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国立国会図書館が目指すこと|情報処理学会・学会誌「情報処理」
倉田 敬子 (国立国会図書館長) 国立国会図書館は,国会議員の立法活動を適切な資料を根拠として補佐す... 倉田 敬子 (国立国会図書館長) 国立国会図書館は,国会議員の立法活動を適切な資料を根拠として補佐するための国会図書館として,またそれら収集した資料を国会議員だけでなく広く国民に提供する国立図書館として1948年に設立された.国会図書館としての活動は知らない方も多いと思うが,国会議員等からの依頼に基づく調査回答は約3万3千件に上る(2024年度).一般の来館利用者数は年間約67万人であるが,国立国会図書館はどちらかといえば,ほかの図書館が所蔵していない資料を最後に頼る場所,last resortと認識されてきたといえる. 立法活動を補佐し,last resortとなるべく当館が構築してきた「知の基盤」の核となるのが,納本制度を通じて網羅的に収集してきた国内出版物である.図書に関しては99%の納入率であり,雑誌や非図書資料を合わせて当館の所蔵点数は4,811万点を超えている.一方,社会におけ







2026/02/17 リンク