時間にゆとりのある年始は、自身の技術を見直し、次のステップへ備える絶好の機会です。 AIの登場により、かつて以上に変化のスピードとアップデートのサイクルが加速した開発環境のなかで、存在感を発揮し続けるために重要なのは、やはり「学びを止めない」姿勢でしょう。
本特集では、現場で必須となる定番技術と、いまのうちに知っておきたい新しい技術を両軸で紹介します。GoやTypeScript、Rustといった主要言語をはじめ、コンテナ技術やTerraformなどモダンな開発基盤、そして注目を集めるObservabilityの概念まで、Udemyの実践講座を通じて体系的に学べる内容を厳選しました。さらに、英語や資格学習といった「やっておかなければならないけれど後回しにしがち」な領域の講座も取り上げています。
オンライン学習プラットフォーム「Udemy」が1月10日まで実施する新年のビッグセールでは、対象講座が1講座1,300円からと通常のセール以上にお得に講座を購入できます!
「知っている」から「使える、実装できる」へ。 この年始、あなたの技術と知識を、もう一段引き上げてみませんか?
また、Udemyでは現在、講座買い切り型と個人向け定額プラン(サブスク)の2種類の購入方法があります。あれこれ縦横無尽に学びたい、という方は、ぜひ個人向け定額プランをチェックしてみてください!
※この記事は、株式会社ベネッセコーポレーションによるタイアップ広告です。記事の最後にはプレゼントのお知らせもあります。
- ▼現在主流の言語&ちょっと話題の言語を先取り学習!Go、TypeScript、Rustを学ぼう
- ▶成長分野FintechのプロダクトをモチーフにGoをリアルに学ぶ
- ▶Goの基礎と初学者を悩ませる並行処理をコンパクトに学ぶ
- ▶腰を据えてTypeScriptを学ぶなら、この「完全ガイド」 から!
- ▶気軽にTypeScriptを学ぶなら、このコンパクトな入門講座から!
- ▶JavaScriptエンジニアのつまずきポイントを徹底フォロー!充実のTypeScript講座
- ▶アプリをつくってRustを学ぶ
- ▶コンパクトな講座でRustを学ぶなら
- ▼コンテナ&Terraform!モダンなインフラの基本と、注目集まるObservabilityを学ぶ
- ▶AWS ECSを迷わず使えるように!コンテナアプリケーション開発を基礎から実践まできっちりインプット
- ▶開発現場で求められるコンテナ技術が実践的に身につく
- ▶IaC(Infrastructure as Code)の基本を学び、AWSリソースをコードで構築!
- ▶Grafana、Prometheusによるシステム監視入門講座でObservabilityを学ぶ
- ▼AIを駆使したコーディングを学ぶ
- ▶AIとフルスタックWebアプリを開発!Cursor × Bolt new × Claudeでバイブコーディングを体感的に学習しよう
- ▶もはやコーディングも不要!Google Opalを用いたノーコード開発のワークフローをインプット
- ▼時間のある年始に、マストな学びの英語と資格学習を進めよう
- ▶より充実したリファレンスにアプローチするための、英語リーディングを磨く!
- ▶「セキスペ」に最速でたどり着くための知識が身につく徹底解説
- 🛒 Udemyで新年のビッグセール開催中!
- はてなニュースからAmazonギフトカードもプレゼント!
※表示している価格は本キャンペーン期間中の価格であり、期間終了後の価格は異なります。紹介した講座名や講座内容は2025年12月22日時点のものです。
▼現在主流の言語&ちょっと話題の言語を先取り学習!Go、TypeScript、Rustを学ぼう
エンジニアにとって、プログラミング言語を学ぶことはいつの時代も基本です。なかでも、多くの現場で採用されているGoとTypeScriptは、いまやマストで押さえておきたい言語です。Goはシンプルで高速なバックエンド開発に強く、TypeScriptはモダンなWeb開発に欠かせない存在となっています。
また、せっかく時間のあるお正月、新しい言語へ挑戦してみるのもいいでしょう。近年注目を集めるRustは、安全性と高速性を兼ね備えた次世代言語として、AI・Web・ブロックチェーンなど多様な領域で活用が進んでいます。
基礎を固めながら、新しい技術にも積極的に触れる。この講座群で、エンジニアとしての厚みをさらに広げていきましょう!
▶成長分野FintechのプロダクトをモチーフにGoをリアルに学ぶ
シリコンバレーの現役エンジニアとして活躍中の本講座の講師が、成長分野として現在注目しているのがFintech(金融+テクノロジー)。高速処理や堅牢性が求められるこの分野では、シンプルで扱いやすく、並行処理に強いGo言語の採用が増えています。
本講座では、前半でGo言語の基礎をしっかり学習したあと、後半ではFintechを題材に、リアルタイムデータを扱うアプリケーション開発に挑戦します。API連携やデータ処理、チャート表示、売買ロジックの検証など、Fintechアプリの主要工程を一通り体験しながら、「なぜGoがこの分野で選ばれるのか」が手を動かして理解できます。
Go言語の基礎を体系的に学べる
本講座の前半では、Goの文法・データ型・制御構文に加え、ポインタや構造体、インターフェース、パッケージ分割やユニットテストの方法などをしっかり学習。さらに、Goの特徴である並行処理(goroutineやchannel)についても、基礎から実務でよく使われるパターンまで解説されます。
Goはシンプルな文法で習得しやすい一方、高速処理や並行処理といったサーバーサイドで重視される機能を、標準ライブラリでシンプルに扱えるよう設計された実践的な言語です。本講座では、こうした特性を手を動かしながら確かめていくことで、書くほどに「Goで開発する面白さ」が実感できます。
各セクションには演習問題が用意されており、学んだ内容をその場で確認しながら理解を定着させる構成となっています。
価格取得から自動売買まで──Fintechアプリ開発の流れを捉えよう
後半は、bitFlyer LightningのAPIを使ってリアルタイムの価格データを取得し、保存・可視化する基本処理から開発スタート。さらに、移動平均線やボリンジャーバンドなどの主要なテクニカル指標を算出し、バックテストを通して売買アルゴリズムを検証します。
最終的には、自動売買ロジックまで組み上げることで、Fintechアプリがどのように「データを集め、分析し、取引につなげるのか」を一連の流れとして体験できます。
Go言語+Fintechは、これからさらに成長が期待される分野です。将来性のある技術をリアルなユースケースのなかで学び、自身のキャリアアップにつなげてみませんか?
▶Goの基礎と初学者を悩ませる並行処理をコンパクトに学ぶ
高速で信頼性の高いシステムを支えるGo言語は、クラウド時代にとくに存在感を発揮する技術です。本講座では、基礎文法からつまずきやすい並行処理までを実践的に学び、バックエンドやCLI開発に必要な力を着実に習得できます。さらに、内容がコンパクトに整理されているため、短時間で効率よく学べるのも大きな魅力。受講者からは「無駄がなく理解しやすい」「応用力が身につく」と高評価。忙しいエンジニアでもスキルアップしやすい講座です。
Goの基礎を学んだら、以下の講座でGoのWebフレームワーク、Ginに触れてみるのもおすすめ!
▶腰を据えてTypeScriptを学ぶなら、この「完全ガイド」 から!
TypeScriptを“本気で”学びたいエンジニアに向けた本講座では、「完全ガイド」のコンセプトに基づき、基礎から応用まで、計13時間以上の講座がパッケージされています。型の使い方、クラスやインターフェース、コンパイラ設定、Webpackとの連携に加え、ReactやNode.jsでの活用もカバー。サンプルアプリ開発を通して実践力を磨けます。
▶気軽にTypeScriptを学ぶなら、このコンパクトな入門講座から!
TypeScriptの特徴を基礎から体系的に学べる入門講座です。プログラミング未経験者にも理解しやすいよう、つまずきやすいポイントを丁寧に補足しながら進む構成で、環境構築から基本構文、型の考え方まで無理なく習得。ボリュームもコンパクトで、短時間で全体像をつかめるのも魅力です。TypeScriptの基礎をしっかり固め、Web開発の次のステップへ進みたい方にぴったりです。
▶JavaScriptエンジニアのつまずきポイントを徹底フォロー!充実のTypeScript講座
「圧倒的にわかりやすい」「この講座だけで一通り理解できる」。そんな声が寄せられる、実践重視のTypeScript入門です。JavaScriptエンジニアがつまずきやすいポイントを丁寧に解説し、基礎からReactとの統合、そして高度な型表現までを段階的に習得可能。エラーの原因を講師と一緒に紐解くプロセスを通じて理解が深まり、「次の講座も受けたい」と思わせる満足度の高い内容です。15時間を超える充実のボリュームで、しっかり学びたい方に最適の講座です。
▶アプリをつくってRustを学ぶ
Rustは処理速度と安全性の高さで注目される一方、習得難易度の高い言語です。この講座では、他言語経験者を対象に、Rust未経験でも環境構築から文法や所有権といった基礎、テストや高度なコーディングまで体系的に学べます。最終演習ではJSONで家計簿アプリを作成し、実践的スキルを身につけられる内容です。かなり歯ごたえのある講座ですが、スキルアップを目指すならぜひ!
▶コンパクトな講座でRustを学ぶなら
8年連続で「最も愛されているプログラミング言語」に選ばれたRustは高いパフォーマンスと安全性が魅力の一方、習得難易度が高いといわれます。この講座では「所有権」「借用」「ライフタイム」など、初学者がつまずきやすい難所を丁寧に解説しています。総時間は4時間ほどとコンパクトなので、スピーディにRustを学びたい方にぴったりです。
▼コンテナ&Terraform!モダンなインフラの基本と、注目集まるObservabilityを学ぶ
エンジニアとしての実力を一段引き上げるには、アプリを支えるインフラの理解が欠かせません。コードを書く力に加え、サービスを安定的に「動かす」視点を持つことで、より活動領域が広がるでしょう。
インフラ領域では、コンテナとTerraformは外せない要素です。開発から運用までを効率化し、環境構築の再現性を高めるうえで欠かせないスキルといえるでしょう。そして、近年重要性が増している「Observability(可観測性)」は、システムの健全性を維持するための新たな必修領域となっています。ここに紹介する講座群では、モダンなインフラを支える3要素を学び、より強固な開発基盤を築く力を身につけられます。
▶AWS ECSを迷わず使えるように!コンテナアプリケーション開発を基礎から実践まできっちりインプット
コンテナを使ったアプリケーション開発は、いまや当たり前の技術となりました。しかし「Dockerは触ったことがあるけれど、AWS ECSになると一気に難しく感じる」「機能が多すぎて、何から学べばよいかわからない」という声も少なくありません。本講座は、そんな不安を抱えるエンジニアが「迷わずECSを理解できる」ように設計された、入門から実践までを一気に学べるコースです。
実務に欠かせない知識を網羅
ECSの基本構造やタスク定義だけでなく、その基盤となるVPC・サブネット・ルーティングなどのAWSネットワークまで、手を動かしながら丁寧に解説。さらに、GitHub Actionsを使った CI/CD パイプライン、Blue/Green デプロイ、オートスケーリング、マルチコンテナ構成で問題になりやすいセッション/状態管理の扱いまで、現場で必要な知識を総合的に身につけられます。
原理から理解できるから、自身の現場で活かせる技術になる
ECSを使ったマイクロサービスアーキテクチャ、Service Connectを活用したサービス間通信、OpenID Connectによる認証設計など、「実際の現場でアプリケーションを運用するための考え方」にも踏み込んで解説します。「なぜそうするのか」「その設定がどんな意味を持つのか」を理解しながら進められるので、単なる設定作業ではなく原理からしっかり理解したエンジニアへと成長できます。
AWS ECSを基礎から体系的に理解し、自分の力でコンテナアプリケーションを設計・構築できるようになりたい方に、ぜひ受講してほしい講座です。
▶開発現場で求められるコンテナ技術が実践的に身につく
AWS、Docker、Terraformといった現在主流の技術を使い、本格的なコンテナWebアプリを構築する実践型コースです。開発環境の準備からアプリのコンテナ化、AWS上でのインフラ構築、GitHub ActionsによるCI/CDまで、現場で求められる流れを手を動かしながら学べます。インフラとアプリ開発のつながりを理解できるため、全体像をつかみたいエンジニアに最適。クラウドネイティブ開発の基礎をしっかりと固め、実務で通用するスキルとして身につけられる講座です。 コンテナの概念理解やDockerの活用など、より基礎を学びたい初学者の方には以下の講座がおすすめです。
▶IaC(Infrastructure as Code)の基本を学び、AWSリソースをコードで構築!
AWSインフラを毎回手順書を見ながら操作する運用に限界を感じている方、IaC(Infrastructure as Code)を基礎から実践まで身につけたい若手エンジニアに最適の講座です。Terraformを使い、VPC・EC2・RDS・IAM・ELB など主要AWSリソースをコードで構築するプロセスをステップ式で習得。環境構築からWebアプリ向けの本格的なインフラ設計まで学べるため、手作業中心の運用から脱却し、再現性の高いインフラ管理が可能になります。自動化スキルを磨き、クラウドエンジニアとして成長したい方におすすめです。 TerraformやIaCに関してより学びを深めたい方は、以下の講座もぜひチェックしてみてください。
▶Grafana、Prometheusによるシステム監視入門講座でObservabilityを学ぶ
「なんだかサーバーが重い」「昨日まで動いてたのに急に落ちた」——こうしたトラブルに遭遇したとき、メモリやCPUの推移が見えていれば、何が起きたのか、いつから兆候があったのか、すぐに把握できます。しかし、さまざまな監視ツールがあるものの、「環境構築が大変そう」「コストも気になる」「自社の要件に合うかわからない」と、導入に踏み切れずにいる方も少なくないはずです。
そんな課題に対し、いま注目されているのがオープンソースの監視ツール、PrometheusとGrafanaの組み合わせです。本講座では、最小限のコストで本格的な監視基盤を構築できるこれらのツールを使って、メトリクス監視の基礎を学習します。
AWS環境で監視システムを構築
講座はAWS EC2インスタンスの作成からスタート。GrafanaとPrometheusをインストールし、systemdでサービスとして起動するまでを段階的に解説します。システム管理に不慣れな方でも、Linux環境でのサービス管理の基本から学習できるので安心です。
Linuxサーバー、コンテナ、Webサイト——3つの監視を体験
サーバーのCPU・メモリ使用量、Dockerコンテナの状態、外部からのWebサイト死活監視といった基本的な監視パターンをすべて学べるのが本講座の特徴です。
取得したデータはGrafanaの各種パネル(時系列グラフ、円グラフ、表形式など)で可視化。「いつから負荷が上がり始めたのか」といった時系列分析や、コンテナの起動・停止によるデータ変化を実践しながら体感できるから、講座終了後も自分の環境ですぐに使える知識が身につきます。
深夜のトラブルも見逃さない!アラート通知実装まで
深夜や休日も、システムは止まりません。だからこそ、異常を自動で知らせる仕組みが必要です。メモリ使用量が閾値に達したらGmailやSlackに即座に通知。そんなアラート機能の構築方法を学び、ずっと画面を見続けなくても安心な監視環境を実現できます。
「見えない不安」から「見える安心」へ。いまこそ、監視環境を整える時です。 Observabilityを体現する有力ツール、New Relicを学ぶなら、以下の講座もおすすめです。英語の講座ですが、字幕付きですのでご安心を!
▼AIを駆使したコーディングを学ぶ
生成AIの発展により、エンジニアリングやクリエイティブの現場では「AIをどう使いこなすか」が重要なテーマになっています。AIはコードを書く補助だけでなく、発想を形にする強力なツールへと進化しています。
今回紹介する講座群では、AIと人が共創しコードを生み出す「Vibe Coding」や、AIによる画像・動画生成の最新手法を学ぶことができます。学びを深めて、AIを使うだけでなく、AIによって「生み出す側」へとステップアップしましょう!
▶AIとフルスタックWebアプリを開発!Cursor × Bolt new × Claudeでバイブコーディングを体感的に学習しよう
業務で役立つツールや独自のアイデアを形にしたWebアプリを、自分の手でイチから作ってみたい――。そう思っても、要件定義から設計・実装・デプロイまでを一人でこなすのは、なかなかハードルが高いものです。本講座は、そうしたハードルを「AIと一緒に」越えていく、バイブコーディング(AI駆動開発)によるWebアプリ開発入門です。
AIコードエディタのCursor、UIに強いAI開発ツールのBolt new、対話型AIのClaudeを組み合わせて、X風のSNSアプリをゼロから作り、Vercelへのデプロイまでをひととおり学べる構成になっています。
AIだけじゃない! Webアプリ開発の「本筋」も学習
本講座の注目ポイントは、上流から下流まで、すべての工程でAIを徹底的に活用しながらも、Webアプリ開発の基礎プロセスをしっかり解説している点です。
設計フェーズでは、Claudeに相談しながら要件定義を固め、画面構成やデータの流れを整理しながら、Notionに要件定義書を作成。さらにデータベース設計では、RDBの基本やテーブル設計の考え方までしっかり説明。個人開発では省かれがちなこうした工程を丁寧に踏むことで、実装の精度も大きく高まり、未経験でも破綻しにくいアプリ開発が実現できます。
実装フェーズでは、Next.js(AppRouter)を中心に、Supabase、Prisma、Clerk、Vercelといったモダンな技術スタックを扱います。UIまわりはBolt newを利用して生成。タイムライン表示、フォロー、返信、画像アップロードなどの機能はCursorをフル活用しながら実装していきます。
さらに、バリデーションの重要性やエラーハンドリングの基本もきちんと解説。単に「AIにコードを生成させて終わり」ではなく、なぜこれらの処理が必要なのか、Webアプリに必須となる知識がしっかり身につきます。
AIのリスクも考慮――地に足のついたバイブコーディング
実際のコーディングの場面では、Cursorでのプロジェクトルールの設定や、Bolt newで作成したコンポーネントをCursorプロジェクトに取り込む方法など、すぐに活用できるテクニックが次々と登場し、「AIを使えばここまでコーディングは効率化できるのか」という手応えをしっかり味わえます。
同時に、AI生成コードをそのまま信用することの危うさや、人間が必ずチェックすべきポイントについても丁寧に解説されており、「AIを使うからこそ必要になる判断軸」を身につけられる構成になっています。
「AIなら誰でも簡単!なんでも作れます」といった表層的な紹介とは一線を画した地に足のついたバイブコーディング入門講座。ぜひとも体験してみてはいかがでしょうか。
▶もはやコーディングも不要!Google Opalを用いたノーコード開発のワークフローをインプット
Google Opalは、自然言語だけでAIアプリを構築できる話題のノーコードツール。本講座ではこのOpalを構成する4種類のノードを組み合わせ、Gemini 2.5と、これまた話題の画像生成AI、Nano Bananaを活用した4コママンガ生成ワークフローを実装します。参照画像やプロンプト付きで、作成したアプリは共有・公開・ポートフォリオ活用まで可能。コードを書かずにアイデアをプロダクトへと具現化するプロセスを学びたいエンジニアに最適です。 また、著作権の理解は生成AIを活用するうえで、必須の知識。以下の講座で、生成AI×著作権の理解を深めましょう!
▼時間のある年始に、マストな学びの英語と資格学習を進めよう
AIが台頭しようとも、英語力や専門資格は幅広く活動するために欠かせない要素です。とくに、海外のドキュメントや最新技術情報を読み解くためにも、英語力はエンジニアにとって重要なスキルのひとつ。
今回紹介する講座群では、英語を実務レベルで使いこなすための学習講座に加え、情報処理安全確保支援士やIPAネットワークスペシャリストといった専門資格の取得を目指す講座を紹介します。これらの資格は、高度な技術知識を体系的に証明できる“信頼のバッジ”ともいえる存在です。
英語力を磨き、専門資格で知識を裏づける。この講座群から得られる学びで、エンジニアとしての活動をより充実させてみてはいかがでしょうか!
▶より充実したリファレンスにアプローチするための、英語リーディングを磨く!
英語で書かれたウェブサイトや文章を正確に読み取るための基礎力を、ゼロから身につけられる入門講座です。英語の仕組みや読み解き方を体系的に学ぶことで、意味を論理的に理解する力が養えます。学生時代に長文読解でつまずいた方も無理なく取り組める構成で、復習にも使える内容です。フィーリングで読む癖から脱却し、英文をしっかり理解できるようになりたい方にぴったりの講座です。 生成AIを活用した、モダンな英語学習に関心があれば、以下の講座もぜひチェックしてみてください!
▶「セキスペ」に最速でたどり着くための知識が身につく徹底解説
現役の情報セキュリティエンジニアが、情報処理安全確保支援士試験の午後問題を徹底解説する講座です。前提知識から設問の読み解き方まで合格に必要なポイントを丁寧に整理し、合否を左右する推測力が求められる問題も重点的に扱います。
「必須で解くべき問題」「落としても良い問題」など難易度を明確に示すことで学習の優先度が判断しやすく、効率よく実力を伸ばせます。限られた時間でも合格力を身につけたい方に最適です。 こちらも人気資格!ネスペ(ネットワークスペシャリスト)試験対策なら以下の講座がおすすめです。
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- Udemy(ユーデミー)とは
- Udemy(ユーデミー)は、米国Udemy社が運営する世界8,200万人が学ぶオンライン学習プラットフォームで、AIによる学習支援機能を搭載しています。世界中の「教えたい人(講師)」と「学びたい人(受講生)」をつなげ、最新の生成AIからビジネススキルまで、幅広いテーマを学ぶことができます。法人向けの「Udemy Business」は、Udemyで公開されている世界25万以上の講座から、厳選した30,000以上の講座を定額で利用できるサービスです。ベネッセコーポレーションは、一生涯の学びを通して社会と人々の人生が豊かになることを目指し、社会人の学び支援を行っており、Udemy社とは2015年より日本における独占的業務提携を締結しています。(数字は2025年9月末時点)
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構成・協力:トップスタジオ
























