなかったなぁ」 モチベーションやテンションが上がらないまま、1年が過ぎてしまった……。何月が悪いとかじゃなくて、ずっと低空飛行のような。 「おじさんが亡くなったりね」 健康や関係性がずっと続かない年齢になってしまった。メニューを見ながら、晩年、蕎麦打ちにハマっていたおじさんのそばを思い出す。 おつまみは海鮮サラダと鮭のポテトフライ。海鮮サラダはイカ、タコ、マグロ、カニの身がいっぱい。鮭のポテトフライは揚げた
書こう書こうと思いながらスピード婚で忙しく、そうこうしてるうちに旬を逃したと思ってたけど、「年末年始の帰省や新年の目標で婚活ネタに需要がある」と今日昨日ぐらいの増田見て思ったので自分の体験談をば。 自分は今年、東京都のマッチングアプリで出会った人と入籍した。お見合いから入籍までは半年。 東京都のアプリは、(増田を書こうと思って)チェックしていた9月末時点で登録者2.7万、そこから2ヶ月経過の11月末で登録者3万人らしい。月1500人の新規会員。 9月の時点で成婚数300組超え=成婚率2%ちょっとで、その後の伸びは分からない。そのうち成果報告あるだろうけど、多分そこまで伸びてないんだろうなあ。今の注意書きが「婚活のファーストステップとしてご利用ください」つまり必ず結婚できると思うなよ、という牽制が入っているし。 東京都のアプリは、結婚相談所1ヶ月分で2年間活動できる費用の安さがものすごい。1
20代後半の息子がニート。 最初は厳しく接してしまっていたが、一時期は本当に精神状態が悪化してしまった。 自殺や引きこもり化を防ぐために妻と考えて話し合った結果、以下のことが決まった。 ・息子の現状を一旦肯定する ・息子ができることを肯定する ・息子が社会と接点を失わないようにする 息子はドライブとゲームセンター(UFOキャッチャーや、フックを引っ掛けてキーホルダーをとるやつ)が好きだ。 そこで息子に、ゲームセンターでぬいぐるみやフィギュアやキーホルダーを取ってもらい一緒にフリーマーケットでそれを売る、ということを発案した。 それで金や生活費を稼げというわけではない。 売るだけならメルカリだってできるし、その方が利益もあるかもしれない。 ただ、得意なものを肯定したうえで、社会との接点を失わせたくなかった。 息子は二つ返事で了承してくれた。 軍資金を渡すと一週間かけて想像以上にたくさんの商品
子が1歳の頃、チャイルドシートを嫌がって嫌がって大変だった時期があった。 でも、どんなに泣いても喚いても、チャイルドシートに座らないと車は出さないようにしていた。 色々なグッズを使って試行錯誤したけど、最終的にはほとんどいつも力づくでチャイルドシートに座らせていた。 今日はじめて、子を車に乗せたもののチャイルドシートのベルトを締め忘れてしまった。 そのことに気づかずエンジンをかけて発車しようとしたら、「ベルトがっしゃんしてないよー!あぶないよー!」と後部座席から子どもが叫んでくれた。 すぐに車を止めてベルトを締め「教えてくれてありがとうね」と伝えた。 運転席に戻ってから、涙が出てきた。 ほんの1年前まであんなに嫌がってたチャイルドシートだったけど、いつのまにかちゃんと理解してくれるようになっていた。 自分の育児にずっと自信が持てずにいたけど、子の命を守ることはできているみたいで、すごく嬉し
※ 【追記】続編みたいなもの なぜ私が ~「生理的に無理」と「清潔感がない」の正体を完全に言語化した、『メスの2段階選別論』を提唱する~ を投稿したかの話。 ポイントは夜職女性。 https://note.com/j_yam/n/ne0a0874a29e0 ここから本文↓ これまで世の中で語られてきた「清潔感が大事」だの「なぜ風俗でメンタルが病むのか」だの「熟年離婚」だのといったバラバラの事象が、ひとつの仮説ですべて説明がついたので書き留めておく。 名付けて『メスの2段階選別論』だ。 倫理的な是非は一旦置いておく。あくまで「我々ヒトという動物がどう設計されているか」という仕様書の話だと思って読んでほしい。 ■基本定義:メスは「2つのザル」を持っている 結論から言うと、女が男を見る目には、明確に異なる2つのフィルタリングシステムが存在する。 重要なのは、この2つは「判定基準」も「目
とうとう結婚できたよ〜頑張ったよ 結婚相談所の成婚談に憧れていたのでどこかしらにこの頑張りを記録しておきたく、ずっと見る専だったはてなに書いてみるよ。 ブログ書くのは初めてだから読みにくかったらごめん 当方スペック 性別:女 年齢:28 収入:そこそこある(メーカー勤務) 居住地:東京 実家:地方 趣味:アニメ漫画ゲーム 性格:ズボラ、家族恋人以外の人と話すとHPゴリゴリ削れる 誕生日間近に大学から付き合ってた彼氏に振られ、その次の日にはマッチングアプリに登録した。 結婚願望は強い方だったと思う。 大学生までまともにクラスの男子と話したことがなく陰な暮らしをしてきたので莫大な憧れがあった。 やってたのはペアーズだったんだけど、恋活やる気あります!な感じでプロフィール作成に力を入れたからか始めて数日経つ頃にはいいねが500になった(もちろんこの中には60歳のおじ等も多数いるが) プロフィール
ホテルやアクティビティ、食などの体験を五段階でガチ評価します。値段も書きます。新婚旅行される方は参考に... 旦那:29才、妻:27才 どちらもインドア派、食の好みは肉魚どちらもトントンくらい。 ※1ドル=150円換算で値段は表記してます。(旅行時期は2025年9月) ※★★★★★(最高) ⇔ ★☆☆☆☆(最低) ※★☆☆☆☆の体験は無かったです。 滞在・航路ハワイアン航空(往復):★★★☆☆/1人125,000円別に可もなく不可もなく...行きは寝る都合で少し広めの席(1人当たり+2万くらい?)で搭乗。 足が伸ばせて座席の下にコンセントも付いていたので不満なし。 ハレクラニホテル(3泊):★★★★★/400,000円泊まったのはダイヤモンドヘッドと海が見えて、高階層の部屋(ダイヤモンドヘッドオーシャンビュープライム、みたいな名前だった気がする) 部屋が海側の角部屋だったので視界を遮るもの
一度、ここで書いてみたいと思ってた。初老が近いおじさんである。 会社勤めとしてのディレクター業について執筆したい。辞めてから時間が経つけど、たまにあの頃の夢を見るのだ。 最近の夢だと……バラエティ番組の収録の時だった。当時は新入社員に毛が生えたくらいの若造の頃。 ナインティナインの2人がネタ合わせしてる横で、ADである自分が怒鳴られてる夢である。夢じゃなくて、本当にあったことなんだが。いい夢を見ることもあるけど数は少ない。 今はフリーランスの映像ディレクターをやってる。仕事は順調……とは言い難い。仕事が少ない年もある。 でも、食いっぱぐれる心配はない。一応そういう実力がある。お金がなさ過ぎて餓死なんてことはない笑 だから、もう時効かなと思って、昔の話を書こうと思った。大手テレビ局にいた頃の話だ。 え、なに。守秘義務?エンタメ業界にそんなものはない。特定個人や企業の名前を出さない限りは、お見
スマホ握りつぶしかけたし床に転がって息絶えた。 けど相手が石川界人と知った瞬間、肺が動き始めて蘇生。血が巡った。脳が火を吹いた。いやいやこれ以上ない組み合わせでしょ!!!?心臓バクバクで酸素が甘露みたいにうまい!!!! 真礼ちゃんといえば中二病でも恋がしたい!の六花ァァ!!!あの透明感ある声に撃ち抜かれて人生マジで狂った!!毎日が砂糖まみれのように人生甘くて輝いて、そこからアイマスの神崎蘭子で完全に沼。沼っていうより神。私が落とした青春、金にして返してくれた。約束のネバーランドで大人役を演じきった幅広さで震えて歌手活動もして、ライブでペンライト振りながら泣いた夜を忘れられない…!!! 界人くんは界人くんでハイキューの影山でバレーボールの熱を浴びせてくれたし、青春ブタ野郎の咲太でキャラクターの心の機微をあんなに繊細に見せつけてきた。最近ではわたしの幸せな結婚の清霞で大人の色気まで持ってきて、
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goldhead.hatenablog.com
黄金頭 @goldhead · 3月13日 はーい、こんばんは、黄金頭です。今日はウィーク・デーの終わりの金曜日でございました。わたくしはといいますと、病院の予約があったので、会社いきましてね、あれですね、ストーマ 封鎖以来はじめての出社でした。ただ、自転車が会社にあって、歩くとまだストーマの傷痕、開放創っていうんですけど、縫わないでなんか穴開いてるのが、これがまだガーゼと擦れて痛いんで、朝は車を回してもらいました。ガーゼにつく血の量は日に日に減ってるんですが、まだ傷が塞がったというには遠い感じですかね。それで、まあ、みなさん久しぶりという感じで、そんででも、またすぐに医者の時間で、11時からなんですけど、まあ歩いて15分くらいのところ送ってもらって。で、予約だったのか、あんまり待たないで診察になりましたな。でもね、これね、会社出る前にトイレ行って、それですぐ病院なんだけど、病院でも待って
onaji.me
(C)TINY URBAN KITCHEN 「ラーメンを食べた後に夢を語れる店」として国内外に店舗を展開。同時にこれまで多くの修行生を受け入れてきた『夢を語れ』の代表・西岡津世志さんに、人材育成に対する考え方やノウハウを伺いました。 お客さんとのコミュニケーションをさらに深めるはじめてみよう! LINE公式アカウント 大盛りの二郎系ラーメンを提供し、食べ終えたお客が自らの「夢」を語る。飲食店をコミュニティとして築いてきた『夢を語れ』代表の西岡津世志さんは、そんな場所を全国に広げるため、独立を前提としたスタッフの育成制度(修行制度)を構築してきました。 「1年修行、2年目に独立、3年以内に廃業か屋号変更」という異色のルール。一見厳しくも見えるこの制度の根底には、「義務感(やらされ)」ではなく、本人の「欲求(やりたい)」で動く人材を育てたいという西岡さんの強い想いがあります。今回は、西岡さんの
pkcdelta.hatenablog.com
米国神経学会のPodcastで議論されている話題です.片頭痛は救急外来を受診する頭痛の主要な原因の一つです.米国では年間350万件の頭痛関連救急受診のうち約4分の1が片頭痛であるとされ,救急医療において頻繁に遭遇する疾患と言えます.しかし実際の救急医療では治療法に大きなばらつきがあり,オピオイドなどエビデンスの乏しい治療が依然として使用されていることが問題となっていました.このような背景のもと,American Headache Society(AHS)は2016年に救急外来での片頭痛急性期治療に関するガイドラインを公表しましたが,その後新たな臨床試験が蓄積されたため,今回その更新版が報告されました. 具体的には,救急外来で使用される注射薬および神経ブロック療法の有効性を体系的に評価しています. 2016年から2025年までの文献検索が行われ,成人片頭痛患者に対する救急外来での注射治療また
huyukiitoichi.hatenadiary.jp
なぜ男は救われないのか 作者:リチャード・V・リーヴス太田出版Amazonこの『なぜ男は救われないのか』は、ジェンダー平等を考えるにあたって、見過ごされがちな「男性が被っている不利益」に目を向けて、現代の男性がどのような苦境に陥っているのか。また、そうした苦境にどのような介入をすればよりジェンダー平等に近づくのか、といったことを調査していく、男性についての一冊である。 本書は、何も男性のみが女性と比べてジェンダー的な不利益を被っている、と主張しているわけではない。現代社会においては女性が不利益を被っている点もあるし(女性側だけ給与が安く設定されるなど)、男性側が恵まれていない場所・状況もある。真のジェンダー平等を実践するにあっては女性だけ、男性だけでなく、その双方の立場から意識を変えていく必要があるし、場合によっては介入も必要といえる。 本書の良いところは、印象論で「男性は不平等な状況に置
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