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2025年ランキング
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色々な十字架 有名な水族館の水を全部飲んだことがあるティンカーベル初野が、毎年エイプリルフールに行う「半分ウソで半分ホントのアーティストをプロデュースする企画」にて、2020年のエイプリルフールに生み出された90sヴィジュアル系リバイバルバンド。当初はエイプリルフールだけの企画だったが、反響が良すぎたためバンドを継続。正統派ヴィジュアル系楽曲に倫理観の無さすぎる歌詞を乗せる奇妙な世界観が、エンターテインメント業界の各方面から注目を集めている。2024年11月13日、2ndフルアルバム『1年生や2年生の挨拶』をリリース。同月23日には東京キネマ倶楽部にて4thワンマンライブ『車の上にスノボとか サーフィンの板を乗っけられるようにしてある車』開催。チケットはソールドアウト。結構すごいと思う。
玉置標本 自然食材の採取とそれを使った冒険的料理を愛するフリーライター。趣味で家庭菜園もしている。著書に「育ちすぎたタケノコでメンマを作ってみた。実はよく知らない植物を育てる・採る・食べる」など。家庭用製麺機を約50台所有し、同人誌「趣味の製麺」の発刊や製麺ワークショップを開催する製麺愛好家でもある。
平野綾 俳優・声優・歌手として活躍し、『涼宮ハルヒの憂鬱』などで知られる。10歳から芸能活動を始め18歳で声優としてブレイク後、24歳からは舞台中心に活動。2022年に独立し、現在は“社長兼表現者”として活動の幅を広げている。趣味は読書、DIY、猫と過ごすこと。
20もの機能を備えたツールナイフを、たった1日で全部使い切る無謀な挑戦! ミカンから木材、鮎料理まで、本気で試した結果見えてきた多機能ナイフの真価とは?
鈴木さくら 1988年静岡生まれ・静岡在住のライター。 育児をしながら、石を割ったりシーリングファンで干物を作ったり身近な記事を書いている。好きな天ぷらはなすの天ぷら。
宮崎大輔 株式会社イチゴテック代表取締役。全国でイチゴ農園の立ち上げや経営改善をサポートしている。野菜栽培についてのYouTubeチャンネルを運営し、チャンネル登録者は22万人。著書に『おうち野菜づくり』や『プランターでかんたんイチゴづくり』がある。2024年にトマト類を40品種も育て、2025年は新たに50品種も育てるほどトマト栽培が好き。中南米や東アフリカに住んだ経験があり、熱帯地域の野菜や果樹も好き。
【お墓の防草革命】カインズの「撒くだけで防草できる砂」をお墓に導入したら、しつこい雑草との戦いがあっけなく終わった
ヨッピー 『オモコロ』『SPOT』『Yahoo!ニュース個人』『みんなのごはん』など、さまざまなWebメディアで活躍中のライター。週に8回、銭湯に行く。
ガムテープで観客を巻き、水風船を飛ばし、虫よけスプレーで祝福する──。音楽を超えて「道具と遊ぶ」パフォーマンスを創り上げてきた異端のDJ、掟ポルシェさん。今回、カインズの人気商品を自由な発想でどう使うか妄想してもらいながら、DIY精神とクリエイティブな生き方についてたっぷり語ってもらいました。
高野英人 カインズ プロ事業本部 PROツール部。企業が調達する備品や消耗品などの間接資材(MRO資材)に精通しており、その知識を生かしたプロ向け商品の開発・買付業務などを担当している。
石井 公二 1980年、東京生まれ。片手袋研究家。まちに片方だけ落ちている手袋を「片手袋」と名付け、写真撮影や発生のメカニズムの研究を続けている。研究成果は文章やメディア出演、作品制作などを通じて発表。現在までに撮影した片手袋の写真は5000枚以上。研究生活は18年目に突入している。著書に『片手袋研究入門』
よざひかる 1990年沖縄生まれ。 「デイリーポータルZ」などに記事を書くライターです。「今日の休憩」というブログを書いています。
高瀬雄一郎 1984年岐阜県生まれ。日常のちょっとした工夫でできる楽しい遊びと、街のコネタを見つけるのが好き。妻が世界一周旅行に行っていた。
壁紙の違いがわからない? 壁紙を使った神経衰弱でじっくり観察してみよう。触感・厚み・柄から学ぶ、奥深い壁紙の世界を体験。
とりもちうずら イカをこよなく愛する人形劇人。舞台の人形や、小道具作りのノウハウを生かして色んなものづくりをしている工作ライター。
ヒトミ やんちゃ盛りの3姉弟を育てるWebライター。時短とお得とお出かけが大好き。将来の夢は、家族旅行で47都道府県を制覇をすることです!
松本果歩 インタビュー・食レポ・レビュー記事・イベントレポートなど、ジャンルを問わず活動するフリーランスライター。コンビニを愛しすぎるあまり、OLから某コンビニ本部員となり店長を務めた経験あり。日本酒・焼酎・発酵食品が好き。
矢巻美穂 国内外の旅行雑誌を中心に活動するカメラマンで、撮影から執筆・編集作業まで行う。単著としてネパール、台湾、ウズベキスタン、韓国、ウラジオストクなどのフォトガイドブックを執筆。近著は『はじめて旅するウズベキスタン』(辰巳出版)。本当に美味しかった店や行ってよかった人気スポットをYouTubeでも紹介している。
木工用やまと 高校演劇から大道具を始め、いつの間にか舞台美術やDIYが大好きになっていたライター。ガチ袋をベルトに取り付けて木くずだらけになりながら作業をするのが好きだが、東京の賃貸暮らしではそれができる場所がなくてとても寂しい。最近、小さいスペースでできる小物作りに興味が湧いている。
べつやくれい 1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。
「部屋がなんとなく垢抜けない…」それ、電源タップのせいかも。カインズの「スチールタップ」に変えるだけで、生活感を一掃し、おしゃれな空間に激変。驚きのビフォーアフターと共に、電源タップの可能性を再発見しよう!
漫画家でライターをしているなか憲人さん。実家を出てから長く暮らしていますが、「今一人暮らしを始めたときに戻って、“強くてニューゲーム状態”で生活できるなら、どうする?」を考えていきます。過去の失敗を踏まえてカインズでニューゲームに必要なアイテムを探します。
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