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本が絶版になるとは結局どういうことなのか 編集者の投稿をきっかけに様々な見解や情報が集まる
仲俣暁生(『鍵のかかった部屋はいかに解体されたか?』発売中) @solar1964 なお絶版というのは、作家... 仲俣暁生(『鍵のかかった部屋はいかに解体されたか?』発売中) @solar1964 なお絶版というのは、作家にとってはなんら悪いことではなくて、出版権が版元から手元に戻ってくるのだから、いろんなかたちで復刊がしやすくなる面もある。その意味では「版元品切れ重版予定なし電子化もなし」よりはずっとよい。ハッキリと絶版になっている(つまり著者に交渉すれば出せる)作品とコンタクト先のデータベースがあるとよいのかも。 2026-02-20 19:32:41 仲俣暁生(『鍵のかかった部屋はいかに解体されたか?』発売中) @solar1964 編集者、物書き、大学教員、軽出版者。ウェブメディアは「マガジン航」、出版レーベルと古本屋としては「破船房」(PASSAGE神保町ラブレー4、SOLIDAアルフォンス・アレー4)、BOOTHは hasenbo.booth.pm)で活動しています。 hasenbo.ba








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