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2025年ランキング
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『トゥームレイダー』シリーズの1作目の日本版において国内販売元は、ゲーム内の3Dモデルをアニメ・漫画調のデザインにすることを希望していたという。
TeaAndPythonは1月17日、リアルタイムストラテジーゲーム『War of Dots』をSteamでリリース。本作はリリースからさっそく人気を博している。
イーロン・マスク氏が“娘の名前”の由来を明かし、注目を集めている。名前の由来は、フロム・ソフトウェアが手がけたアクションRPG『エルデンリング』の魔術「彗星アズール」だという。 イーロン・マスク氏はテスラ社のCEOやX社のCTOなどを務めており、世界有数の資産家として有名な人物。奔放な言動でもしばしば話題となってきた。昨年にはドナルド・トランプ米国大統領が設置した政府効率化省のトップに就任。その後同省を5月に退任し、11月に同省は解散となった(Reuters)。 Me with my son, Strider Sekhar (named after Aragorn & great Indian physicist Chandrasekhar) and daughter, Comet Azure, named after the most powerful spell in Elden Ri
サークル月刊湿地帯のおいし水氏は1月17日、『光るだけしかない機械』を公開した。
MMO開発への参入障壁を下げることなどを目的として、ソースコードすべてを段階的に公開していくという。
わくわくゲームズは1月16日、電電が手がけるデッキ構築カードバトルゲーム『One Turn Kill』をリリースした。
Steamでは、生成AIの利用について開示すべき情報がより明確化されたようだ。
昨今高田氏は、体験と音楽がちぐはぐになっているゲームがあると感じているそうだ。
2DダンジョンハクスラRPG『Dungeon Antiqua 2』がリリース直後からさっそく好評を博している。
『スーパーマリオワールド』にてかつて発見されたバグ技が今になってふたたび注目を集めている。
Bethesda Game Studiosに20年以上在籍してきたベテラン開発者のKurt Kuhlmann氏が、同社を去った理由を海外メディアのインタビューで明かした。その背景には、同社の拡大が関係しているようだ。
PlayStation Storeにて、デベロッパーのThiGamesがリリースしたゲームが、最近になって軒並み削除された。同スタジオの全作品が対象だったとみられ、その数は150タイトル以上にのぼる。海外メディアPushSquareなどが報じている。 ThiGamesは、『The Jumping Sushi』や『The Jumping Noodles』などの『The Jumping』シリーズを中心に手がけているメーカーだ。数百円で購入できるカジュアルゲームであるが、粗製濫造だとして批判的な見方をするゲーマーも少なくない。 『The Jumping』シリーズには、ゲームプレイのスタイルが異なるいくつかの種類が存在。メインとなっていたのは、ボタンを押すと料理などのイラストがジャンプし、その回数がカウントされるというものだった。ただそれだけのゲームであり、タイトルが変わっても、ジャンプする対象や
SteamおよびGOG.comにて1月16日、複数のディズニー関連ゲームが突如として販売終了となったことが明らかとなった。 SteamおよびGOG.comにて1月16日、複数のディズニー関連ゲームが突如として販売終了となったことが明らかとなった。この処置は事前告知なくおこなわれ、複数の旧作タイトルが購入不可になっている。過去の同様の事例ではコレクション作品として復活した作品もあるものの、本稿執筆時点では削除の理由や今後復活するかどうかは不明だ。 筆者で確認できるかぎり、今回販売終了されたのは以下に示す14タイトルだ。これらの作品は、いずれもディズニーがパブリッシャー、もしくは共同パブリッシャーとして名を連ねている。この中で最も新しい作品は2014年10月にリリースされており、すべてのストアページにて「Steamストアで利用できなくなりました」という表示がなされる状況だ。 ・『Afterli
YouTubeチャンネル「魁!!男塾【公式】」の公式Xアカウントは1月13日、同チャンネルの収益化を無効にされたことを報告。YouTube運営に向けて苦言を呈すると、これに対してYouTubeの公式Xアカウントが対応を進めると返答し、注目を集めていた。本日1月15日、無事収益化が復活したことが報告されている。 「魁!!男塾」は宮下あきら氏による漫画作品であり、1985年から1991年にかけて週刊少年ジャンプにて連載されていた。行き場を無くした全国の不良少年達を集めて、過激すぎるスパルタ教育を施す「男塾」を舞台とし、突拍子もない展開も含めシュールさやギャグ要素などが人気を博した作品だ。根強く愛されており、アニメ化や実写映画化もおこなわれてきた。
カプコンは1月15日、『モンスターハンターワイルズ』に向けたSteam版専用の最適化パッチを1月28日に配信すると発表した。本パッチは1月下旬に配信予定とされてきたが、このたび配信日が明かされたかたち。 『モンスターハンターワイルズ』では昨年12月16日にタイトルアップデート第4弾が配信され、新たな追加モンスターを含む大型アップデートは終了。2月18日には歴戦王アルシュベルドなどを実装する、最終アップデートが実施される予定だ。 【お知らせ】 下記日時よりSteam®版専用パッチ「Ver.1.040.03.01」の配信を予定しております。 Steam®版のみ 2026/01/28(水) 11:00 ※本パッチの配信時には、プレイ途中にオンラインから切断されることはございません。 本パッチでは、Steam版固有の処理の最適化に加えて、… pic.twitter.com/ICnab1i63z —
AnriFrus氏は1月8日、『Oriko Days』を発売。かわいらしい猫耳の女の子を見守るシミュレーションゲームとして、本作はさっそく高評価が続々と寄せられている。 個人開発者のAnriFrus氏は1月8日、猫耳の女の子を見守るシミュレーションゲーム『Oriko Days』を正式リリースした。対応プラットフォームはPC(Steam)。日本語表示には現在非対応だ。本作は、配信初日から着実に注目を集めており、プレイヤーからの好評を博している。本稿執筆時点ではリリース記念セールを実施中で、定価の40%オフとなる税込72円で購入可能だ。 『Oriko Days』は、猫耳の女の子Orikoの日常生活を見守り、お世話をするシミュレーションゲーム。自宅で過ごすOrikoを眺めながら、各種ステータスの状況に応じてご飯を食べさせるなどする。ゲームを進める中で貯まったポイントでそうした料理を購入でき、また
Steamにて2024年11月に早期アクセス配信開始され、高い評価を得ているローグライク・オープンワールドサンドボックスRPG『Elin』。本作の開発者noa氏は、『Elona』を手がけたことでも知られる人物だ。 『Elin』では1年以上にわたる早期アクセスのなかで、多種多様な要素がアップデートで追加されコミュニティを賑わしてきた。実際のところどのように売れて、どんな風に盛り上がっているのか。開発方針も含めて、noa氏に話を伺った。 ──自己紹介をお願いします。 noa氏: 個人でゲームを開発しているnoaです。Lafrontierというスタジオ名義で、かれこれ20数年ほどゲーム開発に携わっています。『Elin』以前は、『Elona』や『Elona Shooter』といったフリーゲームを作っていました。 昔から、緻密な世界観を持ったエピック・ファンタジーやSFに目がなく、アニメやゲームはも
個人開発者のGRIS灰白氏が手がけるセクシーダンジョンRPG『NIGHTIN CAGE』の公式Xアカウントでは、連日開発中のゲーム映像が投稿されてきた。その中で先日、キャラが梯子を上るアニメーションが紹介されたものの、お尻を強調するアニメーションが“不自然すぎる”といった反応も一部寄せられることに。このフィードバックを受けてさっそく調整が施されたことも注目を集めているようだ。 『NIGHTIN CAGE』は、美しく力強い女騎士としてランダム生成されたダンジョンを攻略していくゲームだ。トレイラーを見るに、ゲームプレイはアクションRPGとなる様子。本作では敵との戦闘のほか、罠を回避したりパズルを解いたりしながらダンジョンを探索していくことになる。アイテムや衣装の収集や、スキルを習得して自由に組み合わせるといったシステムが用意されているという。 本作では恒久的な能力値がなく、キャラクターが装備し
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