エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント202件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
中道が大敗した理由を心理学的に解説する
なんで中道がここまでボロ負けしたか、心理学の用語を使って解説してみる。暇な人向け。 まず外見バイア... なんで中道がここまでボロ負けしたか、心理学の用語を使って解説してみる。暇な人向け。 まず外見バイアス。 高市早苗vs野田佳彦+斉藤鉄夫という並び、テレビで見ただろうか。高市は初の女性総理で「日本列島を、強く豊かに。」とキメ顔で言っているのに、中道側は野田のおっさんと斉藤のおっさんが記者会見で並んでいて「5G(爺)」と揶揄されていた。 有権者が画面で見た瞬間の印象が違いすぎる。特に若年層はビジュアルで「推し」を決める時代なので、二子玉川の最終演説に制服の高校生が殺到していた時点でもう勝負はついていた。 次に、単純接触効果。 中道改革連合という名前、選挙前に何回聞いただろうか。 1月15日に立憲と公明が合流合意→16日に党名決定→23日に解散→27日に公示→2月8日投開票。つまり党名が世に出てから投票日までたった3週間ちょいしかない。 単純接触効果というのは「何度も繰り返し接触するほど好感度が



























2026/02/09 リンク