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2025年の個人的GOTYその2、『Death Howl』について──二重の意味で「神がかった」面白さを持つ、ソウルライク・デッキビルディング・ストラテジーゲーム
『Death Howl』というゲームが、とても面白かった。 どうおもしろいかといえば、神がかっている。 しか... 『Death Howl』というゲームが、とても面白かった。 どうおもしろいかといえば、神がかっている。 しかし、現代において、わたしたちが「神がかっている」というとき、おもだっているのは、 「あのキャラデザは神がかっている」とか、 「あの声優は神だ」とか、 ハーフマラソンを走りおえてくたばりかけているとき、誰かが持ってきてくれた水、ないしはその誰かにたいし、 「神!」 と言ったりするやりかたである。 これらは、あるパラダイム(範例、規範)に沿った言い方だ。 これらの言い方のとき、『Death Howl』は「神ゲー」だ、ということができる。 まちがいではない。 ただ、『Death Howl』の神がかりは、フィロソフィカル(哲理的)でもある。 人が物に向き合うときのやり方、それじたいを指している。 もっといえば、「人が物に向き合う」ことを、そもそも可能ならしめているものを指している。 (画像は








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