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【異議あり!辺野古移設】安次富浩・ヘリ基地反対協共同代表~たたかいをやめない|Net-IB|九州企業特報
ヘリ基地反対協議会が沖縄県名護市辺野古への基地建設に反対する座り込みは、3550日を超えた。共同代表... ヘリ基地反対協議会が沖縄県名護市辺野古への基地建設に反対する座り込みは、3550日を超えた。共同代表の安次富浩氏(67)は連日のように、辺野古のテントで座り込む。ヘリ基地反対協議会は、辺野古への基地建設の是非を問う住民投票で、基地建設反対派21団体で結成された。 ――住民投票から約17年になりますね。 安次富浩(以下、安次富) 「大事なことはみんなで決めよう」といって住民投票を実現し、「反対」の民意が53%という多数を示した。そのことが精神的支柱となり、ここまで約17年がんばれた。 仲井真弘多知事はペテン師だった。「県外移設と言ったが、辺野古移設に反対とは言っていない」というのは、おぞましい発言だ。県外なのに辺野古に移設するというのは整合性がない。論理的一貫性がない。県民には理解できない。ごろつき政治家の態度であり、誠実ではない。 しかも、「辺野古の人たちには苦労をかける」と言う。辺野古住




2026/03/17 リンク