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2026年衆院選の「不正選挙」デマが過熱していた - 電脳塵芥
当初、見出しなどで不正選挙「説」としてたりしたのだが、ここに書いてあるのは「デマ」なので「説」を... 当初、見出しなどで不正選挙「説」としてたりしたのだが、ここに書いてあるのは「デマ」なので「説」を「デマ」に変更。 選挙後には不正選挙説が過熱するのがもはや日常になってた昨今だが、今回も案の定過熱していたので少しだけ記録しておく。基本的に不正選挙論は自分の支持している党が振るわなかった場合など、現実と願望が乖離している際に陥ることが多く、またその対象となる「怪しい」政党がある場合に過熱しやすい。今回、れいわ、日本保守、参政、ゆうこくなどの支持者(特にれいわが多いか)が不正選挙論に傾倒しており、そして躍進したといえるチームみらいが「怪しい」政党として狙われている。例えばわかりやすいデマとして次のようなものが流れていた。 https://x.com/bobgreen888/status/2021507405541150915 複数の選挙区で得票率が同じだから怪しいというものだがコミュニティノート























2026/02/13 リンク