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AIコーディングで“開発効率向上”のはずが…… ファインディが直面した「生産性が低下した事例」とは?
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AIコーディングで“開発効率向上”のはずが…… ファインディが直面した「生産性が低下した事例」とは?
生成AIが台頭した2022年以降、AIコーディングが世界的に一般化している。ITエンジニアの転職支援を手掛... 生成AIが台頭した2022年以降、AIコーディングが世界的に一般化している。ITエンジニアの転職支援を手掛けるファインディ(東京都品川区)の調べでは、国内ITエンジニアの7割超がAIツールを業務で活用中と回答。同社自身も積極的にAI生成コードを活用しているが、AIによって“生産性が低下する事例”も出てきたという。それは一体なぜか。 ファインディではコーディング支援AIツール「Devin」を導入し、開発生産性の向上に努めている。実際、同社のテックリードのプルリクエスト作成数(PR数)はDevin導入前で5.0件/日だったのが、導入後は7.7件/日になり、1.5倍以上増加。個人単位での結果が明確に示されたことから、AIによる開発生産性の向上に期待を込めていた。

