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Godzilla enters the world of classic literature 📖 "Godzilla's Monsterpiece Theatre Presents" returns with oversized one-shot comic that adapts ageless stories through a kaiju lens. It kicks off with "Romeo & Juliet and Godzilla", reimagining Shakespeare's tragedy in fair Verona… pic.twitter.com/kqH5gpByUp — GODZILLA.OFFICIAL (@Godzilla_Toho) January 15, 2026
2026年1月15日、『装甲騎兵ボトムズ』シリーズの完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』が発表された。2026年に展開予定。 初弾ビジュアルと映像も同時解禁。記事執筆時点のスタッフ情報は、監督は押井守氏。制作はサンライズ、制作協力としてProduction I.Gも加わる。
X(旧Twitter)において、生成AI“Grok(グロック)”による画像編集機能の有料化が2026年1月9日に行われた。 2025年12月末より実装されていた本機能は、Xに投稿された画像をGrokを用いて加工できるというもの。有料化が行われた現在は、無料ユーザーがGrokに画像編集をリクエストすると「画像の生成と編集は現在、有料会員限定です。サブスクリプションに登録して、これらの機能のロックを解除できます」と表示されるようになっている。なお、Grokを用いた画像編集以外の機能は従来通り無料で利用できる。
トークライブのテーマは“日本と中国の城の違いについて”。『信長の野望』と『三國志』という、コーエーテクモゲームスを代表するふたつのIPを切り口に、シブサワ・コウ氏に加え両シリーズのプロデューサーを歴任してきた小笠原賢一氏、越後谷和広氏が参加し、トークをくり広げた。司会は『三國志 覇道』の公式配信番組でもおなじみのラジオDJ、植松哲平氏が務めている。 最初のトピックは『信長の野望』、『三國志』の両シリーズ誕生について。シブサワ・コウ氏による、光栄(コーエーテクモゲームス設立当初の社名)創成期から飛躍までの歴史が語られた。 シブサワ氏が光栄を設立したのは1978年。前年、繊維不況により倒産に追い込まれた家業を再興するべく、栃木県足利市の山に囲まれた一軒家で、同じ染料問屋として創業したという。しかし経営のきびしさに抗うことができずに苦しい日々が続く。そんな中、経営の能力を身に付けるべく本屋へと向
ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.comニュースアニメ『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』16話が1月10日から無料配信決定! 俺達のセクシーコマンドー部が帰って来る!【オクレ兄さん】
1999年にソニー・コンピュータエンタテインメント(現ソニー・インタラクティブエンタテインメント)が発売したプレイステーション用ソフト『どこでもいっしょ』は、トロをはじめとした5種のポケピとコミュニケーションを取るゲーム。 ポケットステーションとの連動により、プレイステーションを起動していないときでもポケピとどこでもコミュニケーションを楽しむことができた。 今回のミニチュアチャームは、そんなポケステで遊んだ『どこでもいっしょ』の思い出をくすぐるアイテム。全9種でポケピたちとの印象的な場面が網羅されている。 プレイステーションのスロットに挿入するときを思い出す“開閉ギミック”にも注目。お出かけの際に持ち歩ける“平成レトロ”アイテムとしても魅力的だ。
本作は、『機動戦士ガンダム』シリーズの最終章を銘打った1988年公開の劇場作品。宇宙世紀0093、ネオ・ジオン総帥に就任、地球に宣戦を布告したシャアを、連邦軍の独立部隊、ロンド・ベルに所属していたアムロが、ν(ニュー)ガンダムに搭乗して迎え撃つ。 アムロとシャアの13年に及ぶ宿命に決着がつく物語として、そしてシリーズ集大成として多くのファンを擁する作品だ。 映画化されている『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズと地続き(『閃ハサ』は『逆シャア』の12年後)になっている物語でもあり、映画最新作として1月30日に公開される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の前に観ておくにもうってつけ。 また、『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』を先に視聴してシャアの“正史”が気になった人にもチェックしてほしい。
ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com特集・企画記事ゲームのニッチなところだけ語りたい。“フレーバーテキスト”について。想像力を刺激しゲーム世界に浸らせてくれる言葉。求む名文【神は細部に宿るのか?】
『ヒストリエ』テレビアニメ化が決定。『寄生獣』の岩明均氏が描く歴史ドラマ漫画。制作は『東リベ』『るろうに剣心(2023年版)』のライデンフィルム 『月刊アフタヌーン』連載の漫画『ヒストリエ』のテレビアニメ化が決定した(※)。 『ヒストリエ』は『寄生獣』や『七夕の国』で知られる岩明均氏の歴史マンガ。古代ギリシアを舞台に、のちのアレクサンダー大王の書記官を務めるエウメネスの激動の人生を描いている。記事掲載時点では作者自身の作業状況の影響により、完成原稿の描き溜めや作業スピードの模索のために長期休載している。 アニメーションの制作は、『東京リベンジャーズ 天竺編』や『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』(2023年放送版)などを手掛けてきたライデンフィルムが担当する。
スマートフォン向けRPG『Fate/Grand Order』(FGO)にて約8年間続いたメインストーリー第2部“Cosmos in the Lostbelt(コスモス・イン・ザ・ロストベルト)”が、2025年12月27日に開放されたシナリオをもって完結を迎えました。 第2部のエンディングを見た方の中には、「もうすぐサービス終了してしまうのでは?」、「終わるとしたらいつ?」、「第3部はないのか?」、「フォーリナー章はあるのか?」などなど、気になることが多々あり、不安感を覚えている方もいるのではないでしょうか。 ファミ通では、これまでTYPE-MOONの奈須きのこ氏や武内崇氏、ラセングルの『FGO』第2部 開発ディレクター・カノウヨシキ氏に、周年を迎えるたびに取材を行ってきました。インタビューの中には、第2部完結後の展開や第3部と思われる構想、第2部終了後に迎える11周年などについての回答も、
2025年7月7日に25周年を迎えた、スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーIX』(以下、『FFIX』)。本作は、2000年7月7日にプレイステーション用ソフトとして発売。“命”をテーマにキャラクターたちが懸命に生きるさまが描かれ、25年が経ったいまでも多くのファンから支持される一作となっている。 週刊ファミ通2025年7月24日発売号(2025年8月7日号 No.1908)では、そんな『FFIX』25周年を記念した18ページの特集を掲載。特集内では、『FFIX』の開発に携わったクリエイターからイベントデザイン 青木和彦氏、キャラクターデザイン 板鼻利幸氏、作曲 植松伸夫氏の3名にインタビューを行った。 今回、ファミ通.comでは御三方のインタビューをWebで再掲載。一部のインタビューでは増補改訂版となっているので、週刊ファミ通本誌を読んだ方もチェックしてほしい。
ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.comインタビュー家庭用ゲームNintendo SwitchNintendo Switch 2『メトロイドプライム4 ビヨンド』約18年ぶり新作秘話。「任天堂のゲームの中でも最高水準を目指したグラフィックと処理落ちのないゲームプレイを体験いただきたいです」【インタビュー】
人狼ゲームとループ系SFミステリーの魅力を併せ持つアドベンチャーゲーム、『グノーシア』。2019年に発売され、国内外のゲームファンから熱い支持を集めた同作を原作とするテレビアニメが、2025年10月に放送スタート。視聴者の予想を裏切る展開で、原作未プレイの人はもちろん、原作プレイ済みの人も楽しませてくれる内容になっている。
毎年恒例の年末年始企画“ゲームクリエイター2026年の抱負”特集。ゲーム業界の第一線で活躍する総勢171名のゲームクリエイターたちに、2026年の抱負や近況を訊くアンケートを実施。さらに、2026年に注目しているエンターテインメント作品についても回答いただきました。今後のゲーム業界の動向を知ることができ、ここにはゲームの“未来”があります。 一言一句を逃さないようにチェックを! ※とても長い記事なので、「1~10のクリエイターのコメントはこちら」などのリンクをタップ/クリックした際の反応が遅れる場合があります。少し待つとページ遷移しますので、焦らずにお読みください。ご回答いただいたゲームクリエイター一覧(※敬称略)記事2ページ目001 石渡太輔(アークシステムワークス)002 飯田周太郎(ArtPlay)003 五十嵐孝司(ArtPlay)004 深谷精一(アイディアファクトリー)005
『Fallout』シリーズ、2万字超のボリュームで聞く世界の裏側。『3』にまとまった脚本がなかった理由、エルダースクロールズとの違いなど。いまだから語れる内容をゲームコアスタッフに聞く Amazon プライム・ビデオでシーズン2が順次放送中のドラマ『フォールアウト』。シーズン2放送開始を記念し、ベセスダ・ソフトワークスによる原作ゲーム『フォールアウト』シリーズの特別インタビューをお届けしよう。 オンラインインタビューに応えてくれたのは、オープンワールドRPG『フォールアウト3』および『フォールアウト4』のリードデザイナー兼ライターでありドラマ版の共同プロデューサーでもあるエミル・パグリアルーロ氏と、シリーズでプロデューサーを務めてきたアンジェラ・ブラウダー氏。 普段の新作についてのインタビューではなかなか聞けない昔の開発の様子や、いまだから語れる失敗談、開発チームに受け継がれているこだわり
ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.comニュース家庭用ゲームPS4Nintendo SwitchPCゲーム『ドラクエ10 オンライン』キッズタイムとブラウザ版が2026年6月25日にサービス終了。キッズタイムは利用ユーザーの多くが成人である調査結果を鑑みて終了に
立命館大学映像学部 中村彰憲教授による、海外ゲーム情報を中心とした連載ブログ。今回は、立命館大学で行われた『グノーシア』をテーマにした開発会社プチデポット代表の川勝徹氏と、アニメの制作を担当したアニプレックスの木村吉隆氏によるトークショーの模様をお届けする。 インディー発のアドベンチャーゲームからTVアニメ化され、現在、MXテレビで毎週土曜日に放送中の『グノーシア』(そのほか、ローカル局、動画配信サイトでも放映、配信)のプロデューサー陣によるトークショーが、2025年11月3日、立命館大学衣笠キャンパスの末川記念会館1階講義室にて開催された。 登壇者は、原作となったゲームを生み出したゲーム開発集団プチデポット代表の川勝徹氏と、制作にあたった株式会社アニプレックスの木村吉隆氏。両氏は、ともに本アニメのプロデューサーを務めている。 立命館大学映像学部では、これまでもアニメ作品とのコラボイベント
株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:龍宝正峰)は、Meta Quest向けのVRゲーム「SASUKE VR」を「Meta Horizon Store」にて本日(12月19日)発売しました。 本ゲームは、TBSテレビが誇る人気番組『SASUKE』の唯一無二の世界観をVR(バーチャルリアリティ)でゲーム化したもので、アメリカ、イギリス、カナダでは「NINJA WARRIOR VR」として同時発売しました。 ■「SASUKE VR」とは 1997年9月からテレビ放送を続け、日本のみならず、海外でも人気を誇る『SASUKE』のスリルと興奮が、VRで登場しました! 『SASUKE』のステージで時には友達と遊び、時には己の限界に挑む。自宅にいながら、まるで自身がアスリートとして『SASUKE』に出場しているようなエクストリーム体験を味わえます。 ■直感的なコアアクション 走る、登る
京都を拠点とするプロサッカークラブの京都サンガF.C.は、2026年2月から開催される“明治安田J1百年構想リーグ”限定のユニフォームデザインを公開した。 本クラブのトップスポンサーである任天堂の協力により、スポンサーロゴの周囲に『ピクミン』があしらわれたデザインがゲームファンの目を引くデザインとなっている。
宇野昌磨。ここ最近、X(Twitter)と格闘ゲーム界隈を賑わせているフィギュアスケーターである。 2025年12月20日よりCREATIVE MUSEUM TOKYO(東京・京橋)で開催される“大カプコン展”。カプコンのゲーム開発の歴史が全速力で迫ってくるような展覧会で、東京会場プレス内覧会のゲストは宇野昌磨さんだった。 彼はプロのフィギュアスケーターとして活躍しつつ、自身でもアイスショーをプロデュース。多忙だと思うのだけど、『ストリートファイター6』のイベントに参加したりして、何だかとても楽しそう。 お話を伺う機会をいただいたので、気になることを聞いてみた。どういう気持ちで格闘ゲームに臨んでいるんですか?
コーエーテクモゲームスより、2025年11月6日に発売されたNintendo Switch 2 専用ソフト『ゼルダ無双 封印戦記』(以下『封印戦記』)。任天堂のゼルダチーム協力のもと、開発はコーエーテクモゲームスのAAAスタジオが手掛けている。 本作は、任天堂の『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』(以下『ティアーズ オブ ザ キングダム』)の過去の世界、太古の封印戦争を描く作品で、一騎当千の“無双”アクションはそのままに『ティアーズ オブ ザ キングダム』につながる新たな物語が明かされる。 今回は、開発を手掛けたコーエーテクモゲームスと、任天堂のゼルダチームのキーマンたちにインタビューを実施。開発が始まった経緯から、採用したシステムについてなどさまざまなことをお聞きした。
ハムスターは、Nintendo Switch、プレイステーション4(PS4)用ソフト『アーケードアーカイブス アウトフォクシーズ』、Nintendo Switch 2、プレイステーション5(PS5)、Xbox Series X|S用ソフト『アーケードアーカイブス2 アウトフォクシーズ』を2025年12月18日より配信する。 『アウトフォクシーズ』は、ナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)より1995年に発売されたアクションゲーム。プレイヤーは、7組の世界屈指の殺し屋たちの中から1人を主人公として選択して、ほかの6組の殺し屋とルール無用のバトルを繰り広げていくこととなる。
“1000回遊べる”というコンセプトで愛され続け、2025年12月1日に30周年を迎えた『風来のシレン』シリーズ。ゲームの思い出といえば、おもしろかった部分がピックアップされることが多いが、『風来のシレン』はそれだけではない。 モンスターに倒された……、空腹で倒れた……、なんかしらんが理不尽なやられかたをした……などなど、ゲームオーバーになったときの死に様も、思い出として語られることが多いことも『風来のシレン』シリーズの特徴だ。 何百回、何千回もプレイしていると、芸術的ともいえる死に様を迎えることも多々ある。SNS全盛の現代ではその散り際の動画をシェアして不幸を自慢し合うといった文化も生まれている(そうしないと絶望感に耐えられないから)。
この度、シリーズ累計発⾏部数1,000万部を超える⻄条真⼆が描く伝説の激ヤバ料理バトル漫画『鉄鍋のジャン!』(KADOKAWA刊)が2026年にTVアニメ化が決定しました。 当時「週刊少年チャンピオン」で連載が開始されるやいなや、「料理は勝負!」が信条の異⾊の主⼈公‧秋⼭醬と個性豊かなライバルたちとの型破りな料理バトルが爆発的な⼈気を博し、今年30周年の節⽬を迎えた本作。 監督には⾼い演出⼒と独⾃の映像表現で広い世代から⽀持を受けるあおきえいと、アニメーション制作には『アルドノア‧ゼロ』、『オーバーテイク!』、『ATRI』など話題作を世に送り続ける話題のTROYCAが驚愕のアニメ化を⼿掛けます。 そして、本アニメ化を記念し、原作の⻄条真⼆先⽣の特別描き下ろしビジュアルと、早くもヤバそうな雰囲気が⽴ち込める原作コミックを使⽤した超ティザーPVが公開となりました。 また公開されたPVに流れる特
ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com取材・リポート家庭用ゲームモバイル・アプリ声優『アイマス』“MOIW2025”2日目リポート。セクシー過ぎる315 STARSの『リフレインキス』で大歓声が沸き、6ブランドの熱血アイドルたちによる『純情Midnight伝説』で熱気は最高潮に
ドバイ・フレームが巨大なゲーム画面に! eスポーツがスクリーン外に飛び出し、没入型空間が夜空に登場 レッドブルは、世界で5 億2 千万本以上販売し、40 年以上にわたって世界中で愛されているパズルゲーム「テトリス」の新グローバルトーナメント「Red Bull Tetris」を開催しました。12月11日(⽊)〜13日(⼟)にドバイ(U.A.E.)で開催したRed Bull Tetris World Finalには、日本を含む60カ国以上の代表が出場。現地時間の13日(⼟)の夜に実施したトーナメント決勝では、2,000機以上のドローンを使用し、世界最大かつ世界で初の空中で行われたプレイ可能なテトリス公式戦が行われ、トルコ代表のフェフミ・アタラーが優勝しました。 日本代表のAK(19歳、埼玉県、学生)は予選をTop3通過しましたが、現地時間12日(金)に行われたトーナメントは残念ながらベスト16
ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com取材・リポート家庭用ゲームモバイル・アプリ声優『アイマス』“MOIW2025”1日目リポート。女性陣による『宵闇のイリュージョン』や、『SideM』のアイドルによる『Orange Sapphire』など、20周年のお祭りにふさわしい大盛り上がり
“世界4大ゲームアワード”の中でも、とくに華々しく催され、注目度が高いことで知られる“The Game Awards”(ザ・ゲームアワード/略称はTGA)が2025年も開催されました。 2025年にリリースされた中でもっともすぐれたタイトルに贈られる“Game of the Year(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)”に選ばれたのは『Clair Obscur: Expedition 33』(クレール・オブスキュール:エクスペディション33)。 “The Game Awards 2025”で本作は、このGame of the Yearを含む以下9部門を受賞。アワードが始まって以来最多の受賞という、前人未踏の快挙を成し遂げています。 GAME OF THE YEAR(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)BEST GAME DIRECTION(ベストゲームディレクション)BEST NARRATIVE(ベストナラ
“ゲームアワード2025”受賞作まとめ。ゲーム・オブ・ザ・イヤー(GOTY)は『クレール オブスキュール:エクスペディション33』、合計9冠の快挙!【The Game Awards】 2025年にリリースされたゲームの中から、ファミ通を含む世界のメディアやゲームファンの投票によって選ばれた、すぐれたゲームに贈られる“The Game Awards 2025”(ゲームアワード2025)。その発表および授賞式が、日本時間2025年12月12日(金)午前9時30分頃からアメリカのロサンゼルス・ピーコックシアターにて開催される。 2025年でもっともすぐれたタイトルに贈られる“Game of the Year(ゲーム・オブ・ザ・イヤー)”の候補には、『Clair Obscur: Expedition 33』、『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』、『ドンキーコング バナ
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