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衆議院選挙2026
gigazine.net
SNS上におけるユーザーの活動をシミュレートし、ユーザーに成り代わって投稿を続けることができるAIシステムの特許をMetaが取得したことが分かりました。このモデルは、ユーザーが長期間SNSを利用しない場合に活躍するとされています。 Meta patents AI that takes over a dead person’s account to keep posting and chatting - Dexerto https://www.dexerto.com/entertainment/meta-patents-ai-that-takes-over-a-dead-persons-account-to-keep-posting-and-chatting-3320326/ 特許出願されたモデルは、ユーザーを模倣する形でコンテンツに反応したり、投稿を更新したり、他のユーザーにメッセージを送
AIの軍事利用を巡って国防総省とAnthropicの関係が悪化している一件で、国防総省が単なる関係断絶にとどまらず、通常なら外国の敵対者に対して行う「サプライチェーンリスク」への指定を検討していることがわかりました。 Pentagon threatens to label Anthropic's AI a "supply chain risk" https://www.axios.com/2026/02/16/anthropic-defense-department-relationship-hegseth Pentagon officials threaten to blacklist Anthropic over its military chatbot policies - SiliconANGLE https://siliconangle.com/2026/02/16/pentag
automaton-media.com
Unity Technologiesは2月11日、Unity AIの新たなバージョンをベータ版として発表予定であると明かした。
www.itmedia.co.jp
富士通は2月17日、ソフトウェア開発の全工程をAIで自動化する基盤「AI-Driven Software Development Platform」を開発したと発表した。同社とAI開発企業のカナダCohereが共同で開発した大規模言語モデル「Takane」などを活用した。実証実験の一部の案件では、生産性が100倍に向上したという。 同基盤ではTakaneに加え、富士通の大規模開発向けのAIエージェント技術を活用した。これは、法令文書の変更に基づくシステム改修要件の策定、品質検証を伴う自律的な開発、テストの効率化の3つの要素で構成しており、要件定義から設計、実装、結合テストまでを自動化した。2024年度の法改正に伴うソフトウェア改修における実証実験では、約300件の案件のうち1件で、従来に比べて生産性が100倍に高まったとアピールしている。 26年の1月からは、AI-Driven Softw
AlibabaのAI研究チームであるQwen(Tongyi Lab)がAIモデルのQwen3.5シリーズを2026年2月16日に発表し、シリーズ最初の製品としてオープンモデルの「Qwen3.5-397B-A17B」を公開しました。Qwen3.5-397B-A17BはGPT-5.2やClaude Opus 4.5、Gemini 3 Proといったクローズドモデルと同等の性能を示しています。 Qwen3.5: Towards Native Multimodal Agents https://qwen.ai/blog?id=qwen3.5 GitHub - QwenLM/Qwen3.5: Qwen3.5 is the large language model series developed by Qwen team, Alibaba Cloud. https://github.com/Qwen
note.com/fladdict
コンセプトのざっくりメモ。細かい繋ぎや注意ポイントは「各自試してnoteに投稿してね」。無限パーミッション、無限予算でやると普通に大変なことになります(なお、以下をそのまま組むとClaude Codeの「Accept」承認でちょいちょい止まるので、実験レベルなら安全) OpenClaw × Claude Code:完全自律型AIコーディング 1. コンセプト:自律駆動の「プランナー・エグゼキューター」モデルOpenClawが「次に行うべきこと」を戦略的に決定し、Claude Codeがサンドボックス環境で「実装」に専念する分離モデル。 Claude Code Agent Teamのタスク完了を、OpenClawでhookして次のタスクを最実行します。 つまり、OpenClawに「結果をみてポチポチする人」を担当してもらいます。 コンポーネント役割(ロール) 主要任務OpenClaw 戦略マ
bookmark.hatenastaff.com
はてなブックマークのブックマーク数が多い順に記事を紹介する「はてなブックマーク数ランキング」。2月9日(月)~2月15日(日)〔2026年2月第3週〕のトップ30です*1。 順位 タイトル 1位 0から分かる Claude Code 完全ガイド 2位 「太る原因は、油か? 砂糖か?」の生物学|東大名誉教授の生物学講義 3位 リーダー経験から逃げ続けた人が、30代以降で直面する残酷な現実【無気力なリーダー論 #8】|無気力なPM 4位 また病院がVPN経由でやられたわけだがVPNは悪だね|ロードバランスすだちくん(仮) 5位 【都道府県別】特殊な住所・住居表示 - estie inside blog 6位 「憲法九条は日本を守っている」と言えるのはなぜか - 達而録 7位 太田光、高市首相への“責任”質問が賛否両論に「世間がオレを嫌うのもわかる」 ラジオで改めて真意を明かす | オリコンニュ
note.com/anpanpoteto
*以下をClaudeにコピペして、テンプレートを添付するのみで、プレゼン資料を自社テンプレートに合わせて自動生成する「skills」を作成することが可能です。 会社や組織の既存テンプレートPPTXを活用し、Claudeが用途や対象に応じてスライドを選択・構成・テキスト編集してPPTXを出力する「スライドジェネレータースキル」の作り方。 このスキルでできることテンプレートPPTX(数十ページの「全部入り」資料)を登録しておくと、Claudeに「○○向けの資料を作って」と依頼するだけで、必要なスライドだけを抜き出し、テキストを差し替えたPPTXを自動生成できる。 活用シーンの例: 営業先ごとにカスタマイズしたピッチデック 社内向けの部門紹介・プロジェクト報告 採用説明会向けの会社紹介資料 投資家向けの事業計画プレゼン 研修・セミナー用のスライドセット パートナー企業への協業提案 共通するのは「
techfeed.io
techblog.roxx.co.jp
はじめに ROXXプロダクト開発部でエンジニアリングマネージャーをしている梅本です。 2025年に、Zキャリア AI面接官の技術的な裏側をまとめた記事を書きました。 techblog.roxx.co.jp 前回はシステム構成やリアルタイム対話、評価の自動化など、技術の話が中心でした。 今回は少し視点を変えて、サービスを作り続けるチームの話をします。 AIだからこそ生み出せる体験や価値がある——日々の開発の中で、そう感じる場面は少なくありません。ただ同時に、その不確実性をコントロールする難しさも感じています。ビジネスの変化が速い中ではなおさらです。 それでも、不確実性と向き合いながら手応えのある価値を届けられたとき、これまでにない体験を生み出せると感じています。選考体験はまさにそういう題材だと思っています。候補者にとっての「安心して話せる場」と、企業にとっての「運用できる品質」——この両立に
SOMPOホールディングスCEOの奥村氏と、自身の思考を再現した「AI奥村さん」による異例の対談が実現。AIが「人間は不要」と断言する中、CEOが語った人間の役割とは。 損害保険大手のSOMPOホールディングスがAI・データ活用に取り組んでいる。2016年にSOMPOグループのデジタル戦略推進を担う「SOMPO Digital Lab」を設立し、さまざまな技術に投資し、活用してきた。 2019年にはデータプラットフォームを提供するPalantir Technologiesと共同でPalantir Technologies Japanを設立し、「Palantir Foundry」を活用した業務効率化を進めている。2026年1月からは国内グループ会社の従業員3万人を対象に、Google Cloudの「Gemini Enterprise」を基盤にしたAIエージェント基盤を導入し、その効果を検証中
AIが設計し、AIがプレイヤーとして参加する宇宙MMO『SpaceMolt』が公開され、注目を集めている。公式サイト上では、AI同士が宇宙を舞台に資源を奪い合う様子がリアルタイムで公開されている。 『SpaceMolt』は、宇宙を舞台とするテキストベースの大規模オンラインゲームだ。500以上の恒星系から成る銀河を舞台に、プレイヤーは鉱石の採掘や資源売買、星系間ジャンプ、戦闘などを通じて勢力を広げていく。 本作の最大の特徴は、プレイヤー役を担うのが人間ではなく外部から接続されたAIである点だ。参加するのは大規模言語モデルをもとにしたAIプログラムで、対応クライアントを通じてゲームサーバーに接続することで誰でも参加可能。接続されたAIは、宇宙内の一隻の船として活動を開始し、移動や採掘、売買などの行動を自律的に選択する仕組みだ。 参加時には、採掘を中心に活動するのか、交易を担うのか、探検や戦闘を
techblog.zozo.com
はじめに こんにちは。Developer Engagementブロック(略称DevEngブロック)の@wirohaです。ZOZO TECH BLOGの運営や、開発者向けイベントの企画・運営などを担当しています。 TECH BLOGの運営において、レビューには一定の工数がかかるため、効率化を進めています。その一環として、Claude CodeのAgent Skills(以下、スキル)を用いたレビュー支援の仕組みを整備しました。Claude Code上で記事のレビューを依頼すると、定義したルールに基づくレビュー結果を得られます。 以下は、スキルによるレビュー結果の抜粋です。 本記事では、このスキルを用いたTECH BLOGレビューの取り組みについて紹介します。 目次 はじめに 目次 背景・課題 解決の方針 スキルの設計 SKILL.md rules.md スキルの使用方法 実行例 導入効果 運
zenn.dev/frsk
AIペンテストツールが急に増えた 最近、タイムラインにAIペネトレーションテストの話がやたら出てくる。 1年前はPentestGPTぐらいしかなかった。それが2025年の後半から急に増えて、2026年2月の時点でオープンソースだけで8つ以上、商用サービスも5つ以上ある。 なんでこんなに急に増えたのか。まず、LLMがかなり賢くなって、セキュリティツールとの連携の仕方が固まってきた。NmapやMetasploit、SqlmapといったツールをAIエージェントが自分で選んで回せるようになった。つまり、作る側の準備が整った。 もう1つは、テストしなきゃいけないコードが一気に増えたこと。バイブコーディングで、プログラミングの経験があまりなくてもプロダクトを作れるようになった。そのぶん、セキュリティの穴があるアプリも増えている。人間のペンテスターだけじゃとても回らない。ツールを作れるようになった側と、
zenn.dev/helloworld
「1行もコードを書いてない」 2026年1月、SNS「Moltbook」がローンチした。バズったのはサービスじゃなくて、創業者の一言 元ポスト — 「Moltbookのコードは1行も書いてない。技術アーキテクチャのビジョンだけ持って、AIがそれを現実にした」 Xでめちゃくちゃ回ってた。「コード書かなくてもここまで作れるのか」って 3日後、全部崩れた curlコマンドを1回叩いただけで、本来見えてはいけない150万件のAPIキーが丸見え。特別なハッキング技術は何もいらなかった 昔、GitHub の public リポジトリに API キーを置いてしまったことがある。Google からすごい請求が来た。英語が上手な同僚が Google とやりとりしてなんとかしてくれたけど、その日1日死んでた。あのときはAIなんてなかったけど、やらかしの中身は同じだった ローンチ3日目の夜 ローンチは1月28日
zenn.dev/s4kura
はじめに Claude Code の Skills は、プロンプトをパッケージ化して再利用する仕組みだ。フロントエンドのデザイン生成やコードレビューに使うのが一般的だが、コードを書かないタスクにも応用できる。 この記事では、「個人開発者向けに、最新技術トレンドから穴場のビジネスアイデアを発掘する」スキルを自作し、実際に実行した結果を紹介する。 やったことは2つ。 スキルの設計と作成 — WebSearchを活用した4フェーズのリサーチ構造、5軸評価フレームワーク、参照ドキュメント群の設計 スキルの実行 — フルスキャンモードで実行し、2026年2月時点の3つの具体的なプロダクト提案を得た スキルの全体像 — 何を作ったか 作成したスキルは indie-idea-scout。以下のファイル構成で ~/.claude/skills/ に配置した。 indie-idea-scout/ ├── S
atmarkit.itmedia.co.jp
連載目次 AIコーディングは、開発環境の初期構築から、要望に応じたターミナル操作、突発的に発生したエラーの原因特定と解決までを、自律的にこなすようになってきた。AIは今、「コードを書く存在」から、「開発作業そのものを引き受けて自律的に完遂する相棒」へと役割を広げつつある。こうしたエージェント型(自律的)のタスク遂行能力を大きく押し上げたのが、「GPT-5.3-Codex」だ。 OpenAIが2026年2月5日(米国時間)にリリースしたこのコーディング特化モデルは、当初はOpenAI Codex環境での先行提供だったが、わずか4日後の2月9日にはGitHub CopilotやCursorといった主要なAI開発ツールでも解禁された。前バージョンであるGPT-5.2-Codexの登場から、1カ月もたたないうちでの刷新となる。以下の図に示す各種ベンチマーク結果は、GPT-5.3-CodexがOS・
www.watch.impress.co.jp
チャットAIのChatGPTや動画生成AIのSoraを開発するOpenAIは、非営利団体が傘下の営利企業を管理・保有するという構造となっていますが、2026年中の新規株式公開(IPO)を狙うなど営利企業としての性質を徐々に強めています。そんな中、OpenAIがアメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)に提出していたミッションステートメントの文言から、2024年版でついに「safely(安全に)」という言葉が削除されたことが指摘されています。 OpenAI has deleted the word ‘safely’ from its mission – and its new structure is a test for whether AI serves society or shareholders https://theconversation.com/openai-has-deleted-
news.web.nhk
イギリスのスターマー首相は、インターネット上でAIを使って性的な画像が生成される問題が相次いだことを踏まえ、有害なコンテンツの拡散を防ぐため、対話型の生成AIへの規制を強化する考えを示しました。 …
xenospectrum.com
かつてWindowsにおいて最もシンプルで、最も信頼されていたツールといえば「メモ帳」だった。装飾もなければ、インターネットとの接点もない。その無味乾燥な潔さこそが、多くのエンジニアやライターに愛される理由であった。しかし、Microsoftはその聖域に手を加え、不要な「進化」を強いた。その結果、メモ帳は今や攻撃者がPCを完全に乗っ取るための踏み台へと成り下がってしまった。 2026年2月の「Patch Tuesday(月例セキュリティ更新プログラム)」において、Microsoftはメモ帳に関する深刻な脆弱性、CVE-2026-20841を修正した。これはリモートコード実行(RCE)を許すものであり、被害者が悪意のあるファイルを開き、中にあるリンクを一度クリックするだけで、攻撃者は被害者のPC上で任意のコマンドを実行できるというものだ。 メモ帳が「武器」に変わるまで 今回の脆弱性は、メモ帳
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nowokay.hatenablog.com
コーディングエージェントはもはや当たり前になってきています。エージェントにコードを作らせるとき、ブレなくコードを生成できるプロンプトを作るのが大事です。 ここでプロンプトには、AGENT.mdなどのファイルも含みます。 コンテキストに乗るもの全てなので、実際にはコンテキストをちゃんと健全に保つことが大事ということになるのですが、入力プロンプトが中でも重要なのでここではプロンプトとしておきます。 最初に与える設計などの情報をちゃんと作るのはもちろんのこと、途中の指示も「この機能いれて」「やっぱこうしよう」「ここは不要だった」のように機能を入れたり削ったり変えたりしていると、エージェントだけではなく人間がコードを書くときにも、コードが汚れていきます。 エージェントの場合、そういった試行錯誤がコンテキストに残ると、生成の性能も悪くなります。 指示をするとき、的確に指示をすることが大切です。 そう
blog.statsbeginner.net
今年、大学院入試の取りまとめ役をやっていたのですが、私が所属してる専攻は教員が100人ぐらいいるんですけど、毎年1名のメイン担当がほぼすべての情報を把握し、ほぼすべての書類を作成するので、けっこう大変でした。夏の院試は170人ぐらい、冬の院試は30人ぐらいが受験していて、一斉に行われる筆記試験はともかく、1人1人違う時間、違う部屋で行う面接試験のスケジュール管理などは非常に神経をつかう仕事で、面接官をやる先生もすべて変わるので、誰に何を依頼するか間違えそうでハラハラします。大学院入試というのは案外複雑な制度で、受験資格や試験のカテゴリが何種類もあるので、「この人にはこの書類でよかったっけ?」というのがよく分からなくなりがちです。 で、受験生ごとの個別資料にせよ全員に関わる共通資料にせよ、「去年までの書類をベースに、日付や名前や番号だけを書き換える」という作業がとても多く、こういうものは自動
blog.shibayu36.org
title: 自分のOSSのレポジトリに最低限GitHubのセキュリティ設定を入れた 昨今GitHub上で提供されている有名なOSSに対して攻撃がなされることが多い(例: Nxの2025/08の事例)。自分もそこから学び、最低限GitHub上でセキュリティ周りの設定を入れた方が良いと考えた。 設定を考えるにあたって、とくに次の3つの記事が参考になった。 リポジトリを保護するためのクイック スタート - GitHub ドキュメント Nx の攻撃から学べること #s1ngularity | blog.jxck.io GitHub の Immutable Releases を有効にしてセキュリティインシデントを防ごう これらを参考にAIと協力して最低限のセットアップドキュメントを作ったので共有する。もっとこういう設定を入れるべきなどあれば、教えてもらえると嬉しい。 GitHub OSS セキュリ
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