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海底から迫りくるシャチ、次の瞬間…→ダイビング中の映像に「心臓が止まるかと思った」(ニュージーランド)
ニュージーランドの海でダイビングをしていると、海底から突然、2頭のシャチが姿を現しました。目の前を優雅に泳ぐ姿が、SNSに公開されています。
「運転士さん逃げてェー!」カービィが電車を吸い込んでるように見える写真に大反響→「素晴らしい構図」「マルーンカービィになったりして」
『星のカービィ』とのコラボで、ラッピング列車が走っている阪急電鉄。ラッピング列車が入線してくるタイミングで撮影した、カービィらしい1枚の写真が話題です。
記者が1台のカメラを紛失。発見後にデータを見ると……→“まさかの犯人”の姿「お宝映像」「むしろ感謝」(グリーンランド)
犬ぞりを撮影するためにグリーンランドを訪れていた記者が、カメラを紛失。持ち出した“まさかの犯人”をとらえた映像に、反響が寄せられている。
「宝永火口にホールインワン」富士山に火球が重なる衝撃映像に反響「すごい」「超サイヤ人の侵攻」
まるでSF映画!? 富士山に火球が飛び込むような映像がXで話題です。
「他人の空似と思ったらそんな縁が!」NSXとMSXの知られざる関係を西和彦さんが告白
ホンダの伝説的なスーパーカーと家庭用PCの知られざる関係。90年代の発売当時を知る関係者が証言してSNSで話題になっています。
【とある魚を正面から見たものです】農水省の魚顔面クイズにSNSビックリ「なかなかいかつい」「正面から見たことない」
うなぎ? それとも、ふぐ? 農林水産省がXに「お魚顔面クイズ」を投稿。見慣れない魚の正面顔に、驚きの声が集まりました。
散歩中、なぜか森の中へと進もうとする犬。ついていくと……→まさかの救出劇に「よくやった」「胸が痛い」(アメリカ)
米テキサス州で1月17日、捨てられた4匹の猫が救出されました。散歩中の犬が普段と違うルートを通ったことで、発見につながりました。保護団体は、動物虐待の疑いがあるとして情報提供を呼びかけています。
「さすが日産」日本メーカーの広告に中東で称賛の声⇒ 看板に写っていたSUVが……
自動車メーカーの中東日産が、公式Instagramを更新。コンピューターグラフィックス(CG)によって作成された映像「CGI」を使用したヒヤッとする広告を公開し、注目を集めています。
「障害者と健常者の分断をなくしたい」Halu・松本友理さんの挑戦【知られざる起業の世界】
株式会社Haluの代表・松本友理さんは、「インクルーシブデザイン」というアプローチで、障害者も健常者も使えるプロダクトを開発する事業を行っています。「障害者と健常者の分断をなくしたい」という思いから社会を変えようとチャレンジしている松本さんに、起業エピソードを伺いました。
腹筋が “人間” じゃない…⇒ 巧みにお腹を操る、女性ベリーダンサーに驚き「ヒトってすげぇな」「見てるだけで痛い」
ギネス世界記録の公式SNSが2月3日、1本の動画を投稿。「1分間に最も多く横腹筋をローリングさせる記録」で最高記録を達成したウクライナ出身の女性を紹介しました。
「パニックになりそう」地元初のワニ出現に現場騒然→すぐ近くを泳ぐ映像も(シンガポール)
シンガポール南部で、2日連続でクロコダイルの目撃情報が寄せられた。ビーチで発見された際には砂浜に観光客もおり、現場は一時騒然となった。
母が約40年前の歯磨き粉を使ってる……まさかの1枚に「懐かしいデザイン!」「うちの母も…」→衝撃の事実も判明
英語圏で人気のネット掲示板Redditに、ちょっと変わった投稿が寄せられた。投稿者は、「母が1988年1月15日に期限が切れた歯磨き粉を使ってる」とつづり、約40年前のものとみられる歯磨き粉を公開した。実際の写真には多くの反響が集まっている。
円谷プロ「ツインテールの日」の投稿に反響「みんなのアイドル!」「唯一無二のデザイン」
ウルトラマンシリーズなどを手掛ける円谷プロダクションが、2月2日にXを更新。「ツインテールの日」に合わせて怪獣の写真を投稿し、「みんなのアイドル!」「唯一無二のデザイン」など話題になっています。
排水管に少年が転落→消防が救助も"違和感"の声多数「どうやって落ちたの?」「穴が小さすぎる」米
米カンザス州で、そり遊びをしていた15歳の少年が排水管に転落する事故が発生。消防隊員が救助した。現場で撮影された排水管の大きさに注目が集まっている。
【相続税の怖~い話】土地の相続で「自分は税金を払い過ぎたのでは」と不安に ⇒ 別の税理士に相談したら400万円が返ってきた
土地を相続した時は特に要注意かも?気を付けないと払いすぎてしまう相続税の還付について、税理士が実際の相談事例をもとに解説します。
「ウィーンの御茶ノ水」がマジでそっくりすぎる。オーストリア大使館が投稿した動画が大反響「よく見つけましたね」
オーストリア大使館観光部が1月22日、公式Xを更新。東京都・千代田区の御茶ノ水駅付近にある名所と、"そっくり"の光景があるとして、話題を呼んでいます。反響の大きさを受け、同公式Xは、さらに写真を投稿。京都府と大分県にも"似たような場所"があるといい、その比較写真が公開されています。
凍った手水に水をかけると……? まさかの変化にSNSくぎ付け「なんだーー! この美しさーー!」「まるで氷の宝石箱」
山形県鶴岡市の「荘内神社」にある手水が、「息をのむ美しさ」「まるで氷の宝石箱」と話題です。
世界最高峰ランクのクルーズ船、南極の氷で立ち往生→“米国唯一の船”による救助映像が公開
南極大陸付近の海で1月17日(現地時間)、豪華クルーズ船が氷に行く手を阻まれ、身動きがとれなくなった。米国沿岸警備隊(USCG)が要請を受けて出動。米国唯一の重砕氷船による救助映像を公開した。
高市首相の「労働時間の規制緩和」で「労働時間増やしたい」と答えた人は約1割…調査でわかった働く人の本音
高市早苗首相が2025年10月に上野賢一郎厚生労働大臣に指示したとされる「労働時間の規制緩和」について、働く人はどう受け止めているのでしょうか? エン転職の調査結果を紹介します。
【はなかっぱ】登場キャラの壮絶な過去が判明→「こんな過去があったなんて…」「鳥肌なんだけど」と話題に
アニメ化もしている絵本シリーズ『はなかっぱ』の作者・あきやまただしさんが1月26日、Xを更新。「ちぃかっぱ」の過去を明かし、衝撃の内容にSNSでは波紋を呼んでいます。
「捨てないで!」農水省が“切った時の見た目が悪い”大根について呼びかけ→「捨ててたわ」「カビだと思ってました」
つい捨ててしまいたくなるけれど……。農林水産省の公式Xアカウントが、切った時の見た目が悪くても食べられる大根について、例を挙げて紹介しました。
カメラをのぞき込むペンギンが、突然の行動 ⇒ 南極でカメラが捉えた光景に驚きの声「かわいいけど怖い」「ゾクッとした」
南極の海氷に小型カメラを置いてみると、1羽のペンギンが近づいてきました。そして……。口の中を撮影した映像に、反響が寄せられています。
スキー客の目の前に現れたのは…怯えたように走り去る姿に「何をしているの?」「迷子?」
米ユタ州のスキー場で、子どものヘラジカが怯えるようにコースを横切る様子が撮影された。動画には、心配の声が寄せられている。
【グリーンランドってどんな島?】デンマーク領になった経緯。トランプ大統領が欲しがる理由を調べてみた
トランプ大統領はダボス会議で演説。安全保障の観点からグリーンランドを領有する必要があると強調しました。
【茶色とオレンジと白】特許庁の色彩クイズに「色だけで商品が判る」「字が見えてくるよう」と反響
模様を眺めていると、なんだかお腹が空いてくるかも? 特許庁がXで公開した「色彩のみからなる商標クイズ」が話題です。
「家の中にドラゴンがいる」と通報。警察が駆けつけると……→窓際で"衝撃の光景"を撮影
米カリフォルニア州アラメダの住宅に"ある動物"が出没したとして、警察に通報が入った。アラメダ警察署は1月12日、公式Facebookを更新。現場に駆けつけた際にとらえた衝撃の光景を公開している。
【この3色の組み合わせは何の商品?】特許庁のクイズが超難問。「これ面白いな」「納得した」の声
ジッと見ていると何か文字が浮かんでくるかも……? 特許庁がXで公開した「色彩のみからなる商標クイズ」が話題です。
【日韓首脳のドラムセッション】海外メディアはどう報じた?「元ヘビーメタルドラマーとの合奏という大変な仕事」韓国大統領へのねぎらいの声も
高市早苗首相と韓国の李在明大統領が、奈良市内のホテルで首脳会談。その際、BTSの代表曲「Dynamite」などを演奏した姿が国際的に話題になっています。
自動車の下に白い影。配達員が遭遇、まさかの動物とは? 保護団体が写真公開
イギリスの住宅地で、郵便配達員が玄関先に横たわる“白い影”を発見。保護団体が公開した写真に注目が集まっています。
夜空に浮かび上がる"謎の光"にゾクっ…→意外な正体が判明も「サイバーパンクの世界みたい」と反響
イギリス中部で1月8日、夜空に"不気味な光景"が広がった。さまざまな憶測が広がる中、光の正体に注目が集まっている。
【スマホ】20〜30代の59%が「依存症」の自覚あり 「手元にないと不安」「無意識に操作」の傾向も
スマホ依存症の自覚の有無や利用時間についてクロス・マーケティングの調査結果を紹介します。
【かぐや姫の物語】制作スタッフの間で「姫よりも可愛い」と評判だったキャラは?(金曜ロードショー)
スタジオジブリが誇る名作が金曜ロードショーで放送。人物造形を手掛けた田辺修さんによると、制作スタッフの間で、あるキャラクターが「(かぐや)姫よりも可愛い」と評判だったそうです。さて誰でしょうか?
【かぐや姫の物語】御門のアゴはなぜ長いのか。高畑勲監督が多大な影響を受けた肖像画とは?(金曜ロードショー)
スタジオジブリの名作『かぐや姫の物語』に出てくる重要キャラ「御門」。高畑監督がキャラクター設定を考える上で参考にしたかもしれない1枚の絵があります。
マシンガンズ滝沢「可燃ごみでお願いします」→年始に間違えがちなゴミの捨て方に注意喚起「勉強になった」「結構分別悩んだりするやつ」
お笑いコンビ・マシンガンズの滝沢秀一さんがXを更新。年始に間違えがちな「習字」の捨て方について注意喚起を行いました。書き初めに使った半紙を古紙回収に出してはいけない理由とは?
「雪で巨神ができる瞬間」おもちゃの会社が作った謎の製造機にSNS困惑「我が社にも配備したい」「グラディウスやりたい」
なんとあのモアイ像を量産できる謎の製造機がある!? 製造・販売しているおもちゃ会社に直撃取材してみました!
【しぶんぎ座流星群】出現のピークと見やすい時間帯は?(2026年1月)
三大流星群の一つ「しぶんぎ座流星群」が、新年の夜空を彩ります。
「桜吹雪みたい」ミズダコの華麗な“タコ踊り”にSNS感動⇒「うつくしいうねりですね」「滑らかで芸術点が高い」
青森市にある浅虫水族館が「タコ踊り」の動画をSNSに投稿。器用に動くミズダコに「うつくしいうねりですね」「滑らかで芸術点が高い」などの声が寄せられています。
【千と千尋の神隠し】ソープランドが舞台という説は本当? 宮崎駿監督らジブリスタッフの証言を調べてみた
スタジオジブリの大人気作品で噂される「裏設定」を詳しく検証してみました。
【千と千尋の神隠し】カオナシは当初「単なる脇役」だった。なぜ重要キャラに抜擢されたのか?
もともとは一瞬だけ登場するモブキャラの予定でした。スタジオジブリが誇る宮﨑駿監督の名作の知られざるトリビアをご紹介します。
遺骨を土と共に森へ還す。小池友紀さんがat FORESTで提案する「新しいお墓のあり方」【知られざる起業の世界】
お墓の選択肢として「一般墓」や「永代供養」がほとんどを占める日本で、新しいお墓の形を模索するスタートアップがあります。
「絶対に右手は濡らしたくない」アムールトラの謎のこだわりにSNS爆笑「なんで?」「推しの握手会の帰りみたい」
「絶対に右手は濡らしたくない」アムールトラの不思議な行動に注目が集まっています。
【マンガでわかる】父の遺産は誰の手に?「知らん」ではすまない相続の話
遺産を相続できる「相続人」は、法律で定められています。亡くなった人の配偶者は必ず相続人になります。配偶者以外の相続人には「順位」があります。
ちょっと不気味な貯金箱を手に入れた女性。入っていたのは…→まさかの展開に「神様からの贈り物」「ひょっとしたら…」
リサイクルショップで、ブタの貯金箱を手に入れた女性。購入後に中身を確認すると、まさかのものが入っていました。その様子を撮影した動画は、これまでに計350万回近く再生されています🎥
浅瀬に現れた1頭のサメ。なぜか浜に進み…→"めったにない光景"に撮影者「自然への尊重と警戒を」
豪州パースのビーチにサメが出没した。サメが浅瀬をうろうろしていると……→ドローン写真家が偶然とらえた"まさかの光景"が話題を呼んでいる。
【キンメダイはどっち?】農水省の魚クイズが超難問「同じに見える…」「味が気になります」
「次のうち、キンメダイはどちらでしょうか?」という言葉とともに並べられた2枚の写真は、どちらも真っ赤な鱗が眩しい魚たち。当惑する人が続出しています。
「一馬力!?」2026年干支デザインの「ミニ四駆」まさかの姿にSNS騒然「売ってんのか…マジで?」
2026年の干支をデザインした特別な「ミニ四駆」がSNSで注目を集めています。
確かな事実だけを抽出する「浄水器」のような役割を果たしたい。米重克洋さんが「記者ゼロ人」のJX通信社を作ったワケ【知られざる起業の世界】
人間は人間にしかできない仕事に集中し、機械にできることは機械に任せる。度重なる失敗を経てたどり着いた独自のビジネスモデルと、AI時代のジャーナリズムのあり方について話を伺いました。
【賞味期限が切れた納豆は食べていいの?】→大手メーカーが解説「お召し上がり頂くことは…」これは覚えておきたい!【2025年回顧】
ご飯のおともに人気の発酵食品・納豆。賞味期限を過ぎてしまった納豆は食べられるのか、迷った経験はありませんか?納豆や豆腐などの大豆製品を展開するタカノフーズが「賞味期限が過ぎた納豆」について公式サイトで解説しています。【2025年回顧】
【本当は怖いサンタクロース】塩漬けにされた少年3人を救った驚くべき方法とは?(殿堂入り回顧)
クリスマスといえば、サンタクロース。そのモデルとなったと言われる人物は、4世紀ごろのローマ帝国に実在したという「聖ニコラウス」です。知られざる伝説を解説しましょう(殿堂入り回顧)
クリスマスまでに家をキラッキラにしたい! フォローした分だけ"あるもの"でデコる女性に応援の声
SNSのフォロワーの数だけ"ラインストーン"を使い、クリスマスの装飾を施すというプロジェクトに挑む女性が話題です。フォロワー数は増え続け、12月10日時点で80万人に到達しています。
【推しアーティストランキング2025】noteで「推し活」された記事をAIが解析。「timelesz」や「AKB48」を抑えた急上昇の1位は?
メディアプラットフォームnoteが「推しアーティストランキング」を発表。LLM(大規模言語モデル)によるAI解析などのデータを組み合わせて、2025年に投稿された記事の「推しへの熱量」を可視化したランキングとのことです。
【JAXAと共同研究】リアルな月面探索ゲーム『REAL MOON』がSTEAMで配信開始→「月の裏側気になる」「よふかしお月様探索したい」
ソフトウェア開発会社の株式会社ヒストリアが、月面シミュレーション探索ゲーム『REAL MOON』を無料で公開。JAXAとの共同研究による成果物を利用して、精度の高い“リアルな月面”が再現されているそうです。
「!?」はなかっぱの知られざる裏設定にSNS騒然「衝撃的な裏話」「重要な情報出してくるのほんま草」
アニメ化もしている絵本シリーズ『はなかっぱ』の作者・あきやまただしさんが12月15日にXを更新。『はなかっぱQ&A』に回答し、キャラクターの設定を公開しました。SNSでは「衝撃的な裏話」「重要な情報出してくるのほんま草」などの反響を呼んでいます。
【東京消防庁】リチウムイオン電池製品の発火事故が急増。もし出火してしまったら…? 危険なサインと対処方法を紹介
東京消防庁によると、リチウムイオン電池製品の発火事故は過去10年で9.4倍にまで増えているとのこと。動画では距離を取った上で適切な消火対応が必要と説明しています。
【ふたご座流星群】出現のピークと見やすい時間帯は?(2025年12月)
毎年多くの流星が見られる年間最大の流星群「ふたご座流星群」が12月14日ごろにピークを迎えます。
「徳川幕府が案外有能」と感嘆の声。重工業大手“IHI”が「弊社の成り立ち」を4コマ漫画で紹介して反響続出
創業を江戸時代末期にさかのぼる大手重工業メーカーの「IHI」。会社の成り立ちを4コマ漫画で紹介してSNSで話題になっています。
「わかるはずない…」農水大臣も匙を投げた超難問 ⇒「この違い、分かりますか?」農水省がXで出題して戸惑う人が続出
机の上に並べられた2つの白い液体。何が違うか分かりますか……? 12月4日、農林水産省の公式アカウントがXに投稿したクイズが「いやわろた」「分かる人いるの?」と話題を読んでいます。
【期限切れの保険証】実は12月2日以降も使える。本当の期限は?
「まだマイナ保険証や資格確認書がない」と戸惑っている方もいるかもしれませんが、慌てる必要はありません。
【みかんの日】農水省が公開した、美味しいみかんの見分け方とは?⇒「ほほう…」「すごくわかりやすい」と反響
12月3日は「みかんの日」。同日、農林水産省がXに投稿した「美味しいみかんの見分け方」のポストに反響が寄せられています。
「今川焼き派の巧妙な世論誘導」中に具材を入れる“円形の厚焼き和菓子”の呼び方勢力図にSNS激震。「蜂楽饅頭ないやん」「黄金まんじゅうは?」
ニチレイフーズが、地域によって異なる“中に具材を入れて焼いた円形の厚焼き和菓子”の呼び方を調査。47都道府県の「呼び方勢力図」を公開しました。もっとも多かった呼び名は今川焼か、大判焼きか、それとも……?
イナズマイレブン声優が衝撃映像を投稿。歩いてるだけでドラムやベースの音が聞こえる。その理由とは?
ただ歩いているだけなのに、まるでバンド演奏のような物が聞こえる映像が約21万件の「いいね」を集めています。
【暦年贈与の怖~い話】年110万円以下なら贈与税はかからないんじゃないの? 実は思わぬ落とし穴が
相続税の対策として暦年贈与したつもりが、贈与と認められないケースもあります。ベンチャーサポート相続税理士法人のベテラン税理士が、自身の経験も交えて解説します。
【フェルメールの名画】まさかの便利グッズに変身→「発想がすごい」「琴線に触れました」SNS称賛
フェルメールの名画「牛乳を注ぐ女」に見えるけど、女性が注いでいるのは牛乳じゃなくて……!? 意外な便利グッズが、Xで約3.8万件の“いいね”を集めるなど話題です。
「だまされないで!!」新潟県警の“ニセ警察詐欺”に関する投稿が話題に「どうやって撮ったの」「めちゃくちゃ良い写真」
新潟県警の公式Xが投稿した“ニセ警察詐欺”に関する写真が話題です。何かおかしい“ニセ警察”を表現した秀逸な1枚に「どうやって撮ったの」「めちゃくちゃ良い写真」など、多くのコメントが寄せられています。
「パートナーのいびき」が睡眠に影響した人は9割以上!調査でわかった「健康リスク」以外のデメリットとは
パートナーのいびきが睡眠に影響したことがある人は多いようです。いびき無呼吸改善協会の調査結果を紹介します。
【睡眠の質】寝る前のスマホ「やめたいけどやめられない人」が9割! 取り入れたい対策は?
寝る前のスマホは良くないと思いつつも、やめられないという人は多いようです。快眠ランドを運営するムーンムーンの調査結果を紹介します。
「海洋恐怖症にはキツすぎる」ダイバーが危うくクジラの餌食に。「極めて稀な体験」をカメラがとらえる
ダイバーの女性が、間一髪クジラに飲み込まれそうになるハプニングが起きた。その瞬間をとらえた映像が話題を呼んでいる。女性はその後、海との長い付き合いのなかで「極めて稀な体験」だったと振り返った。
白菜に黒い斑点が…食べても大丈夫? 農林水産省のアンサーに反響「知らなかった」「こういう情報嬉しい」
冬の定番野菜、白菜。黒い斑点が付いているものは食べても大丈夫なのでしょうか? その疑問に答えた農林水産省のポストが、SNSで反響を呼んでいます。
【国立博物館】SNSで批判噴出の「前庭改修プロジェクト」の経緯を説明「常設のイベント会場になることはありません」
東京国立博物館は11月19日、SNSなどで反発の声が数多く寄せられていた改修プロジェクト「TOHAKU OPEN PARK PROJECT」について、経緯を発表しました。
「娘たちに実母殺害を強要」アリの世界の恐ろしい実態が判明(研究結果)
九州大学などの研究チームの発表が衝撃的です。ある種のアリは、他の種類のアリの巣に侵入。もともといた働きアリ達に母親である女王アリの殺害するように仕向けるというのです。その驚くべき手口とは?
「ぱ、パンジャンドラム…」「クーゲルパンツァーじゃないか!」奇想兵器そっくりなタミヤ製ロボットにSNS騒然
タミヤが発売した「ローリングロボット工作セット」。ネット上では第二次大戦中に開発された特殊兵器を思い出す人が続出しています。
【しし座流星群】出現のピークと見やすい時間帯は?(2025年11月)
無数の流星が飛び交う「流星嵐」が過去に多く記録されていることで有名な「しし座流星群」。11月18日にピークを迎えます。
「んびゃあああああかわいいいいいい!!」空想生物「カキウミウシ」がぬいぐるみになった姿にSNS悶絶 「とりあえず口に含んでみていいですか?」
茶々さんが空想した生物「カキウミウシ」。自身のイラストを元に「思った以上に可愛いかも」とぬいぐるみを作って写真を投稿したところ、愛くるしい姿に20万件を超える“いいね”を集めています。
【摩周湖でオーロラと天の川が共演 】アイス店が投稿した絶景が「素晴らしい景色」「ため息出そう」とSNS感動
天の河が広がる夜空をまたぐ赤いオーロラ。11月12日に摩周湖で撮影された写真に約4.5万件の「いいね」が寄せられました。
【クラウン602を探せ!】日本初のクレーンゲーム機は現存するのか。開発元のタイトーが情報提供を呼びかける
タイトーが、同社の手掛けた国産初のクレーンゲーム機「クラウン602」について、60年という節目を機会に情報を募集しています。
「これは芸術じゃない」1枚の絵に隠された"秘密"。美術館はしばらく設置に気づかず
英ウェールズの博物館に、ある芸術家が生成AIを用いた絵画をこっそりと展示した。職員は来館者に指摘されるまで、設置に気づかなかったという。
宇宙飛行士の油井亀美也さんによる「宇宙から見たオーロラ」動画に大反響「壮大でなんとも言えない色具合」
JAXAの宇宙飛行士で、国際宇宙ステーション(ISS)長期滞在のクルーとしてミッションを遂行中の油井亀美也さんが11月14日、宇宙から見たオーロラが輝く動画をXに投稿しました。
音楽業界から異例の転身。JOYKU・廻寿一さんが保育の世界に飛び込んだのは、日常の “リアルな実感”がきっかけだった【知られざる起業の世界】
保育士不足や待機児童問題が深刻な社会課題として取り上げられる中、保育業界の人手不足解消に挑む起業家の廻 寿一(まわり・としかず)さん。専門性を持った人材が保育の現場で活躍できる仕組みを提供する「JOYKU(ジョイク)」というサービスについて、詳しく話を伺いました。
【宇宙刑事ギャバン】どんな作品? SF映画『ロボコップ』の元ネタになったことも。「令和版が2026年放送開始」の報道
「スーパー戦隊シリーズ」の後番組として、2026年春から「令和版宇宙刑事ギャバン」が放送されると日刊スポーツが報じました。
「ファンファーレが鳴り響きそう」ヤマハがデザインしたPCマウス。斬新すぎる姿に「いつか発売してほしい」と待望する声
ヤマハ株式会社とヤマハ発動機株式会社が協業で行っているデザイン活動が、SNSで注目を集めています。
「トビトビトビトビトビトビ…」 畑で撮影されたとんでもない野鳥の姿にSNS仰天、「えっ何これ」「ぶっトビー!」
日本全国でその姿を見かける、身近な野鳥・トビ。そんなトビのとんでもない姿を撮影した写真が、SNSに投稿されました。
「おばけ?」夜空に浮かぶ"謎の光"がアメリカ各地で出現→正体はなんと…「条件がそろわないと見れない」
アメリカ東部の各地で、夜空に浮かぶ"謎の光"が目撃された。SNSには写真や動画の投稿が相次いだが……のちに判明した正体が話題を呼んでいる。
【シルバニアファミリー総選挙2025】人気のアザラシを抑えて1位に輝いたファミリーにSNS驚愕「歴史が…動いたぞ…」
11月6日に、エポック社による「シルバニアファミリー総選挙2025」の結果発表が行われました。1位に輝いた「モグラファミリー」にSNSで注目が集まっています。
「月が地球に溶けてくみたい」スーパームーンを宇宙空間で撮影した油井亀美也さん。「神秘的で涙が出ちゃう」と大反響
国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在中の油井亀美也さんが、宇宙から眺めたスーパームーンの動画を投稿しました。
スーパームーンって何? 実は天文学の用語ではなかった。発案者は意外な人物
11月5日夜に出現するという「スーパームーン」。実は天文学の用語ではなく占星術師が提唱した言葉でした。
【この島の名前は?】油井亀美也さんが宇宙で出題したクイズに反響続出。「真上から初めて見たかも」「植物が生えてない」
国際宇宙ステーションに長期滞在中の油井亀美也さん。大海原にポツンと浮かぶ孤島を宇宙で撮影。島の名前をクイズ形式で出題しました。
飛び立つ瞬間に涙…傷ついたチョウの羽を修復→驚きの方法に「すごい!」「知らなかった」
米ニューヨーク州の自然センターで、傷ついたチョウの羽が修復され再び飛び立ちました。亡くなったチョウの羽を移植する映像に驚きや感動の声があがっています。
【相続争い】よくある8つのトラブルとは?「悲惨な末路」を回避する方法を弁護士が解説
相続では、当事者が家族や親族となる場合が多く、感情的になりがちであることや多額の財産が関係することから、話し合いがまとまらずに争いになってしまうケースが少なくありません。
16歳の高校生、ハロウィンに自宅を"恐怖の館"に…。ガチで作り込む理由とは「私たちは楽しめる。でも…」
米ペンシルベニア州で、5年前から自宅を“本格的”なお化け屋敷に改装する少年。2024年には、イベントの収益を小児病院を支援するチャリティー団体に寄付しています。
なんだこの舗装は……。不自然すぎる歩道の継ぎ目に反響「なぜ直さない?」「アート?」
英語圏で人気のネット掲示板Redditに投稿された、ある写真が反響を呼んでいる。歩道を撮影した写真なのだが、「どうしてこうなった?」と疑問を抱かせるデザインに、スレッドは盛り上がっている。
【レモン彗星とオーロラ】幻想的な2ショットを宇宙で撮影 ⇒ 油井亀美也さんの投稿が「言葉を失う美しさ」 とSNS騒然
JAXAの宇宙飛行士で、国際宇宙ステーション(ISS)長期滞在のクルーとしてミッションを遂行中の油井亀美也さんが10月25日、一枚の写真をXに投稿しました。
「完全にひみつ道具」過去の風景を撮影できる“思い出カメラ”にSNS仰天 「ロマンあるなー」「アイデアと技術の掛け算」
発明家の堀洋祐さんが(@kasanetarium)Xに投稿した、「思い出カメラ」という道具が注目を集めています。レンズがない不思議な見た目のカメラですが、いったいどんな写真を撮影できるのでしょうか…?
「なんて夢のあるマシン!」「ロマンチックもらいました」路上に停まった“ブルマのバイク”にSNS騒然【ドラゴンボール】
鳥山明さんの人気漫画『ドラゴンボール』を思わせるバイクの姿が、SNSに投稿。約9万6千件もの「いいね」が寄せられました。
ハロウィンの仮装姿でたたずむ人物。住宅のカメラがとらえるも…→恐怖の瞬間が映り込む。警察が出動する事態に
米バージニア州の民家に、ハロウィンの仮面を被った不審者が訪問し、住民を脅迫。住宅のインターホンが、ホラー映画さながらの“恐怖の瞬間”をとらえた。
【かどや公式が推奨】SNSが震撼した「ごま油×ミルクコーヒー」を作ってみた。その意外な味とは?
かどやの公式Xアカウントが投稿した、「ミルクコーヒーにごま油を入れる」というアレンジが注目を集めています。試してみた人の間ではかなり評価が分かれているようですが…どんな味か気になったので、実際に試してみました。
【首班指名】自民・維新以外で「高市早苗」と書いた12人は誰? 国民民主の議員は「思い違い」と釈明
自民と維新が連立を組みましたが、それぞれの会派の全員が高市氏に投票しても衆参いずれも過半数にわずかに足りません。選挙結果に注目が集まっていました。
飛行機が上空1万メートルで“謎の物体”と衝突、操縦士がけが→不自然な状況に「隕石?」「こんな高く飛べるのは…」
上空3万6000フィート(約1万1000メートル)を飛行していた米ユナイテッド航空機が、“謎の物体”と衝突し、操縦士がけがを負った。生々しい操縦室の様子が写真で公開されている。
【高市早苗氏が首相選出】G7では5番目の女性トップ。1〜4番目の顔ぶれは?
女性の政権トップが誕生するのは欧州連合(EU)を除くと主要7カ国(G7)で日本が5番目となります。
【レモン彗星】見ごろはいつ? 観察できる方角と時間は?
次回の太陽接近は約1100年後となる「レモン彗星」。国立天文台の情報をもとに、見やすい日時と方角を紹介します。
え、これホンモノ?アメリカで“モンスター級”のカボチャが登場。その重さなんと……
アメリカ・カリフォルニア州で10月13日、カボチャの重さを競う「第52回セーフウェイ世界カボチャ重量選手権」が開催された。今年は1064キログラムの巨大カボチャが、1位に輝いた。