This is a cache of https://b.hatena.ne.jp/q/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8D%93%E8%B6%8A%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E5%AD%A6. It is a snapshot of the page as it appeared on 2025-12-29T18:27:21.090+0000.
国際卓越研究<strong>大学</strong>の人気記事 18件 - はてなブックマーク

並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 18 件 / 18件

新着順 人気順

国際卓越研究大学の検索結果1 - 18 件 / 18件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

国際卓越研究大学に関するエントリは18件あります。 大学教育政治 などが関連タグです。 人気エントリには 『「国際卓越研究大学」に教職員1700人反対署名 研究者ら「大学の自治壊される」「研究費支給に政治関与の恐れ」:東京新聞デジタル』などがあります。
  • 「国際卓越研究大学」に教職員1700人反対署名 研究者ら「大学の自治壊される」「研究費支給に政治関与の恐れ」:東京新聞デジタル

    政府が複数の大学を「国際卓越研究大学」に認定し、投資信託の運用益で支援する法案の廃案を求める署名を文科省の担当者(手前)に手渡した大学教員ら=27日、東京・霞が関で 世界最高水準の研究成果が期待できる大学を「国際卓越研究大学」に認定し、研究費を支給する政府の新制度を巡り、研究者から「学問の自由や大学の自治を脅かすのでは」という懸念の声が出ている。新制度導入を盛り込んだ法案は衆院本会議で28日、可決された。一方、制度に反対する筑波大の吉原ゆかり教授らは採決に先立つ27日、教職員ら1703人から集めた署名を文部科学省に提出した。

      「国際卓越研究大学」に教職員1700人反対署名 研究者ら「大学の自治壊される」「研究費支給に政治関与の恐れ」:東京新聞デジタル
    • 「防衛省の予算で研究しませんという大学は、科研費全部使えないよ」!? 河野太郎議員の発言にみる国際卓越研究大学法案の危うさ

      ★この記事が「はてなブックマーク」に追加されました。コメントを書いたり、気に入ったコメントを評価したりしてみてください! 「日曜報道ザ・プライム」(2022年4月17日放映、フジテレビ系列)で河野太郎議員と橋下徹氏が科学研究費の使途や、防衛省の研究開発費について議論しました。その発言内容は、現在国会に上程中の国際卓越研究大学法案のねらいを理解する上でも見過ごせないものを含んでいます。以下に関連部分の文字起こしをしました。 河野発言には次のような問題点があります。 第1に、日本学術会議の「軍事的安全保障研究に関する声明」(2017年3月24日)は「研究の入り口で研究資金の出所等に関する慎重な判断が求められる」として資金の出所に注意を促したのに対して、あたかも軍事転用できる民間研究をすべて禁じているかのように語っていることです。 第2に、科学研究費の審査・配分を担当するのは、文部科学省所管の独

        「防衛省の予算で研究しませんという大学は、科研費全部使えないよ」!? 河野太郎議員の発言にみる国際卓越研究大学法案の危うさ
      • 東北大学を「国際卓越研究大学」に 初の認定へ 文科省 | NHK

        世界トップレベルの研究水準を目指して国が新たに支援を行う「国際卓越研究大学」について文部科学省は、初の認定候補としていた東北大学が、有識者会議による検討の結果、認定の水準を満たしたと発表しました。ことし10月以降に正式に認定され、今年度中におよそ100億円の助成が開始される見込みです。 「国際卓越研究大学」は、国が設立した10兆円規模の基金「大学ファンド」の運用益を活用し、世界トップレベルの研究水準を目指して重点的に支援する大学で、去年8月、東北大学が初の認定候補として選ばれました。 その後、海外の大学の学長経験者などからなる有識者会議は東北大学が策定した計画の細部について具体的な検討を行ってきましたが、文部科学省は14日、有識者会議が東北大学は「国際卓越研究大学」の認定の水準を満たすと判断したと発表しました。 文部科学省は、国立大学法人法の改正が施行されることし10月以降に必要な手続きを

          東北大学を「国際卓越研究大学」に 初の認定へ 文科省 | NHK
        • 東北大学が国際卓越研究大学の認定候補に選定されました

          国際卓越研究大学の認定候補について この度、東北大学は、国際卓越研究大学の認定候補に選定されました。 「国際卓越研究大学制度」とは、国際卓越研究大学の研究及び研究成果の活用のための体制の強化に関する法律(令和4年法律第51号)により、国際的に卓越した研究の展開及び経済社会に変化をもたらす研究成果の活用が相当程度見込まれる大学を国際卓越研究大学として認定し、当該大学が作成する国際卓越研究大学研究等体制強化計画に対して、大学ファンドによる助成を実施するものです。 これにより、国際卓越研究大学における研究環境の充実、優秀な人材の獲得を促し、知的価値創造の好循環を形成することで、我が国の学術研究ネットワークを牽引し、諸外国のトップレベルの研究大学に伍する研究大学の実現を図っていくことが期待されます。 大野英男総長コメント及び体制強化計画(第一次案)の概要について 本学が申請した変革への意思や体制強

            東北大学が国際卓越研究大学の認定候補に選定されました
          • 「国際卓越研究大学」認定候補に東北大学が選定 文科省 | NHK

            国が設立した10兆円規模の基金の運用益を活用し、世界トップレベルの研究水準を目指す「国際卓越研究大学」について文部科学省は初の認定に向けた候補として、全国の大学10校の中から東北大学が選定されたと発表しました。今後、一定の条件を満たせば正式に認定されることになります。 「国際卓越研究大学」は、国が設立した10兆円規模の基金「大学ファンド」の運用益を活用し、世界トップレベルの研究水準を目指して重点的に支援する大学です。 去年から公募が始まり、東京大学や京都大学など申請があった10の大学について、海外の大学の学長経験者などからなる有識者会議が審査を続けてきましたが、このほど審査結果がまとまり、永岡文部科学大臣は1日の会見で、認定に向けた初の候補として東北大学が選ばれたことを明らかにしました。 選定された理由については、教授を筆頭とした「講座制」と呼ばれる体制から、教員それぞれに学生や研究員など

              「国際卓越研究大学」認定候補に東北大学が選定 文科省 | NHK
            • 京都大学職員組合は申請の段階から国際卓越研究大学制度に反対している - 誰がログ

              京都大学職員組合が国際卓越研究大学制度の廃止をはじめとしたいくつかの提言を含む声明を出しています。 www.kyodai-union.gr.jp これに対して、Twitter (現X) などで「応募しておいて落ちてから文句を言うのか」のようなネガティブな反応を見かけました。東大と京大が採択されなかったというのはけっこうニュースになりましたし、この記事内でも「京都大学の「落選」が明らかとなりました。わたしたち京大職組は、これを契機として」というような文言があるからかと思われます。 しかし、そもそも京都大学職員組合はこの制度への申請にも反対の声明(2022年11月16日)を出しているようです。 www.kyodai-union.gr.jp 今回の京都大学職員組合による声明に対して「応募したのに落ちてから文句を言っている」といった評価は当たらないのではないでしょうか。

                京都大学職員組合は申請の段階から国際卓越研究大学制度に反対している - 誰がログ
              • 京大職員組合「国際卓越研究大学」落選受け声明 | 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」

                  京大職員組合「国際卓越研究大学」落選受け声明 | 教育業界ニュース「ReseEd(リシード)」
                • 国際卓越研究大学に東京科学大学を認定へ、京都大学も候補 不祥事の東京大学は審査継続 - 日本経済新聞

                  文部科学省は19日、10兆円規模の大学ファンドによる支援対象として東京科学大が認定基準を満たしたと発表した。2025年度内に正式に認定し、百数十億円を助成する見込み。京都大は認定候補とされ、研究力強化に向けた計画を最長1年かけて改善した後に認定する。巨額の支援で世界最高水準の研究大学をつくる試みが加速する。医学部教員が収賄容疑で逮捕されるなど、不祥事が相次ぐ東京大は審査を最長1年継続するとされ

                    国際卓越研究大学に東京科学大学を認定へ、京都大学も候補 不祥事の東京大学は審査継続 - 日本経済新聞
                  • 国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)による審査の状況を公表します:文部科学省

                    現在位置 トップ > 会見・報道・お知らせ > 報道発表 > 令和7年度 報道発表 > 国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)による審査の状況を公表します 国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)は、国際卓越研究大学の第2期公募において、以下の扱いとすることが適当との判断に至りましたので、お知らせします。 ○東京科学大学については、令和8年4月から国際卓越研究大学研究等体制強化計画(以下「体制強化計画」という。)を開始。その上で、通常のマイルストーン評価に加え、計画初年度内及び3年度内に厳格なモニタリング(評価結果を踏まえ、支援継続の可否や支援額の見直しの判断もあり得る。)や助言を実施することが適当。 ○京都大学については、認定候補として、最長で1年間、体制強化計画案の磨き上げを実施した上で計画を開始することが適当。 ○東京大学について

                      国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)による審査の状況を公表します:文部科学省
                    • 早稲田大学が「国際卓越研究大学」へ名乗り、研究者最高年俸7500万円 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

                      早稲田大学は文系と理系の横断教育によるイノベーション人材輩出を柱に国際卓越研究大学を目指す方針を明らかにした。数学やデータの全学教育、エネルギーの実践型博士育成を生かし、カーボンニュートラル(温室効果ガス排出量実質ゼロ)をテーマに据える。またイノベーション創出力を高めるため、ノーベル賞級の研究者の雇用に最高年俸7500万円を可能とする新制度導入を全学で決定した。 国が10兆円規模の基金を活用して支援する国際卓越研究大学は3月末が応募の締め切り。早稲田大学の田中愛治総長は文理を越えた国際的な教養と論理力を持つ人材育成に力を入れてきた。国際卓越研究大学について「イノベーション創出の本物の研究者を輩出し続ける大学」(田中総長)と捉える。 早大は約15年前から日英の学術ライティング、数学、情報科学の基盤教育を手がけてきた。近年はいち早くデータ科学の全学教育に乗りだし、政治経済学部入試での数学必修化

                        早稲田大学が「国際卓越研究大学」へ名乗り、研究者最高年俸7500万円 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
                      • 「国際卓越研究大学」に年数百億円支援・大胆なガバナンス改革も義務付け…ファンド最終案

                        【読売新聞】 政府の専門調査会は19日、世界トップレベルの研究力を目指す10兆円規模の「大学ファンド」について、制度設計などの最終案を取りまとめた。ファンドの運用益で支援する大学の呼称を「国際卓越研究大学」とし、年数百億円ずつ支援す

                          「国際卓越研究大学」に年数百億円支援・大胆なガバナンス改革も義務付け…ファンド最終案
                        • 国際卓越研究大学に東京科学大と京都大を認定へ 東大は継続審査 | 毎日新聞

                          文部科学省は19日、世界最高の研究水準を目指す「国際卓越研究大学」の2回目の公募で、東京科学大と京都大を候補として選んだと発表した。東京科学大は今年度中に正式に認定される見込みで、2026年度分から助成を開始する。京大は研究力の強化に向けた計画が具体化したのを26年末までに確認してから認定する。東京大は計画の実効性が不透明だとして継続審査となった。 認定校には、政府が20年度に設立した10兆円規模の「大学ファンド(基金)」の運用益から助成する。24年には第1号として東北大が選ばれており、助成額は25、26年度で計323億円に上った。東京科学大の26年度の助成額は百数十億円となる見込み。 政府の有識者会議(座長・上山隆大内閣府参与)が申請のあった8校を審査し、書類審査や面接、現地視察を経て選出した。大阪大、早稲田大、九州大、筑波大、名古屋大は不採択となった。卓越大の最終的な認定校は「数校」に

                            国際卓越研究大学に東京科学大と京都大を認定へ 東大は継続審査 | 毎日新聞
                          • #大学ファンド による「稼げる大学」法案( #国際卓越研究大学法案 )に反対します!大学における多様な学びの機会を保障することを求めます!

                            (以下の文面はコチラからPDFでダウンロードしていただくこともできます)○署名にご賛同ください!→署名賛同フォームはコチラです  「稼げる大学」という言葉を聞いたことがありますか? 「稼げる!そりゃ、いいね!」と思われる方もおられるかもしれませんし、「大学の目的はそういうことなのかな…?」と首をかしげられる方もいるかもしれません。 それでは、「稼げる病院」「稼げる保育園」「稼げる消防署」はどうでしょう? 病院で診てもらう立場、保育園に子どもをあずける立場、救急車や消防車を呼ぶ立場からすれば、「いや、人手が足りないんでね…」と対応を断られたならば困ります。ところが、「稼げる」ことを重視する経営者の立場からすれば、稼げない施設を縮小・廃止することが「正しい経営判断」となります。そのツケを最後に支払わされるのは、施設を利用する市民です。 大学も、およそ20年近く前から、政府や産業界の圧力で、「稼

                              #大学ファンド による「稼げる大学」法案( #国際卓越研究大学法案 )に反対します!大学における多様な学びの機会を保障することを求めます!
                            • 10兆円規模の基金活用「国際卓越研究大学」基本方針案まとまる | NHK

                              国が10兆円規模の基金を活用して世界トップレベルの研究力などが期待される大学を支援する「国際卓越研究大学」について文部科学省は、これまでの実績とともに、最長25年にわたる具体的な目標や計画をもとに選ぶなどとする基本方針の案をまとめました。 「国際卓越研究大学」は、大学の研究レベルを高め、技術革新を生み出すことで社会の課題解決につなげようと、国が10兆円規模の基金を活用して支援する大学のことで今後、大学数校を選定する計画です。 31日に開かれた文部科学省の大学研究力強化委員会では「国際卓越研究大学」を公募で選ぶ際の基準など、基本方針の案が示されました。 案では、研究の「質」の高さの指標となる引用回数の多い論文をどのくらい生み出しているかや、研究者が年齢や性別、国籍にかかわらず活躍できる体制があるか、独立した監査部門を持ち適切な大学運営ができるかなど、7つの項目で評価するとしています。 また、

                                10兆円規模の基金活用「国際卓越研究大学」基本方針案まとまる | NHK
                              • 国際卓越研究大学制度と第2期公募について:文部科学省

                                国際卓越研究大学制度と第2期公募について 制度の概要 近年、諸外国のトップレベルの研究大学が豊富な資金を背景として研究力を高めているのに対し、我が国の大学は研究論文の質・量ともに低調な状況にあります。その要因の一つとして、諸外国の大学では公的な財政支援や民間企業等との連携、寄附、資産運用など、多様な財源をもとに研究環境を充実させるとともに世界トップクラスの研究人材を招聘し、そうした環境が更に新たな研究人材や民間企業からの投資、寄附を呼び込むといった知的価値創造の好循環が形成されていることが挙げられます。 我が国においても、大学の機能拡張を推進する中で、大学が国際的な切磋琢磨を通じて研究力を向上させるという緊張感を持ち、世界トップクラスの研究者の獲得はもとより、次代を担う自立した若手研究者を育成し、活躍できるようにするための大胆な資源配分、研究時間を十分に確保するための研究者の負担軽減、大学

                                  国際卓越研究大学制度と第2期公募について:文部科学省
                                • 東北大「国際卓越研究大学」に選定…評価ポイントと出された注文 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

                                  研究力を土台に社会変革を起こし、外部資金を獲得しながら成長を目指す「国際卓越研究大学」制度。初の認定候補に、文部科学省の有識者会議(アドバイザリーボード)の全員一致で東北大学が選ばれた。改革意識が全学に浸透し、具体的で実効的な計画を打ち出せたことが大きい。同制度は「各大学の現状の研究に点数を付け、上から何校かを選ぶ」ものではない。各大学はこれを機に認識を強く変え、研究力向上に向け大波を起こしていくことが重要だ。(編集委員・山本佳世子) 文科省の国際卓越研究大学制度は、大学10兆円ファンドの運用益を使って25年間にわたり支援するもの。審査は書面、国内外レビュアーの意見聴取に加え、応募した全10大学の面接と、3大学の現地視察で行った。 東北大の研究力強化の具体例は、講座制でなく助教も研究室主宰者(PI)となる新体制、任期制から定年制へ進むテニュアトラック制度の全学展開などだ。マネジメントでは、

                                    東北大「国際卓越研究大学」に選定…評価ポイントと出された注文 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
                                  • 石原 俊 大学ファンドと国際卓越研究大学がもたらすもの――戦後大学史上、第4の衝撃|社会|中央公論.jp

                                    『硫黄島』などの著書で知られる石原俊氏は、国際卓越研究大学の助成制度を、戦後日本の大学史上4度目の大変革と捉えます。その背景を解説したうえで、課題や問題点などを論じていきます。 (『中央公論』2023年2月号より) 2022年5月、「国際卓越研究大学の研究及び研究成果の活用のための体制の強化に関する法律」が、国会で成立しました。文部科学大臣が「国際的に卓越した研究の展開及び経済社会に変化をもたらす研究成果の活用が相当程度見込まれる大学」を数校、国際卓越研究大学(以下、卓越大)に認定し、政府が科学技術振興機構(JST)に運用させる10兆円規模の大学ファンドの運用益から、年間数百億円ずつを助成する制度(以下、卓越大制度)です。22年12月に卓越大の公募が始まり、23年秋頃に結果が公表され、支援開始は24年度からとなります。 東京大学の年間予算が約2800億円で、小規模な国立大学では20~30億

                                      石原 俊 大学ファンドと国際卓越研究大学がもたらすもの――戦後大学史上、第4の衝撃|社会|中央公論.jp
                                    • 国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)による審査の状況を公表します:文部科学省

                                      現在位置 トップ > 会見・報道・お知らせ > 報道発表 > 令和5年度 報道発表 > 国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)による審査の状況を公表します 国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)において、初回の公募における国際卓越研究大学の認定候補として、一定の条件を満たした場合に認定するという留保を付して、東北大学を選定しましたのでお知らせします。 今後、東北大学においては、国際卓越研究大学法に基づく認定・認可に向けて、アドバイザリーボードが付す条件を踏まえた体制強化計画の磨き上げや、合議体の設置等の大学のガバナンス変更準備を行い、その状況について、アドバイザリーボードで継続的に確認してまいります。 なお、次回の公募は、大学ファンドの運用状況等を勘案し、初回の国際卓越研究大学の認定後、令和6年度中に開始予定です。 1.概要 大学ファ

                                        国際卓越研究大学の認定等に関する有識者会議(アドバイザリーボード)による審査の状況を公表します:文部科学省
                                      1

                                      新着記事