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snows195.hatenablog.com
登山は自由なスポーツですが、その自由は「ルールを守り、他者に迷惑をかけない」という大前提の上に成り立っているはずです。 行政や警察が繰り返し発信する警告やルールを無視し、冬の危険な富士山登山を強行した結果、遭難してしまった場合、多額の公費(税金)を投じる必要が本当にあるのでしょうか? ルールの無視、「閉山中の富士山登山」で繰り返される遭難事故 閉山中の富士山は、極寒の気温と猛烈な風、そして一面が鏡のようなアイスバーンと化す、国内屈指の危険地帯と言われます。 万全の準備なしでは生還不可能な「死の世界」ですが、行政の警告や登山ルールを無視し、無謀な入山を強行する者が後を絶ちません。 news.yahoo.co.jp その結果繰り返される遭難事故は、多額の救助費用や隊員の二次遭難リスクという重い社会的負荷を招いており、「自己責任」では済まされない深刻な問題となっています。 あなたの『趣味』が誰か
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