This is a cache of https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.nikkei.com/article/DGXZQOGM16ALF0W6A310C2000000/. It is a snapshot of the page as it appeared on 2026-03-17T14:19:54.822+0000.
[B! インド] インド、タンカー2隻がホルムズ海峡通過 外相「交渉での解決」強調 - 日本経済新聞

    記事へのコメント57

    • 注目コメント
    • 新着コメント
    agricola
    インドに倣えと言うとアホウヨがインドをディスるから「フランスとイタリアに倣え」と言おう。手を拱いたりアメリカとつるもうとしてる日本は自国民を保護する気ゼロ、インド未満の無能国家ということだな!(侮蔑

    その他
    taruhachi
    次のトランプの一手はイランと交渉して通過したタンカーを沈めた上でイランの攻撃だと主張することだと思ってる。

    その他
    fish7
    インドのガス欠パニックはやべーからここは無理しても通したもんだと思うわ

    その他
    photosome
    2019年にイランに訪問していた安倍晋三が存命だったら、タンカーはどうにかできたのではと思うんだよね。というかトランプを全力で止めたと思う。割とシンゾーの言うことは受け入れてたし。

    その他
    abiruy
    日本は米国と同盟国。米国はエネルギーと食料を自給自足できるから他人事。日本はどっちも自給自足が無理筋という…

    その他
    xtm77
    今頃報道か遅いよねインドの隣国パキスタンも通航。海峡に機雷は浮いていない間違った報道ばかりパキスタンへ売電し他陸路から軍事物資がイランへ物資補給路を確保しているこの国と日本政府は早く交渉すべきです笑

    その他
    lli
    インドは備蓄が少ないのでより深刻な状況なのを踏まえるとひとまず良かった。ただ市場全体の需要を考えるとまだ全く不十分。

    その他
    emiladamas
    インドを見習えというのは単純過ぎるとは思うが、フィナンシャル・タイムズによると仏伊もイランと接触を図っているそうだからことさらインドをあげつらってもなという感じ

    その他
    Erorious_BIG
    インド人を雇って日本のタンカーを運航させよう!

    その他
    kathew
    一度は米国側に寄ってイランに苦言を呈した日本には難しい交渉だろうが、やってもらいたい。米国からハラスメントを受ける可能性はあるが

    その他
    h5dhn9k
    アメリカ覇権が終わる瞬間かも知れん。そもそもホルムズ海峡の[制御]を信託されていたからアメリカは世界覇権国家だった。とは言え、今、日本がアメリカから鞍替え(or自立)するのは超ハイリスク。

    その他
    dot
    いくらイランと交渉してOKと言われても、海運保険がクソ高いか断られてるような状況なので、数隻ならともかく定常運行は困難でしょ。米国とイランの対立構造が解消されないと個別交渉しても焼け石に水だと思うが。

    その他
    hatehenseifu
    なんでニッポンにこれができない?高市が無能なのは知ってるが、他に人間がいるはず。ひょっとしてガソリン不足で国内パニックを起こしたいのか

    その他
    a-lex666
    中東諸国の大使との食事会をブッチもとい体調不良で鹿が欠席したのが悔やまれるなぁ その時に所要でと言い訳して次の日に睡眠不足の体調不良は完調したと発表したのもホントバッカじゃないかと思うんだがまあ鹿だし

    その他
    meddle2002
    パキスタンに押されてようが原油なしで国家崩壊より遥かにマシな選択ができたということでは?

    その他
    takahire_hatene
    さすが日経新聞。権力の犬新聞、アメリカの犬新聞とは言うことが違いますね。外交で解決できるなら、それが一番だろwしかもイランに喧嘩売りながら、イランの石油を欲しがるという、山賊かw山賊の子分かw

    その他
    futbasshi
    インドに仲介してもらってアメリカ無視して石油をイランから売ってもらうようにすればWInWInじゃないですか!やった~~!

    その他
    daybeforeyesterday
    おやおや

    その他
    opusone2019
    インドはロシアともアメリカとも対応に渡り合える

    その他
    dounasatta
    ウクライナとロシアでもどっち付かずで、イランとアメリカでもどっち付かずで、本当に外交は上手いと思う。インドで生まれた本場の中道を見せてくれてる

    その他
    q-Anomaly
    フランス、イタリア、トルコが現在交渉中です。中国とインドは許可を得ました。日本も伝統的にイランは友好国です。

    その他
    nida3001
    インド経由ルート来た

    その他
    mimizukuma
    外交交渉できる国はいいな。自民党に投票した人は責任とってほしい。

    その他
    asumi2021
    asumi2021 ?今回の戦争ではイランの反撃時に周辺国の基地から米軍は撤退、つまり「今の米国は同盟国を戦争に巻き込んでも守ってくれない」が明らかになった

    2026/03/17 リンク

    その他
    pochi-taro00
    良いこと思いついた! インド国籍の船舶の後ろにぴったりくっついていけばそのまま素通りできるんじゃね?

    その他
    lilicarium
    革命防衛隊に通行料払ったんかなあ

    その他
    Sinraptor
    日本も見習え

    その他
    takeishi
    インドは通れるんだ

    その他
    by-king
    インドを見習えと言う事は、イラン人の人質を取って交渉しろという事だぞ?インドは拿捕したイラン船の乗組員の身柄と引き換えにタンカーを通したんだから。https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/25b613b6a946b01fec2ef5cdfe87bbd84695f3ce

    その他
    rci
    rci 日本もイランと交渉すれば通してもらえるでしょ。いままで友好関係だったんだし/今回、高市がトランプにへつらう一心でイランに対してイキってみせたのが間違い

    2026/03/17 リンク

    その他

    注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています

    アプリのスクリーンショット
    いまの話題をアプリでチェック!
    • バナー広告なし
    • ミュート機能あり
    • ダークモード搭載
    アプリをダウンロード

    関連記事

    インド、タンカー2隻がホルムズ海峡通過 外相「交渉での解決」強調 - 日本経済新聞

    【ニューデリー=岩城聡】インドのジャイシャンカル外相は16日までに、同国のタンカー2隻がホルムズ海峡...

    ブックマークしたユーザー

    • yamamototarou465422026/03/17 yamamototarou46542
    • fjch2026/03/17 fjch
    • agricola2026/03/17 agricola
    • taruhachi2026/03/17 taruhachi
    • fish72026/03/17 fish7
    • nshimizu2026/03/17 nshimizu
    • haruhiwai182026/03/17 haruhiwai18
    • photosome2026/03/17 photosome
    • sawarabi01302026/03/17 sawarabi0130
    • abiruy2026/03/17 abiruy
    • xtm772026/03/17 xtm77
    • beachdance2026/03/17 beachdance
    • takayuki6662026/03/17 takayuki666
    • lli2026/03/17 lli
    • emiladamas2026/03/17 emiladamas
    • scum_scum2026/03/17 scum_scum
    • Cetus2026/03/17 Cetus
    • Erorious_BIG2026/03/17 Erorious_BIG
    すべてのユーザーの
    詳細を表示します

    同じサイトの新着

    同じサイトの新着をもっと読む

    いま人気の記事

    いま人気の記事をもっと読む

    いま人気の記事 - 世の中

    いま人気の記事 - 世の中をもっと読む

    新着記事 - 世の中

    新着記事 - 世の中をもっと読む

    同時期にブックマークされた記事

    いま人気の記事 - 企業メディア

    企業メディアをもっと読む