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MacBook Neo
speakerdeck.com/takaking22
Scrum Fest Fukuoka 2026で登壇したときのスライドです。 https://confengine.com/conferences/scrum-fest-fukuoka-2026/proposal/49698/ai ■セッション概要 本セッションは、これからモブプログラミングを…
dev.classmethod.jp
zenn.dev/imudak
「Cursorで動かすのは情弱」——Xでそんな投稿を見かけました。煽り気味の物言いですが、言いたいことはわかります。Claude CodeはCLIツールなので、VS CodeやCursorを間に挟む意味がないのでは、ということです。 見かけた時、自分はそもそもVS Codeを開いていなかったので「まあそうだよな」という感想でした。ターミナルだけで開発を回している現状と、なぜそうなったかを書きます。 現在の開発環境 WSL2(Ubuntu) └── tmux ├── ウィンドウ0: claude(メインセッション) ├── ウィンドウ1: claude(サブエージェント用) ├── ウィンドウ2: claude(並列実行用) └── ウィンドウ3: ログ確認・監視 VS Codeは起動していません。外側にWindows Terminalがあるだけで、作業はすべてtmux内で完結しています。
levtech.jp
AIで爆速になろうと開発速度は同じでいい。吉羽氏に聞く「アジャイルの“逆説的な”加速の仕方」 2026年3月3日 株式会社アトラクタ Founder兼CTO/アジャイルコーチ 吉羽 龍太郎 アジャイル開発、DevOps、プロダクトマネジメント、組織開発を中心としたコーチングやコンサルティング、トレーニングが専門。Scrum Alliance認定スクラムトレーナー(CST)/ 認定チームコーチ(CTC)。Microsoft MVP for Azure。 野村総合研究所、Amazon Web Servicesなどを経て現職。 著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』など、訳書に『チームトポロジー』『Tidy First?』『プロダクトマネジメント』『レガシーコードからの脱却』など多数。 X(Twitter): @ryuzee ブログ:https://www.ryuzee.co
speakerdeck.com/hayama17
How People are Using Generative and Agentic AI to Supercharge Their Products, Projects, Services and Value Streams Today
agilejourney.uzabase.com
東京ガスは、会員サービス「myTOKYOGAS」の開発を、これまでのグループ会社への委託から、アジャイルによる内製開発へと切り替えました。 しかし、長年システム開発を任せてきた組織においては、エンジニアを採用したからといって、すぐに開発体制が整うわけではありません。ビジネス側と開発側の間には、どうしても要望を伝える側と作る側という役割の壁が残ってしまいます。 その壁をどう解消し、同じ目線で議論できる関係を作っていったのか。 東京ガスで内製化を主導した及川敬仁さん、中途入社でアジャイルを持ち込んだ中島潤耶さん、そして現場で開発に向き合った福田美桜さんに、チームの空気が変わっていくまでの軌跡を伺いました。 アジャイル開発に衝撃を受けて子会社委託から内製へ転換 中途入社のエンジニアだけに頼ると内製化は失敗する 外部からのエンジニアの熱を受け止めて、現場の社員が変わった 現場の空気が変わるまでのプ
note.com/kajiken0630
戦略ドキュメントの作成、マーケティング分析、企画書の作成、プロトタイプの作成などなど、非エンジニアであっても、Claude Code があれば驚くほどのスピードで仕事を進められるようになりました。 しかし、ここで新たな問題が浮上します。 「各自がバラバラに作った成果物を、どうやってチームで共有・統合するのか?」 エンジニアの世界では GitHub でコードを共有する文化が何十年もかけて成熟してきました。 Pull Request を出し、レビューを受け、マージする。しかし、この仕組みをそのまま非エンジニアのドキュメント管理に持ち込むと、途端に破綻します。 本記事では、この「Claude Codeドリブンで仕事をする非エンジニアチームにおけるナレッジ・ドキュメント共有」という難題に対し、現在私が有効だと考えている運用モデルの仮説をシェアします。 なぜ「普通のGitHub運用」では回らないのか
speakerdeck.com/cyberagentdevelopers
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product-management-summit.findy-tools.io
ファインディ株式会社が主催するカンファレンス「Product Management Summit」の特設サイト。AI時代に、顧客価値を継続的に生み続けるプロダクトマネジメントとは何かを考える場にします。
speakerdeck.com/tan_go238
AIで個人の開発スピードは劇的に上がった。しかしチーム開発では思ったほど成果が出ていない現場が多いのではないでしょうか? 本セッションでは、AI導入の現場で実際に起きたエピソードから、問題の構造を掘り下げ、ボトルネックの正体を考察します。 後半では、上流工程をAIで自動化する「Team Kit」と…
zenn.dev/ncdc
近年、DX推進の文脈でアジャイル開発を採用する企業が増えています。しかし、現場では「アジャイル=計画なしの場当たり的な開発」といった誤解が依然として根強く、形骸化した「野良アジャイル」に苦しむケースも少なくありません。 本記事では、アジャイルに対するよくある誤解を整理し、日本企業が適切に導入するための具体的なアプローチと評価指標について解説します。 1. アジャイル開発における「3つの大きな誤解」 ① 「アジャイル=計画なし」という誤解 アジャイルは詳細な仕様書を最初に固めないため、「行き当たりばったり」に見えることがあります。 実態: ウォーターフォールが「計画を死守する」のに対し、アジャイルは 「計画を立て続け、変化に適応する」 手法です。 具体例: 優先順位付けされた「プロダクトバックログ」を運用し、スプリント単位で精密な計画と振り返りを繰り返します。 ② 「スピード優先で品質が犠牲
qiita.com/WdknWdkn
はじめに いえらぶGROUPの開発部で執行役員を務めています、和田です。わだけんです。 みなさん、Claude CodeのAgent Teams つかってます? 複数のClaude Codeインスタンスを「チーム」として協調動作させるという、なかなか攻めた実験的機能(Research Preview)。 なんか名前からしてワクワクするじゃないですか。「エージェントチーム」って。 ということで、社内で使っているChrome拡張機能の新規開発を、5エージェント体制でやらせてみました。 結論から言うと、人間のチーム開発で起きるのと似たような問題起きて、なんというか、笑ったというか、感心したというか。その過程で考えたことをまとめておきます。 誰かのトライのきっかけになればいいなと思いつつ。 そもそもAgent Teamsって何が違うの Claude Codeには以前から「Subagent」という仕
zenn.dev/pdfractal
はじめに 「ウォーターフォールでソフトウェアを作れる」という言説は、現場感覚を持つ人間ほど違和感を覚えるにもかかわらず、一定数の人に強固に信じられ続けています。これは単なる開発手法の好みの問題ではなく、人間のウォーターフォール神話とソフトウェア開発を巡る成功体験、そしてそれを支える認知構造が絡み合った現象です。 ソフトウェア開発の歴史を振り返れば、ウォーターフォールが教科書的に語られ、正統な方法論として扱われてきた時代が確かに存在します。しかし、その「正しさ」は結果から逆算された物語であり、検証可能な事実とは必ずしも一致しません。 本レポートでは、ウォーターフォールが実際に機能していたのかという事実認定を起点に、なぜそれでもなお「作れる」という嘘が信じられ続けるのかを、心理、組織、歴史、そして認知の観点から整理します。 感情論や宗派論争を避け、できるだけ冷静に、しかし現場の肌感を失わずに論
speakerdeck.com/maruloop
https://2026.srekaigi.net/
mhlyc.morioka-swtest.jp
本当に僕はスクラムが嫌いでした。 念のため言っておくと、いまはもっと解像度が上がりましたし、嫌いという感情は特に持っていません。 ただ、話の流れ上、まずはスクラムが嫌いだった頃の話から始めさせてください。 スクラムというのがあるらしい もともと私はXPの本を読んだりしていて、アジャイル開発に関心がありました。というのも私はこれまでずっとウォーターフォール型の開発しか経験していなかったので、漠然とした憧れのようなものがありました。XP祭りなど、アジャイル系のイベントにも参加したことがありました。XPはとても好きで、エッセンスだけでも取り入れたいとよく思っていました。 しかしスクラムというのが何なのかは知りませんでした。どうやらスクラムガイドというものがあるようです。入門書もいくつかありましたが、正直ピンときませんでした。 スクラムガイドを読んでみると、そこには「こうしよう」「ああしよう」みた
forest.watch.impress.co.jp
なぜ、人事も「アジャイル」なのか? 人事の業務を可視化して協働関係をつくる 形や方法論から入らず、よりよい状態を模索する アジャイルの考え方は全ての正解としてとらえない方がいい 開発部門が人事と連携したいと思ったら、どうしたらいい? 大切なのは人事と開発がお互いに理解しようとする姿勢 チームで成果を出す働き方を知る 人事と開発現場。どちらも「組織を良くしたい」という思いは同じはずなのに、なぜか歩み寄るきっかけがつかめない──そんな「すれ違い」を感じることはありませんか? 実は、人事が抱えがちな業務をチームで分かち合い、現場との距離を縮めるヒントが、アジャイル開発の考え方にありました。 本記事では、エンジニアと人事、両方の視点を持つ3名を招き、現場での試行錯誤や具体的な工夫を語り合いました。 見えてきたのは、「専門用語を使わずに話す」「まずは互いの困りごとを共有する」といった、すぐにでも始め
techblog.insightedge.jp
はじめに みなさん、こんにちは😊 Insight EdgeでUIUXデザイナーをしている酒井です! 2020年のコロナ禍以降、オンラインでの会議が主流になった昨今ですが、オンライン会議で「ちゃんと関係者全員で話をしたはずなのに、後から認識がズレていた」と感じたことはありませんか? 同じ言葉を使っていたのに、思い描いていたイメージは人それぞれ違っていた...そんな経験は、決して珍しくないはずです。 初めて聞くテーマや、普段あまり関わらない領域の話では、内容を正しく捉えるだけでも意外と難しいものです。 その中で起きやすいのが、認識齟齬です。 今回は、私がデザイナーとして実践している「見える化」を意識したファシリテーションをご紹介します。 声だけの議論に頼らず、全員が同じものを見ながら会話することで、オンライン会議の質を高めるヒントになれば嬉しいです✨ なぜオンライン会議で認識齟齬が起きるのか
note.com/hik0107
最初に2つほど、免責とお願いを書く。 まず、この記事は少しばかり長い。 全て読むには少し時間が掛かるだろう(1.7万字ある)。すぐに読む時間がなければ、noteのスキや、SNSでのシェアなどをしておいて頂れば、後で読むことができるし、筆者も喜ぶので、かような反応を是非お願いしたい。 次に、これは、ハウツー記事ではない。 何かについての短絡的な答えや、必ず上手くいくノウハウ、の類は出てこない。しかし、多くの人にとって、長く役に立つ記事であると信じている。自分の経験と思考を振り返り、多くの洞察を込めて書いた。長文ではあるが、是非読んでみてほしい。 イントロ|はじめに『測りすぎーなぜパフォーマンス評価は失敗するのか』という本を読んだ。 2025年に読んだ本の中でも、特に印象に残った一冊だった。 私は、社会人になってから、データや指標に関わる仕事を多く経験している。新卒で入った戦略コンサルティング
techblog.zozo.com
はじめに こんにちは、ブランドソリューション開発本部プロジェクト推進部PMOブロックの三谷です。普段はPMOとして、ファッションコーディネートアプリ WEARの開発組織が企画を実現する上で発生する様々な課題の解決サポートを行っています。 WEARは2014年のローンチ以来アップデートを繰り返し、様々な機能をリリースしてきました。その中で、1つ1つの案件が大きくなってしまうことがしばしばあり、リリースまでのリードタイムや価値検証のサイクルが長くなりすぎてしまうことがありました。この課題を解決すべく、2024年5月より私たちPMOブロックは開発責任者@tsuwatchのもと、スクラム開発の導入を推進しました。本記事では、スクラム導入におけるPMOの取り組みをご紹介します! なお、今回ご紹介する内容はWEARのアプリ開発に限った話であり、Webサイトの開発は対象外としています。 目次 はじめに
■セッション概要 AI時代のソフトウェア開発 生成AIの登場によって、ソフトウェア開発はかつてない速度で変化しています。特に設計、コーディング、テスティングなどは生成AIの活用が進み、エンジニアの仕事の軸足自体が変化しているように感じます。また、生成AIを組み込んだソフトウェアも増えています。 …
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nou-yunyun.hatenablog.com
このブログでは多くの出鱈目を伴う政治系youtube動画についての記事を書いてきたのだが、先日面白い動画を教えてもらったのでこちらにその件について書いておく。その動画があるのは「ゆっくり日本を知る」というチャンネルで、見ての通り政治系の動画であり、基本的には高市アゲ、野党、中国腐しという動画チャンネルとなる。ただ極最近にアップしている動画にも拘らず話題は公明党離脱や高市のメローニだの立憲だのやけに古い事や、チャンネルのヘッダー画像の「ゆっくり」の文字がおかしい事から生成AIだというのがここだけ見てもわかる様に杜撰な動画チャンネルだ。 https://www.youtube.com/@%E3%82%86%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8B/videos 人気の動画も数万程度でこれだけな
product.10x.co.jp
10X SREの栗原です。 この記事は10X 新春ブログリレー 2026の1月28日分の記事です。 株式会社10Xでは、SREチームとセキュリティチームが合同で「技術改善キャンプ」を定期的に開催しています。 事業の優先度や日々の対応に押されがちな…でも大事なタスクへ、まとまった時間で取り組むためのイベントです。 本記事では、その取り組みの一例として、私が第6回(2026/1/26)で検討した「Terraformを管理するリポジトリのレビュー負荷をAIで減らせないか?」というテーマを紹介します。 なお、今回キャンプ内で実装(PoC作成)まで到達したわけではありません。検討と設計(Design Docの作成)までがスコープです。 技術改善キャンプとは 技術改善キャンプは、平たくいうと「普段は優先度の壁に阻まれがちな改善へ、全員で集中して取り組む日」です。 目的は大きく3つあります。 「やるべき
plagmaticjam.hatenablog.com
すこしニッチな話なのだけどすこし前に格闘ゲーム界隈で騒ぎがあった。 簡単に経緯を説明すると、eスポーツチームのREJECTが主催するハイタニ登竜門という若手発掘企画のトーナメントに出場していた21才の大学生が自身の配信上でプロ選手への暴言と受け取られる発言をしたことで炎上、トーナメントの出場を辞退する運びとなった。 具体的にはSFL(ストリートファイターリーグ)に出場していたものの成績が振るわなかった選手にたいし「弱い」「コネで出場している」などの発言をしたことで炎上、他選手へのリスペクトに欠く振る舞いであるとしてベスト8まで進んでいたトーナメントを辞退し、繰り上がりで他の選手が出場することになった。 ハイタニ登竜門の出場規約に他の選手へのリスペクトを持つことという文言があるため、出場を辞退する運びとなったのは当然ではあるのだろう。また、そのまま出場していた場合には試合内容よりも炎上した選
tanakahidetomi.hatenablog.com
米国政府が激オコで、5ちゃんを強制閉鎖したという。そこで旧2ちゃんねる時代でただひとつ困るのが、匿名で岡田靖さんが書いた「経済学がこの世から消えたら……」が読めなくなること。なので以下に保存用に再録。 経済学がこの世から消えたら… 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2005/06/13(月) 20:02:32 ID:UjYKFLV3 困るか困らないか。 16 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2005/06/17(金) 15:37:13 ID:1/xsDPpZ さて全ての経済学者が「焚書坑経」で火炙りになり国民が喝采を叫んで 数年がたちました。 新聞の社会面に「景気が良くて人手不足で大変だ。やはり焚書坑経のおかげW」 といった庶民の声が満ちあふれ、全国民、役立たずを火炙りにしたことを言祝いでいたのですが、 そのうちなんだか良く分かりませんが、町にホームレ
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