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“20歳目前”声優・野中ここな、初の写真集に手応え「10代最後の夏がすべて詰め込まれています」
総務省や携帯キャリアが「即解約」を問題視 MNPの“副業”“小遣い稼ぎ”横行にメス入るか
YouTubeショートで収益停止報告相次ぐ 生成AIで「まとめ」系動画を大量投稿→粗製濫造判定か
AI生成作品が小説大賞を獲得→書籍化中止 本人「後出し規約変更」で撤回と説明、運営の意図は
スクエニの物言う株主、100P超え資料で改革提言 課題指摘し「新しい何かを生み出せているか」問う
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FANZA同人、AI作品の投稿を「月3本まで」制限 作品急増で「審査業務の負荷増大」
総合電子書籍ストア「ブックライブ」は本日11月3日が「いいおっさんの日」であることに合わせ、タイトルに「おじさん」「おっさん」が含まれるマンガ作品数の推移や人気ランキングを公開。 同社の調査によると、ブックライブに登録されている約12万タイトルのマンガ作品のうち、「おじさん」「おっさん」がタイトルに含まれる作品の第1巻発売数は、2020年の16作品から2025年10月時点では56作品へと約3.5倍に増加している。 さらに、タイトルに「おじさん」「おっさん」が入っている作品の40代以上男性による購入数ランキング上位10作品を調査したところ、全てが「異世界」関連の作品という結果となった。 タイトルに「おじさん」「おっさん」が入っている人気作品ランキング 直近の急増する傾向について、年間2000冊のマンガを読むという同社書店員のすず⽊氏は「『おじさん』と『異世界』の親和性の⾼さがうかがえます」と
経産省、アニメ・エンタメ支援で「作品に口出ししない」など5原則を提案 国民の声や反省活かし新方針
東映アニメーションは29日、2031年までの中期経営計画「VISION2030」を発表し、中東地域を新たな成長フロンティアの一つに位置づけていると紹介。ドバイに拠点設立を計画していることを明らかにしている。 2027年3月期から2031年3月期の経営目標として同社は中計最終年度に売上2000億円、利益(EBITDA)500億円を目指す方針を示し、海外展開の強化を成長戦略の柱に据えている。 中東地域に関してはスライド一枚を設けて「営業展開を本格始動」すると言及。その展開の目玉となるのが、2024年に発表されサウジアラビアで建設が進む世界初の「ドラゴンボール」テーマパークだ。 サウジアラビアのQiddiya Investment Companyが開発を進めるエンターテインメント都市「Qiddiya(キディヤ)」に竣工予定で、敷地面積は50万平方メートル超の広大なものとなる。 Qiddiyaとは
1975年に始まったテレビ朝日系の長寿特撮ヒーロー番組「スーパー戦隊シリーズ」をめぐり、終了する方向で調整が進んでいることが一部機関から報じられ、衝撃を与えている。30日夜時点で関係各社からの公式発表はまだなく、確定でない点には注意しておきたい。 既報では関係者の取材として、番組制作費とグッズ・映画化収入のバランスが崩れたことが経緯にあるとの旨が紹介されていた。 半世紀の歴史に突如幕が下りる可能性が高まる動きなだけに、ソーシャルメディアでは様々な声が上がっているほか、上記にある要因に関連し、同シリーズの玩具売上を懸念する投稿も多く寄せられていた。 スーパー戦隊シリーズは東映が制作、テレビ朝日が放送、バンダイが商品化を主に展開しているが、このうちバンダイは親会社の四半期決算ごとに「作品別売上高」を公表している。 同発表によると、直近5年で同シリーズの作品売上高は50億円〜60億円付近を推移し
東映アニメ、中間期は売上高減少「スラダン」など反動減 自社企画『ガルクラ』は円盤売上11万本突破
(C)Konami Digital Entertainment,Straight Edge Inc.(C)Konami Digital Entertainment 「Nintendo Switch 2」と同日発売となった、コナミデジタルエンタテインメント(KONAMI)のゲームタイトル『シャインポスト Be Your アイドル!』。発売から4カ月が経過した今、どのような心境の変化があったのか。気になる今後についても含めて、本作のプロデューサー石原明広氏とディレクター永島盛日人氏へのインタビューをお届けする。(取材=吉岡・さとうかずや/文=さとうかずや) シャインポストは、2021年に発売された小説『シャインポスト』(原作)を筆頭に、アニメや音楽、ライブなどでアイドルたちの物語を展開するメディアミックスプロジェクト。2022年には日本テレビ系にてTVアニメとして放送されたほか、キャスト陣によ
2025年10月11日(土)と12日(日)の2日間、京王アリーナ TOKYO(東京都調布市)にてライブイベント「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 12thLIVE」が開催された。本稿では11日に行われた「DAY1 ありのままに。」公演の模様をお届けする。(取材・文=さとうかずや/編集=編集統括 吉岡) 今回開催されたのは、バンダイナムコエンターテインメントが展開している『アイドルマスター ミリオンライブ!』をテーマにしたライブイベント。これまでも数々のライブイベントを実施してきたなか、11thライブからは特定のアイドル1人を主演に据えた“主演制公演”を展開することとなったものの、11thライブは2026年3月へと延期に。これに次ぐ12thライブが、主演制公演の皮切りとなるライブとなった(11thは後日開催)。 最初の主演は、平山笑美さん演じる北上麗花が務めることとな
「今のニコ動でこれは凄い」と話題…“野原ひろしアニメ”が1週間で50万再生、10万コメント記録
2025年10月から放送・配信が始まる「秋アニメ」が続々と開幕している。今期はのべ70作品程度がラインナップされており、人気続編から期待の新作まで多種多様な作品が並ぶ。そんななか、今期は“海外発”の作品が通常よりも多く展開されている。 具体的には中国や韓国に関連するタイトルが5作品、北米から1作品。これまで以上に多様な国々の作品が日本のアニメ市場に参入している。 ※10月上旬までに放送、配信開始の作品を紹介しています 中国発の“第2期作”が登場 なかでも過去の実績のあるタイトルとしては「龍族Il -The Mourner’s Eyes-」が挙げられる。本作は累計発行部数3,000万部を超える中国のファンタジーノベルを原作とするアニメ「龍族」シリーズの第2期作。 主人公が背負う龍の存在とその運命を描くファンタジーとして、壮大な世界観や繊細な心理描写で紡がれるストーリーが中国国内の若年層か
2025年10月クールより放送開始が予定されていたアニメのうち、公式発表により放送時期が変更(延期)となるケースが相次いでおり、制作現場に対する心配や懸念の声が挙がっている。 直近では『異世界マンチキン ―HP1のままで最強最速ダンジョン攻略―』の製作委員会が9月16日、当初アナウンスしていた2025年10月からの放送開始を「未定」に変更するとことを告知した。理由は「更なるクオリティの向上を図るため」としており、新スケジュールは決定次第あらためて案内するとしている。 アニメ『異世界マンチキン ーHP1のままで最強最速ダンジョン攻略ー』放送延期について pic.twitter.com/njhAcilZaN — 『異世界マンチキン ーHP1のままで最強最速ダンジョン攻略ー』TVアニメ公式 (@isekai_munchkin) September 16, 2025 同じく直近、9月22日にはライ
シャープは、ホロライブプロダクション所属のVTuberである、さくらみこさんとコラボレーションを展開。「“喋る”えりぃと家電」とうたい、さくらみこさんのイラストやボイスを搭載した加湿空気清浄機とホットクックをはじめとしたさまざまなコラボ商品を、期間限定で受注生産による販売を行っている。 今回、制作を手がけたシャープの関係者に、さくらみこさんモデルに対するこだわりとともに、これまで約10年にわたって取り組んできた“喋る家電”の可能性についてもあわせて聞いた。(取材・文:さとうかずや) ※写真の製品デザインは開発中のものです。 さくらみこさんのボイスを100ワード以上収録した“うるさいほど喋る仕様の家電” シャープでは、家電の音声をカスタマイズできるサービス「COCORO VOICE」を展開。対応する家電の挨拶やおすすめ、労いなど様々なコトを話す機能に対して、好みに合った音声を選んで家電に設定
VTuber事務所VShojo、資金難により事業閉鎖を発表 未払い問題で相次ぎ脱退、CEO「経営責任を痛感」
アニメ・コミック専門店で知られるアニメイトは、海外店舗として「アニメイトロンドン ポップアップストア」を2025年10月下旬に期間限定でオープンすると発表した。同社のイギリス進出は今回が初となる。 アニメイトは日本全国に125店舗を展開するアニメ・コミック・ゲームの専門店チェーン。海外では台北、台中、バンコク、ソウル、上海、北京、広州、ロサンゼルスなどで店舗を運営している。 同社は市場への本格参入に向けて、まずはポップアップストアの形態で現地の反応を探る方針とみられる。ポップアップ型出店としては2024年からマレーシア・クアラルンプールにオープン、先日にもフランス・パリにオープン予定であることを明かしていた。 ロンドン新店舗はウォータールー駅直結の20〜24番ホームの真下に位置し、観光地としても知られる立地を活用する。店内では、イギリスで人気・話題となっているアニメ作品から最新作まで、幅広
人気アニメシリーズ『魔法少女まどか☆マギカ』公式サイトなどによると、本作のテレビアニメの配信映像について、規格統一が実施されることが19日、発表された。現在、配信サービスによって複数の異なるバージョンの映像が配信されている状況を受けた措置となる。 規格統一は7月25日から随時行われる予定で、本作を配信中の各サービスの本編映像が対象となる。テレビアニメでは放送当時の内容を配信するオンエア版と、一部エピソードとエンディング等のカットを変更した円盤版があり、後者に統一する見込みとなる。 統一作業により、利用中の配信サービスによっては、これまで視聴していた映像と異なる部分が生じる可能性があるという。 アニメシリーズとしては直近にも大きな動きがあり、2025年冬の公開予定としていた新作劇場アニメ『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の2026年2月公開が決定していた。 『魔法少女ま
アニメ作品において、テレビ放送を除き特定のストリーミングサービスだけで観られる「独占配信」のスタイルは毎クール数作品程度存在し、一般的となっている。しかし、アニメファンからは独占配信について「作品が盛り上がりにくい」といった負の側面を指摘する声も多い。 昨日弊誌でも紹介した株式会社ブシロードが公開した「2025年春アニメの話題ランキング」調査報告では、同クールにおける独占配信作品の視聴者行動パターンも分析されていた。 調査報告によると、春クールにPrime Videoにて独占配信された『謎解きはディナーのあとで』『片田舎のおっさん、剣聖になる』の2作品について、放送開始周辺には注目度の確保に一定の成果を示した一方で、SNSでの盛り上がりが検索行動に反映されない傾向が確認されたという。 この調査では2025年春クールのアニメ全62作品を対象に、Googleトレンドによる検索量推定とX投稿量デ
「絶版したドラクエ開発秘話の漫画を復刊して」スクエニ株主の提案に「私も読んでみたい」前向き回答
『ラブライブ!サンシャイン!!』国木田花丸役として注目を集め、ソロアーティストとしても活躍する高槻かなこさんが「AxiS Management」への移籍を発表。2025年7月1日より、新たな活動を本格的にスタートさせる。 「ファンミーティング後におこなわれていたオフ会に、私自身がいないのが悔しかったんですよね」 そう語る高槻さんに、最近のプライベートや舞台俳優の仕事について、そしてこれからどのような活動をしていくのかを詳しく聞いた。 平成リバイバルが止まらない ーー初めに、高槻さんが最近ハマっていることがあれば教えてください 「平成女児ブーム」が私のもとにも訪れています。いまは『おジャ魔女どれみ』や『たまごっち』など、平成のちびっこから人気のあったキャラクターのグッズ収集に夢中です。 仕事帰りにガチャガチャを回すのが習慣になりつつあり、バッグにキーホルダーをジャラジャラ付けるのが楽しくて仕
マイクロソフトは24日、2025年10月14日にサポートが終了するWindows 10について、個人ユーザー向けに延長セキュリティ更新プログラムの提供を発表した。 すでに告知されている通りWindows 10は10月のサポート終了によりセキュリティ更新プログラム、各種更新プログラムなどのサポートの提供を終了する。デバイス自体は引き続き機能するが、定期的なセキュリティ更新を受け取れなくなり、マルウェアやウイルスなどの脅威に対してより脆弱になる。 最新バージョンであるWindows 11は普及しつつあるものの、Windows 10から移行が完了できていないケースや移行できないケースも法人、個人用途で多く存在する。この度、それらのニーズに対応するために個人向けにも「Extended Security Updates(ESU)」を提供することとなった。 今回発表された個人ユーザー向けのESUは複数
アニメ業界の制作費高騰、人材不足、制作環境の改善――日本のアニメ産業はストリーミングの隆盛で急成長を遂げているが、同時に多くの構造的課題を抱えている。出版からアニメ制作まで一貫して手がけるKADOKAWAは、これらの課題にどう向き合うのか。 直近には『【推しの子】』をはじめとする名作を多数排出する動画工房の子会社化を果たし、グループで7つのスタジオを擁する同社の視点から、アニメ業界の現状と未来について聞いた。執行役Chief Studio Officer(CSO)兼スタジオ事業局局長の菊池剛氏とスタジオ事業局スタジオ制作Div. ゼネラルマネージャーの田村淳一郎氏が語る、業界改革への道筋とは。 (取材=アニメジャーナリスト・数土直志) ※本記事は【後編】です 全体で年50本の制作体制…「日本一仲のいい制作グループ」に挑戦 ――KADOKAWAはアニメ事業が大きな成長の柱になっていますが、内
日本のアニメ産業が急速に拡大する中、出版からアニメ制作まで一貫して手がけるKADOKAWAの存在感が際立っている。アニメ『【推しの子】』『Re:ゼロから始める異世界生活』などのヒット作を次々と生み出す同社がなぜ今、制作現場の最前線で取り組みを加速しているのか。2018年のENGI設立から始まり、2025年のチップチューン子会社化まで続く、積極的なスタジオ展開の背景にはアニメ産業の構造的課題への危機感があった。 【後編はコチラ】課題山積のアニメ制作産業、作り手をどう支える カドカワの目標は「制作スタジオ全員がベンツに乗れる」 執行役Chief Studio Officer(CSO)兼スタジオ事業局局長の菊池剛氏とスタジオ事業局スタジオ制作Div. ゼネラルマネージャー の田村淳一郎氏に、KADOKAWAのスタジオ戦略や待遇改善への意気込みついて聞いた。(取材=アニメジャーナリスト・数土直志/
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