公明代表で前職の石井啓一氏が埼玉14区で落選した。 比例区との重複立候補はしない背水の陣で、初めて小選挙区の選挙に臨んだが、国民前職の鈴木義弘氏に敗れた。昨春、新しい区割りとなった埼玉14区で立候補…
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1 野党第1党に割り当てられる衆議院の新たな副議長人事を巡り、中道改革連合は公明出身の石井啓一元代表を充てる方針を固めました。 副議長人事を巡って中道は、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で最終調整していましたが、党内から「若すぎる」などの声が上がったため撤回し、石井元代表を副議長に充てることになりました。 泉氏はX(旧ツイッター)で「なぜ俺にまわってくるのか」「上はどう思っているのか」などと投稿していて、自民党議員からも「泉氏は前線に立って活躍してほしい人だ」などとの声が上がっていました。 石井元代表は代表を務めていた前回2024年の衆院選で埼玉14区から出馬しましたが落選し、今回、中道の比例枠で当選していました。 副議長人事は今月18日、衆議院本会議で正式に選出されます。
なぜ俺に回ってくるのか。 上はどう考えているのか。— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 16, 2026 www.asahi.com 衆院副議長に中道・泉健太氏選出へ 2021~24年に立憲代表 2026年2月16日 23時39分 中道改革連合は16日、次期衆院副議長に泉健太・元立憲民主党代表(51)を推す方針を固めた。18日に召集される特別国会の衆院本会議で選出される見通し。複数の関係者が明らかにした。 泉氏は京都3区選出で、当選10回。2021~24年に立憲の代表を務めた。8日投開票の衆院選で中道の重鎮らが相次いで落選する中、小選挙区で勝ち上がった…(後略) FNNも報じてる www.fnn.jp 【独自】衆院副議長に泉健太氏起用で調整 中道が推薦する方向に フジテレビ 政治部 2026年2月16日 月曜 午後11:00 中道改革連合が、衆議院
公明党の山口代表の後任を選ぶ代表選挙が告示され、石井啓一幹事長のほかに立候補の届け出がなく、石井氏の初めての当選が無投票で決まりました。今月28日の党大会で正式に代表就任が承認され、公明党は15年ぶりに代表が交代することになります。 公明党は、今月28日の党大会で山口代表の8期目の任期が満了するのに伴い、退任の意向を示した山口氏の後任を選ぶ代表選挙を18日告示し、党本部で立候補の受け付けを行いました。 その結果、石井幹事長のほかに立候補の届け出がなく、無投票で石井氏の初めての当選が決まりました。 石井氏は衆議院比例代表北関東ブロック選出の当選10回で、66歳。 国土交通大臣や党の政務調査会長などを歴任し2020年から幹事長を務めています。 石井氏の代表就任は党大会で承認され任期は2年となります。 これによって公明党は15年ぶりに代表が交代することになります。 石井氏は記者会見で「連立政権の
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