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[B! 書籍] 日本が翻訳者がたくさんいる国で良かった - シロクマの屑籠

    記事へのコメント62

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    p_shirokuma
    オーナー p_shirokuma 日本語で外国書籍がたくさん読める、信頼できる優れた翻訳者がたくさんいるって、すごいアドバンテージだと思う。本当に助けられています。

    2026/02/13 リンク

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    tmittoo
    これは本当にそう思う。海外旅行いったら現地の書店が好きで必ず行くけど、こんなに世界のありとあらゆる訳本、そして語学書が、時にカラフルに図解付きでラインナップされてるの日本ぐらいだよ

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    Nekzuk
    もう翻訳じゃ食ってけないって知り合いの元翻訳者が言ってたよ

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    movesinthefield
    日本翻訳大賞 https://besttranslationaward.wordpress.com/ とても読み切れないけど、本の概要聞くだけでなんかもう凄い本ばかりだと毎年思う。

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    chaoschk
    山形浩生さんは、野村総研でフルタイムで働きながら、翻訳もされてたのが驚異的。

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    yto
    こういう高品質な日本語訳がたくさんあるからこそ、AI日本語翻訳も成り立つ。翻訳文書が多い言語はAI時代にもこの先生きのこりそう。

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    gosei
    ほんとによかったなあ。

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    Y_Mokko
    資本論なんてどう翻訳しても読みにくいよ。。翻訳されたからといって内容変えてるような翻訳者はそもそも失格や

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    rawwell
    英語勉強すれば翻訳までのタイムラグなく読めるしいいよ

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    dmekaricomposite
    山形浩生は翻訳家としては非常に優秀。「草津は民衆の敵」でおなじみ北村紗衣は「山形浩生はピケティの翻訳者にふさわしくない」とキャンセルをしかけたけど不発に終って残念でしたね。https://anond.hatelabo.jp/20221209135746

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    zkq
    これは本当にそう思う。特にSFの翻訳はどれも素晴らしい。ハリー・ポッター、おまえはだめだ。

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    collectedseptember
    ありがたいのは認めるけど英語圏の出身者が必要な知識は相手がコストをかけて英語に翻訳してくれてるレベルなので差は絶大。ウィキペディア日本語版のほうが詳しい記事は非常にローカルな事象しかない。

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    timetosay
    は、はりー

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    world3
    山形浩生は大学人ではないけど、世間では評判の悪い人文系学術予算に、私は一種の出版助成としての意義を認めている。例えば哲学について、日本ほど様々な入門書が出版されている国は他にはないはず。

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    KoshianX
    1億人の母国語話者がいる言語ってもん自体がそうそうないからねえ。人口減少でそれも立ち行かなくなるのだろうけど、これまでに訳されてきたものは残るはず。それはすばらしいことなんだよなあ

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    pikopikopan
    pikopikopan 自国語で本読めるのありがたいよね・・

    2026/02/13 リンク

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    mongrelP
    逆もまたしかりなのがおもしろいところ

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    ite
    これは本当にそう。

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    muramurax
    それだけの市場があったからですね。近年は海外書籍は売れないから和訳がなかなか出なくなった。

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    cinq_na
    非英語圏で、母語だけで高等教育を学べるのは日本くらいなんだよね。それがあと何年維持出来るのかは考えさせられるが(逆に自動翻訳が進化するかも?)

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    hazlitt
    hazlitt ありがたがるのは結構ですが本邦の翻訳出版業界は構造的問題を抱えており、ほとんどの翻訳者は満足な対価がないばかりか食えてすらおらず、はっきりいえば搾取のうえに成立する文化です

    2026/02/13 リンク

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    kazuhix
    創作やルポルタージュは知らんけど、理詰めの方法論とかは和訳するとてんでダメになりやすいのよね

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    kmiura
    翻訳上手な方々の話。 ダメな翻訳もあるよなー

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    hoshitamotsu
    日本人にとって学問というのは長らく翻訳と密接に結びついており、海外の知見に触れることが学問とほぼ同義だった。新たな知見を得て日本語で解釈し直し、日本人に紹介すること自体を学問の営みとする学者は今も多い

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    kozakashiku
    大森望のコニー・ウィリス翻訳とかは本当に偉大だと思う

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    takehanogi11
    日本語で翻訳される書籍があまりにも多いので、日本人に英語が苦手な人が多いというのも見たような気がする

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    sorachino
    高校受験の面接の時、将来の夢を聞かれて翻訳家と答えた。結局別の職に就いたけれど、翻訳家は私の憧れの職業だ。今まで、この人達のおかげでどれだけたくさんの素晴らしい外国作品に触れてこられたことか。

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    cocoanuts
    小野田和子さんのプロジェクトヘイルメアリー、読みやすくて気持ちが逸るスピードのまま読み終えることができた。マーダーボットシリーズの中原尚哉さん、「弊機」という言葉を発明してくれはっただけでも大勝利

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    udongerge
    これはまったくそうで、本当に感謝しかない。

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    el-bronco
    “消費社会の神話と構造 新装版” これを読みたいと思ってたけど、難しそうで二の足踏んでるんですよねぇ。 自分はシーラッハなどドイツの小説を翻訳してくれる酒寄進一さんの本が好きですねぇ

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    otation
    翻訳書で訳註が多いと嬉しい。日本ほど本に恵まれてる国は他にない

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