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乃木希典の妻殺し - jun-jun1965の日記
1978年8月に、二時間の単発ドラマ「獅子のごとく」が民放で放送された。当時私は高校一年だったが、森鴎... 1978年8月に、二時間の単発ドラマ「獅子のごとく」が民放で放送された。当時私は高校一年だったが、森鴎外を江守徹が演じるこのドラマは大層面白く観た。鴎外の二人目の妻を十朱幸代が演じていたが、鴎外は二人目の妻しげを「美術品のようだ」とその美貌を褒めている。二学期になって、現代国語の春木という教師は、「十朱幸代じゃあねえ」と言っていた。 あまりに好きだったので、再放送があった時最後の部分を録音し、のちビデオが発売されていたのを買い、脚本の佐々木守のノベライズまで買っている。 その当時、伊藤博文を扱った二時間ドラマもあり、これも観たが、伊藤を暗殺する安重根が悪魔のように描かれていて、左翼少年だった私は違和感を持った。世間でも、「明治の元勲」ドラマが流行っているのを、右傾ではないかという声があった。これの発端は江藤淳原作の、山本権兵衛を描いた「海は甦える」がドラマ化され、江藤が脚本を書いた「明治の



















2026/02/17 リンク