サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
衆議院選挙2026
blog.pastak.net
2026年2月15日(日)にアップリンク京都で「劇場版 Onishi Half Century Conference 同時上映 新春大LT大会」を開催しました。 仕込み中〜〜 #onishi50 pic.twitter.com/py70W62gwT— マジカルペンネくん🍝 (@pastak) 2026年2月15日 2025年の7月に id:onishi さんが50歳になり「ONISHI HALF CENTURY ANNIVERSARY CONFERENCE AND PARTY 」を開催したいと言っているのを見掛けていた。 8月に飲んでいるときかなんかに、そういえば二条城借りられるらしいみたいな話題になり、 京都文化交流コンベンションビューローに「Onishi Half Century Conference 実行委員会」を名乗ってメールをした。 とりあえず見切り発車でOnishi Half
個人的に「選挙」というものが好きだ。「選挙」は良い。突然暮らしのあらゆる出来事が表出*1し、それらの幾つかが争点となり、それらの是非についての意見が飛び交うようになる。もちろん、個人的な政治信条というか良いと思う政策、そう思わない政策というものは存在する。一方で、その点についてどれだけ想いがあろうが、自身が候補者で無ければ、自分たちの代弁者としての選挙候補者がそれらを唱え、争点として挙げ、そして勝ち取らないとそれらが実際の議題になったり、ましてや実現されることなど無いのである。 そういう意味で「選挙」というものを観察するのが好きなのである。「選挙」を見ていると、「自分たちが住んでいる地域の関心事とされていること」はなんであるか、何だと考えられているか、それについてどうすると良いと考えられているか(これは両論含めて)について概観することが出来る。この結果、自分たちが思っていることが一切関心事
今年はコミケ落選したので、久しぶりに「良かった1巻アドベントカレンダー」をやろうとしたんですが、12月中旬くらいに色々なことが立て込んだ結果書ききれませんでした。 一方で一応25作品+αを選んでいたので、一覧を載せておきます。お正月のお供の参考にしてください。順不同です。あらすじやコメントを後日追加するかもです。 昨年の一覧はこちら 2024年12月〜2025年11月に発売された1巻から選んでいますが、時期の切り替わりのタイミングで昨年分に入れられなかった1巻などを一部含んでいます。 それでは、皆さん良いお年を! MOGAKU アドベントカレンダーでの紹介記事 1話を読む FGフォーミュラガール アドベントカレンダーでの紹介記事 1話を読む 接待麻雀課 アドベントカレンダーでの紹介記事 1話を読む 北高まちおこし部はまちおこさない アドベントカレンダーでの紹介記事 1話を読む かいせいとポ
参考になる人も居るだろうと思われるので諸々メモっておきます。 諸々予約よく分からなかったので何もしてない 11時入場・西ゲート 入場前後まで 阪急で梅田まで行って、その後桜島駅目指すルートにすることにした。Googleマップがエキスポライナーに執拗に乗せようとしてくるが、乗り場が不明だったので無視して環状線に乗った。 Googleマップがエキスポライナーに乗せたがるが、乗り場が分からずに普通に環状線乗った— マジカルペンネくん🍝 (@pastak) 2025年5月19日 うめきたの方の所だったので、そんなとこに行くのは無理。頑張らなくて良かった。 あれ最近できた うめきた新駅の地下ホーム(めちゃ遠い)にとまるやつ。新大阪から来るから。— かじ (@kaji2) 2025年5月19日 その後のハイライト。 桜島駅に10時前に着く バス券はKansai MaaSで購入済み 10:06に列び始
偶然上映期間内に松山に行く用事があった結果、岐阜県関市の補助金2000万円騒動でワイドショーなどを賑やかしていた映画「名もなき池」を観ることに成功したので、そのときに感想を乱雑に書いておいたメモを放流します。 松山の映画館「シネマルナティック」で上映をしていた ストーリーと登場人物について 整理して記述したい気持ちは山々なんですが、必要以上に長大な文章になる且つ、理解は出来ても多分意味が不明になりすぎるので、現代ビジネスに掲載された高鳥都氏による2ページに渡るストーリー紹介またはVTuberの夜枕ギリー氏の紹介動画を見ると良いと思います。 【ネタバレ】映画「名もなき池」を記憶の限り解説する - YouTube よりストーリーライン解説 【ネタバレ】映画「名もなき池」を記憶の限り解説する - YouTube より登場人物相関図 良かったと思った点 なぜかこの素材で100分の映像作品が完成して
配信をやるとき、まぁ大体は適当なUSBカメラを繋げば良くて、自分の場合は最近はOsmo Pocket 3のWebカメラモードで事足りることが多い。もう少しリッチな時だと、HDMIが喋れるハンディカムと三脚とかでやる。 もう少し安価に遊びっぽく且つなんかちょっと離れたところとの中継とかみたいなことが出来ると面白いのでは、あと長いHDMIケーブルは高いしムズいとかSDIケーブルは喋れる機材がないとかあるので、そういう感じのときに上手いこと遊べないかな〜と思って、たまに試している。 OBS + アプリ OBSのこのページにまとまっている。大体OBSプラグイン入れて、USBかWi-Fiで繋ぐという世界観。 この中のCamoをKyoto.jsの配信で使ったことがあるが、IPアドレス探してくれる機能はあるが、やっぱりそういうのやるの面倒というのと、OBSでプラグイン入れる必要があるので、PCレスの配信
うたがわくんとは飲んでる時にも話したことある気がするけど、Loopの耳栓を買ったら良かったので、最近はそれを愛用している。 Loopには3種類あるのだけど、どれが良いのか分からなかったので、思い切ってLoop Switchをまず買った。 Loop Switch 耳栓 マルチモード ノイズリダクション耳栓 集中 移動 コンサート 集会 スポーツイベント 騒音過敏 に適した調整可能なパッシブ聴覚保護具 再利用可能な耳栓 LoopAmazon 最近東京の宿が高すぎるので、安心お宿などのカプセルに泊まってるんだけど、周りのいびきがスゴいときがあるので、それ対策で買ったというのがきっかけ。Quietモードを使っていると良い感じに音は落としつつもちゃんとアラームは聞こえたので良いじゃんってなった。前々から友人たちがライブ用の耳栓をしている話を聞いていたので、ライブのときにExperienceモードを使
今週末にあるYAPC::Hakodate 2024と週末にあった京都サンガF.C.戦とを繋げた結果、実行委員会の人たちよりも先に函館に前乗りする形になった。 yapcjapan.org 今日は大変天気も良かった*1ので、観光をすることにしました。一方で昨日までは札幌を満喫しており、その間に函館についての事前のリサーチは一切していませんでした。そんなとき、ちょうどYAPC::Hakodate 2024のブログで観光情報の紹介が公開されたのを教えてもらいました。 ちょうどそんな人向けのやつでたのでどうぞ! https://t.co/Ql09pAiE1Z— かるぱねるら (@karupanerura) 2024年9月30日 なのでこの記事を眺めたりして、なんとか半日である程度の観光をしたので、これからYAPC::Hakodate 2024のために函館に来る皆さんは参考にしてください。 函館空港
YAPC::Hiroshima 2024のコアスタッフをやってきました。 今回は史上最大のYAPC::Japanとして400人以上の参加者の皆さんが来場してくださったということで、改めてスポンサーの各社や参加者の皆さんに感謝しています。ありがとうございます!感想もたくさん読めて嬉しいです。 懇親会や色んな日の二次会や三次会で多くの人と話が出来て良かったです。やっぱりYAPCは色々な人がいて、PerlやWebやそれ以外のことについてずっと話していられるのが最高ですね。僕はyusukebeさんにISUCONに出てhonoで勝ってくれみたいなことを言ってました。広い会場に溢れんばかりの沢山の人に来ていただいて、多くの人に会えた反面、Xを見て「あれ?この人会場に居たの?」と思った人も沢山いたので、話しきれなかった感はありますが…次回のYAPCでまたリベンジしたいですね。 さて、今回の僕のコアスタッ
2024年2月4日は京都市長選挙の投票日でした。 この記事が公開されているであろう20時には投票箱が閉じられ、開票作業に移り、京都新聞によると23時頃にはほぼ結果が出そうということらしいです。 今回の2024年の京都市長選挙の振り返りと私感を書いておこうと思います。タイムラインについては2024年京都市長選挙のWikipediaのタイムラインの項が執拗に詳しいので合わせてどうぞ。 4年前の京都市長選挙は当時現職の門川大作を共産党などが推薦をした福山和人が追うという展開で、何故か門川大作陣営が新聞広告でのネガキャンを始めたりして接戦気味に見えていたものの蓋を開けると約5万票(得票率に換算すると10ポイント)の差で門川大作が当選するという展開でした。共産党の強い左京区を除いた全ての開票所で門川大作が勝つという結果でもありました。また、元京都市議会議員で元京都党党首の村山祥栄は得票率20%で3位
再びまたやりてぇと思ったので、先日Tokyoto.jsの第2回目を6年ぶりに開催しました。 去年の10月に前回のKyoto.jsをやったときくらいに「そろそろTokyoto.jsやりたいな〜」という気持ちになったのと、その後に企業でのアクセシビリティ向上、「成果」をどう考える? - connpass に登壇した後の打ち上げかなにかでid:ymrlと「草の根勉強会やりたい」という話になり、ちょうどTokyoto.jsやりたい気持ちになっていたので、会場の調整をその場でざっくりとやってもらい、開催を決めました。 結果的には25名ほどの方に参加して頂きました。ありがとうございました。(ドタキャンというか来なかった人が登壇者1人を含めて5人も居たのはちょっと悲しいというか、これが東京だなという気持ちにはなりましたが……) (from https://twitter.com/nagayama/sta
宣伝です。 何をどうした訳でもないんですが、偶然所属企業2社でほぼ同時期にアクセシビリティをテーマにした自社勉強会の企画が立ち上がり、そのどちらでも話すことになった結果、そのようなことになりました。両方盛り上がると嬉しいので皆さんハシゴしてください!! せっかく短い間隔で同じテーマで2回の登壇機会があるので、それぞれ軸をズラしてみました。はてなのエンジニアセミナーでは実装よりのトークを、Helpfeel Tech Hourではチームや文化よりのトークを準備しています。両方聞いてもらうとより面白くなるかと思います。片方は東京開催なのですが、対面でもアクセシビリティについてお話できると嬉しいのでよろしくおねがいします。 日程順で紹介します。 Hatena Engineer Seminar #25「アクセシビリティ編」 Hatena Engineer Seminar #25「アクセシビリティ編」
先日松本で開催されたRubyKaigi 2023にHelperとして参加しました。 RubyKaigiへの参加は通算5回目、Helperとしての参加は仙台、福岡、三重に続いて4回目になります。 いや〜、とにかく遂にほぼほぼフルパッケージ開催になったRubyKaigiは最高でしたね。 時系列で振り返ったりしようと思います。 Day 0 京都から名古屋経由で松本へ。途中名古屋できしめんを食べました。松本に着いてから浅田でそばも食べたのですが、その話をしていたらonkさんに「昼ごはん2回食べたの?」って聞かれましたが、きしめんは9時半過ぎくらいに食べたので朝ごはんで、そばは12時過ぎに食べたので昼ごはんです。 松本に着いたら、第一Rubyistとしてasonasさんに遭遇しました。正確には改札のところでonkさんと遭遇したのが第一Rubyistかもしれないんですが、onkさんは同じしなのに乗って
RubyKaigi 2023の感想は今認め中なので、もうちょっとで出します… 先に今年もpixivさん主催のRubyKaigi 2023併催イベント RubyMusicMixin 2023 でDJとして出演しました。 会場で一緒に踊ってくれたNiceなRubyistの皆さん、DJの皆さん、主催のpixivの皆さんありがとうございました。あと、会場で多くの皆さんにビールを奢って頂いたと記憶しています。ありがとうございました。皆さんの楽しい時間の一部になれていれば嬉しいです。 昨年に引き続きの出演ということで、去年のRubyMusicMixin 2022で覚えていてくださった方から会場で「今年も音頭ですか?」「去年の音頭参加し損ねて悔しかったです」「今年はどんなのやるんですか?」などなど色んなお声掛けを頂きました。まぁ後述する仕組みのために「今年は音頭ではないんですが、まぁちょっと一応仕込んで
読んだマンガを振り返ってちゃんと書くの大変なのだけど、会話の中だったり相手のことを知ってると「最近なんか良いの無い?」って会話になっても良い感じに紹介できるというのがあり、そういう会話の中で薦めた作品を貼っておきます。最近の好きな作品を3作品くらいあげてくれたり、パーソナリティとかが分かればオススメ出来るなというのがあるので、オススメされたい人はそういう情報を何かで添えるか呑み誘うかしてください。 ガクサン ガクサン(1) (モーニングコミックス) 作者:佐原実波講談社Amazon 実在する学習参考書を題材にした作品。受験生やってた頃とかに学習参考書を読み比べたりするの好きだったので分かる〜って思いながら読んでいる。 瑠璃の宝石 瑠璃の宝石 1 (HARTA COMIX) 作者:渋谷 圭一郎KADOKAWAAmazon 話も絵も良いし、知識も溜まってお得。 ザッケン! ザッケン!(1) (
開催から2週間が経ってしまいましたが、2023年2月3日にKyoto.js 18を開催しました。開催レポートというよりは個人的な振り返りを。 今回のKyoto.jsは通算で18回目の開催で、前回が2020年1月11日だったので、3年ぶりの開催になりました。会場は復活1回目ということで諸々のコントロールが自分で効かせられる株式会社Helpfeelの京都オフィスで開催しました。 まずは、とにかくKyoto.jsを復活させられて、久しぶりに参加者の皆さんと会って、JSやWebや色んな話をする時間を作れたのが本当に嬉しかったです。 3年ぶりのKyoto.js現地参加者の皆さん 久しぶりの開催だったので、どうなるかとドキドキだったのですが、connpassのイベントページを公開した途端にすぐにオフライン参加枠が埋まってしまって、多くの人たちに楽しみにしてもらえていたのだなと思いました。一方で、その結
YAPC::Kyoto 2023の採択トークが決まったようですね。面白そうなトークが沢山あってすごいですね。 blog.yapcjapan.org 私のトークも採択されました。ありがてぇ! こういう話をします。 Perl Mongerの皆さんもウェブアプリケーション開発を行う上で切っても切り離せないものの1つがJavaScriptかと思います。皆さんも聞き馴染みがあるであろうESLintやBabelやWebpack、esbuildやPrettierやTypeScriptなどなどあらゆるJavaScript関連のツールは内部的にJavaScriptのASTを操作し、それらを組み合わせることで成果物を生成しています。 このトークではJavaScript(ECMAScript)を扱う上でのASTの概要について紹介した後に、実際にハンズオン形式でASTを利用したJavaScriptのソースコードの
自分がホームだなと思うコミュニティはありがたいことにいくつかあるけど、Kyoto.jsはその中でも好き度が高いコミュニティの1つだ。まぁ自分がそもそもJavaScript書くことを中心に仕事としてやっているということもあるけど、Kyoto.jsは.jsと名乗りながらも、JavaScriptやWebに留まらず色々な技術的な話題を面白ければOKということで受け入れていて、主催の id:amagitakayosi さんを中心に、参加者の皆さんが色々なものを持ち込んで披露してくれて、それをみんなで面白がりながら過ごせるというところが好き。 そういう場所を共有して続けていくためには、顔を合わせることって素朴だけど重要なことなんだなって思わずには居られない3年間でした。まだ気軽に誰もが安心して顔を合わせることが出来るわけではないとは思いますが、それでもあの頃のような場所を取り戻すためにKyoto.js
今年立ち上げた企画・イベントの振り返り3連発 - Helpfeel Developers' Blog とかを書いているように最近は会社の特に技術的なアウトプットの促進にある程度の力を割いている。これは僕自身がカンファレンスなどに関わっているのと同様に、そういった場を作っていくことで社のアウトプットが増えるのは良いことだと思っているのと、且つそういう仕組みを考えたり実行するのが個人的な興味や趣味の対象であるというのもある。例えば、それぞれの大きい流れだったり演出だったり、裏側の配信の仕組みだったりを考えるのが好きでそれがパチっとハマったり上手くいったときは嬉しい。そういう癖があるので、アウトプットを促進するためだったら、Nota Tech Conf 2022 Springの"全員登壇"を支えた技術 - Helpfeel Developers' Blogのような支援手段を考えることもめちゃくち
id:esuji5 からゆゆ式界隈で実しやかに囁かれている噂として、所謂「マリカー訴訟」において「マリカー」略称の使用事例として『ゆゆ式』が使用されたのではないかという説があるという話をちょうどこういうTweetと共に聞いた。 訳あって株式会社マリカーの件について調べてたんだけどこれってさりげなくゆゆ式が任天堂の訴訟に役立ったのとゆゆ式の例の台詞を任天堂が認めた可能性があるんじゃないだろうかhttps://t.co/tEVCZWEjct pic.twitter.com/ReoFTOXHPY— イコア (@ikoa9) 2022年8月14日 東京地裁平成30年9月27日判決より 少なくとも平成22年頃には,ゲームとは関係性の薄い漫画作品においても何らの注釈を付することなく使用されることがあったこと https://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/07
人生初パブコメを送った。 このTweetを見て、「アプリ開発者」だけじゃなくてWebkitへの言及もあるんだ〜って思って眺めたのがきっかけ。 内閣官房のパブコメ募集なんだけど、資料が割とがっつり情報量があるのと中間まとめが割と踏み込んでいるのとで読みごたえがある。 https://t.co/hisJtnYwFb 「主に御意見をいただきたい事項」に特にアプリ開発者からの情報を求められている箇所も多くて技術者コミュニティで共有されるとよさそう。 pic.twitter.com/gTwBJu2lXu— Atsushi Eno (@atsushieno) 2022年5月12日 2022年6月10日23時59分まで送れるので、皆さんも送ってみると良いかと思います。(この記事を書き始めたときはまだ5月だったんですが、公開し損ねてたら直前になってしまいました) せっかく自分の主な関心が向いているPWAや
ちょっと時間が経ってしまいましたが、先日のYAPC::Japan::Online 2022でコアスタッフをしたので、スタッフたちを自分で煽った手前、感想ブログを書いておきます。 参加ブログ沢山読みたいので、書いてない方は短くても良いのでお願いします!ブログを書くまでがYAPCですよ〜〜!!! ところで、スタッフがまだ誰も書いてないことが分かったので、僕らもこれから頑張ります…! #yapcjapan— yapcjapan (@yapcjapan) 2022年3月9日 スタッフ募集を見て応募したのですが、意外と去年の夏からやってたようなので今見直してビックリしました。 そういえば、この記事のタイトルからも分かるように最初は「#japanpm」の続編という設定だったのでした。Japan.pmも検索性などのために変えたいという話があり、スタッフミーティングを重ねる中で「YAPCを名乗ろう」と決め
昨年のはてなリモートインターン2021で講義を担当したフロントエンドブートキャンプ の資料をご覧頂いたことをキッカケに連絡を頂いて、マネーフォワードさんの社内勉強会でフロントエンドワークショップの講師を担当しました。 その際に使用したワークショップ資料について、マネーフォワードさんにも確認して、Scrapboxの以下のページに公開しました。 構成としては DOMとレンダリングパフォーマンス React入門ハンズオン フロントエンドツールチェインについて という3本立てになっています。 フロントエンドのモダン化を進める中で、普段の業務とは別にまとまった時間でチームメンバーにReactやフロントエンドに関するインプットをしたり手を動かしたりしたいというお話だったので、ハンズオン形式でReactで簡単なアプリケーションを作るハンズオンを中心としたワークショップ形式にまとめました。 はてなインター
先日、ブックライブに乗り換えました。 薄々そういう予感がしていたが、前述したとおりFire HDで表示していると案の定モアレがめっちゃ出る作品を見つけたので検証内容を追記しておきます。 以下のスクリーンショットは 魔法少女にあこがれて (6) (バンブーコミックス) よりです。『魔法少女にあこがれて』は最高なので読んでください。 魔法少女にあこがれて (6) (バンブーコミックス) 作者:小野中彰大竹書房Amazon Kindle版 on Chrome /w MacBook Pro 左ページのスカートとかがモアレってるけどまぁ耐えられるかな〜って雰囲気はある。 Kindle版 on FireHD ブラウザ版とほぼ変わらない感じのモアレ感。Kindle版はこれくらいのクオリティっぽい? ブックライブ版 on FireHD とにかく辛い。この調子でモアレしまくってる作品を読みたくない。というか
ずっとKindleで暮らしてたけど、最高に快適という感じでも無かったが、そこに資産があるからという理由でKindleで買い続けていた。そんな中、先日、メールに購入情報が入らないようになる変更が結構大きなトドメになって、ちゃんと引越し先を検討しようと思った。 一番の候補はBOOK WALKERだったんだけど、一方でそこまでKADOKAWAにロックインされたくないな〜と思っていたら、知人にブックライブが良いよって説得されたのでブックライブに引っ越した。 乗り換えるときにずっとボトルネックに感じていた資産がKindleにある問題はKindleタブレットにアレコレやってGoogle Play Store入れて、ブックライブアプリを動くようにしたことでまぁ当分は1つ前をKindleで確認して、新刊はブックライブで読むということになるけど、紙から電子に移行したときよりは圧倒的に楽だろうと思うと一気に受
このエントリははてなエンジニア Advent Calendar 2021の20日目です。 昨日はid:astjさんのHomebrew Formula の CI を GitHub Actions で行う - 平常運転でした。 はてなリモートインターン2021 フロントエンドブートキャンプ 講義資料 今年の夏に行ったはてなリモートインターン2021でインターン参加者にJavaScript/TypeScriptとReactを用いた現代的なフロントエンド開発についてキャッチアップしてもらうためのはてなリモートインターン2021 フロントエンドブートキャンプの講義を担当しました。 この記事では、この講義資料の作成時に考えていたことや、この資料で扱いきれなかったことなどについて補足をしたいと思っています。前半では講義資料自体に関するフォローを、後半ではこの資料を起点にフロントエンドについて学ぶ場合に合
macやiPadのSafari 15推奨です。次点はAndroid版のChromeです。この2つはフル機能が楽しめます。その他のブラウザでも一部機能が楽しめます。ご利用ください。 おみくじです START (まぁまぁ点滅するので、部屋を明るくしたり、画面を暗くしたり、画面から離れたりしてください) 解説です 今日公開されたiOS 15 と iPadOS 15にはSafari 15が搭載されています。macOSもアップデートでSafari 15が手に入ります。このSafari 15にはtheme-colorのサポートが入っているので、それを使いました。Android Chrome以外サポートする気配が特になかったので、Safariにやってきたのは意外でしたね。 事前に仕込んでおくのかっこいい。 KOANSHAtechのwebサイト、今日公開されたSafari最新版では、実装上の工夫が活きて、
先日、自室が出来たのでちょっとずつ物を揃えているという話を書いたのだけど、それから更に1ヶ月ほど経ったので現状を紹介します。 まずは前回の記事で5000円弱でBS4Kが観れる激安チューナーについて書いたのですが、そのあとというか最初から薄々感じてたんですが、赤と青の色味が強くて全体的に厳しい感じだったので、Amazonで返品した。その代わりにTU-BUHD100を買った。 パナソニック 4Kチューナー TU-BUHD100 パナソニック(Panasonic)Amazon パナソニックから出ている ピクセラ 4K Smart Tuner Andoroid TV搭載 チューナー Amazon Echo、Google Home対応 【日本正規代理店品】PIX-SMB400 のOEMで、中身はAndroidTVになってる。これを買った結果、4KBSなどもキレイに観れるようになった上に、もう1つあっ
来週の木曜日まで秋田書店でKindleほぼ全作品が50%ポイント還元をやっているので、皆さんにお盆休みのステイホームに全読して欲しい作品を紹介します。 【50%ポイント還元】 秋田書店タイトル | Kindle本夏のキャンペーン キャンペーン期間:2021年8月6日(金) 00時00分 ~2021年8月19日(木)23時59分(日本時間) うそつきアンドロイド(3巻は対象外) [まとめ買い] うそつきアンドロイド 作者:阿東里枝Amazon 主人公が好きな人の気を引くために自らアンドロイドとうそをつくという設定とそれを実現するためのめちゃくちゃな工作、それを信じる周囲のリアクションは面白い。もともとは2巻までの予定だったようだけど人気が出たので続きますと2巻あとがきに書いてあったので、やったーと思っていたけど、3巻巻末ではノンストップで駆け抜けたいということで4巻で完結(すでに連載は完結済
次のページ
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『ぱすたけ日記』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く