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《東浩紀氏が分析する総選挙とリベラルの現在地》立憲は「血の通わない希望的観測」を語るメディアや知識人に囲まれ、判断を誤った
先の総選挙ではいわゆるリベラル勢力が壊滅的な打撃を受けた。中道改革連合、れいわ、共産、社民が大敗... 先の総選挙ではいわゆるリベラル勢力が壊滅的な打撃を受けた。中道改革連合、れいわ、共産、社民が大敗し、自民、参政、チームみらいが躍進した。日本のリベラルに未来はあるのか、批評家・作家の東浩紀氏が分析する。 * * * 総選挙は中道改革連合の自滅だ。自民党に批判的な旧立憲民主党の支持者の大部分が離れた。 敗因は旧立憲と旧公明党の党首2人のトップダウンで合流が決まった一連の流れにある。 共同幹事長を務めた安住淳氏の普天間飛行場の辺野古移設についての発言の変転が典型的だが、安全保障や原発をめぐる従来の政策との一貫性はない。執行部は今回、選挙に勝てるからと説いて、党内左派も含めて政策変更をのませた。 当然、変更の理由を有権者に説明する以外に支持層をつなぎ留める方法はないのに、その努力はほとんど払われていない。 しかも変更をのんだはずの候補者が、「入った上で(原発再稼働反対運動を)頑張りたい」とSNS






























2026/02/16 リンク