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変なカメラで遊ぼう──富士フイルム「instax mini Evo Cinema」の開発者に聞く「ジダイヤル」とエフェクトの使い方
富士フイルムの「instax mini Evo Cinema」は、とんでもなく変なカメラである。それが、3週間ほど毎日使... 富士フイルムの「instax mini Evo Cinema」は、とんでもなく変なカメラである。それが、3週間ほど毎日使ってみての率直な感想だ。その「変」は、デザインだとか機能だとかコンセプトだとかといった部分ではなく、撮れる写真やムービーの目指すところが、従来のカメラとは全く違う方を向いているからだ。というか、そうとしか思えない「変な写真」が撮れてしまう。 富士フイルム「instax mini Evo Cinema」は5万5000円前後(実勢価格)。1/5型CMOSと35mm判換算28mm相当F2.0レンズ搭載、チェキプリンター内蔵のハイブリッドカメラ 「Evo Cinemaの大きなコンセプトは『手渡せる動画』と『ジダイヤル』ですが、その前提にはEvoシリーズが踏み込んでいける場所として『動画』はどうだろう、というのがあったんです」と、企画の始まりを説明してくれたのは、この変なカメラの企







2026/03/02 リンク